英語の発音、lの発音についてアドバイスいただきたいです。
発音博士というアプリを使用して英語の発音の勉強を
しています。
別にsiriでも構わな位のですが、clerkという単語を発音しても絶対にrと認識されます。
*発音博士というアプリでは自分の発音をアプリ側が
認識した発音記号を提示してくれます。大体rrってでます。

サイトで何度もlの下の動きを確認したり、youtubeでもみました。前歯の付け根に下をつけて発音など。
また自分でも色んの位置に舌先を持ってきたりいく通りもの発音をためしましたが、だめです。。
もともとの滑舌のせい?!
こう発音したらlと認識するよ!っていうのがあれば是非ご教授願います。よろしくお願いします!

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A 回答 (2件)

クラークのクを、くぅと発音せずに、短くkと言って、kの続きにエル(L)を発音できているでしょうか


klです
その次は、ゥぁー音です ゥぁーRです

ロンドンは正しく発音できますか

everybody loves raymondは正しく発音できますか
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この回答へのお礼

試しにアメリカ英語siriで、London とeverybody loves Raymond を発音してみました。すると何度か違う単語認識にはなりましたが、きちんとlは認識してくれたので、これは?!と思い、clerkを発音すると認識されました!なので、また例のアプリでやるとrrと認識します。。よって、アプリのせいにしちゃっていいのかなと思いました。。ありがとうござます( ^ω^ )!

お礼日時:2017/01/10 05:11

有声音ならではの、bosom からの呼気が認識されなければなりません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2017/01/10 05:11

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QRとLの発音

何度も出ている質問かと思いましたが、検索してもみつけられませんでした。
アメリカで生活を始めたばかりなのですが、今まできちんとした英語の教育を受けたことがありません。
どうしても英語の聞き取りは頭の中でひらがなの50音に置き換えて聞いてしまいます。
そこで質問なのですが、Rをどんなに注意して聞いても、何度も口や舌の動きを教えてもらっても、どうしても私の発音はLなのだそうです。
ここで文章で説明していただけるようなコツはありますか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ご自分で問題点をはっきりかかれていますよ。 「頭の中でひらがなの50音に置き換えて」と言っていますね。 聞き取りは、と一応条件をつけているように聞こえはしますが、しゃべるときもこれを無意識にこの「自分の音」を作り上げてしまっているのです。

つまり、lightであろうとrightであろうと「ラ」だと思ってしまっているのだと思います。 correctであろうとcollectであろうと「レ」だと思っているのではないかと思います。 頭では分かっているつもりでも、いざ発音する時にはそうなってしまっているのではないかと推測します。

ローマ字で「ラリルレロ」を書くとra-ri-ru-re-ruになりますよね。

ではアドバイスに入ります。

まず、Lの発音の事は気にしないこと。 日本人には全く問題のないとも言える子音だと私は思います。 普通の日本人がlightのLを日本語式に発音するとちゃんとLに聞こえるのです。 たしかにちょっと違いはあります。 しかし、ネイティブの耳で聞くとRには決して聞こえなく、Lに近い、Lを言っているんだろう、とも聞こえる発音をしているのです。 ですから、これを上達させるのは後からでもかまわない、と言うことです。

しかし、Rの場合は違います。 LとRの発音は全く違う物です。 ネイティブからしたら、「何でRとLの違いが分からないんだよ、はっきりした違いじゃないか」と思うわけです。 まず、このことを頭に入れてください。 Rはラリルレロとは全く関係のない子音なんだと言い聞かせてください。 このことを無意識に感じない限りいつまでたっても上達しません。

なんで、ラ行とLが似ているのかというと、日本人のほとんどの人がラ行を発音する時に舌の先が上あごのどこかにくっついているのです。 ですから、その状態で発音されたラ行の音はLに聞こえるのです。

では、Rは?というと付いていないのです。 良く「巻き舌にする」という説明がありますが、それはやっていません。 舌の先をただどこにもつけないで発音してください。 (後で分かると思いますが、下の両側が上あごや歯についているのが分かります)

舌先をつけるかつけないかで一瞬にしてネイティブには違いを感じ取る事ができるのです。 まずこのはっきりした違いを伝える事で単語を伝える事ができるのです。

つまり、まずこの小さな舌の動きでこんなにも大きな問題点が解決出来るのです。 発音は一つ一つ問題点を感じ取りそれを解決する事で聞き取りも自然に分かる様になります。 英語の発音は日本語の発音とは全く違う物であり、ローマ字は英語勉強の壁だくらいに持ってください。 

