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潰瘍性大腸炎の診断と団信ついて。

上記についてみなさんに教えていただきたいです。
私は36歳の男性で、病院経営の介護事業所に勤務しています。
10月中旬から熱発・下痢・血便(便に少量混じる程度)があり、病院受診しました。
最初は急性の大腸炎でしょうという診断で処方された薬を飲み症状が落ち着きました。
しかしその1週間後にまた同じような症状が現れ、仕事して具合悪くて休んでが続いたので、詳しく調べてもらおうと大腸内視鏡の検査をしました。
一部炎症が強い所があり、内視鏡の先生と消化器専門の内科医の先生共に潰瘍性大腸炎の疑いありとのことで組織を生検に出しました。
細菌検査・血液検査共に異常はありません。

生検の結果では潰瘍性大腸炎の所見なし。
医師からもそのとおり(潰瘍性大腸炎以外の)診断を受けると思っていました。
今は自分の病院で静養と大腸透視検査のため入院中です。
朝の回診時に、生検の結果は所見なしでも私の症状が潰瘍性大腸炎のそれなので潰瘍性大腸炎と診断したいと言われました。回診時だったため正式な診断とは自分では捉えてません。

年齢も年齢なので、ここ2年ぐらいのうちにマイホームを建てようと考えておりますが、潰瘍性大腸炎となると団信はかなりの確率で難しいと考えてます。
ワイド団信等ありますが‥。

本人としては各検査をして異常なしでも症状だけで潰瘍性大腸炎と診断されるのが腑に落ちません。
しかしながら、自分の病院の先生に意見したり、自他の病院で再検査をお願いするのも気が引けます。

私自身は症状も落ち着いているので、潰瘍性大腸炎と確定診断されてマイホームを諦める可能性が高くなる事が心配です。

このような経験がある方、また、実際セカンドオピニオン的な判断をされた方はいらっしゃいますでしょうか?
長々と失礼しました。

A 回答 (4件)

マイホームの計画もありましょうから、今は症状がそれほどないにしろ、ハスミワクチンをなさって、まずご病気を解決されたらよろしいのではないでしょうか。


早期ですから、おそらくすんなり良くなると思います。

ハスミワクチンの受診窓口は、東京の医療法人社団珠光会 BSL48珠光会クリニックですが、大阪・広島・徳島に協力医がおられ、そちらから手続きも出来ます。

勤務の関係もありましょうが、その担当医にご相談されても「ハスミワクチンは癌ワクチンでこの病気には関係ない・・」と否定されることもあろうかと思います。
それは仕方のないことですが、
ハスミワクチンという免疫療法は、癌以外にもウイルスが関係するあらゆる疾患に優れた効果があることは事実です。(副作用もございません)
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先に簡単に投稿した者です。


潰瘍性大腸炎のことで、詳しく記しておきますので、記録として残されておかれたらよろしいかと思います。クローン病にも共通します

難しい病気に対処するためには、何事も医師に頼らず、ご自身で深く知らねばなりません。

潰瘍性大腸炎については以下のページが解りやすいので、一通り読まれた後に開けてごらんください。
http://www.57853.com/kozan/uc/uc-toha.html

上記ページの中ほどの{腸管粘膜の免疫システムに異常が生じる}と言う見出しの部分に、
「自分自身のからだの構成成分を非自己、すなわち異物とまちがえて攻撃することによって起こる病気を自己免疫疾患とよんでいます。潰瘍性大腸炎も、この自己免疫疾患のひとつであるといわれています。」と記されています。
自己免疫疾患という言葉は、”ある種類の白血球が自分の細胞を異物として破壊する病気”、すなわち”自己の免疫によって起きる病気”と言う意味です。
潰瘍性大腸炎を含め、自己免疫疾患とされる病気のほとんどが難病(現在の医療では治せない病気)となっています。

●原因について
「・・異物と★まちがえて攻撃する・・」と説明されていますが、★まちがえて攻撃するならば、腸の粘膜の細胞だけでなく無差別の細胞破壊となるはずです。腸の粘膜細胞だけを破壊していますので、まちがって攻撃しているのではありません。
正しくは、異物性を表現している腸の粘膜細胞を白血球の一種が敵の細胞(非自己の成分をもつ細胞)として殺し排除しています。
なぜ細胞が異物性を表現するのか?・・ここに本当の原因があります。

要は、何らかが腸の粘膜細胞に感染し、感染したモノが作る蛋白質が細胞表面に現れるため、その細胞を異物(異種細胞=非自己の細胞)として白血球が破壊する・・ということです。
事実、リウマチなど多くの自己免疫疾患に何らかのウイルスが関係しています。
潰瘍性大腸炎のウイルスとしてはサイトメガロウイルス(CMV)感染の報告があり、そのウイルス遺伝子による癌化もありうることになります。
(ウイルスによる癌化の多くは、ウイルス遺伝子がDNAに挿入され、これが癌遺伝子となることにあります)
なお、抗ウイルス薬のガンシクロビルが有効との報告もあります。

サイトメガロウイルス(CMV)感染については、以下をご覧ください。
http://ibdhotnews.exblog.jp/2813657
日本大学医学部/消化器腎臓内科のpdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/pde/72/2/72 …

●一般的な治療
潰瘍性大腸炎の一般的な治療は、ステロイドや免疫抑制剤を使用し、破壊している白血球を抑える方法で、進行を抑えるだけの治療です。
進行すれば悪い部分を大きく切除しなければなりません。それでも進行し解決にはなりません。生活の質は低下しますし、免疫を抑制していては多くの病気にかかりやすくなるため長生きも出来ません。

●免疫療法が有効
これら自己免疫疾患全般に効果があるのはハスミワクチンとか丸山ワクチンという副作用なく継続できる免疫療法です。ひどく進行する前に使用すれば多くは治癒に結びつきます。軽度なら短期間で治癒するでしょう。

理由は、白血球がより活性化すればウイルス自体を認知し、ウイルスが排除され治癒に向かうということです。
ハスミワクチンについては以下のページです。
癌以外の適応疾患では、リウマチなど自己免疫疾患に試験的に使用されていることが簡単に記されています。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

丸山ワクチンも適応するため、希望されれば日医大でも処方されるはずです。
破壊が進まないうちにいずれかを試されることをお勧めします。

ほとんどの医師は免疫の理論には詳しくありませんしハスミや丸山の知識はありません。
よく、担当医に相談するお方がおられますが意味がありません。
なぜにら、「免疫が破壊しているから、免疫を強めればもっと悪化する・・」などと間違った理解で否定されると思います。
(ウイルスが排除され始めたら感染細胞は増えませんから一時的な悪化もありません。)

相談される場合は、直接、BSLとか日医大にお聞きください。
私の関わったお方は1名ですが、ハスミワクチンを使用されステロイドも離脱されたと報告がありました。
以上です。
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似たような症状でクローン病と言うのがあります。

人によって発症部位が色々ですが、
大腸が腫れたり炎症が起きたりもします。難病指定されて医療補助の対象です。
DNAの異常とも言われます、完治しません。ステロイドで抑えるしかないようです。
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{生検の結果は所見なしでも私の症状が潰瘍性大腸炎のそれなので潰瘍性大腸炎と診断したいと言われました}とのこと、



まだ検査でははっきりと解らない初期の段階かもしれませんが、先生は経験から判断しているのでしょう。
仮にそうであるなら免疫による傷害ですから自己免疫疾患の類です。

自己免疫疾患のほとんどは治せません。
傷害している白血球の働きを抑える方法しかありません。
しかし、ハスミワクチンで治すことが出来ます。
早ければ短期間で治癒します。
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