乳がんで全摘手術後に放射線治療をしています。放射線治療室は高齢の方が多く40代の私がいるのが不自然な空間に感じる場所です。
治療室に入るとベットの上に座り放射線技師の男性の前で私は自分で検査着の前を外して胸を出さなくてはいけなくて…胸を出したら放射線技師の男性が私の背中に手を回して抱きつくような体勢でベルトを巻くんです。
毎日上半身裸になってベットに寝て腕を頭の上に上げた状態で照射するのですが…3人の男性の放射線技師さんに囲まれて身体にマーキングされたり…ベルトを巻いたあとはベルトの中に手を入れて健側のおっぱいの位置を整えたりするのでかなり恥ずかしい時間なんです。
乳がんだから仕方ないし…放射線技師さんたちは仕事として見ているんだと思うのですが…放射線治療は25回も続くためほぼ毎日病院なんです。
全摘してる胸は誰にも見せたくない気持ちなので…いくら治療とはいえ恥ずかしくて仕方ありません。
治療室の中には看護師さんもいなくて男性だけというのもかなり不安になります。
あからさまにセクハラ行為がある訳ではないのですが……数人いる放射線技師さんの中のひとりの男性は明らかに親近感を持ってる様子で話しかけるときもタメ口だし…おっぱいのベルトを巻く時も必ずその人が一番に部屋に入ってきます。ベルトの中に手を入れて健側のおっぱいの位置を整えるのもその人で、たまに他の技師さんがそっちに立った時はベルトの中に手を入れてくる事はありません。
でもこういう事ってギリギリのラインなのでクレームとして言うことは難しいですよね…。
まだしばらく毎日会うので話を大きくして気まずくなるのもイヤだけど…いくら治療とはいえ同じ男性に毎日全摘した胸を見られたり、触られたりするのは恥ずかしさを超えてかなり苦痛です…。

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A 回答 (1件)

毎日おっぱい見たり触ったりしているので何とも思ってないと思いますよ



この治療をしないとあなたはどーなりますか?

クレームとか考えるより
直す事に集中してください

考え方にもよりますが…
触られて治るもんなら大儲けと前向きな考え方もあります

病は気から…NKキラー細胞は前向きな考え方の人の方が活発になります。

不満を希望に変え完治してくだい
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Q肺がん生検しなくても放射線治療できますか? 90歳の父に肺がんが見つかりました。放射線治療が良いみた

肺がん生検しなくても放射線治療できますか?
90歳の父に肺がんが見つかりました。放射線治療が良いみたいなのですが、生検と言って、針を肺にさして、細胞をとる検査をしなければ放射線治療できないということです。生検は、90歳にはリスクがあるそうです。生検をせずに放射線治療できるところ、ご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

妻70歳で肺がんに亡くしました。

一番副作用が少ないという放射線治療20回照射もしましたが、骨が弱ってしまい背骨骨折で激痛、今度は、骨を強くする点滴を毎月。

抗がん治療も。ハッキリ申し上げて、何もしなのが一番よかったと。90歳のお父さんを苦しめずに、余命を家族そろって楽しく暮らすのが一番です。妻は肺のガン潰瘍45mmから13mmに縮小しましたが、ガンでは死亡せず、治療のための副作用に心臓が耐えきれずに、逝ってしまいました。治療を始めるまでは通常生活でしたが、治療を初めてすぐに、ガンでない痛み、下痢、嘔吐、やけどのような皮膚のただれ、それでも、治したい希望で抗がん治療に。3年半、苦しみまくり、最後の半年は、自分で起き上がることもできずに。

最後は、医師の診断中、息子も私も立ち会っているときに、心臓停止、医師は、まだ蘇生できる可能性はあり、と心臓マッサージを始めましたが、息子も、もう逝かせてあげてください、と。

何もしなければ、1年以内余命宣言でしたが、せめて自分の足で歩ける、食事もおいしく頂ける、体に優しい旅もできる期間が長かかったのに残念です。

標本採集の生検は、手術室で全身麻酔をして標本採集で手術と同じ。体の負担もすごいです。

妻70歳で肺がんに亡くしました。

一番副作用が少ないという放射線治療20回照射もしましたが、骨が弱ってしまい背骨骨折で激痛、今度は、骨を強くする点滴を毎月。

抗がん治療も。ハッキリ申し上げて、何もしなのが一番よかったと。90歳のお父さんを苦しめずに、余命を家族そろって楽しく暮らすのが一番です。妻は肺のガン潰瘍45mmから13mmに縮小しましたが、ガンでは死亡せず、治療のための副作用に心臓が耐えきれずに、逝ってしまいました。治療を始めるまでは通常生活でしたが、治療を初めてすぐ...続きを読む

