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宜しくお願いします。

今、父と母が離婚裁判をしていて愛人に対しても訴えています。
しかし父と愛人は口裏を合わせて有りもしない出来事を調停から数えると2年以上ずっと嘘のオンパレード。母は歳もあり体調を崩し娘の私が弁護士と主にやり取りをしているのですが弁護士もここ半年間「もう終わります」と言っていますが被告側(父と愛人)が反論してくるのでズルズルと裁判が長くなっています。
私の弁護士の話では、こちらが母と愛人の会話の録音(録音で不貞行為を認めている)を証拠として提出していてるから本来は被告の弁護士が父と愛人に諭すというか認めさせないといけない事だと言っています。私も感じる事なのですが被告側の反論文からも父の言いなりで頼りない弁護士みたいで言えないでいるみたいです。先生も「最終的には裁判官から言ってもらうような形になると思います」と言っています。
しかし又愛人からの反論文で証拠の録音も何もなかったかのような「とりとめのない会話」と表現しています。
今は肉体関係がないから一緒に住んでいても愛人じゃないとか可哀相だから自分の家に住まわせているなど他にも大嘘ばかりで謝罪は一切無し。私も不貞行為を過去に見せられた事があるのですが、その時期には付き合っていないとか…。私も裁判で過去の嫌な事を思い出さないといけないのと相手の大嘘で精神的にもおかしくなりつつあります。この大嘘ばかりのことを更に訴えたいくらいです。
しかし早く終わりにしたいのに、相手がずっと反論してきているので終わりが見えないです。
弁護士はもうすぐ終わると言っていたのに中々終わらない。
いつになったら終われるのでしょうか?

A 回答 (5件)

あなたのお母さんの主張に対して、相手であるお父さんと愛人は、事実に反する嘘の反論をしてくるのですね。

そして、裁判官もどちらが本当か判断をしかねている。と、いう状態なのですね。言えることは、あなたのお母さんの訴えに対して証拠が少なかった。と、いうことです。こう言う男女問題は、こう言う生活だというように決まった生活様式を始め価値観はありません。したがいまして、嘘を言われてもそういうケースもある。と、なります。

早期に終わらせるには、あなたのお母さんが主張する内容を裏付ける証拠を撮ったり作ったりする必要があります。嘘をついている以上、その嘘には事実が隠されているのですから事実はこうである、という証拠をとればいいです。

なんか弁護士さんは、温厚というか紳士的というか主張すべき事は主張した。後は、裁判官がどの様に判断してくれるか、である。と、いう非常に頼りない弁護士さんですね。そう言う弁護士さんですので、お母さんの方が証拠をとって(つくって)弁護士さんが法廷で主張しやすいように手助けしてあげなければなりません。なお、いつになったら終わるのだろうか。と、考えるようになった時点で負けを覚悟すべき状態になっている、と言えます。
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この回答へのお礼

証拠は出していて弁護士の話では裁判官も、その証拠を相手の弁護士に「不貞行為ありますね」と言っても弁護士が「いえ!ないです」と言います。
その場にいた方達は苦笑いされていたらしいのですが。
とても有利な証拠で裁判は終わりに近づいていると思っていました。
でも相手が意固地になっているので高裁になるだろうと思っていたのですがまだ裁判なので、いつまで同じ事を続けるのだろうか…と質問させて頂きました。
父は裁判が大好きで過去にも色々と裁判をしてきています。
相手の弁護士は父の言う通り支離滅裂な長文面ですが私の弁護士は簡潔でスマートな感じで無駄な文はあまり入れません。
それが良い事なのか私には判りませんが裁判官も無駄な文は省いて考えるらしいので、そういうものなのかなと思っていました。

絶対に負けたくないです。母を守りたいです。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/03/20 11:11

弁護士は、依頼人の最大限の利益のために働くのです。



その意味からすれば、あなた側の弁護士さんの「本来は被告の弁護士が父と愛人に諭すというか認めさせないといけない事」というのはおかしいのです。

根拠があろうがなかろうが、反論として言えるのであれば言うのが弁護士の役目です。

また、裁判所は被告側に多くを言わせます。
原告側は証拠を持って判決を望むわけですから簡単ですが、被告側は受けて立つ立場ですからあらゆる手段を使って反撃しようとします。
それを支えるのが弁護士です。

