出産前後の痔にはご注意!

'老後のことを考え、ロイヤルロンドン360クァンタムをしています。
信用できる人のすすめでした。
2年半、約10万(月)積み立てしていたのですが、資金繰りが厳しく、仕方なく休止しました。

その際に、その人から、保険の見直しもすすめられ、言われるがままに、10000円(月)の10年縛りの保険に入ってしまったのですが、これも資金繰りが厳しくなってきました。

先日、資産運用セミナーに出席した際、講師にロイヤルロンドンは今、最も意味のない資産運用だ。リスクが大きすぎるとの注意をうけました。
また、10年もの縛りがある保険もリスクが大きい、すすめた人は、本当にわたしの為を思ってアドバイスしているのか?
保険を、契約させ、見返りがあるのではないか?と、その人を疑う様な発言もし、なにが本当なのかわからなくなってきました。

実際のところはどうなのでしょう?
詳しい方、アドバイスお願い致します。

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A 回答 (3件)

一般論しか言えませんが、長いものは何でも(預金、投資信託、債券、etc.)中途解約したときにどうなるのか商品を買う前に発行者に確認しておく、考えておくことが大切です。

優良な発行者でもそうでない発行者でも、出来るだけ安く資金を調達したいのは同じですし、
仮に10年とするならば、商品を買った人と発行者のこれから10年の見通しの勝負となります。
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運用方法がどうなってるのかによるでしょう。


基本的には、アクティブファンドであればリスクがかなりあることが多いので老後資金なんていう比較的保守的な資産を任せるのには不向き。あと、アクティブファンドを評価するには、それに近い指標があるはずだからその指標に対して運用成績がどうなのかということに限る。まあ、有名な話として多くのアクティブファンドはダウや日経indexに負けてるっていう有名な話もあるので何とも言えないが、少なくともいままでは一定の良い成績を収めてるアクティブファンドは確かにある。ただ、そんなのはわざわざセミナーやったりせんでもすでにメジャーになってるからネットで調べればすぐに出てくるし、手数料も割安なことが多いです。

年金扱いの運用なら、第一に確定拠出型年金口座を開いてその中でポートフォリオを組む。年齢によってだんだん国債をはじめとする本元補償型のものの比重を増やしていく。それがぶっちゃけ一番メリットが高いですよ。税金の優遇される分が大きいので。

投資セミナーは自分は行ったことがないので偉そうに言うのもあれですが、そういうのはほぼ100%その人が関係するものを押すためのものだったり、セミナーを開くことで儲けてる人(セミナー自体の講義収入)ですからね。第一、世界のファンドのプロが血眼になって試行錯誤してるのに長期的には勝ったり負けたりしてるようなアクティブファンドの世界で、その辺でセミナー開いてる講師が簡単に上手い話しを初心者に提案できるはずなんてないのがこの世界の真実です。だから資産運用がだめというのもまた問題で、要するにリスク管理と、投資先のコントロールは自分が合理的に行うことで、大勝せずとも大負けもせず、うまくいけば時間がたてばそこそこプラスになったというところにもっていくことはそう難しくはないというにすぎません。逆に言えば、素人が適当にやろうがプロが必死にやろうが、リーマンショックのようなときは誰でも損しますし、リーマンショック直後から今までの上昇相場や日本のバブル時代であればよっぽどわざと負けるような逆張りでもしなければ相場平均程度に儲かるのです。資産運用の基本というのはそういうことです。

つまり何も考えずに単に疑うのもいけないし、何も考えずに儲かる問う言葉を真実のもいけない。特に、リスクという言葉を自分の中でいろいろな観点から判断することが重要です。本元補償じゃないからと言って最悪0になる覚悟でやる投資もあれば、0になることはまずないが7割ぐらいとか半分になる可能性なら十分ありうる投資ってものある。この違いは大きいですよね。
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>実際のところはどうなのでしょう?


と、他人を頼る姿勢が、
明らかに『失格』です。

>信用できる人のすすめでした。
と自分で言ってますよね?

