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以前勤めていた職場に、上司が雇い入れたYAという女性(38歳)がいました。

私がしていた職を手に入れる為に、職場で、私に嫌がらせやイジメをしてきました。

私の上司達が雇い入れたYAは、以前にも私の職と同じポストで別フロアの仕事をしていて、複数の職員と親しい間柄です。

色々な上司達から、YAを褒めちぎる言葉をきかされており、上司にはYAから虐められていることを相談できませんでした。

職場の外の友人に相談して、出来る限り関わらないようにとアドバイスのとおりに過ごしました。

結局、人事関係部署のYAを雇わないと結論があったらしく、そのあと、YAは上司に取り入る事も少なくなってきました。

ですが、YAが過去に他の女性にしたように、嫌がらせ、イジメ、嘘で、私にも追い込みをかけてきました。

YAは自分のライバルとなる存在を追いつめる為に何でもしてきたと別のスタッフにききました。

YAが上司不在中に私を虐めたのを誰にも知られていないのをいい事に、私がYAを虐めたと嘘を言いふらしていたと、ある職員に教えられました。

その嘘を信じて、私と会話しなくなったり、又はイジメに加担したりする職員が増えました。

私はしばらくして職を失いました。

私の退職に影響したのではということも考えています。

又、退職後の人間関係にも大きく影響しているために、迷惑をかけてきたYA、そして、それを助長した職場の人間達を提訴する事ができるかを考えています。

裁判所命令でも、罪状名、もろもろ、何でも結構ですので、教えて下さい。

A 回答 (7件)

>職場の嘘つきを法的に処罰する



日本の法律では嘘を禁止しておりませんし、嘘に対する刑罰も定めておりません(罪刑法定主義)。

したがって、嘘つきを法的に処罰することはできません。

この回答への補足

名誉毀損、信用毀損、侮辱罪、風説の流布、このように置き換えて願います。

補足日時:2012/01/05 11:07
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天網恢恢疎而不漏(てんもうかいかいそにしてもらさず) この言葉知っていますか



今あなたの顔はどうなっているのでしょう
悔しいですし 辛いですね でも うらみは 天に預けてみませんか
あなたが在職中に何らかの手立てや対策が出来なかったのも事実です もう過ぎてしまったことなのです

本当にその方々を訴えるのではなく これから自分が生きていくために
またそんなことにならない様にするには またそんなことになってしまったら何か出来る自分になる為に いろいろ調べるんでしたら 労働相談センターに聞いてみてもいいかもしれません 
厚生労働省http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaike …
NPO法人で無料相談を受けてくれるところもあります 検索してみてください

人をおとしめたら自分もおとしいれられます
人を責めれば自分もいつか責められます
彼らもいつかわかるときがやってきます
あなたが手を下す必要はありません
そんな場所からせっかく退散出来たのです あなただけはその場にいて薄汚れてはいけない存在だったのかもしれません だからあなたはあなたでしっかりしあわせを摑みましょう

人を恨めばまた次の職も失いかねません
顔に出ますからね 人間は

わたしはその虐めた人の言い分も聞いていません でもここに書いてあることを信用しています あなたが辛かっただろうとあなたの気持を少しでもわかってあげたいです 

あなたにこれを乗り越えて幸せになってほしいと 願っています
(わたしもパワハラで4年ほど苦しみました 頭左半分だけですが禿げちゃいました 我慢してもいいことはありませんでしたが 随分かしこくなりました 自分以外のものへの思いやりも自分では十分と思っていても人として十分ではなかったんだな と今ではわかります)

本当のことや真理というものは人には計り知れないものです それは天にまかせて 私たちは短い人生不徳を積まないようにするだけで十分です 楽しく生きていきましょう 

ではでは あなたがいい顔になることを願って 

この回答への補足

私は噂好きでもなく、それらをくだらないと一蹴する方なのですが、未だにこの件で、人間関係に悪影響があるために、この法律版で、質問に踏み切りました。

刑法に強い職員達は、そのセンターにも深く関わっています。

なので、法律版で、提訴のみならず、警告、命令、民事、刑事、に関わる事を措置としてとれるかを知りたいのです。

心のこもった回答はありがとうございます。

補足日時:2012/01/04 15:43
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 負けただけでただの逆恨みに思えるが。

YAがそれだけいろいろイヤなことをしていても、YAの言うことに従って君を追い込んだのは、YAを信じたことからであって、人望の差とも言える。証拠は「あなたがYAをいじめていると思った」と言われれば、錯誤の範疇で、自分も危なくなるかもと思うだろうし、仕事になんの利益も出ないことに協力はしない。YAも「した」とは言わないだろう。証拠は出そうにない。逆に糾弾されかねないぜ。
 気持ち切り替えて、前の職場は私には合わなかったと、人望を得る生き方を探すべきではないかな。

