女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

T字路で当方直進、相手タクシー一旦標識無視して左折、当方、左に寄って停止と同時に当方車両の右ドア付近に、タクシーの右前方がぶつかってきました。タクシーの運転者は、客を乗せ、目的地を捜してわき見していること視認しており、当方に気づいていなかったようです。タクシーは地元の大手?で30万以下の物損には入っていないそうです。当方は、12年落ちの外国車のオープンーで現在はそのメーカーは日本では販売していません。当方の修理見積もりは50万程、相手は10万程でした。
相手の保険会社は、10年以上経過した車両の価格は、新車時の販売価格の10分の1で30万以下だから保険対象外とのことで、示談交渉に応じず、当方加入の損保会社が、タクシー会社の事故担当者と話をしましたが、当方の車両価格は、上記計算で30万以下で修理代金より低いとのことで、一歩も譲らず、タクシー会社の提示額を飲まないのなら、裁判したら良いとのことで譲歩しません。当時、中古車で同型、同年式の車両を検索したら、全国で5-6台しか中古車として販売されていませんでしたが、いづれも車両価格70万以上でした。当方の損保会社も相手タクシー事故担当者との交渉を打ち切ってしまいました。当時私は弁護士特約を付けていませんでした。
①法的には、車両価格は市場価格+必要経費とのことで、10年落ち以上の中古車の車両価格は、新車価格の1/10とは、損保会社の独自ルールとのことですが、これは本当ですか?
②相手のタクシー会社の事故担当者の態度に納得できず、簡裁に本人訴訟で訴えようと思っています。相手タクシーはドライブレコーダーがついていて、当方の損保会社に事故時の動画を、私には渡さないとの条件付きで渡したそうで、私は入手できていません。相手の条件を飲むか簡裁での裁判がしかないでしょうか?交通事故紛争センターにも問いあわせたのですが、損保会社に加入していることが条件で、相手が30万以下で損保会社が免責を主張しており、双方が納得しない限り、成立しないとのことでした。事故から3年近く経過し、法的な時効が迫ってきてます。民間機関では時効停止の効力がないが、内容証明を送達すれば時効6ヶ月延長されるのは本当ですか?
③いずれにせよ、裁判か、相手の条件を飲むしか解決策はありませんか?相手は費用や労力を使ってまでは裁判しないだろいうとの逃げ得を狙っているように思います。
④こちらは、当方の車両価格を当時の中古車検索での価格を示して、修理代金を請求の趣旨にしようと思っています。当方が提訴すれば、相手も反訴してくると思います。相手のが訴えてきた場合、当方の損保会社は、弁護士を無償で付けてあげるが、あくまで反訴部分についてのみとのことでした。一般的には、同一事故で相手が反訴してきた場合、同一法廷で一括審議になると思いますが、反訴部分は当方の損保会社選任の弁護士担当で、私の提訴部分は私が担当して答弁、準備書面等するなどありえるのでしょうか?そもそも、このような場合は、同一審議されず、別個の訴訟になりますか?
➄相手の現在の要求は、相手タクシーの修理代だけで、過失割合相手に90%の過失があるとのことを認めているようです。反訴で、相手が営業損害も追加してくる可能性があるでしょうか?相手のタクシー会社は,100台以上は所有していると思われ、余剰車両があり、実損の営業損害はないと思いますが、当方に相手の営業損害額を否定する立証が必要ですか?営業損害否定立証がの当方にあるとすれば、当方に立証方法はありますか? 相手が反訴で営業損害を加えてくるなら、当方も当方代表の会社所有となっていますので、営業損害を請求の趣旨に追加した改訂訴状を出そうと思っています。
⑥一般に修理代10万円弱で100台以上所有のタクシー会社の営業損害が認められますか?認められるとしたら、幾ら位ですか?

質問者からの補足コメント

  • 当初、私の損保会社が、相手のタクシーの損保会社と交渉したそうですが、10年落ち以上の車は定価の1/10との見解で、そうすると新車時の本体価格296万の1/10で29.6万円が当方の車両価格となり、当方の修理額42万円(ちなみに相手の修理額は約8万)より低価格で、しかもタクシー会社は30万以下の保険には加入していないとのことで、相手タクシーの損保会社は、本事件には関与しないとのことだそうです。そこで、私の損保会社と相手タクシーの示談交渉になりましたが。相手事故担当者が、当社が調べた中古車の検索での同型同形式の販売価格は70万以上(全国で6-7台しか検索席ませんでした)でした。当方の車両は、中古車のレッドブックにも記載されていないそうです。 複数の弁護士に聞くと、当該車両の時価価格で買い替えに必要な経費(税金など)が車両価格になるとのことで、相談した弁護士善人も同一見解でした。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/09/18 19:46
  • ①販売価格と時価は異なり、売価とのことですが、各社によって買取価格は異なるはず、どのように算定するのですか?損保会社も買取価格(時価額)のルールを細かく設定しているとのことですが、希少な多種の車種までルールを設定しているとは思えません。例えば、クラッシックカーやビンテージ車等はどうなるのですか? 
    ②ネット検索での全国全ての6-7台の販売価格が全て70万以上であれば、買取価格が29.6万以下になることはないと思われますが・・・?
    ③損保会社も、タクシー会社も自社の出費を抑えたいとの思惑(職務)から法的基準や判例とは異なる独自ルールを設定していると考えていいのですか?
    ④損保会社の10年以上経過した車は、一律当時の新車本体価格の1/10の車両価格とは、希少車等の付加価値、市場価格を無視した非常に荒っぽい算定ルールで、法的な基準とは別です。相手の案を拒否すれば、裁判しかないのが現実でしょうか?

