子供が産まれるため生命保険に入りたいのですが、保険の相談について困ってます。

保険に入る際、地域担当の人が自宅に訪問して、そこで相談出来ると思っていたのですが。大手生命保険、通販保険共に相談に関してはインターネットか電話が主なようで、損保ジャパン以外はHPに訪問しての相談を希望する申し込み方法がありません。

このような場合、一度電話相談して担当者に来てほしいと言えば訪問してもらえるものでしょうか?
初めて入る生命保険ですから、パンフレットや見積もりを基にその場で説明して欲しいです。(聞きたいことも沢山ありますので)

実家でも担当者が訪問して色々手続きや見直ししてるのを見てますし、今まで友人などが保険に入らないか?という時は家に来て説明してましたので、インターネットでの相談や電話相談ではイマイチ不安です。

ほけんの窓口のような代理店はバックマージンなどの関係もありますから、本当に必要な保険に入れるとは思えません。

昨今は対面相談は出来ないのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

電話帳で近くに営業所がある保険会社に連絡しましょう。


近くの保険会社で検索しましょう。
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その保険に窓口みたいなところで、


申請手続きを代行してもらいました。
非常に丁寧で、すばやく、確実で、
病院と自宅の間に店舗があったので
ものすごく助かりました。
外交員の大変な時間労働をさせるより、
空いた時間でやってもらえたようで、
こちらも大感謝です。
各社の相談ができますし、
こちらが払う費用は定額で、値引きなしなんだから、
バックマージンは逆に正規社員よりすくないと
思いますね。正社員はいつ首になるかわからないし、
同じ保険会社からいろんな支社からちょっかいが入ってくる
現状からすると、
しがらみを一切抜いたドライな付き合いも
逆に、とても安心できますよ。
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Q生命保険の見直し。予定死亡率の改定

生命保険の見直しを検討していますが、この前、テレビかラジオで、近い将来保険料の算出の基礎となる指数(予定死亡率?)の見直しがあるので、そのタイミングで保険の見直しを検討したほうが良い?という内容の話をしていましたが、そのような見直しはいつされるのでしょうか?また、生命保険料はその前後で下がる傾向にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
2つ目は予定死亡率の件ですが現在各会社が使用している生命率表(死亡率のデータ)は確か1994年に作成されたもので変更されていません。これはひとつにはこの間死亡率に大きな変化が無かったことです。もうひとつは死亡率が下がると保険料が下がります。しかしながら94年以降は生保会社の破綻が相次ぎ、救済的に死亡率の引き下げを見合わせていたように思います(推測です)。
死亡率の見直しが議論されているのは事実のようですので保険料は低下するものと思われます。
上記の改定はいずれもある程度時間を掛けて変更いたしますので、いつからとはいえません。待っている間に健康を害して見直しできなくなっても問題がありますので、過度な期待をせずに見直しを進めたほうが良いと思います。保険料の低下よりも見直し効果の方が大きい場合も多いと思います。

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
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Q生命保険の見直しについての相談、子供が産まれたので見直しを考えています

夫(33)妻(34)子供(0)3人家族
夫(会社員)の収入のみで、
今、保険にあてられるのは、16000円位まで。
3年後に2人目、6年後には住宅購入を希望です。
お互いの両親の面倒(介護)もある程度はみたいと思います。

現在は、


(1)医療保険 保険料10000円/月 終身保険 入院1.5万/日
(2)がん保険 1300円/月 保険期間10年 払込期間10年更新型
     診断一時金100万、入院1.5万/日、通院5000/日

妻(専業主婦)
(1)がん保険  1700円/月 保険期間10年 払込期間10年更新型
       診断一時金200万、入院2万/日、通院1万/日
          
(2)医療保険  県民共済
       1500円/月 入院、手術、死亡保障

夫に万が一の時、残された遺族の生活準備、葬儀代、学資などが考慮されていないので見直したいと思っています。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

保険とは、万一があったときの金銭的なリスクを保障する商品です。
ということは、まず、リスクをはっきりさせる必要があります。
そのためには、順調に人生を送ったときのプランを立てる必要があります。
なぜなら、そうしないと、何をいくら保障したらよいのか、わからないからです。
では、そのプランをどのように立てるのか……
それは、キャッシュフロー表を作成することからはじめます。
キャッシュフロー表とは、下記のような表のことです。
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
つまり、未来の家計簿、予算表みたいなもので、色々なシミュレーションに使うので、EXCELなどの表計算ソフトを使って作成します。

