ハイローオーストラリアを利用されている方教えて下さいm(_ _)m

一日に何回も出金依頼することは可能なのでしょうか?

まだ口座開設しておらずお願い致しますm(_ _)m

質問者からの補足コメント

  • 自分の口座に着金するのは一日一回だと思いますが、出金依頼を一日に何度も指示できるか知りたいです。儲けた利益をすぐ出金依頼したいためこのような質問をしています。

      補足日時:2017/04/07 13:20

A 回答 (1件)

一万円以上なら何度でも出来ますし、出金先の銀行も選択できます(私は二か所登録)


だけど出金依頼は毎日正午(12時)に締め切られ、午後に手続きに入りますので
出金額を増減したい場合は、正午までにキャンセルして出金額を変更すればOK。

正午以降(午後~)に出金依頼した分は、翌日の正午に締め切られますので
出金額を変更したい場合は、それまでにキャンセルをして再度依頼をすればOK。
ちなみに一日の最大出金可能額は一億円です。

また、出金申請後に出金予定の金額の一部を取引口座の方へ戻したい場合は
やはり出金をキャンセルをして、金額を訂正して再度出金依頼をすればOK。
(キャンセルをした金額は自動的に取引口座の方へ移されますので
全額を取引口座に戻す場合は、出金依頼をキャンセルするだけでOK)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

完璧に分かりました!!!的確なご回答ありがとうございますm(_ _)m
キャンセルして何度でも出金指示できるわけですね!

お礼日時:2017/04/07 20:10

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VPNを入れればIPアドレスがそこのサーバーのものに置き換わり日本からのアクセスとはならないのでダウンロードできると思います。けっこう速くてアメリカのドラマなど十分に見られるほどです。
フランスでもイギリスでも好きなところにつなげてください。
http://www.vpngate.net/ja/

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また海外からの送金手数料とはこのくらいの金額なのでしょうか?

Aベストアンサー

>このような場合もうあきらめるしかないのでしょうか?
はい。
事前に調べなかったあなたが悪いですから。

>また海外からの送金手数料とはこのくらいの金額なのでしょうか?
送金国が書かれていないし条件によって大きく変わるので相場はありません。
直接取引できる銀行間ならば5000~6000円程度が一般的ですが中間に別の銀行が介在すれば倍程度になることもあります。

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できるだけ安い手数料で両替したいと思っており、現在マネーパートナーズ
にFXの口座を持っているので、豪ドルを買って、豪ドルで引き出せないか
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外貨の出金には外貨預金口座が必要らしく、私は外貨預金口座を持っていない
ため新たに開かなければならないようですが、三井住友銀行に普通口座がある
ため、追加ようなかたちで三井住友に外貨預金口座を開くことがスムーズかと
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ただ、その後の展開で次のような質問があります。

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を引き出すにはどのような方法(外貨で引き出せるATMがあるのか?)があり、
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また、上記以外に銀行や金券ショップよりも安く両替できる方法があれば、教え
てもらえると助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 ご質問の本題がNo. 1のご回答でのやり取りを経て、外国為替証拠金取引(以下FX)からの出金法から、FXに限らず豪ドル現金をなるべく安く調達する方法に移ったと思われますので、まず後者についてお答えします。その後でFXでの出金法について触れたいと思います。