      補足日時:2016/09/18 19:50

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A 回答 (7件)

あなたは、損保会社が保険保障の対応外と返事を聴いているのに損保会社に対して何を求めて拘るのですか?


タクシー運転手(当事者)と会社(使用者責任)を問うこことです
提訴額が低い場合は、簡易裁判所に自己でも提訴できます。損保会社会社の査定表と裁判所の査定表があります。(赤表と青表と言われるものです。)裁判になれば裁判所表が基準値となります。
消滅時効が近いのであれば内容証明書を送るか調停申立てをすることです。消滅時効は中断されます。
弁護士費用が捻出できないのであれば法テラスを利用できるか問い合わせてみることです。
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No.3です


別に気分は該していませんからご安心を。

相手の保険会社にとっては、保険金支払い対象外の事故なので
当事者になりえないのだから
この先、保険会社が口を挟んでくることはないでしょう。
(弁護士法に抵触するのかと?)

なので、タクシー会社を相手に自身が納得出来る賠償額を請求し
法廷で白黒付けるしかないのでは?

>クラッシックカーやビンテージ車等はどうなるのですか?
 ナンバーを付けて公道を走ったら「タダの低年次式のクルマ」です。
 例え、戦前のブガッティでもディーノでも
 修理のみ担保とかでなければ、車両保険にも入れないと思います。

 今春、3500万円で購入したというトヨタ2000GTが
 倒木で全損状態に陥ったが、賠償提示額は低かったのでしょうね。
 所有者が、道を管理する富山県を訴えたが、
 ガンバッテ新車当時の価格(234万円だったかな)が籍の山かと。

ナンバーを付けないで、ガレージ保管していれば美術品並みに
3千万円以上の賠償額が支払われたのでしょうが
走ったら乗用車という道具になりますから。

全国で販売されている中古車が極端に少ない場合、
質問者さんが加入する保険会社が車両保険で請け負う「協定額」を
基準に査定すれば良いかと。
実際に車両保険に入っていたらその額が「全損査定額」なので
交渉し易いのですが、入っていなかったのでしょうね。

「相手が提示した営業損失は虚偽だ」と立証する方法は無いし、
そこに労力を使ってもあまり意味が無いかと思います。
提出された税務申告書が虚偽であったとしても
それはタクシー会社の問題です。
普通に考えれば、売上を誤魔化す時には「過小申告」すると思いますし、
たかだか数万円の営業損失を埋めるために
帳簿を操作してまで請求はしてこないかと思います。
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詳しい補足ありがとうございます。


少し話はそれますが、質問者様はどこまで譲歩できるのでしょうか?
事故の解決に必要なのは譲り合いかと思います。

必ずしも全額を負担してもらうということは大変難しいので、ご自身が妥協できる範囲を
想像していただけたらと思います。あくまで可能性としてです。ここでは結果はわかりませんので。




既にご存知かと思いますが裁判においての金銭の請求事件は多くの場合、示談を勧められます。
示談は任意ですが、判決を求める場合よりも示談の方が得。
なんてことも無いことはないかと思いますので…。

どうしても全額修理費を相手から頂戴したいのであれば勝敗は別として裁判での
判決しかないと思います。
おっしゃるとおり、少額訴訟は即日裁判となりますので、簡易裁判所での提起がよろしいかと思います。

しかし過失割合が90:10ということですので、計算には注意してくださいね。
過失割合が確定しているのなら金額次第では10%分、自己負担等で補うことになりますので。


相手のタクシー会社の事故担当者からはどのような提案をされているのでしょう?

通常、時価額の査定には多くの場合、事故の当該車両を拝見に伺います。
修理工場にある場合はそちらに査定に伺い、事故でない傷や事故で受けた傷を目視確認および
写真撮影をしたり、走行距離の確認など細かく調査をさせて頂き、
それをもとに算出されることが多いです。(保険会社の委託業者が伺う事も多いです)

ですが先も述べさせていただいておりますが、これは多くの場合であり、保険会社も
様々ありますので一概とは言えません。しかしながら、対物保険を使用する場合、大手の
損保会社は一通りそういった流れで査定やら交渉をします。

もちろん、保険会社も商売です。しかし信用問題でもありますので会社の利得のためだけに
法律や判例などを逸脱した時価額の算出を行うことは基本的にはありません。

希少な車種であっても一通りの確認をさせていただき算出します。
保険会社は時価額が「わからない」では済みませんのでたとえ時価額の算出が困難であっても
必ず金額を提示します。


29.6万円で免責だとのことですが、責任の発生まで0.4万円ということでこちらは
交渉の余地があるかと思われます。

上記のような場合は裁判を前提としたら、
タクシー会社と交渉よりも相手保険会社の責任を発生させたほうが
有利かもしれません。場数が違いますので。

事故から3年近く経過されているということですので、難しいかもしれませんが
当時の時価額をご自分の損保会社に確認していただいてはいかがでしょうか?
こればかりはやってくれるかわかりません。手間ばかりかかりますし、
保険会社にはメリットがありませんし…
ですが「当時の」自動車の情報を伝え「基本的な」おおまかな価格でもいいので
算出していただければ味方になるかと思います。
そこでどれくらいの差額があるか?
できたら算出根拠も伺えたら幸いですね。