Q放射線治療 治療費用について

73歳になるおばちゃんが、
外陰癌の治療の為放射線治療を受けてます。
治療費や副作用など気になります。
放射線治療は一回の費用はどのぐらいでしょうか?
保険などの関係もあると思うのですが、だいたいの費用が知りたいです。
お願いします

Aベストアンサー

 NO1の補足に対する回答です。
 入院が何ヶ月になっても、1ヶ月37,200円の負担上限は変わりません。又、部屋代は保険適用ですので追加の負担はありませんが、個室を使用した場合や、希望により少人数の部屋を使用した場合の「室料差額」は、保険適用になりませんので、追加負担となります。例えば、1ヶ月入院して、医療費が30万円の場合は1割負担で3万円となりますが、50万円かかった場合は1割だと5万円になりますので、上限が適用され37,200円となります。

 この37,200円は、市町村民税が課税になっている「世帯」に属している老人の場合の金額で、「非課税」の場合は24,600円となります。又、入院時の食事代も課税世帯は780円ですが、非課税世帯の場合は650円(1日につき)になります。

 通院の場合でが、1ヶ月の1つの病院に対する負担は1割で上限が3,000円となります。どんな治療を受けても、上限は3,000円です。例えば、1日目に10,000円の診療を受けて、1割の1,000円を負担します、2日目も同じように1割を負担し、上限の3,000円まで負担して以後は自己負担がありません。ただし、1つの病院に対する負担上限ですので、1ヶ月の間に2つの病院へ通院した場合は、それぞれの病院に対して上限が3,000円となります。

 老人保健適用の方は、1ヶ月の負担上限が安くなっているため、一般の方が適用となる「高額療養費制度」がありません。

 NO1の補足に対する回答です。
 入院が何ヶ月になっても、1ヶ月37,200円の負担上限は変わりません。又、部屋代は保険適用ですので追加の負担はありませんが、個室を使用した場合や、希望により少人数の部屋を使用した場合の「室料差額」は、保険適用になりませんので、追加負担となります。例えば、1ヶ月入院して、医療費が30万円の場合は1割負担で3万円となりますが、50万円かかった場合は1割だと5万円になりますので、上限が適用され37,200円となります。

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Q抗癌剤治療と放射線治療について

私はすい臓癌患者ですが、現在、抗癌剤治療と放射線治療を行っていますが(5週間)現在4週目に入っていますが比較的副作用が少なくて助かっていますが下記の疑問に教えてください。
(1) 副作用が少ないと治療効果がないということなのでしょう
(2) よく切除するとがん細胞が散ると聞きますが、具体的には、がん細胞が切  除したときに散らばりそこから転移すると言うことでしょうか
(2) すい臓の場合、抗癌剤治療と放射線治療を行うとがん細胞が散ると聞きま  したが転移する可能性があるのでしょうか

Aベストアンサー

(1)「副作用がない=効果がない」ではありません。副作用がなく、十分な治療効果が得られている患者さんもいれば、副作用が強くでても、効果に乏しい患者さんもいます。副作用は癌細胞以外のところに抗癌剤が作用するために起こります。癌細胞への効果とは別の問題です。
(2)(3)何処で言われたのでしょうか?資料があれば挙げて下さい。伝聞であれば、あなたにお話しした方に資料を見せてもらって下さい。通常、手術で切除する際は腫瘍と正常部の境ギリギリで切除するわけではなく、マージンを取って切除します。また、化学療法にせよ放射線療法にせよ癌細胞を壊死させたり、増殖を抑制する方向に作用します。大体、これらの治療で転移が促進されるようなら、害になるだけです。そのような治療を医師が選択すると思いますか?

Q癌の放射線治療後の選択

79歳の父親が肺がん治療のため放射線治療を受けた(6月)のですが、残念ながら
効きが悪く少し大きくなってしまいました。また血液中の腫瘍マーカーも上がってきています。
今後の治療をするうえで以下の中から選択するよう言われていますが素人の自分にはどれがベストなのか分からなく困ってます。
 (1)血小板の減少を防ぐために少量の抗癌剤を使用(リスクがあるとのこと)
 (2)癌に対する治療は基本的には行わない。炎症を抑えるステロイドを使い熱を抑  え体調(食欲等)をよくする。
 (3)気管支動脈に抗癌剤を入れる(局所的投与)(しかしこれもリスクが高いとの  こと)

