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昨年e-taxでプリントして、確定申告しました。
そのデータを読み込んで、編集して今年の分にしたいのですができますか?

読み込んだデータは下記の様に表示されます。
この平成28年分を平成29年分として編集したいのですが・・・。

「読み込んだデータは、
平成28年分
所得税及び復興特別所得税の確定申告書作成コーナー
のデータです。」

A 回答 (9件)

>下記の申請のまま、給与所得なしで編集する事は可能ですか?


大丈夫です。
そこは柔軟にできています。
要は金額データは何も入っていないので、
ガイダンス等が余計に出る場合もありますが、
先へ進んでいけばよいです。

給与収入の支払者(会社名等)の情報が
残っている場合は削除すればよいです。
一度作成してみて、PDFの内容
(特に2ページ目)を確認してみて、
余計な情報が残っていれば、
修正できますので、ご安心下さい。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
「給与と年金の方」で進めて、「給与のみ」にする事が可能と言う事ですね。

昨年のデータをそのままにして、手元の今年の分を見ながら編集する。
それを「給与のみ」で保存しプリントすると考えていますが、問題ないですね。

「給与のみ」で進めると、昨年のデータが削除されて、どういう数字が入っていたか判らなくなるので、上記のような事を考えました。

お礼日時:2018/02/08 19:59

No.6です。



> データが繁栄されませんので、…
数値データーは空欄で、新規入力になります。
これは、消し忘れ防止や項目非選択時の処理ができないからです。
但し、申告者情報、所得発生機関名などが残っており、再入力の手間は省けます。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
>所得発生機関名などが残っており・・・
確かにそうでした。
発生機関名が無くて金額だけ入れるのも楽でいいが、確認ができないと思うのだが。

複雑な項目で税金を取っていると言うのがよく判りますね。

年金が700万円超の人がいるとは思わなかったですが、私の現役時代より多い。
それだけ納めているのでしょうが・・・世界が違う(^^)

お礼日時:2018/02/09 14:11

>項目だけの表示でした。


>値は表示されていませんでした。
>操作の問題かもしれませんが・・・。

昨年分の方は(も?)『作成再開』で
開くと、昨年分は昨年分として
開けますんで、同じ画面を見つつ
入力、転記(コピペ)は、
できますよ。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
28年分の作製開始で、出来ました。

比較するといろいろ疑問が出てきて・・・忘れているところもありますが、
参考にするには十分ですね。

お礼日時:2018/02/09 13:17

>変わっていないならそのまま流用できないかと思った次第です。


ひとつ方法として、昨年分と今年分の画面を両方開いて
転記していくなら、少しやりやすくなるかもしれません。
どっちが今年分かをよく確認しながら、やらないと
間違える可能性もあるので、注意が必要ですが。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
項目だけの表示でした。
値は表示されていませんでした。
操作の問題かもしれませんが・・・。

お礼日時:2018/02/09 12:10

No.1です。



> そのデータをもとに編集しても、平成29年のものになるのでしょうか?
その後に進んだ時に表示される申告書フォーマットの見出しを確認してください。
「平成29年分の…」となっているはずです。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
出来ました、昨年のデータを読み込んでの作業なので・・・解りにくいですね。

データが繁栄されませんので、新たに作成するのと同じようにも思えるのですが。
昨年の項目が反映されているとか・・・ですが、何度も見ないので(^^)

お礼日時:2018/02/09 12:05

>昨年のデータをそのままにして、手元の今年の分を見ながら編集する。


>それを「給与のみ」で保存しプリントすると考えていますが、問題ないですね。

昨年の金額のデータなどは一切クリアされています。

>「給与のみ」で進めると、昨年のデータが削除されて、
>どういう数字が入っていたか判らなくなるので、
>上記のような事を考えました。
どちらにしろ、数字はみんな消えています。

これが先ほど申し上げたように、
金額データの計算ミス、転記ミスを防ぐためには
やむをえないことでしょう。

つまり、あなたの個人情報などや
前年の申告した項目などが
(ある程度)流用できるというわけです。

お考えのニュアンスは私も感じましたが、
前の『数字』が残っていると自動計算される
金額に致命的な間違いが発生します。

そのあたりは御認識いただければ、
と思います。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
やはり・・・無理がありますか。

火災共済と地震保険の所が判りにくくて、保険も変わっていないならそのまま流用できないかと思った次第です。

昨年の項目等が流用できるというのも助かるのですが、数値欄も昨年の実績が表示されるとね~・・・・。

お礼日時:2018/02/09 07:39

下記から


平成28年分を読み込むと、平成29年分として流用できます。
具体的金額データ等は、クリアされてしまいますが、
これは金額データの計算ミス、転記ミスを防ぐためには
やむをえないことでしょうね。
「e-tax 昨年作成したデータを再利用で」の回答画像3
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この回答へのお礼

有難う御座います。
下記の申請が昨年ですが、これを年金のみにするとデータは削除されます。
というメッセージが出ます。
下記の申請のまま、給与所得なしで編集する事は可能ですか?
保険、火災及び地震保険等の入力データが消えると新たに悩む事になる。

「給与と年金の両方
※ 上記の両方に該当する方」

>具体的金額データ等は、クリアされてしまいますが、
まだこの作業へは進んでいません。

お礼日時:2018/02/08 18:25

> 「読み込んだデータは、平成28年分所得税及び復興特別所得税の確定申告書作成コーナーのデータです。



読み込みは、それで合っています。
29年分のデータに編集していけばOKです。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
この読み込んだデータを編集して保存すれば、平成29年のものになるのでしょうか?

28年の物を編集しているだけになりませんか?
何処で29年のものになるのか判らず戸惑っています。
(まだ実際の作業はしていません)

お礼日時:2018/02/08 18:19

昨年の結果を、「*.data」の形で保存して有れば、


それを読み込んで、必要な項目にチェックを入れればよいです。
必要な項目は、後からでも追加削除ができます。
申告書作成を中断した場合の、再読み込みの再開、と同じ要領です。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
*.dataで保存してある平成28年分のファイルを読み込んだところまでは出来ました。
読み込んだデータが、平成28年の物だと言う事で、
そのデータをもとに編集しても、平成29年のものになるのでしょうか?

お礼日時:2018/02/08 18:17

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