もちろん裁判をする場合は、ご自身が調べられた70万円ほどの売値価格のものも
証拠として提出された方がよろしいかと思います。



最後に…

ご存知であれば、申し訳ありません。

事故には(特に人身事故は適用が多いですが)各基準があるものがあります。

ご存知の方も多くわかりやすいのは人身事故における慰謝料です。

人身の慰謝料でについて説明させて頂くと、

自賠責基準、保険基準、裁判基準(弁護士)の3種があります。
それぞれの基準額が違いますが、裁判(弁護士)による基準が最も高額です。

ご存知でなかったり、手間と思われてされない方も多いのですが
たとえば人身事故を起こし、保険基準で保険会社に慰謝料をもらっても
本来は弁護士基準による差額を裁判にて請求することができます。

基本的に赤い本に掲載の基準額ですので認められてきた判例も多いものです。
ご存知の上で請求されないのでしたら問題ないかと思いますが
ご存知でなく、本当におつらい思いをされてもなくなく示談…

なんて方が多くいらっしゃるのも現実です。

このように事故の解決には納得いかないものの、保険会社の強気な姿勢に折れてしまったり
示談した後に、後悔される方が多いです。私も代理店勤務をするまでは事故はつい面倒に感じ
知ろうとさえしませんでした。

文頭でもお話しましたが、事故の解決は譲り合いかと思います。
しかしながら譲れない部分も皆様きっとあるはずです。
100%は難しくても、少しでも「円満」に解決できるといいですね。

裁判はなかなか根気と労力が必要なものですが、
頑張ってみてはいかがでしょうか?
質問者様のおっしゃるとおり、「裁判なんてしないでしょ…」と思いたかをくくる
保険会社の人間もなきにしもあらずですので…
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保険屋です。



まず…
交通事故の自動車の賠償ですよね。気になるところです。

これは、保険屋的には時価額しか払いません。
ただ、相手がどうしても修理!と言ったら困るので
修理費用超過特約ってのがあります。対物の免責もあるくらいですから
そんなの入っていないんだと思いますが…
それを使ったりしても、足りない修理費は自分の車両保険からってのが大原則です。
保険的には。
ですから、皆様廃車か修理か悩まれるところです。

30万円の免責を設定してるってことは
早い話30万まではタクシー会社が負担するってことですよね。

じゃあ車の時価額の算出は確かに保険会社によって計算方法は違いますが
わりと細かい計算式があります。
私は代理店をしていますが覚えられてません…すみません…
時価額とは必ずしも売っている値段ではないんです。
あくまでその車そのものにある価値なんです。
たとえば車種・年式・走行距離・色など様々なものが加味されます。
保険会社すべてではないかもしれませんが、主に
売っている値段ではなく買ってくれる値段を元に時価を出すというのも
聞いたことがあります。

とは言っても保険会社もなるべくお金を払いたくないので、
なるべく安めの時価額を提示してきます。
ここは提示内容によっては裁判にて争えるかもしれませんが
基本的に売っている値段にはなりません。

おっしゃるとおり、内容証明の送達で時効はのびます。


私から見ると…反訴をしてくるようには思いません。
反論はしても相手は9割の過失を認めていますし…
営業損失の額そのままを請求はできませんよね。
相手が9割悪いのに。反訴まではないと思います。
万が一反訴されても同一審議です。
反訴部分のみに弁護士をつけるというのはよくわかりませんね…



全ての質問には答えられませんが…


保険屋的にみると、残念ながら全額は請求できないように思います。
修理50万円で、相手に提示された時価額はいくらだったのでしょうか?
差額があまりなければ可能かもしれませんが、その差額が大きい場合は
全額の回収は難しそうです。
修理額が時価額を超えてしまうのはよくあるお話です。
トラブルにも発展しやすい案件ですが、保険会社としたら、なんとかしてあげたくても
交渉しにくいものです。双方時価額を提示し、交渉していますからね。
でもそんなトラブルが多いから、そんな特約だってあるんです。

アドバイスになるかわかりませんが、ある程度争って、
おそらく和解を勧められるのでそこで互いに譲歩し、今の額よりも
上げてもらうのもひとつの案だと思います。

お役に立てない部分が多いと思いますが…。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

当初、私の損保会社が、相手のタクシーの損保会社と交渉したそうですが、10年落ち以上の車は定価の1/10との見解で、そうすると新車時の本体価格296万の1/10で29.6万円が当方の車両価格となり、当方の修理額42万円(ちなみに相手の修理額は約8万)より低価格で、しかもタクシー会社は30万以下の保険には加入していないとのことで、相手タクシーの損保会社は、本事件には関与しないとのことだそうです。そこで、私の損保会社と相手タクシーの示談交渉になりましたが。相手事故担当者が、当社が調べた中古車の検索での同型同形式の販売価格は70万以上(全国で6-7台しか検索席ませんでした)でした。当方の車両は、中古車のレッドブックにも記載されていないそうです。 複数の弁護士に聞くと、当該車両の時価価格で買い替えに必要な経費(税金など)が車両価格になるとのことで、相談した弁護士複数人も同一見解でした。

