車のフォグランプの電球を変えようと思いますが、どれがいいのかイマイチ分かりません。
ハロゲンランプで考えていますが 明るいハロゲンランプを教えていただけたら助かりますっ!
困ってます。よろしくお願いします!!
車種はヴォクシーの80系です

A 回答 (2件)

ハロゲンであれば純正がH19 19Wなので


極力W数を上げずに6000ケルビンくらいのバルブに変えたらいいと思います。

ハロゲンではありませんが参考にLEDに交換した例を貼って置きます。↓

https://www.norikistudio.com/car/noah-led-fog-lamp
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個人的には見やすさ求めてイエローフォグ、2500kとか。


まぁ古くさいとも言われますし、フォグを本来の目的外で使ってるのが現状ですけどね。
18年以降に至っては違反だし。
白がいいなら6000k,違反でもいいなら青白8000k、真っ青なら10000kなど。
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Aベストアンサー

多NO6さんと、NO8さんと合わせれば正解でしょう。
特に1つの車が電子制御式でもう一つがバイメタル式なんかだと、十分あり得るのでは・・・。

Qシートベルトをファッスンしてください。 ファッスンってどういう意味ですか?

シートベルトをファッスンしてください。

ファッスンってどういう意味ですか?

Aベストアンサー

締める
http://eikaiwa.dmm.com/uknow/questions/5531/

Q電気自動車の問題点を記載します(いまだに実用化にならないのは問題点のクリヤーが絶望的だからです)

燃料電池車に必要な技術

例として
メタンハイドレート採掘
バイオ燃料製造技術
水素メタル製造技術
燃料電池の小型軽量

全てがまだ未熟な技術です。

電気自動車の問題点を記載します。
1.走行距離が短い。
2.エンジンブレーキの変わりに一時的にダイナモにして充電するが微々たる物である。
3.結局、ブレーキはメカ式です。電磁ブレーキは消費電力が大きすぎる。
4.バッテリーの開発が上手くいかない。
5.上り坂は消費電力が大きく走行距離が激減する。
6.音響機器、エアコン、ライトは走行距離を激減するのでLEDライトだけです。
エアコンが使えないので夏暑く冬寒い音楽は鳴らし続けると車が止まりかねない。
7.坂は結構怖い。に一時的にダイナモにして充電するがエンジンブレーキ並みとは行かない。加速が止まらない為メカブレーキを使うが電池が車重の大半でかなり重い。恐ろしくて峠には行く事が出来ない。山越えは無理です。
8.バッテリーが高価です。軽自動車を改造した電気自動車が10年前ですが中古で500万円でした。一時的にダイナモにして充電するシステムが無く。メカブレーキのみ坂は恐怖以外のものでは無かったですね。
9.あっという間にバッテリーがパンクしました。2週間でパンクした。バッテリーはパナソニックの電気自動車用。無茶苦茶高価でこれからも、この高価な電池と付き合うのかと思って結局メーカーに引き取って貰った。引き取りは30万円。つまり、恐怖のジェットコースターを2週間体験し470万円失った訳である。

今の電気自動車が一人乗りでシティカー止まりなのは上記の問題をクリヤー出来ていない為です。
ハイブリッドはエンジンがあるので上記のことはクリヤー出来ています。

燃料電池は電気自動車の全ての問題点をクリヤー出来て
さらにモーターを車輪の中に仕込む事で、その場で旋回できます。
まるで戦車です。前進と後退が同じ速度で行なわれます。結構怖い。
独楽のように回り続けることが出来ます。

ブレーキは電磁ブレーキが使えるので結構運動性能が高いです。
大容量の電気を使うので電気自動車では使えないシステムです。

以上が10年前、電気自動車に乗っていたので分った問題点で
電気自動車が普及出来ない欠点です。

電気自動車はガソリン車よりも蒸気機関よりも早く使われていました。
(馬車を改良しモーターとバッテリーを使ったらしい)
いまだに実用にならないのは問題のクリヤーが絶望的だからです。

どう思いますか?

燃料電池車に必要な技術

例として
メタンハイドレート採掘
バイオ燃料製造技術
水素メタル製造技術
燃料電池の小型軽量

全てがまだ未熟な技術です。

電気自動車の問題点を記載します。
1.走行距離が短い。
2.エンジンブレーキの変わりに一時的にダイナモにして充電するが微々たる物である。
3.結局、ブレーキはメカ式です。電磁ブレーキは消費電力が大きすぎる。
4.バッテリーの開発が上手くいかない。
5.上り坂は消費電力が大きく走行距離が激減する。
6.音響機器、エアコン、ライトは走行距...続きを読む

Aベストアンサー

絶望的なのは、電池ですね。これは共感します。
電池は、ここ20年30年を見ても、画期的な開発やら発明やらが年10件以上出続けています。が、30年前の電池と比べて、今のものは画期的には程遠くほとんど変わっていないのが現状なんですね。これは今後も同様に50年くらいは変わらないってくらい変わらない可能性が高いと思っています。