客観的にみて、大失敗です。
今からでも遅くないですから
全て解約、取り返せるだけ
取り返して、もっとまともな
投資をして下さい。

オフショア生命保険のトラブルは
絶えません。
法外な手数料をとって儲けている
悪徳商法まで言われています。

客観的な比較論から言って、
普通の投資信託、
普通の生命保険
が無駄なお金を使わずに済みます。
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Q安定して金利だけで30万位儲かるものってありますか?またそのための必要な資金はいくらくらい?300万

安定して金利だけで30万位儲かるものってありますか?またそのための必要な資金はいくらくらい?300万くらいなら用意できますが、、、安定してるなら500万くらいまで用意するの検討します

Aベストアンサー

かなりリスクを取らないと、それは無理。REITなので、金利じゃなくて分配金ですが、現状、高い利回りなのは以下。
利回りが高いのは信用度的に厳しいなど理由はあります。7%だと税引き前で300万投資だと20万強というあたりです。

REIT分配金利回りベスト30
順位 コード 銘柄     決算期   利回り  3/15終値
 1  <3470> マリモリート  17/06    7.10   90400
 2  <3298> インベスコO  17/04    7.05   99900
 3  <3459> サムティR   17/07    6.29   83500
 4  <3451> トーセイR   17/04    6.28   107000
 5  <3468> スターアジア  17/01    6.07   100400
 6  <3290> SIAリート  17/02    5.94   187300
 7  <3296> 日本リート   17/06    5.62   284900
 8  <3472> 大江戸温泉R  17/05    5.61   89600
 9  <8979> スターツプロ  17/04    5.57   150700
 10  <3455> ヘルスケアM  17/07    5.44   98000
 11  <8975> いちごオフィ  17/04    5.28   72400
 12  <8963> INV     17/06    5.23   47450
 13  <3463> いちごホテル  17/07    5.18   117400
 14  <3460> Jシニア    17/02    5.05   138600
 15  <3466> ラサールロジ  17/02    4.85   104900
 16  <3227> ミッドシティ  17/06    4.77   331500
 17  <3308> 日ヘルスケア  17/04    4.73   173200
 18  <3453> ケネディ商業  17/03    4.70   257200
 19  <8966> 平和不リート  17/05    4.68   84700
 20  <8986> 日賃貸     17/03    4.63   81200
 21  <3292> イオンリート  17/07    4.53   126900
 22  <8985> ホテルリート  17/12    4.52   78300
 23  <3278> ケネディレジ  17/07    4.23   306000
 24  <8961> 森トラストR  17/03    4.06   177300
 25  <3287> 星野Rリート  17/04    4.03   575000
 26  <8964> フロンティア  17/06    3.96   495000
 27  <8956> プレミア    17/04    3.92   125000
 28  <3476> Rみらい    17/04    3.89   167500
 29  <3249> 産業ファンド  17/07    3.87   511000
 30  <3281> GLP     17/02    3.84   129000

かなりリスクを取らないと、それは無理。REITなので、金利じゃなくて分配金ですが、現状、高い利回りなのは以下。
利回りが高いのは信用度的に厳しいなど理由はあります。7%だと税引き前で300万投資だと20万強というあたりです。

REIT分配金利回りベスト30
順位 コード 銘柄     決算期   利回り  3/15終値
 1  <3470> マリモリート  17/06    7.10   90400
 2  <3298> インベスコO  17/04    7.05   99900
 3  <3459> サムティR   17/07    6.29   83500
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Q株価予測は人工知能でなぜできないのでしょうか?