父は一昨年から白血病の疑いもあり(白血球値65,000/血小板値45,000)抗癌剤の使用を主治医が心配しています。しかし白血病に関しては2つの大病院で何度も検査してもらったのですが数値は白血病のようなものなのに、症状は白血病のそれではなく、血色もよく、具合も全く悪くなかったのです。最終的にはどの医者も「白血病のようなもの」というあいまいな診断結果でした。
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上記3つの選択肢からはステロイドしか選択肢がないのですがステロイドの副作用
が心配です。これ以外に良い方法がないものかお教えください。

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 (1)血小板の減少を防ぐために少量の抗癌剤を使用(リスクがあるとのこと)
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 (3)気管支動...続きを読む

Aベストアンサー

今後の治療方針を決定する前に、現在の病状をもう少し整理する必要があります。

白血球の著明な増多があり、血小板の減少を伴なっているということですが、精密検査の結果白血病は否定されたということですね。
この場合、これらを一元的に説明するとすれば、癌の骨髄転移に伴う類白血病反応と血小板減少と考えるのが自然です。

その他に白血球の増多についてはG-CSF(顆粒球コロニー刺激因子)産生腫瘍のような原因があるとすれば、説明がつきます。二年前から、長期的にこのような状態が続いていたとなると、ちょっと癌の関係とは考えにくいような気もしますが必ずしも否定はできません。感染症による類白血病反応が、他の病状があまり変わらずに長期的に続くのもちょっと考えにくいように思います。これらの場合は血小板の減少は他の原因を考えなければなりません。

肺癌の進展度の記載がありませんが、5月の段階で手術の選択肢があり、実際には放射線療法が選択されていることから、遠隔転移はなかったということでしょうか。
遠隔転移がなくても、リンパ節転移の程度によって手術の適応は大きく変わってきます。
組織型や腫瘍の大きさ、周辺の臓器への浸潤の有無なども治療方針を決める上ではとても重要です。
今まで抗癌剤の投与が行われていないので、その反応については施行してみないとわかりませんが、一般的に考えて腺癌や扁平上皮癌などの非小細胞癌の場合、副作用を恐れて抗癌剤の投与量を少量にしても十分な効果が期待できるとは思えません。
小細胞肺癌の場合は、試してみる価値はあります。ただ、この組織型であれば最初の段階で抗癌剤の投与が選ばれることが多いですし、放射線に対する感受性も高いはずですが。

気管支動脈への抗癌剤の動脈内注射は、最近あまり行われることがありません。抗癌剤を全身的に投与するのと比較して、効果が特に優っているということはないからです。この治療方法を選択肢としてあげている理由を推測すると、放射線療法の後では、肺の線維化が進み腫瘍に対する血流が低下して、全身的な投与では効果が期待できない可能性があるため、少しでも腫瘍への抗癌剤の影響を増大させる目的で考えておられるのかもしれません。

癌の治療法の選択で重要なのは癌の進展度ですが、それと同じくらい重要なのが御本人の全身状態です。熱が出て、食欲もなくなっている状態で積極的に抗癌治療を考えるというのは、リスクが大きい気がします。(熱の原因として感染症などが否定できないならなおさらそうです。)

放射線は同部位に複数回照射することはできませんから、手術が無理なら抗癌治療として選べるのは抗癌剤だけです。抗癌剤の治療が無理と判断されれば、保存的な治療になりますがステロイドもその一つです。

ステロイドの投与についてですが、全身状態の改善のためには望ましい治療と思えます。熱も下がり食欲も出るでしょう。ただ背景に感染症がある場合は、悪化させる可能性がありますから注意が必要です。ステロイドの副作用についてですか、かなりの量を使用しても短期的な使用であればまず問題になることはないでしょう。ただし、離脱が困難になり長期的に使用することになると、副作用は確かに心配です。一番問題になるのは感染症でしょう。

まとまらない回答で恐縮ですが、よかったらまた補足して下さい。

今後の治療方針を決定する前に、現在の病状をもう少し整理する必要があります。

白血球の著明な増多があり、血小板の減少を伴なっているということですが、精密検査の結果白血病は否定されたということですね。
この場合、これらを一元的に説明するとすれば、癌の骨髄転移に伴う類白血病反応と血小板減少と考えるのが自然です。

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Q放射線治療について

私は看護師をしているのですが、受け持ちの患者さんが放射線治療を受けることになりました。

今、私は妊娠中なのですが、注意することはありますか? 私が被爆することはないでしょうか?

Aベストアンサー

放射線治療の多くは、専用の治療室で放射線を当てます。ですから、患者さんから放射線が出るわけではありません。
また、内照射といって、患者さんの体内に小さな放射線源を埋め込む場合もあります。この場合、極狭い範囲に作用するようにします。腫瘍にのみ影響するような感じですね。でないと、患者さんの正常な部分にも影響がありますから。

ということで、患者さんから被爆するようなことは心配しなくても良いと思います。


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