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二重人格になりたいです。
どうしたらなれますか?

A 回答 (1件)

自分を精神統一して外からご覧ください。

まずはそこから・・・自己催眠を習ってみましょう。
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Q自ら多重人格を作ることは可能ですか?

質問させていただきます。

wikipediaで解離性同一性障害(多重人格)の項目を閲覧していた際、

「人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。」(Wikipedia引用)とありました。

それでは、心的外傷は全く関係なく、「自らの意志」で解離性同一性障害と同じ症状になることはありえるのでしょうか?
もしそのような症状があった場合はその内容(どういう意図があり多重人格を自ら作り上げたのかなど)を教えてくださると助かります。

自分でも調べているのですが、なかなかいい答えが見つからないので困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

1人でいろんなドラマの役を演じる俳優になりきりさん。


で、実際問題、多重人格の人が存在するか?
私は1人も知りません。
小説家がさも調査して執筆したノンフィクションを読んで、多重人格が本当にいると思っている人はいますが、結局 俳優みたいに演じているだけだということが暴かれています。

では、何故そういう人たちを生み出したか?
宇宙人信奉者みたく、多重人格がいますようにと願う精神関係の人たちが、「あなたは殺人を犯したが、別人格がやったのではないですか。これ 読んでみてください。」と多重人格の特徴とされるものが書かれた本をたくさん囚人に提供したんです。

それを読んだ囚人は自分が悪いのではない という風に逃げたいわけで、それを読んで多重人格の特徴とされるものを演じ出した。
本人の思い込みで「俺は多重人格で、殺したのは別人格だ」と自分に言い聞かせ、本の多重人格の特徴を自分の特徴と一致させるべく、無意識にやるようになったんです。

で、そういうことを知らない なんちゃって専門家は本を差し入れた人が、「別人格がやった可能性がある」というのを真に受けて、会ってみて「おお その特徴がある」ってなったわけです。


本を読んだ後に、その特徴をしだし、それを見て、「本当にあるんだぁぁぁ」ってなったそうなんですね。


<多重人格は精神関係の人によって作り出されている。>

ということがわかってきています。


本を差し入れた多重人格信奉者のなんちゃって精神分析家は、犯罪を犯した人を、無罪だとしようと賢明に自分の説を、常識に変換しようとしたわけです。

認められれば学会で一目置かれるので、推定を事実にしたいわけです。


マッドサイエンスならぬ。。。なんでしょうねぇ こういう欲望に渦によって、ありもしないものをあるというUFO研究者と同じレベルの人たち。


確かに脳が壊れると人格が変ることはあります。
子煩悩だった人が子供に怒鳴ったり、毛嫌いしたりする。
脳の部分が故障したから。

ただし、本来の核の人格は脳が壊れても残るそうです。
我々も、上の人によってこうむった災害に対して「いえいえ ぜんぜん」と言いますが、どうでもいい相手の場合「どうしてくれる」など態度を変えますよね。

上の人の場合、「どうしてくれる」と言わない方が あとあといいから、本音を隠して世間体をつくろうことで、人間関係を円滑にするわけです。

脳が壊れると、そういった 都合で態度を変えるということができにくくなり、本来のままの感情が出る。

嫁に優しかった人が認知症になり、嫁の悪口ばかり言うようになったのは、世間体を気にして態度を変えるという部分が機能しなくなったので、本音ばかり言うようになったわけです。


人格が変ったのではなく、本来の核に人格がモロに出ているから。

ってことで、いわゆるコミュニケーションの利得により、故意に態度を場面や人で変えている人がほとんどなので、みなさん 多重人格なわけです。

ジキル博士とハイド氏のような人は存在しません。

http://www.amazon.co.jp/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E2%80%95%E5%A4%9A%E9%87%8D%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E3%81%A8%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0-%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0/dp/4152081562

ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

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Q眠るように死ぬ方法ってあるでしょうか?

あくまで健康な人が眠るように死ぬ方法、または眠ったまま二度と起きないという風に死ぬ方法ってあるでしょうか?
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Aベストアンサー

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なのでどうすればいいか意見ください 一応二重人格を治そうと思ってはいます

Aベストアンサー

 いわゆる多重人格・二重人格は現在では解離性同一障害と言われており、誤解や差別を誘発するという指摘から多重人格という呼び方は現在ではされていません。
 本来の人格を「基本人格」、基本人格以外の人格を「交代人格」、全ての人格の中でその人格で居る時間がもっとも長い人格を「主人格」と呼びます。

 この病気は「ジギルとハイド」で注目を集め「24人のビリー・ミリガン」の出版によって一躍脚光を浴びました。
 その後、いわば医師の名声欲を背景にした一種の流行のようなものが始まり「一人の人間に○○人の人格が…」という症例報告が相次いでなされるようになりましたが、病気が認知されてから歴史が浅いこともあって未だに治療法は確立されていません。
 アメリカでは上述のように医師の名声欲から症例の発見が相次ぎましたが、日本では精神治療の過程で生じる現象(つまり治療失敗による副作用の一つ)と考えられていたため、医師が症例の発表を控える傾向があり、この病気の治療技術の発展は遅れてしまいました。
 臨床経験のある医師がそもそも少なく、患者に記憶障害があるため正確な診断が非常にされにくいとされています。
 完治したと言う報告はありますが少数であり、専門家の間でも本当に完治させることのできる病気かどうかという結論すら出ていません。

 治すという意思があるのなら受診すべきです。しかし、上述したように治療方法が確立されておらず、完治を期待する事はおろか、正確に診断して貰える事自体が期待しにくい難しい病気です。
 医師が彼女の交代人格(男性の人格)だけを診た場合、解離性同一性障害ではなく性同一性障害と誤診されてしまう可能性もあります。基本人格だけを診た場合はまた別の病気と診断するかもしれません。
 したがって、他に彼女の家族で解離性同一性障害の可能性に気付いる人物がいるのであれば、受診の際は同行すべきです。いなければあなたが彼女のご家族に知らせるべきです。

 放置していて自然治癒する病気ではありません。
 また、主人格以外の人格が問題を起こしてしまう危険性もあり、場合によっては社会生活が困難になる場合もあります。基本人格に記憶が無くても、交代人格の方に治す意思があるのであれば、友人として受診し治療することを勧めましょう。

 ちなみに、完治したという症例報告によれば、過去の記憶を統合する(記憶が別の人格に引き継がれる)事もありますので、「友人を消してしまう」という心配は忘れましょう。

 いわゆる多重人格・二重人格は現在では解離性同一障害と言われており、誤解や差別を誘発するという指摘から多重人格という呼び方は現在ではされていません。
 本来の人格を「基本人格」、基本人格以外の人格を「交代人格」、全ての人格の中でその人格で居る時間がもっとも長い人格を「主人格」と呼びます。

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