クリスティアーノ・ロナウドは最強またドリブルの回数が増えてるように見えていてそれも意外とそのドリブルで抜けてるのが少し多いような気がしたんですけどどう思いますか?

質問者からの補足コメント

  • 最強じゃなくて最近です(笑)

      補足日時:2017/04/06 03:27

A 回答 (1件)

そう思います。

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QCロナウド、メッシなどの高速ドリブルはどのようなトレーニング、筋トレを

Cロナウド、メッシなどの高速ドリブルはどのようなトレーニング、筋トレをしたらよいのでしょうか?
※イニエスタのようにスピードが無くてもドリブルで持ち込めるのはなぜですか?

Aベストアンサー

ドリブル突破の基本は、逆をつく事と間合いの
2点が重要かと思われます。
これに関しましては、過去に別の方に詳しく回答させて頂きました。
回答履歴を開放していますので、良ければ、その初期のものを
御覧下さい。

メッシ等のドリブルは上記2点に加えて、さらに大きな特徴として
ラン・ウィズ・ザ・ボールが徹底されている事が挙げられるかと
思います。

ラン・ウィズ・ザ・ボールとは、常にボールを、足元近くから
離さずドリブルする状態をいいます。

大抵の人は、ドリブル突破を図る場合、スピードに緩急をつけ、
ボールが瞬間的に足元から離れてしまう事が多いです。

これに対してメッシなどは、スピードの緩急をつける場合や、
トップスピードに乗っている時でも、ステップを細かく踏み、
数多くボールに触り続けることで、ボールを足元から離しません。

トレーニング方法としては、対人練習、一人での練習いずれにしても
意識的にボールタッチを細かくする事。
また、これをトップスピード時、スピードに緩急をつける時、
ターンをする時、どのような場合でも、細かいステップを意識し、
ボールが足元から離れない練習を積むべきかと思われます。

ドリブル突破の基本は、逆をつく事と間合いの
2点が重要かと思われます。
これに関しましては、過去に別の方に詳しく回答させて頂きました。
回答履歴を開放していますので、良ければ、その初期のものを
御覧下さい。

メッシ等のドリブルは上記2点に加えて、さらに大きな特徴として
ラン・ウィズ・ザ・ボールが徹底されている事が挙げられるかと
思います。

ラン・ウィズ・ザ・ボールとは、常にボールを、足元近くから
離さずドリブルする状態をいいます。

大抵の人は、ドリブル突破を図る場合、スピードに緩...続きを読む

Qクリスティアーノ・ロナウドはなぜ多くの得点を入れられたのですか

クリスティアーノ・ロナウドはなぜ多くの得点を入れることができたのですか。

Aベストアンサー

ゴールへの意識が高くなったのが一つの理由かもしれません。

以前まではドリブラーとして、タッチライン際で輝く事の多いサイドプレーヤーでしたが、今季は自由に中央にも顔を出すし、フリーランニングからそのままシュートといった形が増えました。データで見ても、PA内でのシュートや、ワンタッチでのシュート、あるいはクロスを受ける回数といった所の数字は昨季に比べ大きく増加しているようです。

ちなみに1試合辺りの平均シュート数のデータでは、得点ランク上位のトーレスなどが2.8本くらいだったのに対し、ロナウドは4本以上撃っているんですね。シュート数合計でも30本近く多く撃っている。一番上に書いた「ゴールへの意識の変化」という事を端的にあらわしていますね。

あとは、PKとFKのキッカーを任せられていて、そのうえ決定率も高いというのもゴール量産の理由の一つでしょうね。

見逃せないのがルーニーやテベスなど、他のアタッカー陣の御膳立てですね。例えば左サイドからクロスボールが入ってくるとして、中央に居るルーニーやテベスが相手をニアなり中央付近なりに引き付けておいて、薄いファーサイドにヘディングの強いロナウドを走りこませるような形がよくありますが、これはロナウドの得点力を活かす為に意図的にやっているパターンだと思います。
攻撃以外でもルーニーやテベス、パクチソンといった選手達は守備をすごく頑張って、ロナウドが攻撃にパワーを発揮できるように助けていますね。

そういう意味では、今季のスーパーな活躍は彼一人の力だけでは無いので、最近の移籍騒動で簡単に「移籍したい」といった事を口にするのもどうかなと…。チャンスを逃したくない気持ちもわかりますが。

ゴールへの意識が高くなったのが一つの理由かもしれません。

以前まではドリブラーとして、タッチライン際で輝く事の多いサイドプレーヤーでしたが、今季は自由に中央にも顔を出すし、フリーランニングからそのままシュートといった形が増えました。データで見ても、PA内でのシュートや、ワンタッチでのシュート、あるいはクロスを受ける回数といった所の数字は昨季に比べ大きく増加しているようです。

ちなみに1試合辺りの平均シュート数のデータでは、得点ランク上位のトーレスなどが2.8本くらいだっ...続きを読む

Qクリスティアーノ・ロナウド

クリスティアーノ・ロナウドは今もマンU所属ですよね。W杯でのルーニーともめたのはもう大丈夫なのでしょうか?イングランドサポーターは彼をどうみてるんでしょうか?