①販売価格と時価は異なり、売価とのことですが、各社によって買取価格は異なるはず、どのように算定するのですか?損保会社も買取価格(時価額)のルールを細かく設定しているとのことですが、希少な多種の車種までルールを設定しているとは思えません。例えば、クラッシックカーやビンテージ車等はどうなるのですか? 
②いずれにしろ、ネット検索での全国全ての6-7台の販売価格が全て、70万以上であれば、買取価格が29.6万以下になることはないと思われますが・・・?
③損保会社も、タクシー会社も自社の出費を抑えたいとの思惑(職務)法的基準や判例とは異なる根拠のない理論(ルール)を設定していると考えていいのですか?
④損保会社の10年以上経過した車は、一律当時の新車本体価格の1/10の車両価格とは、希少車等の付加価値、市場価格を無視した非常に荒っぽい算定ルールで、法的な基準とは別です。相手の案を拒否すれば、裁判しかないのが現実でしょうか?
(交通事故紛争勝利センターなどもあるそうですが、民間の公益財団であり、あくまで示談交渉で、両者の合意がなければ成立せず、法的拘束力も
せず、法的拘束力もないそうです。) 少額の即決裁判もあるそうですが、充分な審議が行われないため、通常の簡裁で訴訟をした方が良いとのことでした。

お礼日時:2016/09/18 20:50

1.そうです。

法的には6年で新車時の5-10%になります。
2.時効成立は2年では。「示談交渉中」であれば時効は中断するが、
  相手が提示した「賠償額/査定額」を反故にして放置していた状態なら
  時効は成立するかも。
3.例えば「査定額20万円」のクルマに対し
 「70万円支払え」的であれば拒否するでしょう。
  法廷で争うか否かは相手(質問者さん)の考え/見解の相違なので、
  逃げ得とは違うでしょう。
4.質問者さんへの賠償額は、裁判官が判決を下してくれます。
 「その額に対して相手側が不服を持ち、反訴してくるか、どうか」です。
5.廃車になっていないのであれば、
  裁判官が、車両稼働率を元に判決を下してくれます。
6.修理期間中、営業出来ないのは事実。
  修理金額ではなく、稼働出来なかった期間に対しての賠償が生じるが、
  タクシー会社が税務署に申告している「1台あたりの粗利益」が基準。
  過失割合10%であれば、3千円/日くらいでは。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。質問中に、弁護士さん等に複数の方に相談しました。
1.民亊訴訟での車両価格は、時価額です。確かに税法上は車は6年が償却期間ですが。10年落ちの車は新車価格の1/10とは損保会社間の独自の目安だそうです。
2.時効は3年と複数の弁護士、損保会社から聞いています。
4.私も何度か裁判を経験してますが、裁判官が判断するのはその通りですが、裁判官は、原告、被告提出の種々の証拠(資料)と主張を元に判断するのです。裁判所は、独自に判断してくれません。なお、審議中に相手が反訴して、相手の損害を与当方に請求してくれば、一般的には同一審理になります。判決にどちらかが不満があれば、控訴期限内に即時抗告申し立てで控訴審で争うことになり、控訴期限がどちらも控訴しなければ、その判決は確定します。当方の訴訟の判決確定後、相手が相手の損害を訴えてくれば、法的には別事件になり別個に判断されますが、過失割合については一般的に先の判決を重要視されます。
5.相手の営業損失は、余剰車両の有無、車両稼働率、売り上げ等から固定経費を引いた金額になりますが、それらは、相手側が出してくるはずですが、それが事実より高額な虚偽なのかをこちらが立証する方法を聞いているのです。上記のように、裁判所は、双方の資料と尋問を検討して判断します。確かに、相手が税務申告書を全て提出して来れば、諸経費や車両数から算出することも可能でしょうね。但し、相手が正しい税務申告していれば。(私は、過去に相手が出した税務申告書の控えが正しくないことを立証して、当方の言い分を裁判所に認めて貰った経験があります。)

種々書きましたが、zipang_style様が気を悪くされれば、お詫びします。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2016/09/15 21:03

こんなところで相談するような案件ではない


ように思います。

無料弁護士相談者にでも行って相談してください。
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①本当だが真実ではない


②本当だが誠実ではない
③思うだけなら世界征服も可能
④可能性は捨てきれない
⑤思うがままに
⑥タラちゃんくらい
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Q交通事故の慰謝料の相場について

交通事故の慰謝料の相場についてなんですが
2月14日に追突事故をされ、9月末まで通院していました。
整形外科と整骨院両院で
通院期間230日 治療日数133日でした。
保険会社からは治療費1105146円
慰謝料71600円ときたのですが

整事故後加害者から一切連絡もなく
相手保険会社の対応も悪く、納得できる金額ではないのですが


色々調べてみたのですが
治療日数×2か通院日数の
少ない方に4200円の計算方法では
966000円となるのですが
当方の認識が間違っているのでしょうか?

また、金額的に納得時できない時は
どういった交渉方法があるのでしょうか?