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ご自分で問題点をはっきりかかれていますよ。 「頭の中でひらがなの50音に置き換えて」と言っていますね。 聞き取りは、と一応条件をつけているように聞こえはしますが、しゃべるときもこれを無意識にこの「自分の音」を作り上げてしまっているのです。

つまり、lightであろうとrightであろうと「ラ」だと思ってしまっているのだと思います。 correctであろうとcollectであろうと「レ」だと思っているのではないかと思います。 頭では...続きを読む

Q単語の最後にくるL(エル)の発音

何度かこちらにもLの発音についての質問がありましたが、
まだ不明な点があるので質問させて下さい。

単語の最後にくるLの発音、school, full, all, beautifulなどは、冒頭にくるLの発音とは異なり、前者はdark L, 後者はlight Lとして、dark L では、舌は水平で前歯に触れない、という人と、

最後のLの発音もきちんと発音する必要があり、できるようになるまで、極端でもLの後にシュワの「ア」サウンドを加えて、練習するという人がいます。

今までは意識せずに、前者の方法で発音していましたが、日本人特有の語尾をドロップしている状態か、と気になる
ようになり、きちんと発音するように気をつけ始めたところです。

質問は、おそらくどちらが正しいというものでもないのだと思いますが、どういう使い分けになっているのか(地方、クラス)教えていただければと思います。演劇学校で教えるのは前者が多いような気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このdark Lはこちらでもたまに言われることです。 これは、Lと言う発音はいつも上あごや上歯茎に接して音をなす、と言う人たちのために現実としてつけなくて発音しているよと示すために作られた表現なんです。

格闘技のプライドにSilvaと言う苗字の人がいますが、日本ではシウバと言う表現をしています。 なぜなら、英語でもこのLを昔なりのLで発音しない人が多くなってきているのです。 つまり、see-L-vaではなくsee-l-vaと発音して、このLのそんざいをしらないひと、このDark Lの存在を知らない人にとっては、Lは聞こえない、と言うことなんですね。

しかし、聞こえないから発音していない、と言うことではありません。 ちゃんと発音しているのです。 つまり、see-u-vaと発音しているのではなく、あくまでも、dark Lが発音されている、と言うことなのです。

しかし、昔なりのLの発音の仕方をしているのではない、のですね。 ですから、言い換えると、GがGの発音のときもあるし、Jの発音のときもある、と言うことと同じにとっている、と言うことなのです。

Mが両唇がいったんくっつかないと発音できない、と言うのとは違い、Lには二つの発音の仕方がある、また、語尾だけではないよ、と言う意味で、Dark Lと言う表現をします。

また、舌が上あごや上歯茎に接して発音されないため、母音化されるわけですね。 

語尾とは限らないと書きましたが、もっとよく使われるMilkと言う単語にもそれが起こっています。 

>日本人特有の語尾をドロップしている状態
ではない、と言うことなんですね。 ドロップすれば発音されていない、と言うことになります。 もうひとつのLの発音していると考えて、特に語尾に来る場合、発音すべきものなのです。 慣れてくればLにはこのような特別な音があるということが分かり、なぜ、Alright, Always, なども同じような現象がおきているのか分かるわけですね。

私がスピーチを始めた頃はこのDark Lを認めない人が多く、発音的に「単語がちゃんと認識されない」から気をつけろといわれていました。

しかし、今はもっと自然な一般的な表現でスピーチをすべきものとされがちで、Ball, Call, School, fullなど文章の中でLがなくでも分かるものとなっているものであれば普通にDark Lとして発音すべきとされています。

しかし、BowとBowlなどLの存在を分かるようにしなくてはならない文章があれば、たとえば、I like to bow/bowl.と言うような場合、ではちゃんと発音しないとマイクの加減で分からなくなるときがあるので気をつける必要があるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このdark Lはこちらでもたまに言われることです。 これは、Lと言う発音はいつも上あごや上歯茎に接して音をなす、と言う人たちのために現実としてつけなくて発音しているよと示すために作られた表現なんです。

格闘技のプライドにSilvaと言う苗字の人がいますが、日本ではシウバと言う表現をしています。 なぜなら、英語でもこのLを昔なりのLで発音しない人が多くなってきているのです。 つまり、see-L-vaではなくsee-l-vaと発音して、...続きを読む


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