ドラゴンズは勝ちにだけこだわる落合野球を切り捨て負けにこだわる野球に切り替えてしまいましたか?
高木、谷繁、森繁と負けにこだわる野球が継続してますか?

A 回答 (2件)

若手育成もしなければならないので、今のドラゴンズは中々難しい時期だと思います。

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落合監督時代は単に選手に恵まれただけでしょう


岩瀬、森野、立浪、チェンやFAの谷繁やウッズ、中村や和田と
いっぱい良い選手が居ましたが、今はその選手達も引退したり
衰えたりして今は出し殻みたいな状態なので負け続けています
再び隆盛期が来るのは5~10年後でしょう
対策としてまずは金かけて大物選手を入団させる
有能なスカウトを雇い実力のある新人を発掘する等でしょう。
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中日ドラゴンズの来季の新監督に谷繁捕手が内定するようだけど。
谷繁新監督で、過去の強いドラゴンズが戻ってきますか?
選手は続けるようなので、選手兼任の監督です。
ドラゴンズでは一人しかいないということですが。
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Aベストアンサー

まぁ 私は落合が推していた矢野さんが適任かと思ったんですが(一応中日に居たし)
しかし決まった以上は頑張ってほしいです


落合さんがGM
森氏がヘッドコーチで入閣とのことなので その辺は大丈夫でしょう

Qプロ野球 勝ち投手 負け投手 について、

勝ち投手と負け投手は、どのように決まるのですか?

Aベストアンサー

先発で5イニング以上投げ(先発の場合のみ5イニング以上という条件がつく)て、尚且つチームがリードした状態で降板。
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再リードした時点で投げてた投手が勝利投手です。


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Aベストアンサー

変わるでしょう。

正確には、落合時代のものに戻る、という方がただしい。

高木”老害”守道の監督就任時に、自らのダメ竜時代を彷彿とさせるものに変えていましたね。あれも落合の血の一掃を意識したのでしょうが、結果的に自分が一掃されてしまいました。

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どうよら中日ドラゴンズの高木次期監督が。
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Aベストアンサー

いやぁ普通に考えたら無理でしょう。
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私はドラゴンズのファンだし、高木次期監督も地元なので、応援したい気持ちはありますが、どうも好きになれませんね…。
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Q中学硬式野球をしてます。キャッチボールの遠投でなかなか球が飛ばないので遠投で上手く球が飛ぶ方法(トレ

中学硬式野球をしてます。キャッチボールの遠投でなかなか球が飛ばないので遠投で上手く球が飛ぶ方法(トレーニング)を教えてください。

Aベストアンサー

いきなり遠くへきれいな球筋で投げようとするのではなく、
やはり塁間程度の距離で基本を身に付け、徐々に距離を伸ばしていくのが王道。

ここで言う「基本」と言うのは、きれいな逆回転を球に加える事。
また、肩、肘、手首の柔軟性は最も重要。

トレーニングで筋力アップする事は不要だとは言いませんが、それよりも「回転」「柔軟性」の方が大切です。

あとは下半身と体幹の使い方になりますが、これは特定の部位をトレーニングで鍛えるよりも、「遠投に必要な筋力は遠投で鍛える」あるいは「ランニングで下半身を鍛える」と考えるべきです。

つまり短い距離で身に付いた「基本」は、それは遠投にも繋がる「基本」です
筋力は徐々に距離を伸ばしながら必要な筋力をつけて行くと言う事です。

余談になりますが、レーザービームで有名なイチロー選手。
プロの世界で彼は決して身体は大きくなく、ましてやMLBの中では特別小柄で華奢な方。
恐らく、MLBの選手とは比較にならないほど筋力は小さいのは誰の目にも明らか。
しかし、彼の「低く、且つ落ちないきれいな球筋=レーザービーム)」はMLB野手最年長の現在でも健在で、MLBの中でもトップクラスの物。
それはどこから来るのか・・・。
予想するに、肩、肘、手首の柔軟性から生まれる「きれいな逆回転」と「下半身、体幹の使い方」から生まれるものだと私は思っています。

いきなり遠くへきれいな球筋で投げようとするのではなく、
やはり塁間程度の距離で基本を身に付け、徐々に距離を伸ばしていくのが王道。

ここで言う「基本」と言うのは、きれいな逆回転を球に加える事。
また、肩、肘、手首の柔軟性は最も重要。

トレーニングで筋力アップする事は不要だとは言いませんが、それよりも「回転」「柔軟性」の方が大切です。

あとは下半身と体幹の使い方になりますが、これは特定の部位をトレーニングで鍛えるよりも、「遠投に必要な筋力は遠投で鍛える」あるいは「ランニングで下...続きを読む


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