やはり弁護士等に相談する方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

通院期間230日、実治療日数133日の場合、損害額が120万円を超えていますので任意保険の基準となります。
凡そ74万8000円ですね。
「治療日数×2か通院日数の少ない方に4200円の計算方法」は自賠責の計算方法で、任意保険は総治療日数から計算します。
230日は7ヶ月と20日。
8ヶ月目の慰謝料は76万9000円、7ヶ月目の慰謝料が70万6000円です。
そこで70万6000円+(76万9000円-70万6000円)×20/30で計算してみて下さい。
因みに赤い本では101万0000円、青い本では88万円位になります。

Q交通事故慰謝料について。当方自転車で相手はトラックで、巻き込み事故。当方の過失0です。

昨年2015年の6月15日に、当方自転車で青信号を直進中に、左折トラックにはねられました。
10-0の過失割合で、16年6月29日に治療が終了いたしました。
症状に骨折はなく、左肩打撲の痛み(炎症)が残って381日間の治療になりました。
治療途中CT、MRI撮影し、それなりに炎症が認められたため長引きました。

後遺障害の診断書は、下記の通り。
傷病名→左肩打撲
自覚症状→左肩関節の可動域低下。特に横から上げにくい。
各部位の後遺障害の内容
①精神・神経の障害→ 左肩関節の可動域低下あり。単純XP異常所見なし。
そして、肩の可動域の表には、「外転 左 90度」となってます。
右は180度ですので半分ですが、内転に以上が無いので、「可動域2分の1」では無く「4分の3」ということでしょうか。

結果、等級認定は非該当。
<結論>自賠責保険における後遺障害には、該当しないものと判断します。
<理由>左肩打撲後の左肩関節の機能障害については、提出の画像上、本件事故による骨折、脱臼等の外傷性の明らかな異常所見は認められず、また神経障害等も認められないことから、可動域制限の原因とかる客観的所見に乏しく、自賠責保険における後遺障害には該当しないものと判断します。
とのこと。

損害賠償計算書が届きました。
治療費 738,136 医療機関に支払い済み
通院費   6,430 支払い済み
めがね代  6,372 支払い済み
慰謝料 950,000
とのこと。

慰謝料については、
総治療日数 381日
入院日数 0日 
通院実日数 142日
基準となる慰謝料 855,000円
症状程度による増額  (×1,10)
その他慰謝料増額    9500円
合計       950,000円

自賠責保険の120万円を上回っているので、任意保険になるのもわかりますが、ネット等で知りうる他の事例に比べて、数十万少ないように思います。

保険会社さんは、三井住○海上さんです。

これは、弁護士さんあるいは、紛争センターさんに相談すれば、増額するのでしょうか?
あまり時間ばかりかかって、効果が無いのも困るのですが、お知恵をお借りしたいです。

よろしくお願い致します。

昨年2015年の6月15日に、当方自転車で青信号を直進中に、左折トラックにはねられました。
10-0の過失割合で、16年6月29日に治療が終了いたしました。
症状に骨折はなく、左肩打撲の痛み(炎症)が残って381日間の治療になりました。
治療途中CT、MRI撮影し、それなりに炎症が認められたため長引きました。

後遺障害の診断書は、下記の通り。
傷病名→左肩打撲
自覚症状→左肩関節の可動域低下。特に横から上げにくい。
各部位の後遺障害の内容
①精神・神経の障害→ 左肩関節の可...続きを読む

Aベストアンサー

>ネット等で知りうる他の事例に比べて、数十万少ないように思います。
 「自身が損害額」を算出し「相手に請求する」のが基本であって、
 他者の受傷内容、社会的地位など状況が一致しないので
 参考にならないかと思います。

>弁護士さんあるいは、紛争センターさんに相談すれば、増額するのでしょうか?
「賠償提示金額に不服がある」なら「不服の根拠」を示し
 不足する内容の上乗せを請求する必要があります。
「除外されている部分がある」とか
「請求/賠償を認めない」とかが無ければ
 弁護士を使ったところで賠償額に差は出ないと思います。

 請求額と提示額に数百万円以上の差があるなら
 弁護士を使う価値はありますが、
 (戻らない)着手金(賠償額の増額に関係無し)を弁護士に
 支払って争う案件ではないでしょう。

>あまり時間ばかりかかって、効果が無いのも困るのです
 少なくとも「紛争センター」は、1回目の面談(予約)ですら
 半年先になると思います。

Q交通事故慰謝料と弁護士の関係をおしえてください

交通事故に弁護士を入れたら、慰謝料2~3倍!というサイトを良く見ます。

何故、弁護士が入ると2~3倍になるのか?理屈がわかりません。
保険会社は、弁護士が出てくるまで安く慰謝料を提示して、弁護士を立てられたら高くだすのでしょうか?

何故、はじめから保険会社は、高い慰謝料を提示しないのでしょうか?ずるいです。

この理屈だと、弁護士を雇う余裕のあるお金持ちは、高い交通事故慰謝料をもらえて、貧乏人の私みたいな人が交通事故にあっても、安い交通事故慰謝料しかもらえない。つまり、貧乏人の慰謝料は安くしておけっていうことなんでしょうか?保険会社は、所得で交通事故被害者を差別しているように感じたので質問いたしました。どなたか、わかりやすく、弁護士が入ると保険会社が提示する交通事故慰謝料が変動する、この不公平な制度を解説してくださると助かります。

Aベストアンサー

保険会社は被害にあった人より、保険会社が好きだからですよ!保険会社は慰謝料の金を牛耳る手先だったのです!もうびっくりですよ!わたしもやられました!
http://xn--3kq2bx53h4sgtw3bx1h.jp/isharyo

