タイトルのとおりです。

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

1mgは1/1000gなので2.000g

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ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/12 19:56

2gです。

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ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/12 19:56

水2,000mlであれば2,000gです。

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ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/12 19:56

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Q再結晶についてです。至急回答をよろしくお願いします。

再結晶についてです。至急回答をよろしくお願いします。
再結晶の実験をやったのですが、析出量の求め方を教えてください。
(実験操作)
1.少量の硫酸銅5水和物(CuSO4・5H2O)を含む硝酸カリウム(KNO3)10g(±2g)を
ビーカーにとり、5mlの水を加える。
次に加熱しながら少量ずつ水を加えて完全に溶かす。
加えた水の量→2ml,ビーカーにとった硝酸カリウム10.1g

2.すべて溶けたらそのまま放置して冷やすと硝酸カリウムの結晶が析出する。
(42°Cまで冷やしました)
3.その結晶を吸引ろ過して集める
問1.再結晶後の硝酸カリウムの量を計算で求めよ
(実験値は6.6gでした)
問2.この実験でKNO3を再結晶法で精製できる理由を考えよ
また、再結晶時に用いる水の量はこの再結晶においてどんな
影響をあたえるか考えよ

Aベストアンサー

問1) KNO3 6.6g を 混合物 10.1g から,  KNO3の収集率 6.6/10.1=0.653 で 65%
問2) 1)CuSO4 5H2O は 水によく溶ける、温度差による影響は少ないとかんがえられる。
    2)KNO3 は 水へ溶解するが、溶解度に温度差が大きいとかんがえられる。
    3)水の量がおおければ、KNO3 の回収率がおちるが、KNO3 の純度はたかくなる。水の量が少なければ、KNO3 の回収率があがるが、KNO3 の純度が、CuSO4 5H2O を結晶内に含めるかもで純度がおちる可能性がある。 最適な水の量は実験とKNO3 の回収率、純度で、きめられる。さらに二度目の再結晶もかんがえられる。

Q高分子の課題です。分かる方よろしくお願いします。

極限粘度とポリマー濃度のグラフにおいて、その傾きとポリマーの構造との関連性について述べよ。
という課題です。よろそくお願いします

Aベストアンサー

残念ながら模範解答のようなものは有りません。それが良い課題と言う理由です。

ポリマーの世界では50年60年前頃に見つけられた色々な関係を、説明する試みが
盛んだった時期が有りました。それが30年ほど前には一段落し、話題にならなくなりました。
その頃はポリマーとしては線状の屈曲性の分子が対象でした。

その後、分岐ポリマーや生体高分子に線状ポリマーの実験手法や解析法を適用すると
色々と面白い事が見出されました。
[η]=KM^a で a は0.5~1.0とされていたものが、0.5以下の場合も1.0以上の
場合も有ると言うのはその一例です。
そう言う観察を報告した研究者は、、それを実験に使った分子の構造や分子内または
分子間相互作用の観点から解釈し出しました。
どの程度一般化されているかは、非現役の私には判りかねます。

課題を出された先生の報文にヒントが有るかもしれません。
Hugginsの式との組合せは、そのヒントを得る単に一つの試案です。
以下はそんな議論の一例です。
http://www3.scej.org/meeting/kck2009/abst/E120.pdf

前回の答えでずぼらをしていたので、この機会に直しておきます。
相対粘度 relative viscosity ηr=η/ηo、
比粘度 specific viscosity ηsp=(η-ηo)/ηo、
です。spと2つ付けるのが嫌だっただけでした。
それからHugginsでした。

残念ながら模範解答のようなものは有りません。それが良い課題と言う理由です。

ポリマーの世界では50年60年前頃に見つけられた色々な関係を、説明する試みが
盛んだった時期が有りました。それが30年ほど前には一段落し、話題にならなくなりました。
その頃はポリマーとしては線状の屈曲性の分子が対象でした。

その後、分岐ポリマーや生体高分子に線状ポリマーの実験手法や解析法を適用すると
色々と面白い事が見出されました。
[η]=KM^a で a は0.5~1.0とされていたものが、0.5以下の場合も1.0以上の
場合も...続きを読む

Q有機化学の質問です。詳しい方、どうかよろしくお願いします。

大学範囲の有機化学で質問です。少し見えにくい画像で申し訳ないのですが、添付した画像の左側にあるような2つの五員環が単結合でくっついた化合物に硫酸を加えると、画像の右側にあるような構造になるようです。
硫酸なので、脱水?とも思いましたが、五員環が六員環になっていることや、ヒドロキシ基がカルボニル基に酸化されているのが何故か分かりません。反応の過程や原理を分かりやすく教えていただける方がおられましたら、大変ありがたいです。

Aベストアンサー

ピナコール転位について調べればわかるはずです。

トータルとしては脱水反応であり、酸化ではありません。アルコールがケトンに酸化されているとおっしゃいますが、その一方でOHがHへと還元されていますので、全体としては酸化還元反応にはなっていません。したがって、酸化剤が入ってくる余地はありません。

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化学工学に詳しい方よろしくです。全くの初心者で、いろいろやってみたのですが、解りませんでした。
(問)25%苛性ソーダ水溶液をmol%の換算せよ。
(問)10mol%の苛性ソーダ水溶液をwt%に換算せよ。
なんですが、換算の仕方がよく分かりません。わかりやすい方法ってあるんでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。まずはヒントだけ。

「25%苛性ソーダ水溶液」とは、全体の質量の25%の質量の苛性ソーダが含まれているのです。そして残りの75%分の質量の水が含まれています。

「10mol%の苛性ソーダ水溶液」とは、全体のモル数の10%のモル数の苛性ソーダが含まれているのです。そして残りの90mol%は水です。

あとは質量とモル数の換算ですが、これは
 モル数[mol]=質量[g]÷分子量
の関係にあります。

ちなみに25%という場合は通常は重量パーセント濃度、すなわち、溶質の質量÷全体の質量をパーセント表示で表しています。

さらに貴方の混乱を防ぐためにあえて言うと、No.2の回答は考え方の根本から間違っています。答えも間違っています。

Qわからない化学の問題があり、困っています。よろしくお願いします。

わからない化学の問題があり、困っています。よろしくお願いします。

0.25M のCH3COOH 300ml に、どのくらいの CH3COONa がとけると、pH が 5.09 となりますか?

Aベストアンサー

(3)の式
[H+]+[Na+]=[CH3COO-]+[OH-]
を変形して
[CH3COO-]=[H+]+[Na+]-[OH-]
     =x/0.3+[H+]-[OH-]・・・(3’)

(2)の式
[CH3COOH]+[CH3COO-]=0.25+x/0.3
を変形して
[CH3COOH]=0.25+x/0.3-[CH3COO-]
     =0.25+x/0.3-[H+]-[Na+]+[OH-]
     =0.25-[H+]+[OH-]  ・・・(2’)

(2’)と(3’)を(1)の式に代入して
(x/0.3+[H+]-[OH-])[H+]/(0.25-[H+]+[OH-])=K

あとは[H+]と[OH-]とKの値を代入すればxの方程式になるのでそれを解くだけです。

 平衡ではよく出る、かつ基本的な問題なのでしっかり身につけておいたほうがいいですよ。  


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