質問者様の場合、3年後に第二子様、6年後に住宅購入と予定されているようですから、それをキャッシュフロー表に反映させます。
このような表を作成すれば、いつまでに、いくらのお金を貯めなければならないのか、一目瞭然でわかります。

さて、万一があったときのシミュレーションですが……
明日、夫様に万一があったときのことを考えます。
なので、3年後の第二子様、6年後の住宅購入もなかったことにしてください。
次に、夫様の収入を遺族年金にて、死亡退職金を計上、葬儀代を計上、生活費から夫様の分を差し引く……という操作をしてください。
このとき、マイナスが出ますが、そのマイナスを補う方法の一つが生命保険です。
ですが、そのまま使うわけにはいきません。

人生で最も大きな出費は、住居だと言われています。
購入するにしろ、賃貸にしろ、住居費は千万単位の高額となります。
万一のとき、奥様の実家に帰るなどの方法が取れるならば、住居費は計上しなくても良いですが、そうでなければ、一括して購入することを考えてください。
車の駐車場代を含めて、家賃が年間100万円(月に8万円)ならば、50年で5000万円にもなります。一括して購入した方が、メリットがあると思いますが、そのためには、その分を保険金として上乗せしておく必要があります。
6年後に住宅を購入すれば、上乗せ分は、当然、解約となります。
10年定期で十分でしょう。
これで住居費をカバーするとして、シミュレーションをしなおします。

ここで重要なことは、お金には出て行く順番があるということです。
6年後に住宅を購入するのならば、そのために、できるだけお金を貯めておく必要があります。
保険で言えば、終身保険は、いつかは解約払戻金が支払保険料総額を超えるので、メリットがあるとも言えますが、それが30年後、40年後では、そのまえに住宅と学資という大きな出費があるので、検討が必要です。
まずは、住居費のためにお金を貯めることです。

次に、学資です。
中学から学資(教育費)は急に高くなり、高校三年生でピークになり、その後4年間、高額の時期が卒業まで続きます。
医学部、薬学部は6年間、民主党が政権を取ったので教員養成も6年間となるでしょう
また、理学部・工学部系では大学院への進学率が高いので6年間も考慮しても良いでしょう。
いずれにしても、6年後から貯めていたのではちょっと厳しいかもしれません。
また、夫様に万一があっても、お子様には進学させたいとお考えになるのが普通ですから、短期払いの終身保険(低解約払戻金型終身保険の短期払い)を考慮して良いと思います。

などなど、シミュレーションしなければならないことは多種多様です。

一般論ですが、ご参考になれば、幸いです。

保険とは、万一があったときの金銭的なリスクを保障する商品です。
ということは、まず、リスクをはっきりさせる必要があります。
そのためには、順調に人生を送ったときのプランを立てる必要があります。
なぜなら、そうしないと、何をいくら保障したらよいのか、わからないからです。
では、そのプランをどのように立てるのか……
それは、キャッシュフロー表を作成することからはじめます。
キャッシュフロー表とは、下記のような表のことです。
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html...続きを読む

Q保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。

保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。
私は46歳です。
生命保険の見直しサイトを見ていると、補償額を減額する方法を良く見かけますが、同じ条件で他の保険会社に代えた場合は保険料は上がるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している年齢
・保障してもらう期間
を変えずに、保障額を下げる、あるいは、保障内容を少なくするということです。
yasu2355 さんが契約している保険が「特約」(オプション) http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/view.html#tokuyaku がたくさん付いている保険であれば、その特約のうちのいくつかを中途で止める(解約する)と言う方法も有ります。

「同じ条件で他の保険会社に代えた場合」ということが、
「保障期間、保障金額(保障内容)をほぼ同等にして他の保険会社の商品で保険契約をする場合」ということでしたら、
「契約する年齢」が上がっているでしょうから、一般的には支払う保険料は上がります。