Q車(当方)とバイク(信号無視)の衝突事故。過失and免許の傷について。

本日午後7時ごろ事故を起こしました。

状況は
・当方車、相手がバイク(250ccぐらい)
・踏み切りが左側にあり、当方は踏み切りを左に見て直進。相手は踏み切りをめざして右側から直進。交差点
・当方黄色点滅信号 直進
・相手赤信号 二車線の真ん中をすり抜けして衝突(バイクの運転手は右腕を骨折中。小指と薬指を包帯で固定していてブレーキかけられるのか?といった状態)

当方車の真横に突っ込まれるような状況です。

この交差点はちょいと特殊で、踏み切りがしまると信号が赤に変わり、片方が黄色点滅になります。
当方の意見としては、交差点に差し掛かる前から踏み切りがしまっている事を確認。そして黄色点滅信号であることを確認。
交差点に差し掛かる前に停止線手前に車が2車線とも停止している事を確認。

以上の状況で直進しました。(いつも普通に通行している道です。)

相手の方は当方車右横に突っ込み転倒して、打撲。
当方は無傷でした。
相手の人は救急車で運ばれましたが、先ほど電話で特に大きな怪我はないが少々痛みがあると言っていました。

また相手の人は自分が赤で直進した事を警察の人に認めていました。
以上が大まかな状況なのですが、

(1)赤信号を無視して突っ込まれたわけですが、警察の方から自動車運転過失?と交差点安全確認不足?のような物で検察官に呼ばれるといわれました。また点数が加点されるともいわれました。
当方的には赤信号を無視してこなければこのような事故は起こらなかったと思うのですが、走っていた以上、そしてバイクのほうが弱い立場という事でやはり免許に傷は付くと考えてよいのでしょうか?

(2)相手方が病院に行き、また当方の車と相手のバイクに破損があるので、保険を使う事になると思いますが、この場合の過失割合(おおまかに)どの程度になるのでしょうか?
(保険会社に簡単な説明をしたところ、青赤の信号無視だと相手が100%悪いが、今回黄色点滅なので、なんとも言えないと言われました。)
自分の知識だと走っている以上、10対0という事はないと聞いた事があるのですが・・・

(3)自分的には相手のが悪いと考えていますが、結局のところどちらが悪いのでしょうか?

以上長くなりましたが、回答のほういただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。


当方車の横に大きなへこみができ、相手方のバイクはハンドルが曲がっていました。

本日午後7時ごろ事故を起こしました。

状況は
・当方車、相手がバイク(250ccぐらい)
・踏み切りが左側にあり、当方は踏み切りを左に見て直進。相手は踏み切りをめざして右側から直進。交差点
・当方黄色点滅信号 直進
・相手赤信号 二車線の真ん中をすり抜けして衝突(バイクの運転手は右腕を骨折中。小指と薬指を包帯で固定していてブレーキかけられるのか?といった状態)

当方車の真横に突っ込まれるような状況です。

この交差点はちょいと特殊で、踏み切りがしまると信号が赤に変わり、片方が黄...続きを読む

Aベストアンサー

参考事故があったので乗せておきます。

http://www.hanshin-rs.com/hrs/jiko/jirei/jirei7_1.html

赤色点滅信号:停止位置で【一時停止】し、安全を確認した後に進むことが【できる】。
黄色点滅信号:他の交通に注意して進むことが【できる】

信号に関するサイトです。
http://www.trafficsignal.jp/~t-signal/sighp/sig_jtn/light.html

(1)質問者様に注意義務はあり、たとえ信号無視であろうと「かもしれない」と思って運転してればどうだったでしょうか?安全運転義務違反「2点」・相手の診断書全治がわかりませんが、可能性は「0」ではありません。ただ、行政処分・刑事処分はかならずしも処分がされる訳ではありません、行政処分は行政庁(公安委員会)・刑事処分は検察庁(検事が起訴し裁判所に処分検討さします)、管轄が違いますので、両方処分が来るか、行政処分だけかどうかは誰にも判断し難いですが処分があると思ってるほうが懸命かと思われます。もちろん処分は過失割合に応じて双方に処分検討されます。どちらにせよ、質問者様の方が過失割合は低いと思いますので、あったとしても行政処分だけかと思われますが、覚悟はされて置かれる方がいいでしょう。無いなら無いで良いだけの話ですから。

(2)上記サイトでは裁判所所は65:35の判決を出しています。
それに近いのではないでしょうか?7:3?8:2?ぐらいでしょうか。

(3)過失割合で言えば、相手の方が過失はあると言う事になりますね。どちらが悪いと言えばお互いが悪いでしょう。どちらにも事故を回避出来た様に思えますので。

ただ保険の過失割合と警察での過失割合は必ず同じではありません、よって保険使用するのであれば、等級プロテクト付いて居なければ過失割合に関係なく3等級ダウンです、保険使用するのであれば過失割合にこだわる必要ないかと思います。使用す限り3等級ダウンですから。保険会社に任せておきましょう。
物損だけでも、保険使用するのに、過失割合が納得できない等の質問見ますが、保険使用するのであれば過失割合を争う意味が分かりません。自腹で払うのでしたら分かります。保険会社が払うのですから、免責「0」特約・もしくは免責分を質問者様が払うだけですから。
まずは早く示談できるようにする事ですね、処分される前に示談してるかどうかは大きなポイントとなります。

