車の事故に関してどなたかお尋ねしたいのですが
今年の9月に止まっている車に追突してしまって10:0の僕が10悪い事故を起こしてしまいました

そこで相手が通院するとの事で人身事故になりました
僕も首や腰などが痛いので通院することしました!

そこで質問なんですけど、保険の満期が今年の11月でそこから違う保険会社に乗り換えたのですが保険金の支払いわされるのでしょうか?
今だに整形外科に通院中です!

あと通院に国民健康保険を使っているのですが治療費など入ってくるお金わ減るのでしょうか?
どなたか詳しい方教えてください!
お願いします

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A 回答 (3件)

>違う保険会社に乗り換えた


 事故当日に加入していた保険会社から保険金が支払われます。
 現在の保険会社は関係ありません。

>国民健康保険を使っているのですが治療費など入ってくるお金
 治療費が病院に支払われるだけなので、当事者への額は変わらない。
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事故時に自動車保険が有効であれば、仮に事故の翌日以降に保険契約を解約(契約車両の全損、売却等)していても保険金は支払われます。


治療に国保を使用された場合、病院・薬局に支払った患者負担金(通常、診察・投薬料の3割相当分)は全額あなたが契約している自動車保険の人身傷害に請求できます。休業補償や慰謝料等も補償対象です。ご契約されている保険会社に連絡をしてください。休業補償は、勤め人であれば勤務先で休業損害証明書(前年度の源泉徴収票が必要)、自営業なら前年度の申告書の控(税務署の受領印があるもの)等、専業主婦なら特に証明書はいりませんが、主婦である旨言ってください。
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はじめまして!


こんばんは┏●

出ますよ!
9月に事故で、保険は11月まで
ですよね?
なら大丈夫だと思います!

1度保険屋さんとも相談されてみては?
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Aベストアンサー

その額が違法と見なされたり、それはおかしすぎると言え
る基準は絶対にありません。

そもそも文句言って、ハイ解りました!と慰謝料をUPする
方が慰謝料の本質が崩れちゃいます。量販店での家電の売
買ではないのですから。
提示してきた慰謝料は間違いなく正しいです。

でも計算の根拠は教えてくれません、ただ「赤本」という
のをベースに計算しているみたいです。

http://www.asahi-net.or.jp/~Zi3H-KWRZ/law2consocalj.html

素人にはさっぱり解りません。

それで気に入らなければ

http://www.jcstad.or.jp/

こういうところに持ち込むかお金出して弁護士に依頼して
裁判で決めてもらうしか方法ありません。

あるいは、納得いかない根拠と金額をtaigogaさんが
保険屋に直談判するんです。俺はそれで主張が認められ
30万ほどUPしてもらいました。

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見てるだけだと、難しくてなかなかわからないので、今回初めて質問させていただきます。回答していただけると嬉しいです。
7月4日に原付運転中、自動車に巻き込まれ事故→通院中
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一回目の事故で、腰と首を痛めていました。
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また、後遺障害はムチウチで首が痛いだけでは貰えず、手足のしびれがないとだめですか?
迅速に行動したいので、わがままですが回答まってます。

Aベストアンサー

>2つの病院に通い、2重でお金をもらうことはできるのでしょうか?
出来ません。

1回目の事故は10/6日で示談 2回目の事故加害者もしくは保険屋が異時共同不法行為として引き継ぐ形になると思います。
1回目の事故対応を相手加入保険屋がしているなら、この事故のことを連絡することです。
1,2回目共に相手保険屋が対応するのであれば、保険屋同士で話しあい一本化されての対応になります。