冷暖房は、そんなに電気を食わないんですよ。家庭用のを思い出してもらえば同じようなものが載ってるので分かりやすいですが、冷房で0.5kW、暖房で1.0kW程度だと思います。クルマの定速走行に必要な出力は60km/hで10馬力~7.5kW程度のようですので、エアコンをつけてると半分の距離しか走れないとか見る見るバッテリー残量が減っていくなんてのは、結構ウソです。

距離を走りたいときには、走りやすい高速道路を使うと思われるので、結構長い距離を走れます。300kmも山道のアップダウンを繰り返すようなところを走りたいと思う人は、極一部ですw

Q車、タイヤ。素人です。 軽自動車なのですが 故障しました。 パチ屋に止めていたのですが、 ほとんどの

車、タイヤ。素人です。

軽自動車なのですが
故障しました。

パチ屋に止めていたのですが、
ほとんどの車がパンクしてました。


とりあえず、問題はそこではなく

タイヤって安く売ってますけど

その変で買って、取り付けるのも簡単でしょうか?

聞いた話、ホイールをなくすと安いけど
素人には外せない

と書いてあります。

以前、スタッドレスには自分で履き替えたことはあるのですが、

ホイールは最初から付いていました。

もし、使う道具とかあるならば

教えてください。

サイトを探しても
見つからなかったので
質問しました

Aベストアンサー

#1です。
>基本的に売られてるタイヤはホイール込みの値段でしょうか!?

基本的にホイール無しの値段です。

>よく、タイヤが山積みになってますが、それは、そこで付け替えるのを前提にしているのですか?

そうです。

Q自動車メーカーのKYB社ってどこのことですか?

自動車メーカーのKYB社ってどこのことですか?

Aベストアンサー

KYB社って基本的にはショックアブソーバーのメーカーでしょ。

https://www.kyb.co.jp/

QジープのレバーがPとRとNとDの横に小さいレバーが別にあって4H、2H、N、4Lがあるんですけどこれ

ジープのレバーがPとRとNとDの横に小さいレバーが別にあって4H、2H、N、4Lがあるんですけどこれは何ですか?

Aベストアンサー

へ!
http://fukui.cj-dealer.jp/jeep/blog/?date=20131112
ここで判るんとちゃう?

Qエンジンの気筒数って何本が最適ですか?

エンジンの気筒数って色々ありますが、
価格を考慮しない場合、何本あれば一番スムーズにエンジンを回せますか?

また、V型、直列、水平対向など気筒の配置方法も色々ありますよね
どれがオススメですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

二昔前は『直列6気筒』が最高にスムースだという答えになっていたのですが、
現在は直列4気筒も以前の直列6気筒並のスムースさですので、
高速道路を日常的に多用するのでなければ、直列4気筒がベストです。

V型はサーキット走行を楽しむのでなければ、直列と比較してあなたの望むメリットはありません。
私は機械設計を学んだ人間ですが、構造上、振動を打ち消すことを重要視したデザインではありません。

スバル車からお選びになるのでしたら、水平対向エンジンはなんら問題ありません。
ただし、低重心化できるという一般論的なメリットはレーシングカーとしての車体設計を想定した上での事柄ですので、
一般的なボンネットに収める限り、補機のレイアウト等の関係で、特段のメリットはありません。

日常の足なら、直列4気筒。
高速道路多様なら、直列6気筒がベターですよ。

昔、友人のV8クラウンに乗せてもらいましたが、あれはあらゆる振動・防音対策を施した別格の自動車でしたので、
V型のでメットは全く感じさせない別物でした。(※時速100kmでもほぼ無音です)
ご予算が許すようであれば、V8クラウンを一度体験為さることを強くお勧めいたします。
※エンジンが高性能という意味ではなく、あらゆる手段を尽くしてV型のデメリットを押さえ込んでいるからです。

ではでは。

こんにちは。

二昔前は『直列6気筒』が最高にスムースだという答えになっていたのですが、
現在は直列4気筒も以前の直列6気筒並のスムースさですので、
高速道路を日常的に多用するのでなければ、直列4気筒がベストです。

V型はサーキット走行を楽しむのでなければ、直列と比較してあなたの望むメリットはありません。
私は機械設計を学んだ人間ですが、構造上、振動を打ち消すことを重要視したデザインではありません。

スバル車からお選びになるのでしたら、水平対向エンジンはなんら問題ありません。
ただし...続きを読む

Q車のフォグランプに水かけたら、雨で水かかったら 付かなくなるということはありますか?(主に純正メーカ

車のフォグランプに水かけたら、雨で水かかったら 付かなくなるということはありますか?(主に純正メーカー?のフォグランプ)

フォグランプ灯体の周りに隙間ってありますか?

