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Amazonで車のLEDヘッドライト(H11)を購入しようと思っています。照度(LM)が片側8000LM以上、色温度(K)が6500K以上、値段は5000円程度で探しています。(金額はピンキリなのであくまでもこの値段で検討、それ以上の良い商品であれば値段は検討)
私が模索しながら何とか2つに絞り込んだのですが、Amazonの膨大なアイテムと私の知識が無いためにこれ以上先には進めません。以下の2つで検討をしています。それ以外、他に良い商品がありますか?
①1年間安心保障サービス!16000LM! H4HI/LO H7 H8/H11/H16/H10/HB4/Hb3 PSX24W PSX26W LEDフォグランプ LEDヘッドランプH4hi/lo 車用ledヘッドライト/フォグランプ CSP社製ledチップ搭載 片側:8000LM 1台分:16000LM (H4 HI/LO)
*ワット数は省電力ですがパワーはどうなのか?
②Autofeel 車用LEDヘッドライトバルブ S8 h11/h8 8000LM 84W ファン付き 車検対応 取り付け簡単 超高輝度 車用 防水 一年保証 2本セット (h11/h8)
*ワット数が高電圧が気になります。やはりワット数が高いとバッテリーに負荷がかかるのですよね?
車検非対応でも構いません。
以上ご教授願います。

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A 回答 (2件)

LEDバルブを取り付けようと思うなら、私はあんまりお勧めはしません。


熱に弱いからです。
今時期は寒いからいいかもしれないけど、夏場で壊れる可能性が高いです。
1個5000円程度の安物だったら、まぁ数ヶ月持てばいいのかなって気もしますが
安物は安物なりに明るくもないですし、普通の純正のハロゲンの方が明るいです。
以前に中国製のHIDをお客の車に散々つけて来ましたが
車検の時に光量不足で、HID外して、純正のハロゲンバルブに替えて車検通してました。
なので車検のたびにそんな感じだったのでめんどくさかったです。
お客はそういう事はなにも知らずに使ってますからね
私は、そういう仕事をしていたので、HID付けたお客やLEDにしてるお客の車検を受けて
光量測定に持っていきますから、中国製のHIDやLEDの明るさをよく知っているわけです。
みんな騙されて買って、付けてる人が大半ですよ。
見た目は確かに明るくは見えますけど、測定するとハロゲンの半分くらいしか光量がなかったりとか
普通でした。
ハロゲンでの測定値が500カンデラとかの数値で
中国製のHIDとか220カンデラとかですからね
半分以下です。
ライト自体は、車の年数が経つと反射板が段々と曇って来ますので
反射板が劣化している車にHIDがLEDつけても本来の光の強さが出ません。
明るさを求めるならちゃんとした国産品のLEDやHIDにしたほうがいいと思います。
中国製は国産よりいい物はありません。
これだけは断言できます。
なにせコピー製品ですから
ただし、国産品は高いです。
それだけちゃんとした作りになっているわけですからね
明るさのルーメン表示も国産のが本当の数値になります。
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この回答へのお礼