あなた加入自賠責は相手に賠償する保険ですから、自分自身の人身については関係ありません。連絡する必要はありません。

Q12月に交通事故にあいました。追突事故で10:0の被害者です。

12月に交通事故にあいました。追突事故で10:0の被害者です。
事故後、10日ほど休みその分の休業損害をもらいました。
そのあと職場復帰し1月、2月と働いたのですが痛みに耐えられず休みがちになり職場にも迷惑をかけるため退職し治療に専念していました。
2ヶ月無収入だったため生活が厳しくなってきたので3月、4月分の休業損害をくださいと保険屋さんに電話したのですが退職したら休業損害は払えませんと言われました。
現在も通院していてこのままだと家賃も払えず通院することも出来なくなってしまいます。
明らかに交通事故でおきた損害なのに、この場合は請求できないのでしょうか?それか保険屋さんが払えないのなら加害者に直接請求してもいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交通事故における損害は、被害者が受けた損害です。加害者は、不法行為として被害者の損害に対する賠償責任を負いますので、被害者から賠償の請求を受けると賠償責任にしたがって賠償する形になります。しかし、この様な原則的な形態しかないとすると加害者に賠償するお金がない場合、被害者は、賠償金(交通事故で生まれた被害者の損害を埋め合わすためのお金)を受取ることが困難になります。

そこで、自賠責法は、不法行為に関わらない自動車の保有者と使用者を運行供用者と定義して、賠償責任を負う者の範囲を運行供用者に広げています。そして、自賠責法は、運行供用者に自賠責保険の被保険者になることを義務付けています。

運行供用者が被保険者になるには、保険契約者が保険料を支払うことを約束しなければなりません。そうすると、保険会社は、保険会社と契約者の保険事故(保険会社の保険金支払義務を具体化する事故)で被保険者に損害(運行供用者が被害者の損害に対する賠償責任を負った結果、運行供用者が支払わなければならない金額)が生まれた場合、保険会社に被保険者の損害を埋め合わすためのお金(保険金)の支払義務が生まれます。

運行供用者が負う被害者の損害(自賠責保険の被保険者の損害)は、それ自体が保険事故で独立して存在するのでなく、交通事故の加害者が負う被害者の損害(被害者の損害)を基礎として存在しています。
不法行為で賠償責任を負う加害者と不法行為で賠償責任を負わない被保険者が同じ者であっても、被害者が保険会社から受け取れるお金は、保険会社に支払義務のある保険金(損害賠償額)であって、加害者に賠償義務のある賠償金でありません。

被保険者である運行供用者が法律上の賠償責任を負うときは、加害者の不法行為で被害者に損害が生まれ、そして、保険会社が保険事故で被保険者に損害が生まれたと判断したときです。被害者は、交通事故で被害者の損害が生まれるだけでは保険金等を受取ることができません。
したがって、被害者は、保険会社から賠償金を受取ることができませんので、加害者に賠償金の請求ができなければならないと思います。

交通事故における損害は、被害者が受けた損害です。加害者は、不法行為として被害者の損害に対する賠償責任を負いますので、被害者から賠償の請求を受けると賠償責任にしたがって賠償する形になります。しかし、この様な原則的な形態しかないとすると加害者に賠償するお金がない場合、被害者は、賠償金(交通事故で生まれた被害者の損害を埋め合わすためのお金)を受取ることが困難になります。

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それとも満期日直前まで待っても良いのでしょうか?

Aベストアンサー

「」内にお書きの、「保険料は補償責任開始日までにお支払ください。補償責任開始日は入金日以降となります」は、「保険料を支払って初めて、保険契約が有効になる」という当然の“ルール”で、民間の保険では一般的な約款(やっかん=定型化された契約条項)です。

もしかして、“今日(4月11日)保険料を支払ったら、4月11日から5月20日までの分を、二重に保険料を支払うことになる”とお考えではありませんか。
そうではなくて、今日(4月11日)支払っても、その保険料は、5月21日から有効の更新後の保険の保険料です。『一ヶ月分はこちらが損する』ことはありません。

更新後の保険の保険料の支払いを『満期日直前まで待って』、万が一銀行のトラブルなどで、質問者様が保険料を支払ったことを、5月21日までに保険会社が確認できず、その間に保険事故(火災)が発生すると、保険金の支払いを巡って、話がややこしくなります。
契約内容の変更等をお考えではないなら、早めの支払いをお勧めします。


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