参考事故があったので乗せておきます。

http://www.hanshin-rs.com/hrs/jiko/jirei/jirei7_1.html

赤色点滅信号:停止位置で【一時停止】し、安全を確認した後に進むことが【できる】。
黄色点滅信号:他の交通に注意して進むことが【できる】

信号に関するサイトです。
http://www.trafficsignal.jp/~t-signal/sighp/sig_jtn/light.html

(1)質問者様に注意義務はあり、たとえ信号無視であろうと「かもしれない」と思って運転してればどうだったでしょうか?安全運転義務違反「2点」・相手の診断...続きを読む

Q高齢者の交通事故について。 高齢者の事故は今に始まったことではないのに、なぜ連日ニュースに流れるよう

高齢者の交通事故について。

高齢者の事故は今に始まったことではないのに、なぜ連日ニュースに流れるようになったのですか?

法改正するからとかで、政治絡みでマスコミが印象操作してるのですか?

Aベストアンサー

世の中には、今に始まったことでは無い出来事が、あるきっかけで、マスコミで頻繁に取り上げられるようになるということは、多くあります。
高齢者ドライバーによる交通事故は、昨年10月、横浜で、87歳の男性が運転する軽トラックが、集団登校の小学生の列に突っ込み、小学1年の男の子が犠牲になるといった事故が発生して以来、特に注目されるようになったようです。
やはり、高齢者ドライバーにより、幼い命が奪われた事故となると、よりインパクトが強かったということになるのではと、私は思います。

どう防ぐ、高齢者ドライバーの事故
 http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/257732.html

Q駐車場内衝突事故の過失割合(当方停止状態)

見通しの良い銀行の駐車場内で自動車衝突事故に遭遇しました。

駐車場から出ようとした際、前方を走行中の車が進行方向に向かって右斜めに停車した為、当方も停車しました。

その後、斜めに停止していた前車は、左側の空き駐車スペースに向かってバックをはじめた為、前者の右後フェンダーと当方左前バンパーとが接触、破損しました。

相手は当方の車は死角で見えなかった事、車間距離が近すぎた、当方が避けるべきである、との主張をしており、先方保険屋からの示談の連絡では、先方は10:0を認めないとの見解を示しているとの事でした。

私見では、停車中の当方に責は無いと考え、10:0としたいところですが、先方の保険屋(外資)の話によると、駐車場内は特例で10:0の過失割合になり難いと話していました。

このような場合、過失割合は一般的にどの様に判断されるのでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

事実はわかりませんが、質問者さんの主張通りであれば過失なしを主張することに関しては問題ありません。あくまでもこの主張を続けることです。

相手の言い分にも無茶がありますね。
>当方の車は死角で見えなかった
 例え死角で見えなかったとして、それは質問者さんの過失を認める要素にはなりえないし、不注意を自ら認める発言にしか過ぎません。
>車間距離が近すぎた
 停止状態にある相手車に向かってこの発言は無意味ですね。

 実際にこれからどう事故処理をすすめるのか…ということですが、まず相手保険会社の状況認識と質問者さんの状況認識に違いがあることが考えられます。それともう一つ。質問者さんが「保険屋」とされている人間ですが、それは保険会社の人間でしょうか?それとも代理店等の人間なのでしょうか?もし後者であれば無視して、「保険会社と話しますから」と伝えてください。

正しい状況が伝わっていれば、【保険会社】が無茶な主張をすることは考えられません。

Q交通事故の過失割合と賠償請求

通常ありえないケースかもしれませんが、
次のような普通自動車同士の交通事故があったとします。
・過失割合が8:2
・過失割合の少ない方は、全く人身損害が無い
・過失割合が多い方は、重度の人身損害がある
この時、
過失割合が多い相手からの人身損害賠償請求は成立するのでしょうか?

Aベストアンサー

 過失責任の多少に関わらず、過失責任が発生するような事故であれば損害賠償請求権は発生します。
 被害者の過失が80%の場合、任意保険は総積算額から80%を差し引きますが、自賠責保険の算定額を下回ることはできません。
 その損害の程度によっては、過失相殺後の残額が自賠責保険を上回ることもあり得ます。
 被害者に対して任意保険会社が対応するか否かは、任意保険会社と相談してください。
 仮に80%の過失が被害者にある場合、傷害部分の自賠責上限は96万円になります。
 後遺障害上限額は、自賠責保険等級に対応する保険金額の70%となります。
 つまり、12級の後遺障害の場合、自賠責保険の上限額は、224万円×0.7と計算されます。
 過失の多い被害者の場合は、被害者が加入している自動車保険に人身傷害補償保険に請求することがあります。

Q車対車の物損事故 当方任意保険未加入

この度はお世話になります。どなたかアドバイスをお願いいたします。

事故をおこしてしまいました。
道路に面した駐車場から本線へ進入し右折しようと待っていたところ
右方向から来た車が停まってくれ「出ていいよ」の合図をしてくれました。
本線へ進入し、ちょうどセンターラインにさしかかったところ、停まってくれた車の後ろから来た車と衝突しました。
道路は片側一車線ですが、道幅が広いためほとんどの車が2列で走行しています。
相手は、片側二車線道路で例えると、追い越し車線を走っていたイメージです。
警察からは、本線進入時の確認を怠ったあなたが悪いですが、一車線道路を2列で走行していた相手も悪い、今回は双方怪我がないので物損事故で処理する、あとはお互いで交渉してください、と言われました。

当方は経済的な理由などから任意保険に未加入です。自賠責保険はもちろん加入しています。
相手の車の修理代や、治療費(ケガはありませんが、今後体の不調があった場合)は自賠責保険で保障できるのでしょうか?
当方の車の修理代は、全額自己負担ということでよろしいのでしょうか?

