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すみません。再就職時に履歴書を少し偽りました。再就職が決まり、年金手帳、雇用保険証、源泉徴収票を出せと言われています。年金手帳はきれいなため問題はないのですが、源泉徴収票を履歴書通り二ヶ所出すと少し偽った結果辻褄が合いません。そのため一ヶ所のみ出すか、一年前のものを年度のみ変更して出すかで迷っています。どのような方法が一番スムーズでしょうか?よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

>源泉徴収票を出せと言われています


 ・これは、今年の分で、昨年の分は関係ありません
 ・履歴書に今年退職した会社が記載されているのなら
  その会社の今年度の源泉徴収票の事です
  再就職先の会社で、今年の年末調整をするのに必要な為です
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履歴書偽る時点でアウトです!



正直に言って次を探しましょう!

けして履歴書偽ったらいけませんよ

万一入社出来ても偽りが発覚すると偽証罪で会社から訴え起こされますよ!

社会人のウソは偽証罪という刑事罰に当てはまります

警察に逮捕され検察に起訴され裁判に掛けられ有罪判決出たらその後の一生が終わりです

一般社会をなめるなよ(笑)

就職諦めて深い山に入り出てこないって手もアリだよ(笑)
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??


源泉徴収票が二枚あるんですよね。
そのうち一枚は平成28年のもので、質問者はそれを29年に変更しちゃおうかって考えてるわけですよね。

再就職先に提出する源泉徴収票は「平成29年分」だけで良いです。
平成28年分は不要。

手元にある源泉徴収票がそれぞれ何年分のものなのか、質問文では述べてないので、回答が具体的にできません。ごめんなさい。

おまけ
源泉徴収票は仮に偽造しても私文書偽造です。公文書ではないからです。
源泉徴収票の「年」については27年分の源泉徴収票を28年に訂正して発行するって企業もあるのですが、中身がインチキでなければ、それほど問題にはされません。
例えば平成29年8月に中途退社した人に発行される源泉徴収票について、会社が「手元に平成28年の源泉徴収票しかない」として28を29に訂正して発行することもあるからです。

逆に中身が28年のものを29年に訂正してしまうのは「ザッツ、インチキ」ですから辞めましょう。
平成28年に既に納税した収入について、再び29年分の収入に加えられて税金を納めるはめになりかねません。
自業自得って奴です。
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>一年前のものを年度のみ変更して


>出すかで迷っています。
これは絶対におやめください。
公文書偽造になります。
見る人が見れば、すぐに分かりますけどね。
あやしさを助長するだけです。

>そのため一ヶ所のみ出すか、
これも止めた方がよいです。
つまり、今年、前の前の職から前の職に
移った時、源泉徴収票の受け渡しをして
いないってことですよね。
中途半端なら、年末調整をしない方が
よいです。

ですから『源泉徴収票が揃わないので
自分で確定申告するので、年末調整は
しないで下さい。』と言って、
源泉徴収票を提出しないのがよいです。

来年、自分でしっかり確定申告して下さい。
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3 市は給与支払報告書に記載してある計数を信じて課税してると言うだけです。
 この問題は市役所になんど連絡をし相談しても、実は解決しません。
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4 給与支払報告書の撤回だぁ、などと言ってるよりも、手っ取り早いのが「所得税確定申告書の提出」です。
「私の平成28年中の収入はこれだけでした」と申告すれば、その申告データは市に提出され、住民税の申告書が提出された事になります。
 住民税の申告書を本人が提出してるので、これが最優先です。

5 給与支払報告書に記載されてる「給与額」と住民税申告書に記載されてる給与額のどちらが「勝つ」のか。
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1 住民税は翌年課税、って言われてもピンとこない。
 平成28年中の収入に対して、平成29年になってから課税通知を発送するのです。その際、29年4月以後になるので、役所にとっての年度が29年度となります。
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本来は最初の会社と前の会社(今年6月末に退社)の間に4つほど会社に勤めていたのに、半年、数ヶ月ぐらいで辞めて書きたくなかったので、前の会社を3年勤めたことにしてしまいました。本当は前の会社は3ヶ月しか働いてません。
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これって入社したの3月って分かりますよね?
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ですが源泉徴収が一年単位だと考えるなら、今年のことしか分からないですよね?もし誰かに聞かれたら在籍は3年間していましたが、精神的な病気で休職していた時期があり、一度辞めてまた入社した為このような記載になっています。(1/1~3/5は休職していた)という言い訳は通用すると思いますか?
そもそも総務の人って源泉徴収が欲しいだけで、私の履歴書まで見るんでしょうか?私の履歴書見なければ、源泉徴収票に疑問を持つことはないですよね?それとも履歴書見なくても前の会社の入社日知ってますか?
源泉徴収はあくまで年末調整に必要な種類であって、総務の人はわざわざ履歴書と照合しないですよね?