人工知能が話題になっていますが、人工知能による株価や先物の予測はおこなわれていないようです。
株価のバックデータから天底のデータを拾い出せば、教師あり機械学習ができないかと素人考えでは思うのですがinternetで探してもそれらしきものはありません。
株価のバックデータから天(極大値)底(極小値)は幾通りもの場合を拾い出すことはできますから、たくさんの異なったサンプルを作ることができますが、これらをAIで処理して必勝法を作ることはできないでしょうか。それとも必勝法は一般に知られると効果がなくなると言われていますから、公開されないだけでしょうか。

Aベストアンサー

人工知能が活躍できないジャンルではないかと思います。


AIが期待されるのは、

「100%的中に近いテーブル索引表(辞書)が存在するはずだが、

 この辞書を作成するのが困難(面倒くさい、把握し辛い)」

というジャンルです。


更に、学習可能と言う条件には幾つか厳しい制約があります。


学習関連の学問はかなり古くからあり、

数学的に「やってみる価値はある。やっても無駄。」を判断するための方法論が

最初に定義され、一つのジャンルになっています。



基礎理論では、相関と無相関と言う概念が重要になります。

これはどんな学習理論であっても、通用する話です。



例えばホワイトノイズについて、

「ある時間における瞬間音量」

は予測できません。

ホワイトノイズは前の値と次の値に関連性が無く、見境無く適当に値を出す性質があります。

こういうのは学習できませんよね。

経験が意味を成しません。


しかし、

一見してランダムに見えるものでも、予想ができるものがあるんです。

学習はそうしたモノに対して出来るのであり、本当に自己相関や相互相関がないものには、

通用がしないんですね。


株価の変動がこれに該当していたら、無駄と成ります。



また、学習が可能とするためには、

「一定の時間性質が変わらないもの」

と言う条件があります。

例えば、ある時間帯はある特徴があっても、

しばらくすると別の特徴に劇的に変化するものがあります。

こういうものを学習させますと、それまでの学習結果が悪影響を与えます。

「あれ、おかしいな。あれ、おかしいな。」

と機械の方が意固地に頑張ってしまいます。

0から学習させたほうが早く答えに追従すると言う結果になるんですね。

株価の変動にこうした性質(ある時期から性質が激変する)があった場合、

的中率が高いソフトほど、あるとき突然、狂った予想をし続ける事になります。

つまり破滅が運命付けられていると成りますね。



そのため、

学習が可能な対象は「緩やかに性質が変化するもの」とされています。

この緩やかと言うのは、必要な学習回数に対して評価されます。

10回経験すればパラメータが収束する場合、100回くらいで僅かに変わる対象は、

緩やかと言えます。

(ただし、大体において満足いくほどの学習をさせるならば、

 10回では不足であり、1000回くらいのチャンスは与えないと無理でしょう。)

冒頭述べました、100%に近い的中辞書が存在するものならば、

緩やかどころじゃありませんから、必ず適用できます。

例えば、「この写真は何?」「猫です。」

こういうものですね。

しかし誰かが悪戯して、犬と言い続ければ、これを学習してしまい、

このAIは意固地に犬と言い続けます。

この場合は、学習済みのパラメータを消去して、最初からやり直します。




総じて言えるのは、

AIのほうが人間より融通がききません。



さて、株価に対しての質問ですから、

実際に作ったら、どうなるか? 少し想像してみましょう。


例えば、ある時の株価が右斜めに上昇しているとしましょう。

すると、次の株価は上がるとAIは答えを出すでしょう。

次に実際は下がったとします、

ですが、「んーでも、しばらくは上がる」と言い続けるでしょう。

途中から、反省したように「下がり続ける」と言い始めます。

あるとき、突然閃いたと言わんばかりに、

「わかったこれはサイン曲線だよ。なので次はあがる。

 そしてしばらくしたら次は下がるよ。」

といい始めます。

この場合は、

このとき多分、たまたま、サイン曲線に似た性質があっただけです。




問題なのは、本当のAIは今の様に言葉にしてくれません。

「おいおい。いったいどんなパラメータがセットされたんだ。

 ちょっと不安になってきた。

 このまま上達していくのか心配になってきたよ。

 学習進んでるの?

 答えてよAIだろ?

 よし、BOTのAIをつなげてみよう。

 『それは猫です。確率85%』

 ああ、心が折れそう。」


さてどう思いますか?

私は、

「凄い。固定的なプログラムでは、出来ないことをしている!