1. 各種の豪ドル入手法の比較
 豪ドルは外貨現金取扱手数料が非常に高いので、「日本国内で豪ドル現金に触らない」が原則です。
(1) 日本で豪ドル現金に両替
 日本で外貨に両替する場合、公示仲値に対して為替手数料と外貨現金取扱手数料が加算されたレートになるのはご存じかと思います。豪ドルではみずほ銀行が為替手数料2円50銭+外貨現金取扱手数料7円、三菱東京UFJ銀行が2円と7円70銭、三井住友銀行が2円50銭と7円です。
(2) 豪ドル建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
 外貨建てTCの発行では、公示仲値に対して為替手数料とTC発行手数料が加算されます。豪ドルの為替手数料は上で述べた通りです。TC発行手数料はこの7月から多くの銀行が2%に値上げしました。例外的に三井住友銀行は今のところ1%で据え置いているようです。またシティバンク銀行は為替手数料が1円と他行より安く、口座を持っていればTC発行手数料もかからないので有利です。為替手数料+発行手数料の目減りはみずほが5.2%、三菱東京UFJが4.5%、三井住友が4.2%、シティバンクが1.2%と計算されます。
 換金時の手数料ですが、オーストラリアの銀行では1回7~10豪ドル程度かかります(例えば[1])。以前はアメリカン・エキスプレス(以下AMEX)のTCを、AMEXのトラベルサービスオフィスや提携金融機関に持ち込んで無手数料で換金する方法が一般的だったのですが、この1年ほどトラベルサービスオフィスの閉鎖や金融機関の提携解消が相次ぎ、無手数料での換金は難しくなっています。
(3) 円建てTCを現地で換金
 円建てTCを組んでオーストラリアで両替する方法もあります。円建てTCの買取りレートは[2]などで見ることができます。例えば8月21日のTC買取りレートは76.0552円→1豪ドルです。公示仲値は明記されていませんが、TTSとTTB(Bank Sells TT / Bank Buys TT)を足して2で割ると1豪ドル=78.375円と見当が付きます。TC買取レートはここから3.0%の目減りと分かります。換金手数料(ANZ銀行では1回7豪ドル)がかかるのは豪ドル建てTCと同じです。これにTC発行手数料(邦銀の多くで2%)を加算すれば目減りの総額が求まります。
(4) 日本円現金を現地で両替
 (3)と同様に[2]の表で、日本円現金買いレートと公示仲値との差を計算すると4.9%と求められます。TCの一般的な目減りと変わらず、むしろTC発行の手間が省けるメリットがあります。なおANZ銀行では1回8豪ドルの両替手数料がかかります[1]。
(5) クレジットカードでのキャッシング
 現地の現金自動預払機(以下ATM)で、クレジットカードを使ってキャッシングする方法もあります。一種の借金なので好まれない方もいますが、海外では両替の代用として便利に使えます。
 利用した現地通貨額は、クレジットカード会社が定める換算レート(銀行間レートに準ずると考えてよい)で日本円に換算され、これに利息が加算されます。この利息がクレジットカード会社の手数料収入になります。利率は年利で15~20%、利用日から返済日までは25~55日といったところで、利用額の1.0~3.8%程度が利息として上乗せされる計算です。これなら両替の目減りと比べて遜色ありません。クレジットカードによっては繰り上げ返済も可能で、その場合は当然ながら利息は少なくなります。
 しかし利息制限法の厳格適用でクレジットカード会社の利息収入が減ったために、最近は利用1回ごとの手数料を新たに導入したり、キャッシングの返済はリボルビング払い限定にしたりして埋め合わせるクレジットカードも出てきました。手放しで「お得です」とは言えなくなりましたので、利用される場合は手数料規程を十分にご確認ください。またキャッシングの利用枠は小さいため、多額の資金が必要な場合は他の手段を併用する必要があります。
(6) 国際キャッシュカード
 海外のATMでそのまま使える国際キャッシュカードはシティバンク銀行、新生銀行などが発行しています。ほぼ同様の使い方ができるデビットカードはイーバンク銀行とスルガ銀行が発行しています。
 シティバンク銀行のバンキングカードを使って海外ATMで現地通貨を引き出した場合、その金額は所定のレート(銀行間レートに準ずると考えてよい)でいったん米ドルに換算され、手数料3%を上乗せしてさらに米ドルTTSで日本円に換算、これに利用1回当たり210円を加算した額が最終的な引落し額になります。現在の相場ですと、目減りは4.1%+1回210円と計算できます。
 新生銀行は「VISAインターナショナルが定める換算レート(これも銀行間レートに準ずると考えてよい)に4%加算」ですので、目減りは4%です。イーバンク銀行のイーバンクマネーカード[3]は「VISAインターナショナルが定める換算レート+2.94%」、スルガ銀行のスルガVISAデビットカード[4]は「VISAインターナショナルが定める換算レート+1.63%+1回210円」です。なお国際キャッシュカードの手数料も改定が相次いでおり、上記の数字は今後変わることもあり得ます。

2. FXを使った両替の手順
 「FXでの両替はお得」「銀行の20分の1の手数料」といった見出しが踊るWebサイトは昨今よく見かけます。ところがちゃんと出口まで(外貨の現金を手にするまで)の手順を述べているサイトは僅かで、大多数はデリバリーの説明までで終わっています。手数料も当然、デリバリーの部分までしか書かれていません。
 実はデリバリーの先の手順で少なからぬ手数料がかかるのですが、それを知らないのか知っていても伏せているのか、いずれにしても「銀行の20分の1の手数料」は誇大な表現です。