Aベストアンサー

本人はイングランドでは安全が保障できないと感じた上に、レアル・マドリッドが彼に関心を持っていたので開幕前に移籍したがっていましたが、ルーニーとは元々は歳が近いので仲良かったことと、ルーニーは鶏みたいな(過ぎたことはすぐに忘れるような・・・)性格なので、ロナウドがマンUに合流した後にすぐに和解したそうです。しかもルーニー自身が自分を退場に追いやったロナウドが見せたウィンクのパフォーマンスを相手(ロナウド)にしたことから、チームの雰囲気が一気に和んだという報道もありました。アウェーのサポーターのブーイングは相変わらず激しいですが、彼がマンUでプレーし続けることは問題ないと思います。

Qクリスティアーノ・ロナウドが凄い?

最近TVではクラブワールドカップ絡みでクリスティアーノ・ロナウドを
ヨイショしまくりですが、そんなに凄い選手ですか?

確かにバロンドールを獲得しフリーキックも蹴れて頭での得点も出来る
並はずれた選手であるとは思いますが、マンUの組織力や周りのサポートで
結果が残せているだけの様に見えます。
過去でいえば、マラドーナやジダンとかと言った英雄と肩を並べてるかのように
大騒ぎする程の選手では無いと思うのですが。

全盛期のブラジルのロナウドの方がよっぽど化け物だったと思いますが。
昔からサッカーを見てる皆さんのクリロナの評価は高いですか?

Aベストアンサー

昨日ガンバ戦を生で見てきましたが、十分化け物でしたよ。
とにかくデカイ・速い・上手い。しかも半端なく。
プレーヤーとしてのレベルはすご過ぎでした。

あと10年もすれば彼もブラジルのロナウドと同じように、言われるのではないでしょうかね。「あの時のC.ロナウドはすごかった」ってみんなで言っているような気がします(笑
過去の英雄たちもいくつもの戦いを経て、偉大な選手と言われます。
まだまだ彼は若いし、これからではないでしょうかね。

QC・ロナウドのドリブルって・・・あれ?

質問します。気を悪くした人はごめんなさい。

C・ロナウドのドリブルってそんなに凄いですか?
いつもフェイントはかけたりしてますけど結局パスみたいなプレーしか無い様に思います。フェイントでキレイに抜いてるシーンなんか殆ど見ないです。ライン際で相手と並走しながらスピードで競り勝ったとかそんぐらいです。「相手の逆をついて」とかは無い様に思います。
正直言ってそんなに上手い部類では無いんじゃないのでしょうか?
それなのにテレビや雑誌ではまるで世界最高のドリブラーなどと言う風に紹介されてます。ドリブルだけなら上の人は結構居るのに・・・・

Aベストアンサー

最初「ドリブラーの定義」を明確にする必要があります。ここでの定義を
「アスリート的な速さに頼らず緩急やフェイントで複数のマーカーを抜き去る」とします。

>C・ロナウドのドリブルってそんなに凄いですか?
非常に冷静で、客観的な評価だと思います。最近のクリロナはドリブラーとは言えません。従って当然ですが「世界最高のドリブラー」ではありません、しかし「世界最高のプレーヤーの一人」ではあります。

現在のクリロナはアタッカーに近い。強靭なフィジカルとスピード、両脚で打てる強力で多種なシュート、ヘディングの強さと高さは指折り。マンユナでの晩年は、チームの状況もあり完全な1トップ型の選手でした。

しかし若い頃(ツーロン国際大会に出場していた17歳の頃)はドリブラーです。ポルトガルユース代表として左サイドを緩急とフェイク、シザースを織り交ぜたドリブルで仕掛けをしていました、例としたマンユナ晩年のスタイルとは異なります。

おそらくマンユナで、選手として成長する中で、求められるプレーがドリブルでは無かったのでしょう。現実的な仕掛け(速さ勝負、当りの強さ勝負)の方が、チームには必要だったのです。逆を言えば彼は「曲芸」を捨てて、現在の地位を得たとも言えます。

大事な事は「世界最高のドリブラー = 世界最高のプレーヤー」
では無いって事の認識です。
そう考えれば、ミーハーな雑誌や記事等に惑わされる事はありません。自分の目線で評価できますよ。

最初「ドリブラーの定義」を明確にする必要があります。ここでの定義を
「アスリート的な速さに頼らず緩急やフェイントで複数のマーカーを抜き去る」とします。

>C・ロナウドのドリブルってそんなに凄いですか?
非常に冷静で、客観的な評価だと思います。最近のクリロナはドリブラーとは言えません。従って当然ですが「世界最高のドリブラー」ではありません、しかし「世界最高のプレーヤーの一人」ではあります。

現在のクリロナはアタッカーに近い。強靭なフィジカルとスピード、両脚で打てる強力で多...続きを読む


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