 だけど、君に任せるくらいなら、自分でやったほうが良さそうだ。」

と思います。

自分でやったほうが上手く行くということではありません。

どうせ失敗するならば自分でやったほうが納得がいくという事です。

「それって、単にグラフの線を延ばしただけじゃないの?」

とか疑いながら投資をするのは精神衛生上良くないんではないでしょうか。



AIが活躍できる部分は、

人間が「師に習い、コツをつかめる」そういうジャンルでしょう。

勿論、現在・過去でジャンルと確立しておらずとも、

未来で確立するものも対象です。



AIは「暗黙知を積み重ねたベテラン」と言う概念を機械化したり、

(標準化したりアルゴリズムに置き換える作業をショートカットして機械化する)

数が多すぎて人が把握できなかったため、誰もがやろうとしなかった新しい分野に

対して期待されています。


複雑な手順や場合わけがある作業は、上手に学習が進みません。

この部分を人間が先に把握して、

前処理として別のプログラムで加工する必要が出てきます。

実際はこの部分を作った人のほうが凄いわけです。


ですので、

データテーブルを索引して(辞書を引くような感じ)答えを出すようなものに向いています。

この辞書を作るのが面倒なとき、AIが活躍すると言うわけです。

最後、値が収束すると、変化のしない固定的な辞書ができあがります。

しかし、それが答えであるならば、この辞書を売るほうが良いと分かります。



アカシックレコードと言う言葉を聞いたことがありますか?

学習を積み重ね未来を予想する力と、アカシックレコードどちらが便利でしょうか?

面白いことに、こうした議論は学会などでされています。

最終的には、学習方式はアカシックレコードには勝てない(あたりまえですが)と

証明されています。


例えば、電機メーカーがAIを使った室温制御を装置を作ろうとしたとします。

最初は学習がされていませんので、使い物になりません。

そこで、色んなケースで学習をさせていきます。

「そろそろ出荷したいなあ・・・。

 まあ、もう少しやるか。

 『だめ。暑い。それだと寒すぎ。』

 俺がやったほうがいいわ。」

こんな感じでしょう。

そして、最後、

「xx君、AIの学習は進んだかね。そろそろ出荷したいんだが。」

「はい、大体、良い感じです。」

「じゃあ、その優秀なAIを装置化して製造に回して欲しい。」

「いや、もう学習部分はいりません。このパラメータをロム化して、

 うちの製品に組み込めばいいですよ。」

「いやいや、xx君。それではAIじゃないじゃないか?」

「ですよねえ。学習の段階で新しい入力パラメータが必要なことが

 分ったんです。なんと言うかそっちのセンサー部分が大事でしたね。」

となります。



パラメータが収束してしまいますと、学習部分は必要ありません。

AIがすごいのは、学習回路と索引回路が同一であるところです。

それがある種のアーキテクチャ・マニアにとっては美しく感じられたという

事であって、経済効果があるという事にはなりません。


昔、敵のモンスターを討伐すると、敵を仲間に出来ると言うゲームがありました。

そのためには、レベルを独自に上げて、圧倒しないといけないんですね。

そして、実際、仲間になっても次のステージでは役に立ちません。

「俺が弱かったとき、あんなに強かったのに・・・どういうこと?」

と思った事があります。

(ああ、いま書いてて馬鹿みたいだと思いましたが)

これと同じでして、

AIを強化するためには、如何にしてAIを利口にするか考えないといけません。

そうしませんと、効率が上がらないんですね。

その過程で、対象となる分野の専門知識が必要になります。

言語を解するAIを作るためには、どうしても言語のプロにならないといけない。

「よしよしその調子。ああ、ダメだな。次はあの理論を入れてソースを加工し、

 俺が予想するこのパラメータに如何に早く近づくか試してみるか。

 あれぇ?」

となります。

ですので、

人に習ったり、頼んだりするのが恥ずかしいと感じる人にとって、

ある種のコミュニケーションとして期待されているのかもしれません。

「ほら、どうせ俺に頼めないんだろ。まあ、AIに学習させて置いたから。

 勘違いするなよ。お前のためじゃないからな。俺はただ・・・」

「うわあ、AIってスゲー。へへん。AIがあれば、人間なんか要らないぜ。」

と言う感じですかね。



一つ示唆があるとしたら、

SFとしては、ロマンがある・・・しかし、現実としては、

「AIを売ろうとする技術者を警戒しろ!