それから相手から、ジュースを持って運転していて衝突した勢いでジュースが携帯電話にこぼれた。携帯電話が壊れた場合は弁償してください、と言われたのですが、この場合はどう処理すればよろしいのでしょうか?

今回は当方が確認を怠った完全に悪いので、できるかぎりの償いをしたいと思っています。よろしくお願い致します。

この度はお世話になります。どなたかアドバイスをお願いいたします。

事故をおこしてしまいました。
道路に面した駐車場から本線へ進入し右折しようと待っていたところ
右方向から来た車が停まってくれ「出ていいよ」の合図をしてくれました。
本線へ進入し、ちょうどセンターラインにさしかかったところ、停まってくれた車の後ろから来た車と衝突しました。
道路は片側一車線ですが、道幅が広いためほとんどの車が2列で走行しています。
相手は、片側二車線道路で例えると、追い越し車線を走っていたイメ...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責は人身のみの賠償保険 したがって、物損被害は過失割合に応じて自己負担になりますね。

路外から道路に進入の右折事故では、概ね あなた8:2相手の過失相殺事故 あなたが100%過失加害事故にはなりません。

相手が保険加入あれば、相手保険屋と過失割合、賠償交渉したほうが良いでしょうね。
当事者同士では人間性による力関係にも左右され、論理的冷静な示談交渉ができなくなる可能性もあります。
保険屋なら法的妥当な賠償交渉ができます。相手2割過失で折り合いがつけば、相手から2割賠償補償されます。
あなたは相手損害額の8割を自己負担することになります。

携帯電話も相手損害物の対象になります。

したがって、相手損害額の8割-あなたの損害額の2割=差額分が実質あなたが相手に支払う賠償金額になります。これをいわゆる相殺払いといいます。

相手にも加入保険屋に事故報告して貰い 保険屋と話しあいすべきですね。

Q交通事故死亡の統計

警察で交通事故死亡としての統計は、交通事故に遭ってから24時間以内に死亡した場合で、24時間を過ぎれば、警察の統計上は交通事故死亡になりませんが、どうしてですか?

24時間を過ぎてからのもカウントすると統計上、交通事故死亡数が増えて自動車が売れなくなるとか、あるんでしょうかね?

Aベストアンサー

「交通事故死亡者数」の統計は、警察庁によるものと厚生労働省によるもの(人口動態統計)があります。
 
 警察庁は「死亡者」(交通事故によって、発生から24時間以内に死亡した者)と「30日以内死亡者」(交通事故によって、発生から30日以内に死亡した者)とをそれぞれ集計しています。新聞やテレビで言及されるときの「交通事故死亡者数」は主として前者です。後者は比較的新しい統計なので、経年的な変化がつかみにくいからでしょう。
 なお、後者の方が15%程度多くなっています。

 「人口動態統計」で年間の死亡者を死因別に分類していますが、不慮の事故による死亡のうち「交通事故による死亡者」((交通事故後1年を超えて死亡した者及び後遺症により死亡した者を除く))が集計されています。

 なぜ2種類のデータがあるのか。それぞれのデータは業務上の必要があるから集計しているのであって、一つにまとめれば済むというわけにはいきません。売れなくなる云々は勘ぐりすぎでしょう。

Q先日前のバイクに衝突してしまい、警察の対応のもと物損事故として終わりました。 ぶつかった衝撃自体は大

先日前のバイクに衝突してしまい、警察の対応のもと物損事故として終わりました。
ぶつかった衝撃自体は大したことなく外傷はマフラーカバー部分がヒビ入ってるくらいで、詳しい破損箇所はわかりません。
はじめの方は相手に8万請求され口約束で合意しましたが、納得行かずに再度見積もりだしてその金額を負担しますと言ったのですが、バイク屋に行く手間と電話する手間込み込みで8万だと言われました。
結局話し合いは終わらず、相手がこれ以上は保険屋を通して見積もりを照らし合わせて払えと言われたのですが、自分は以前事故入院して等級をこれ以上下げたくないから保険は使わずに払いますと言ったのですが、相手が保険使う以上自分も使う道しかないのでしょうか?
また被害者側は弁償代金額指定できるのでしょうか?
自分の考えは相手のバイクの見積もり費用全額バイク屋に払ってこの件を終わらせたいと思ってます。
長文すいません。

Aベストアンサー

No.1です。

余計なことは考えず、保険会社に連絡して、あなたの要望を伝えて、あとはすべて保険会社に任せれば良いのです。

保険会社が相手と話して、相手から請求明細が提示されて、保険会社がその明細を確認して内容に問題がなければそれで請求金額確定です。
内容に問題があれば、それを指摘して相手と交渉し、その結果で請求金額確定です。

で、あなたはその請求金額を聞いて、自腹にするか保険を使うかを判断すれば良いのです。

あなたがゴチャゴチャ考えてるより楽でしょ。


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