 実際の手順ですが、FX業者でデリバリーを使って外貨への交換を済ませたら、その外貨を(銀行の)自分の外貨預金口座(*1)に送金してもらうようFX業者に依頼します。国内外貨送金の手数料は3千~5千円といったところです(*2)。また受取り側の銀行でリフティングチャージ(*3)が課せられることもあります。
 自分の外貨預金口座に無事入金されたら、銀行の窓口で「外貨現金での払い出し」を依頼します(*4)。外貨紙幣が出てくるようなATMは残念ながらありません。払い出しの際にはNo. 1のお答えの通り「外貨現金取扱手数料」がかかります。豪ドルはこれが高いので、FXを使ったことで為替手数料分は節約できても、結局最後のところで手数料をたくさん払ってしまうことになります。これなら最初からシティバンク辺りで豪ドル建てTCを買った方がマシです。FXを使った有利な両替とは、出金先の銀行と出金法までちゃんと考えて初めて成り立つものです。
 以下に、出金先の銀行と出金法で有利なものをいくつか記しておきます。
●米ドルの現金で出金したい場合
 この場合に有利なのは三井住友銀行です。No. 1のご回答にもあるように、米ドル外貨預金の残高が1万ドル以上あれば、米ドル現金に限り無手数料で(=外貨現金取扱手数料なしに)入金・出金ができます[5]。豪ドルなど他の通貨の現金を払い出す際には、外貨現金取扱手数料を支払う必要があります。
●米ドル以外の通貨の現金で出金したい場合
 みずほ銀行が有利です。みずほ銀行は外貨預金を、その通貨の現金で払い出す際の手数料(外貨両替手数料)を「1回1,000円」と規定しています[6]。こんな低手数料で大丈夫なのだろうか、とこちらが心配になるくらいです。
●トラベラーズチェックで出金したい場合
 No. 1のご回答にあるようにシティバンク銀行が有利です。米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドルの4通貨に限って無手数料でTCで払い出すことができ、余ればまた無手数料で預けることもできます。シティバンク銀行は個人の顧客ならリフティングチャージがかからないので、その点でも有利です。

3. まとめ
(1) 既にお調べになっておいでのように日本で豪ドル現金に両替するのは非常に不利です。トラベラーズチェックで持ち込んで現地で換金する、日本円現金を現地で両替するといった方法の方が有利です。
(2) 現地の現金自動預払機で、クレジットカードを使ってキャッシングする方法も一般に有利です。クレジットカードの手数料規程を十分確認の上でご利用ください。
(3) 国際キャッシュカードはさほど有利ではありませんが、万一の備えとして持っておく分には役立ちます。国際キャッシュカードと同様の使い方ができるデビットカードもあり、こちらの方が若干有利です。
(4) FXでデリバリーを使う方法は有利になり得るのですが、出金先銀行・出金法を適切に選択しないとかえって損します。

参考ページ
[1] http://www.anz.com/aus/RateFee/default.asp
"ANZ Personal Banking General Fees and Charges"をダウンロード
[2] http://www.anz.com/aus/ind/banking/travel/exchange.asp
"View today's exchange rates"をクリック
[3] http://www.ebank.co.jp/kojin/debit/
[4] http://www.surugabank.co.jp/my/debit/index.html
[5] http://www.smbc.co.jp/kojin/gaika/list/futsu/index.html
[6] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/asset/gaika/manabu.html

*1 外貨現金やTCでの払い出しに対応していない外貨預金商品も少なくない。そのような外貨預金口座に振り込んでしまうと、割高の為替手数料を払って日本円に戻して払い出すしか方法がない。口座開設にあたって「外貨現金での出金に対応しているか」の確認は必須。
*2 一定の条件を満たしている場合などに、国内外貨送金手数料を負担してくれる業者もある。しかし業者負担でない場合はこの手数料が大きいので、小額の両替にFXを使うと損をする。
*3 外国為替取引に特有の手数料で、通貨交換を伴わない外貨取引に対して課せられる。具体的には「日本円で資金を持ち込んで、円建てで海外送金」「外貨建てのTCをその通貨の外貨預金として預ける」などが該当する。「国内外貨送金を受取って、その外貨の外貨預金に入金する」も該当する。リフティングチャージは「取扱い額の0.05%、ただし最低2,500円」と定めている銀行が多い。
*4 米ドルならまだしも、それ以外の外貨現金となると在庫が少ない/ない支店も多いので、外貨現金で出金するなら数日前に連絡して準備してもらう必要がある。

 ご質問の本題がNo. 1のご回答でのやり取りを経て、外国為替証拠金取引(以下FX)からの出金法から、FXに限らず豪ドル現金をなるべく安く調達する方法に移ったと思われますので、まず後者についてお答えします。その後でFXでの出金法について触れたいと思います。

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出金金額が50000円以上・・・無料
出金金額が50000円未満・・・250円

とありますが、これ以外に手数料等かかりますか?(円への交換料等)


細かい質問で申し訳ございませんが、なにとぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

FXDDにきくがよろし

Q海外のFX口座から銀行送金による出金をする場合

現在FXDDの口座を持っています(ドル建てです)。


銀行送金による出金をする場合の日本円への両替手数料がよくわかりません。
銀行のサイトを見ても、いまいちよくわかりません(自分がやるとした場合、みずほ銀行へ送金するのですが…)。

これは送金する金額によって手数料も増減するのでしょうか?(例えば1,000ドル送金するのと、10,000ドル送金するのでは手数料も変更が生じるのでしょうか?)

Aベストアンサー

みずほ銀行のレート http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/information/market/quote.html
ミッドレートから1円引いたレートで円に両替します。
10万ドル以上程度になると銀行とお得なレート交渉ができるかもしれませんが、それまでは同じレートです。
また「被仕向け送金手数料」が2,500円差し引かれます。
http://www.mizuhobank.co.jp/fee/forex_kojin.html


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