 アカシックレコード(学習済み結果)を与えようとする技術者を信用しろ!」

でしょうね。

AIの学習キットを与える人は前者でしょう。

自動将棋のサービスを提供する人は後者でしょう。



ご質問の答えになるかわかりませんが、

私としては美しい技術だと思いますが、

実際のところは、「そんなに良い物じゃない」と、大筋で汲み取ってください。


以上、ご参考になれば。

人工知能が活躍できないジャンルではないかと思います。


AIが期待されるのは、

「100%的中に近いテーブル索引表(辞書)が存在するはずだが、

 この辞書を作成するのが困難(面倒くさい、把握し辛い)」

というジャンルです。


更に、学習可能と言う条件には幾つか厳しい制約があります。


学習関連の学問はかなり古くからあり、

数学的に「やってみる価値はある。やっても無駄。」を判断するための方法論が

最初に定義され、一つのジャンルになっています。



基礎理論では、相関と無相関と言う概...続きを読む

Q月々配当で15000円くらいになる投資信託ってありますか?リスクが少なくて 元金はだいたい100万か

月々配当で15000円くらいになる投資信託ってありますか?リスクが少なくて 元金はだいたい100万から200万くらいです

Aベストアンサー

投資信託は年3%運用依託費で消えるから33年で元本が消える。

さらに売却時にも手数料がいるので10%以上のリターンがないと儲けが出ない仕組み。

向こうは儲けを出すのが仕事じゃなくて手数料が儲け。

投資信託で勝つには自分で適当な銘柄鉛筆転がして買うより勝率は低い

Qファンドは老後資金には向かない?

ファンドは長く持つものだと言いますが、もし2年後に最高に値上がりし、その後10年は下がり続けたら、使いたくても使えない財産ということになりますね。
老後資金は10年も20年も使えないと困るので、老後資金にファンドは不向きなのでしょうか?

Aベストアンサー

ファンドの性質にもよるので一概に言えませんが。
一般的には老後資金は無くなったら困るので安全運用になりますが、例えば後20年あればマイナスが出ても修正する時間的猶予があるので少しリスクを取ってその分利回りを期待する運用をし、徐々に安定な債権や国債の比率を増やして行くのが良いとされます。

まあ、当然塩漬けできる期間の猶予もありますが、定年前なら収入があるので最悪困ることはないですからね。

逆に言えば、年金と定年後のバイトで十分やっていける見通しがあるなら、家族のための蓄えも必要ないので万一の時はリスクはないなら自由に使えばいいとも言えるでしょうけどね。下がったと言っても、よっぽどのリスク投資じゃなければ今日明日で半分になるわけでもないないでしょうから、マイナスのロスカット基準をしっかり決めて分散すればまあやれないこともないですけどね。そもそも長期保持したって返ってくるかわかりませんしな。

Q確定拠出年金の返金について

現在確定拠出年金を運用しています。
運用を始めてからは約3年、私は今年30になります。
この年金資産が約20万円ほどあるのですが、
これを今すぐ返してもらうことは可能なのでしょうか?

ご教授のほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

途中解約はできません。
ただし、退職、転職等で企業型確定拠出年金の加入者資格を喪失し、
個人型確定拠出年金へ拠出できない方は、加入期間3年以下、または
資産額が50万円以下であれば、個人型確定拠出年金へ資産を移換後に
脱退一時金を受給することができます。
また、資産残高が1.5万円以下であれば、企業型確定拠出年金から
個人型確定拠出年金へ移換せずに脱退することができます。

今の会社にいる限りは不可能
ということです。A^^;)

Qパチンコで生計?してる人がいると聞きますが経験上は無理です。 株で生計立ててる方は本当にいるのでしょ

パチンコで生計?してる人がいると聞きますが経験上は無理です。
株で生計立ててる方は本当にいるのでしょうか?毎日平均5万の利益が必要と思いますが、大口投資でなく、弱小個人投資家で勇気をもって退職金2000万で
毎日、毎日、株売買して生計立ててる方の助言をお願いします。