この回答への補足

おっしゃるのとは逆にYAが負けたと言う立場にあります。

なので、さらに私を逆恨みして色々な事をしでかしたのです。

ここは法律版なので、あくまでほうてきな措置をとる事で刑法の知識のある職員や、YA本人を黙らせる方法を知りたく、質問しました。

補足日時:2012/01/04 15:37
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イジメ問題もそうですが、セクハラ・パワハラにも言えることですが、職場にご質問者の証言を裏付けることのできる証言者がいるかどうかです。


常にICレコーダーでも忍ばせていない限り、同僚の証言しか証拠がありませんから、職場の同僚がご質問者に味方してくれるかどうかです。

常識的に考えると「退職したひとのことなどかまってられない」というのが大半の人でしょう。

こういうことは社内にいるうちに決着つけないと後からでは難しいのです。

この回答への補足

YAが嘘を吹聴しているという事実を知ったのは「ある人」=友人が、私の勤務日最後の日になって教えてくれるまでしりませんでした。

いつも私と会話していた職員たちがYAが来てからドンドンと口数少なくなっていくのだけ判っていました。

なので在職中にてこ入れできなかったのです。

職員は刑法に強いのもいますので、そんな中でもこのようなくだらない事実誤認状態を止めさせたいと思い、考えている次第です。

またお願いします。

補足日時:2012/01/04 15:34
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このようなケースは「名誉棄損」が該当するように思われますが、提訴と言われるからには証拠が必要です。



質問者さんの名誉を傷つけた証拠として裁判所に提出できるものは何かありますか?(例えば誹謗中傷を書かれたチラシでもばら撒かれたというならそのチラシとか)

言った言わないの水掛論は、「相手が言った」ということを質問者さんが証明しなければなりません。

つまりそれを証言してくれる人物が必要になります。

こちらは質問者さんの一方的な言い分を読んでるだけであり、相手にどんな言い分があるのか判りません。(例えば相手も質問者さんから誹謗中傷を受けたと言うかも知れません)

裁判所を信用させるに足りる証拠集めが重要と思います。

この回答への補足

ありがとうございます。

私は、色々な嘘をつくYAを極力避けました(大小様々な嘘が多いYA)。

仕事上必要なときのみ関わったくらいです。

私は女性の噂の井戸端会議?が苦手で、どちらかというと、さっぱりしすぎているくらいです。

なので勤める最後の日になって、やっと「ある人=友人」から、YAが吹聴していると教えてくれて知ったくらいです。

仲の良い職員が会話を無くしていくなどという状態が3ヶ月続きました。

証言は、人、メールくらいになるかと思います。

証拠は大切だと思いますが、提訴だけでなく、その構えを見せてこちらの正義をわからせるだけでもいいのです。

民事、刑事、命令、警告など何でも構いません。

大小様々な嘘をついているYAですが、友人である「ある人」も、「YAは意味不明」という結論でした。

YAの事はバカバカしいのですが、私の人間関係に影響している為に、法的な処置をとっておきたいと考えたのです。

名誉毀損、信用毀損、侮辱罪、こんなところでしょうか。

YAは自分の為に得になる人には媚びへつらう性格です。

補足になっていないかもしれませんが、又お願いします。

補足日時:2012/01/04 15:30
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>YAが上司不在中に私を虐めたのを誰にも知られていないのをいい事に、私がYAを虐めたと嘘を言いふらしていたと、ある職員に教えられました。


長い話の割にはこれだけ見たいですね
しかも伝聞
その「ある職員」に確たる証拠を提出させましょう
それが証拠として取り上げられうるものであれば
弁護士に相談下さい

いろいろ考えられますがQに具体的な条件がなさすぎです

この回答への補足

ありがとうございます。

ある職員は、友人です。

職員数は全部で100名弱。

YAと仕事した人以外は、YAの言う事自体を信じていない。

私もYAのくだらなさを無視できて良かったのですが、退職後の人間関係に支障をきたしています。

なので、冷静にYAと噂好きな刑法に強い職員達にお灸を据えたいのです。

証拠は、職場の人間による証言、メールで何か証拠があれば提示という位を想像しています。

提訴に踏み切る構えを職場に提示するなどの方法でもいいのですが。

具体的な条件というと、こちら側の目的でしょうか。

民事、刑事。命令。警告、など何でも構いません。

又、お願いします。

補足日時:2012/01/04 15:15
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弁護士じゃないから分からないけど証拠がなさすぎるなぁ。


ある職員さんに証言してもらうのもちょっと弱いし迷惑だろうし。
金銭的には勝てたとしても裁判費用だけでマイナスになると思う。
退職の理由になったかどうかも憶測ですし証拠もない。

この回答への補足

ありがとうございます。

YA、そして嫌がらせに関わった職員に釘を刺せれば満足です。

退職の理由は、人事部署も身内(嫌がらせをした職員の夫婦の片方)などが在籍する立場にあるなどを考慮したためです。

そして、私がいた職場は刑法に強い職員がYAの嘘に乗って嫌がらせをしてきたため、裁判に勝つというよりは、警告を与え、相手にダメージを負わせておとなしくさせたいという希望が一番強いです。

相手は個人でなく、組織(職場)でも構いません。

ご意見いただければありがたいです。

補足日時:2012/01/04 11:45
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