健康上の問題がなく他の保険会社の保険を契約できるとして、他の保険会社に変えても保険料を下げるには、(契約する年齢は少なくとも上がっていますので)保障内容の大幅な見直しが必要だと思います。つまり、
・保障期間を短くする
あるいは
・保障金額をグッと下げる、保障内容をグッと絞り込む(少なくする)
ということになるのではないでしょうか。

yasu2355 さんの性別、ご家族の状況、現在契約している保険の契約年齢・保障内容、
どのような保障を求めているのか、(and 会社員か自営業か、持ち家か賃貸か)などが分かりませんので、yasu2355 さんに対して具体的なアドバイスはできませんが、
私ucosmosが過去に「教えてgoo 生命保険」で回答したもののうち、ご参考になるものがあれば幸いです。
(教えてgoo-ucosmosプロフィール(http://c.oshiete.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)-「回答履歴」をご参照ください)

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している...続きを読む

Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってまだ存在してますか?

もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

生命保険開始日より1年以下での自殺は保険金が支払われないが加入から1年以上経ってからは自殺でも保険金が支払われる自殺対応の生命保険を教えてください。

Aベストアンサー

ほとんどの保険会社が、免責期間を3年、、と決めています。

自殺する場合は、3年は踏みとどまりましょう。

それ以前に死ぬと無駄死になります。

ただ、病気とかで、生きていくのが嫌になったりした場合の自殺は

3年以内でも、支払われる「場合」もありますが、、、。

Q最近、生命保険の見直しを勧められる。

最近、よく生命保険の見直しを勧められます。
よくと言っても2か所からですが、確かにかけっぱなしであまり関心が薄くなってます。
短い期間に2か所から言われると、何か時期的にあるのか?と思ってしまいます。
生命保険の見直しを勧められる時ってどんな時なんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに応じてもらえませんから、他の保障を増やしたりして「こっちのほうがお得ですよ」と勧めるわけです。
あるいは、保険会社が新商品のキャンペーンで代理店への手数料を増やす場合があります。「今この商品を売れば5%手数料を余計にあげましょう」とかそういうのです。そうなると、代理店はそっちの商品に書き換えてもらったほうがもらいが大きくなるので書き換えを勧めるというわけです。

基本的に、保険会社あるいは代理店がいうことはなにかウラがあると疑ってかかったほうがいいと思います。ただし、代理店が変わっている場合は、以前の代理店が儲け至上の悪徳代理店で契約者の実態に合わない商品を売っていて、新しい代理店が「こっちの商品の方が合うじゃないか」と気づいた、ということもあります。

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに...続きを読む

Q子供が産まれたので初めて保険に入ります。

こんにちは。
私は33歳の夫、0才の息子をもつ専業主婦(26歳)です。
今まで入ろう入ろうと思いつつずるずるとここまできてしまったのですが
子供も産まれましたしいい加減主人に万が一の際の保険に加入したいと思っております。
自分なりに調べたのですがど素人のため
「ひょっとして我々にはまったく向いてない選び方では?」
と大変心配なので、アドバイス頂けたらと思い投稿しました。
よろしくお願いいたします。
入ろうとしているのは下の2件です。

・積立利率変動型終身保険(800万)60歳満期→S社
・低解約払戻金型終身保険(500万)15年満期→うみのうえ会社
 (特約として家族収入(2年保証・5万/月をつける)

500万のやつは子供のための保険(学費目的兼)です。
これに特約として家族をつけたのは、15歳まで夫が生きていたら
それ以降はリスクも減ってるかなとおもったからです。

現在1100万程度貯蓄があり(今は年200万増加ペース)、
家・子供の予定は未定です。

Aベストアンサー

>どうなんでしょう?それでもかけないと痛い目にあうものでしょうか。

 日本人は保険を かけ過ぎだ(大好きだ)といった意見もあります。

 公的な保障と貯蓄状況を見て 不足と思われる部分を補う程度で良いのではないでしょうか。
 
 ライフプラン(生活設計)を考えて、計画的な貯蓄が可能であれば、
掛け捨て保険(特に医療保険) 等は必要ないかと感じます。

 保険商品は 約款の決まり事に照らし合わせて給付されるものですので、
様々な リスクに対して万能と言うわけではないと思います。
 
 



 

Q生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

家族構成は、私と妻の2人で、平均的なサラリーマンです。
現在、掛け捨てに入っていまして10年近くが経過しました。

担当のファイナンシャルプランナーに貯蓄型の生命保険を強く勧められました。
満期前に解約は出来ませんが銀行より利率がよく、貯蓄として考えて下さいと
言われました。

そこで質問ですが、
・なぜ世の中の人は、利率のよい保険があるのに(元本割れはありますが)銀行ではなく、
 貯蓄型の生命保険を利用しないのでしょうか?
 貯蓄型生命保険を勧めるのには、何か裏があるのでしょうか?
 ご教授下さい。