Aベストアンサー

>毎日平均5万の利益が必要と思いますが、
なんで「毎日5万」が「必要」なのか、意味がわかりません。
平日、週5日、毎日平均5万の利益なら、週で25万。4週間として月100万。
普通に生活するなら、そんなにいらんでしょ。この「毎日5万」の意味はなんだろう??。

>大口投資でなく、弱小個人投資家で勇気をもって退職金2000万で毎日、毎日、株売買して生計立ててる方
2000万から、株の売買だけで生計をたてようとするのは「勇気」ではなくて「無謀」であり、
破綻の可能性が非常に高いです。せめて、退職金をプラスした時点で5000万以上からスタートかな。

Qゼロ金利時代に、預金以外、どういった形の資産運営がいいでしょう?

私は非常に慎重な性格で、つい安全な預金しかしてこなかったの
ですが、このところ立て続けに大口のものが満期を迎え、これまでは
ささやかでもあった金利もほぼゼロになると思うと、考えてしまいます。

インフレで資産価値は下がる一方、年金はますます減額、受給も遅くから、
という可能性が大ですし。

向こう15年くらいは使うあてのない、まとまったお金は何らかの資産運用を
するのが賢明ですよね。

という訳で、先日、エイっと思い切って豪ドル建ての終身保険に入りました。
(余っているお金の、6分の一くらいの額で。)

これまでの自分にはあり得なかった大胆な行動でした。

それで、妙に怖がりの癖が吹っ切れて、ほかにもインデックスファンドなど

試してみようか、と迷っています。


年金がせめて68歳くらいから貰えて、加入している基金がつぶれたりしなければ、

あともう数百万円単位で、大損も覚悟でトライしても大丈夫、と思っています。


可処分資産のどのくらいの割合を、投資などに預けるのが賢いのでしょう。

(勿論、誰にも完璧な正解などないのは承知の上ですが)

私は非常に慎重な性格で、つい安全な預金しかしてこなかったの
ですが、このところ立て続けに大口のものが満期を迎え、これまでは
ささやかでもあった金利もほぼゼロになると思うと、考えてしまいます。

インフレで資産価値は下がる一方、年金はますます減額、受給も遅くから、
という可能性が大ですし。

向こう15年くらいは使うあてのない、まとまったお金は何らかの資産運用を
するのが賢明ですよね。

という訳で、先日、エイっと思い切って豪ドル建ての終身保険に入りました。
(余っているお金の...続きを読む

Aベストアンサー

金融経験者です。

まず、ご自分の資産のうちリスク資産で運用する目安は1/3程度です。年金生活者の方の場合、虎の子の手持ち資金を運用損で減らすのは特に避けたいものです。

次に運用方法です。
ご質問文にあるとおり、日本は20年以上もの間、預金金利は超低金利が続きまったくあてになりません。
したがって、増やすという観点からはあまり選択肢がないのが実態です。

あえて挙げるとすれば、元本をできるだけ減らさないような貯蓄型の養老保険、予約付外貨定期預金などですね。
株式は銘柄を為替相場に影響されにくいもの限定でお勧めします。
逆にインデックスファンドなどの投資信託はリスクオンですから、十分ご検討のうえ判断なさってください。今、銀行は利ざやが取れなくなったために、手数料が確保できる投信を最も勧めております。

最後に。
質問者さんのように、超低金利の時代に余裕資金の運用に悩む方はたくさんいらっしゃいます。そこにつけこんで、甘言をもってお金をだまし取ろうとする連中がおります。

うまい話などこの世にはありません。
どうか、そんな話には乗らないようにお気をつけくださいね。

金融経験者です。

まず、ご自分の資産のうちリスク資産で運用する目安は1/3程度です。年金生活者の方の場合、虎の子の手持ち資金を運用損で減らすのは特に避けたいものです。

次に運用方法です。
ご質問文にあるとおり、日本は20年以上もの間、預金金利は超低金利が続きまったくあてになりません。
したがって、増やすという観点からはあまり選択肢がないのが実態です。