非常に参考になります。

お礼日時:2017/01/15 12:02

ライトバルブのルーメンですが、8000LMとかは嘘表記ですので鵜呑みにしてはいけません。



https://www.amazon.co.jp/IPF-%E3%83%98%E3%83%83% …

こちらにIPFの国産バルブのルーメンはハイが4200LMと書かれていますがこれが本当の数値です。
外国製(中国製)は、倍の数値で書かれている嘘表記の物がほとんどです。
しかも値段も安い・・・
当然こんな安物には、そんな明るさはありません。
一番わかりやすいのは、純正のバルブで光量を測定します。
次にLEDバルブに交換して光量を測定すると違いがよくわかります。
一時期流行ったHIDバルブとかは、中国製のやつは70Wとか通常の倍くらいの嘘表記で書かれていたものを装着して
ハロゲンバルブの光量とHIDバルブの光量を測定したらハロゲンの方が勝っていたというデータがあります。
このことから安物の中国製バルブに明るさや耐久性を求めても
実際はそんなに明るくならないよって事です。
ルーメン表記はまったくのデタラメ
なぜなら光量を実際に測定までして調べる人がいないからです。
商品になにかしらインパクトのある表記にしないと売れないから中国製はそうしてるのです。
少なくともライトバルブの交換は、国産にしても壊れる時は壊れますので
LEDは熱に弱いので、放熱がうまくできてないと熱で壊れるのが大半です。
エンジン内部は熱いので走行中にバルブに冷たい空気が当たるように工夫するとか
信号待ちや渋滞の中はライトをこまめに切るという使い方をしないとすぐにダメになります。
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この回答へのお礼

bonboy様ご回答ありがとうございます。
bonboyのご意見を元に模索したいと思います。
でも・・・どれが本当に私が探している商品なのかさっぱり分かりません。

お礼日時:2017/01/07 09:45

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Q雨の日走行に適したHIDランプの色温度は?

ノーマルの色温度は4100k程度で、ハロゲンランプ並みな感じです。
交換用バルブが多種発売されていますが、どのくらいの色温度が夜の雨の日走行に対して、前方視認性が優れているのでしょうか。
雨と云っても、土砂降りや霧雨などありますが、本質問では主に前者を想定しています。できれば人里離れた山間部や高速道路の夜間・雨中走行の場合を前提に、ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

こんばんは、車関係の仕事をしている者です。


(1)ノーマルの色温度は4100k程度で、ハロゲンランプ並みな感じです。

→ハロゲンランプは約3200Kですが、ノーマルHIDは純白光で光量も多い為、雨や霧以外では最も視認性に優れています。


(2)交換用バルブが多種発売されていますが、どのくらいの色温度が夜の雨の日走行に対して、前方視認性が優れているのでしょうか。

→夜間雨天走行のみならば黄色(約3300K)です。
黄色は透過率が高い為、光が雨や霧の成分である水を通過しやすく(=乱反射もし難い)路面や前方の物体まで到達しやすいのです。又、対向車からの被視認性も黄色が一番優れています。


(3)雨と云っても、土砂降りや霧雨などありますが、本質問では主に前者を想定しています。できれば人里離れた山間部や高速道路の夜間・雨中走行の場合を前提に、ご意見をお聞かせください。

→土砂降り・霧雨共基本的には黄色ですが、毎日いつも雨天という訳ではないので(日本ではまずあり得ませんが・・・)黄色HIDへの交換は余りお勧めしません。理由は、晴れの夜間はノーマルの純白光の方が視認性が良いからです。


(4)専門家としてあなたへのアドバイス

今のヘッドランプはノーマルのままにして、お金があるなら黄色HIDフォグランプ、無いなら黄色ハロゲンフォグランプを付け、HIDヘッドランプ+フォグランプにするのが、晴天雨天問わず良好な視界が得られる最良の方法だと思いますよ。


*余談・・・5000K以上の色温度は晴天雨天問わずノーマルより視認性が劣るので、見た目重視でどうしても!という方以外はしないのが賢明です。(下記URL参考)

参考URL:http://www.fet-japan.co.jp/catz/hid_faq_a05.html

こんばんは、車関係の仕事をしている者です。


(1)ノーマルの色温度は4100k程度で、ハロゲンランプ並みな感じです。

→ハロゲンランプは約3200Kですが、ノーマルHIDは純白光で光量も多い為、雨や霧以外では最も視認性に優れています。


(2)交換用バルブが多種発売されていますが、どのくらいの色温度が夜の雨の日走行に対して、前方視認性が優れているのでしょうか。

→夜間雨天走行のみならば黄色(約3300K)です。
黄色は透過率が高い為、光が雨や霧の成分である水を通過しやすく(=...続きを読む


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