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Aベストアンサー

基本。

あまり嘘の手助けしたくはないのですが、源泉徴収では前歴分かりません。

分かるのは前年度の所得ぐらいです。

履歴書に添付する書類等には前職について分かるものは、社労士が調べなきゃ分かりません。

しかし、社労士はそこまで調べませんから大丈夫。

基礎年金番号と雇用保険に番号で雇用保険を個人番号では大体が分かります。
しかし、一々調べませんよ。

Q年金額が少ないのでもう少し増やして欲しいです。

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毎月あとどのくらいの金額なら上乗せできそうですか?
よろしくお願いします。
m(__)m

Aベストアンサー

今の若者に上乗せをお願いしたところで、潤うのは彼らではありませんから靡かないでしょうね。
そういうシステム自体を変えないと無理です。

Q平成29年度市民税・県民賦課変更決定書 こちらが来ました。 H28年度分の事ですが。 H28年度は、

平成29年度市民税・県民賦課変更決定書
こちらが来ました。
H28年度分の事ですが。

H28年度は、11月・12月
水商売で仕事しておりました。
2ヶ月しか働いていなくて。
年収にすると19万になります。
なのですが、1年計算で確定されており
全ての控除とか差っ引いて
11万少しの請求できております。

今まで確定申告もした事がありません。
親の扶養からは、抜けてます。

そこで質問なのですが
市に連絡をしました。
H28年度は、2ヶ月しか働いてないと。

そしたら、ビックリなのですが
昔に働いてた水商売のお店の場所からの
請求と言われました。
H27年に分かって、請求したと…。

どうゆう事なんでしょう…困ってます。
過去の事を言われて。

Aベストアンサー

NO2を送信してから、補足コメントを読みました。
1 平成28年分の確定申告書を税務署に提出する。
2 税務署にて28年分の収入状況を市に報告する(住民税の申告があったのと同じ)。
3 市役所では、確定申告書に記載されてる収入状況と、市に提出がされてる報告書(あなたが前に勤めていた処は、給与支払報告書を市に提出します)とが、整合性がないことを知ります。
4 市役所ではあなたに「どういうことか」等と調査権限に基づいて聞いてきますので「事実として、平成28年には二か月しか働いてない。それ以外の収入はありません」と答える。
5 市役所は「では、あなたに給与を払ったとして報告書を出してきてる〇〇〇とはどういう関係ですか」などと聞いてくるので「知らない」と答えれば良い。
 あるいは「平成27年にはそこに勤めてたけど、28年ではない。報告書か告白書か知らないが、ウソが記載されている」
6 あとは市役所が〇〇〇に対してどう調査をしていくかだけです。
7 あなたは「事実」のみを市役所に回答するだけです。

これって実例があるんです。
数年前に退社した会社が脱税を目的に辞めた人間に対して給与を支払ったことにし、あろうことか給与支払報告書を市に提出したのです。
本人は、他で働いていたのですが、市民税額がやたらに高額なので、問い合わせたら上記の事がわかりました。
そこで実際に働いている社から貰った源泉徴収票のみ添付した確定申告書を提出したのです。
市は「なんだ、おかしい申告をするな」と言ってくるわけですが、既に退職してる会社から給与が出るわけがないだろうと退職してる事実を伝え住民税の課税額が減額されたのです。

お役所仕事と言ってしまえばそれまでですが「給与支払をしたら報告書を出せ」と義務付けてるので、提出されてくる報告書にはウソが無いという前提で、報告書を丸のみ信じて課税してくるのが市です。
市にしてみれば「名前を使われて偽りの報告書を出された本人は、住民税が高いとかなんとか文句言ってくるだろう」という立場なのです。さすが公務員、なにか言われないと動かないのです。

ですから、実際に働いて金も貰ってないのに、給与支払報告書が出てるからという理由で住民税課税されたら「冗談じゃねぇ、バカ野郎」って市役所に乗り込んでいくぐらいで良いんです。
 しかし大人の対応としては、市役所が「へへ~。税務署様の処理には従います」なので、税務署に確定申告書を提出してしまうのが良いのです。

NO2を送信してから、補足コメントを読みました。
1 平成28年分の確定申告書を税務署に提出する。
2 税務署にて28年分の収入状況を市に報告する(住民税の申告があったのと同じ)。
3 市役所では、確定申告書に記載されてる収入状況と、市に提出がされてる報告書(あなたが前に勤めていた処は、給与支払報告書を市に提出します)とが、整合性がないことを知ります。
4 市役所ではあなたに「どういうことか」等と調査権限に基づいて聞いてきますので「事実として、平成28年には二か月しか働いてない。...続きを読む

Q今まで個人事業主として確定申告してましたが、 8月から夫の扶養に入りました。 確定申告するのは、1月

今まで個人事業主として確定申告してましたが、
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Aベストアンサー

個人事業主なので国民健康保険と国民年金は自分で払っていたのですね。

8月から夫の扶養に入るってのは、もう自営業を辞めて、夫が加入してる社会保険の被扶養者になるための手続きをしたら、夫の健康保険組合が「いいよ」って言ってくれたわけです。

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私は税金や健康保険等を払わないで済む&
夫が控除を受ける&会社で家族手当てを受ける為に、
103万の壁内で働きたいと思っているのですが、
パート先の方が言うように、前職の50万は含めずに考えて良いのでしょうか?

なんだか壁がよくわからなくなってきてしまい、皆様に助けていただきたく質問させていただきました。

ちなみに、月の平均勤務時間的に週20時間を越さないので雇用保険には入らないとは聞いています。

どなたかどうぞよろしくお願いいたします。
カテゴリ違いでしたらすみません。

いろいろと探したのですが、いまいち納得できず質問させていただきます。
無知でお恥ずかしいですが、どうぞよろしくお願いいたします。

今年の1月~4月支払い分の、前職(派遣)の収入が50万ほどあります。
期間満了で転職を機に、夫の扶養に入る(配偶者控除)ために、今年の収入は103万以内に収めたいです。

配偶者控除内で働きたいと伝え済みで、短時間のパートで採用が決まったのですが、
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103万円は、所得税上の扶養の条件の一つで、被扶養者が給与収入のみの場合の支給額(各種天引き前)について1~12月で判断するものです。

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住民税の扶養の判断も同様だと思います。

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