あえて挙げるとすれば、元本をできるだけ減らさないような貯蓄型の養老保険、予約付外貨定期預金などですね。
株式は銘柄を為替相場に影響...続きを読む

Q資産を評価する尺度について

資産運用するに当って果たして資産が増えているのか減っているのか評価するには
日本で生活するのであれば日本円が基準になると思いますが同じ円でもインフレに
よりその価値は変動すると思います。
よって、2016年に2000年の円に換算して100万あったものが
2017年には2000年の円に換算して105万円になったので5万円増えた
といった言い方になるのでしょうか?
専門家は一般にいつの円を基準にして評価するのでしょうか。

Aベストアンサー

No.2の補足について
(1)
『2015年(平均)の消費者物価指数は100
2017年3月の消費者物価指数は99.9
2015年に100万の現金がありタンス預金しておいたとすると
2017年3月には2015年の円に換算して
1,000,000÷(99.9/100)=1,001,00.1円の価値になっているという考えで良いのでしょうか。』
そのとおりです。

『2010年を基準にして2017年3月を同様に考えるには
どうすれば良いのでしょうか。』
やり方は同じです。
2010年(平均)の消費者物価指数は96.525
2017年3月の消費者物価指数は99.9
物価は99.9/96.525=1.034965倍になりました。つまり、3.5%(下2桁四捨五入)上昇しました。
2010年に100万の現金がありタンス預金しておいたとすると
2017年3月には2010年の円に換算して
1,000,000÷(99.9/96.525)=966,216円の価値になっている。
ということです。

(2)
2010年に100万円で買った不動産が、2017年3月に110万円になったとすると、
実質価格にすると、つまり、今なら2015年(平均)基準にすると、
2010年の実質価格は1,000,000÷(96.525/100)=1,036,001円
2017年3月の実質価格は1,100,000÷(99.9/100)=1,101,101円
2015年(平均)基準では、実質価格は65,100円上がったということになりますが、
通常そういう言い方はせず、実質で1,101,101/1,036,001-1=6.28%上昇したといいます。

注 96.525は物価指数の2010年平均
  2015年(平均)基準は、通常は、2015年基準と言います。

なお、金額加重収益率とか、時間加重収益率とかは、その不動産を部分的に売ったり買ったり、買い増ししたり、
別の不動産も買い増したりとかしなければ、関係ない概念です。

No.2の補足について
(1)
『2015年(平均)の消費者物価指数は100
2017年3月の消費者物価指数は99.9
2015年に100万の現金がありタンス預金しておいたとすると
2017年3月には2015年の円に換算して
1,000,000÷(99.9/100)=1,001,00.1円の価値になっているという考えで良いのでしょうか。』
そのとおりです。

『2010年を基準にして2017年3月を同様に考えるには
どうすれば良いのでしょうか。』
やり方は同じです。
2010年(平均)の消費者物価指数は96.525
201...続きを読む

Q100万位でできるローリスクの金融商品はありますでしょうか?

100万位でできるローリスクの金融商品はありますでしょうか?

Aベストアンサー

ローリスクとはいえ、いざ金融商品ともなれば元本割れのリスクの割に低金利時代の今、利息の部分は
ため息が出るほどに、ほんの僅かですね。
どうしても、ということになれば国債が良いかと思いますが

 リスクをとる割にはリターンの少ない、今のご時世
手堅く、必要とあればすぐに換金できる定期預金がベストではないかと思います。

もう少し増えてきたら、全額ではなく、半分か三分の一程度
リスクをとって積極的に増やす事を勉強しながら投資の分野も鑑みて
ご自身のライフプランを考えてもよいと思います。

QFXで自殺することってあるのでしょうか?

FX初心者です。
FXで損をした場合、自己破産してしまえば返さなくて良いのでは?
と思うのですが、間違っていますでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

合っていますよ。

自己破産の免責不許可事由というのがあり、
ギャンブルなどは外されているのですが、
裁判官の判断で大体が適用可能になっています。

なので、FXで自己破産も可能です。


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