父と愛人に反論の根拠があるというのなら、その意向通りに動かなければなりません。
それが相手側弁護士の仕事です。

あなたの弁護士さんに聞いてみると良いでしょう。
逆の立場になったら、あなたはあの二人のために何をするのか、と。

で、裁判所ですが、被告側の反論のネタ切れになったところで「これ以上のやり取りは無駄、新しいことはない」として結審にするのです。

原告とすれば、付き合わなければならないのです。

もうひとつ、あなた側の弁護士さんのおかしいところですが、「もう終わります」という言い方です。

この裁判は終わっても、相手側は判決を不服として、抗告、上告ができるのです。
たとえ門前払いでも最高裁まで持っていくことはできるのですよ。

そのことを考えれば、今この裁判が終わっても、あと1年くらいは付き合うことになるのです。

いい加減ウンザリでしょうが、結果が目に見えていることでも、これが日本の裁判なのです。
それを嫌がって、途中で和解にしてしまうことなど星の数ほどあります。

それでも、弁護士は成功報酬を受け取るのです。

そういうことまで含めて、弁護士さんに聞いてみることですね。

正義もへったくれもない実態が分かるはずです。
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この回答へのお礼

こちらの証拠が圧倒的有利なものと思うので私の弁護士も「諭すことも必要」と私達に伝えたのだと思います。
「もう終わり」の発言も裁判は終わって高裁になると言う意味みたいです。
早く高裁まで進んでほしいのですが中々行かず、merciusakoさんのおっしゃるとおりウンザリしてきています。
結果が見えていても、これが日本の裁判…。そうなんですね(-_-;)
母を助けたいです。
父と愛人の好き勝手にしたくないです。
精神状態が私もボロボロになってきていますが踏ん張って頑張りたいと思います。
回答有難うございました。

お礼日時:2018/03/20 10:40

端的に言えば、民事裁判はお互いが事実を知って理解していれば、争いは起きません。


どちらかが、事実と違う事を言うか、双方が違う事を主張するから、争いになるのです。
裁判所は、事実は解りませんから、裁判所でどちらが言っていることが、法と照らし合わせた時に、合理性があるかで判決が下るのが多いです。
証人喚問では、宣誓をしますから嘘を言ったら、法廷侮辱罪になりますが、原告席や被告席で申し述べることは、事実と異なっていても構わないのです。
弁護士は、弁護士法がありますから、違法なことや公序良俗に反する事は、ほぼ言いませんが、法に触れない範疇であれば、公序良俗に反したことを言っても、罰せられることは無い筈ですね。
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この回答へのお礼

また嘘の反論文がきました。
病的です。でも事実と異なっていても構わないのですね。
愛人も今は付き合っていないとか付き合った時期も一度認めたのに、こちらの思い込みで圧倒されて言い返せなかったと言い出しています。
こちらが悪者みたいになって言います。
回答有難うございました。

お礼日時:2018/03/20 08:40

詳しくないのでなんとも言えんですけど、引いてしまったら今までの苦労も何もかも全部台無しになりますし、ここは我慢だと思いますね。


クズと戦うにはクズを見て「うわ、こいつめっちゃ人間のクズだ、こわっw」って楽しむくらいの心持ちが必要な気もします、月並みな事しか言えないですけど、頑張ってください
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この回答へのお礼

勿論、引いたりはしません。
暖かいお言葉ありがとうございます。

お礼日時:2018/03/20 08:34

あまりダラダラと繰り返すような場合、裁判官によっては「心証を述べる」ということもあるようです。


「裁判所としてはこの様に考えている」のを述べる訳なんで、内容によっては「これ以上は無理かな?」と思わせるのが理由の様です。
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この回答へのお礼

きっと弁護士もこのことを言っているのだと思いました。
有難うございました。

お礼日時:2018/03/20 08:33

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