下から(地面側から)手を入れて灯体触れるって普通はありますか?カバーか何かで覆われてるものではないのですか?水かかりにくいようにするとかで

Aベストアンサー

有り得ません。
ランプ自体が、完全な防滴構造になっていますので、洗車・暴風雨
などで 水の内部浸入は 御座いません。

不良品 若しくは、キズなどの破損 で有れば、浸入します。

Q車の電圧計について

シガーソケットに付けるタイプの電圧計を購入してつけました。
多少の誤差は承知ですが走行中14.2Vほどの電圧で、しばらく走行していると12.5Vほどに下がっており、アクセルを離すとすぐ14.2Vになります。アクセルを踏むとすぐ12.5Vになります。古い車なので充電制御車ではありません。
これはなにが原因でしょうか?

Aベストアンサー

№2で回答した者ですが補足を受けて再回答します。

>ありがとうございます。このような電圧の変動は普通なのでしょうか?

充電制御がない古い車ならそれくらいは当たり前にあります。

シガーソケットから電源を取るカー用品はそれくらいの電圧変動は想定しているはずです。
まあ、一部対応してないのもありますけどね。キーエンスの計測器用の電源装置なんかを車のバッテリー端子やシガーソケットに直接つないで壊した経験がありますが、普通の人はキーエンスの計測器なんか車に搭載しないでしょうから気にしなくていいです。

Qエアコンの外機導入したときの空気はどこへ行く?

くだらない質問で恐縮ですが、エアコンで外気導入した時、車内の空気はどこから出てゆくのでしょうか?

送風をHiにした時、結構な量の空気を取り込んでいると思うのですが、送風機が悲鳴を上げている様子もなく同じ強さで送風されていることから、それをも大きな抵抗なく排出できるぐらいの穴や隙間があるのだろうなとは想像していますが、それがどこなのかを考えたことがありませんでした。

Aベストアンサー

クルマの車内は、ベンチレーターのファンを回さなくても外気導入にしておけば、80km/h程度で走行していれば40秒~300秒程度(クルマによって、時間はマチマチです)で車内の空気がソックリ入れ替わる様に設計されています。

※つまりクルマには、風が入る進入口と車内の空気が出る排気口が必ず設けられているということです。
 進入口はフロントフェンダ内、フロントウインドウの下端(細かい切れ込みが入ってグリル状になっているところ)など走行中に空気圧が正圧となる部分に開けられ、排気口はCピラー、リヤウインドウの上端や下端、トランクルーム下端、リヤバンパ裏側など走行中に空気圧が負圧となるところに開け、走行時に車体周辺に発生する圧力差だけで室内が換気出来る様になっています。

※進入口はベンチレーターのスイッチをサイクル(室内循環)に切り替えると閉じますが、排気口を塞ぐことは出来ません。
 排気口を塞げない様にしている理由は2つあります。

①排気口の閉鎖が選択出来ると、ドアを閉める時に車内の圧力が一瞬で上がり、ドアの閉まり不良が発生します。
 排気口がない古い設計で車内の気密性が高いVWの初代ビートルやローバー・ミニは、ドアを閉めても半ドアになり易いことで有名です。またBMWのクーペでは、巨大な2ドアの閉鎖時に発生する気圧を車体の排気口だけでは逃がしきれず、サイドウインドウを自動で少し下げて対応しています。(ドアを開けると自動的にサイドウインドウが少し下がり、ドアを閉めた後に自動的に上がります。)

②エアバッグ装着が義務付けられた頃、エアバッグ展開時に瞬間的に車内の気圧が上がり、乗員の鼓膜が破損するというトラブルが発生しました。
 排気口は騒音の侵入元となり、また冷暖房も逃げてしまうので可能な限り狭くしたいところですが、現代ではエアバッグ展開時の気圧変化も考慮して慎重に穴の大きさが決められています。
 排気口の閉鎖が選択出来、閉鎖したままにしておくと非常に危険です。

※ちなみに。
 昔のクルマには開閉式の三角窓がついており車内の換気に非常に役に立ちましたが、’50年代にフォードが『エアフローベンチレーション』と名付けた車内換気システムを考案し、’50年代末頃から量産車に採用される様になって他メーカーも追従し、やがて(表向きは)車内換気が改善されたということで三角窓が廃止されました。
 クルマでタバコを吸うヒトにとっては、『エアフローベンチレーション』なんぞよりも三角窓の方がずっと役に立つと思いますが・・・三角窓の廃止は、メーカーにとってはコストダウンの効果が大きいということなんでしょう。

クルマの車内は、ベンチレーターのファンを回さなくても外気導入にしておけば、80km/h程度で走行していれば40秒~300秒程度(クルマによって、時間はマチマチです)で車内の空気がソックリ入れ替わる様に設計されています。

※つまりクルマには、風が入る進入口と車内の空気が出る排気口が必ず設けられているということです。
 進入口はフロントフェンダ内、フロントウインドウの下端(細かい切れ込みが入ってグリル状になっているところ)など走行中に空気圧が正圧となる部分に開けられ、排気口はCピラー、リヤ...続きを読む


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