Aベストアンサー

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

途中の元本割れのリスク・・・払い込み期間の当初もしくは全期間に渡り元本が割れる。
流動性のリスク・・・いざというときに使えない(使いにくい)
保険会社の破綻のリスク・・・銀行も同じですが、破綻の事後処理は、銀行の方がリスクが少ない。


貯蓄型生命保険を勧める理由。

保障と貯蓄のバランスを考えた時、保険商品が最も効率的だったから。
勧めた人(代理店)に手数料が入るから。

後者が有力な気がします・・・

ま、ここら辺でしょうかね。


FP資格をお持ちの担当者は、他の金融商品などと比べての
メリット、デメリットを説明してくれましたか?
FPというのは、金融全般の知識があるはずですの・・・

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

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Q生命保険会社の方や生命保険外交員が入る保険とは?

生命保険で悩んでおります。

結論から言いますと、生命保険会社に勤めている方が加入している保険
が一番良い保険だと思うので、その保険の名称を教えて下さい。

よく、『その人に合った保険』とか言われますが
どのな人にもお得な保険があると思います。

『特約は付けずに単体で入った方が良い』等
お得な契約を少しでも知っていたら教えて下さい。

Aベストアンサー

保険総合代理店に勤めて間もない者です。
あまり経験が多くはないので、あくまでご参考程度にお願いします。

保険は、何の目的で入るのか、によって、その人に合う・合わないが出てくると思います。
例えば、誰に残したいのか、何に遣いたいのか、とかです。
子供が独立するまでの間の遺族の生活費やら学費やらに必要なのであれば、その期間までの定期保険に入ればいいし、(定期でも10年毎更新みたいな保険は10年後に保険料が上がるので、○○歳までの定期がいいんじゃないかと・・・)
自分の身辺整理代のためだけならば、終身の保険にその必要な額だけ入ればいいし。

ただ、特約がたくさん付いてるのは個人的には好きではないです。
理由は、特約だらけの保険って解りにくくなる傾向があるからです。
なので、買った人に保障の内容が分かるシンプルな保険が好きです。

生命保険は定期でもいいですが、医療保険だけは終身に入るのがいいと思います。

Q『生命保険の見直しについて』

『生命保険の見直しについて』

生命保険の見直しを検討しています。

私は、36歳、男性で平均的な給与をもらっているサラリーマンです。

入院給付金を、これまで5,000円としていたのですが、8,000円か10,000円に増額しようと考えています。

参考として、同じような状況の方、生命保険に詳しい方がおられましたら、入院給付金をどの程度にされているのか教えていただければ助かります。

何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
となれば……
(1)主として預貯金から支払い、保険は気休め程度で良い。
(2)主として医療保険で支払い、預貯金にはできるだけ手を付けたくない。
という2つの大きな考え方が成り立つと思います。
どちらが正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なってくるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?

(1)に近いのならば、入院給付金日額を上げるよりも、
保険料の安い保険を選んで、浮いたお金を貯蓄に回すべきでしょう。
(2)の考えに近いならば、支払われないということがないように、
長期入院に備えて入院限度日数を120日以上にする。
全入院の5%は、90日以上の入院です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
手術給付金の支払い対象が広い保険にする。
先進医療、通院など守備範囲の広い保険にする。
そして、入院給付金日額を上げる。
当然ですが、保険料も高くなります。

人それぞれの考え方がありますから、まずは、
ご自分の基本的な考え方を決めることです。
次に、それに応じた保険は何か、ということを探すことです。

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
...続きを読む

Q生命保険や医療保険に入っていないため

生命保険や医療保険に入っていないため
色々話を聞きたいのですが、直接自宅に生保レディーの方に
来てもらうにはどこに話をすればいいものでしょうか?
直接保険会社に電話すると電話だけの対応や
資料が送られてくるだけのような気がします。
直接会って話しがしてみたいのです。

Aベストアンサー

乗り合い代理店の窓口がベストですよ。

せめて10社以上取り扱っていて欲しいですね。


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