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金銭的理由で3人目を諦めた方、諦めなかった方、その後どうですか?後悔しましたか??

3人目が欲しいです
お金のことってどのくらい考えましたか??

北陸の田舎町
お受験する子はいないような地域です
同居のためマイホームの購入予定はなく、主人39歳年収500万
私専業34歳
貯金額は1100万円で学資保険とあわせれば子ども3人分(1人500万)は今のところ用意できそうです
ですが老後資金はすっからからん笑

もちろん私もパートなり働く予定ですが、3人目を産むとなると、ブランクが10年くらいになってしまいます

ブランク10年なってもパート先はあるのか不安です
年齢的にも不妊治療しないと授からないか時間がないため迷っています

A 回答 (1件)

まだ34歳ですと今時初婚も多く、年齢的ギャップはないです。



産んじゃえば何とかなると思います。
子供を作る行為を繰り返すことで確率が上がります。
お金は確かに不安でしょうが、昭和初期から20年にかけて生まれた方は今よりも何倍も多く、一方で最も貧しい時代で、保険制度も年金制度もない状況で大勢の子供を育てていました。
家を持ち、車を持ち、子供を塾に行かせて、スマホやパソコンを持ち、旅行や外食を楽しめる今、お金が無いという理由がどこにあるかを考えれば、賄えることも考えられると思います。
既に1100万円の貯蓄があられるわけですから努力されていると思います。

先のことは進捗の中で考えてゆけばよいと思います。
子供一人を生むと生涯年収は2億以上にはなります。
お金って、貯めることより、いかにロールオーバーできるかを考えることに意味があります。

子供を作る行為が重要で、昭和の昔は早く床に就くことが当たり前でしたが、今でも田舎では就寝時間が早く、田舎ほど子供が多いですね。
作るのが先で育てるのは後で、何とかなっているのです。

お宅の場合は平均よりも収入も貯蓄額も多いですから、ご心配なく子作りに励まれることですね。
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この回答へのお礼

励ましていただきありがとうございます
やっぱりまだ諦めきれてないのだなぁと自分で思いました
産んだらなんとかなると思いたいのですが、なかなかお金のことが気になって踏ん切りつかなくなっていました

お礼日時:2023/04/01 16:02

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