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ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
ご指導のほどよろしくお願い致します。
ご指導よろしくよろしくお願い致します。
質問です。
どれが一番適切ですか?

質問者からの補足コメント

  • ご指導ご鞭撻
    読み方:ごしどうごべんたつ
    別表記:御指導御鞭撻

    相手の自分に対する指導・教育を敬っていう表現。「指導」は、導くこと。「鞭撻」は、鞭打って強く励ますこと。どちらも、「ご指導よろしくお願いします」や「ご鞭撻の程、お願い致します」のように、単独で用いられるが、「ご指導ご鞭撻の程」といって合わせて用いられることも多い。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/05/19 09:58

A 回答 (2件)

この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2018/05/19 09:58

ご指導のほどよろしくお願い致します。

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文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

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Aベストアンサー

1.
「お気遣いありがとう」⇒「わたしのために、心配してくれてありがとう」というニュアンス。
たとえば、質問者さんがお茶を机の上にこぼしてしまった時、誰かがタオルで拭いてくれたとしましょう。
あるいは、「眠そうですね。はい、このコーヒー飲むと眠気が吹っ飛びますよ」と言われた時。
これらの場合は、「お気遣いありがとう(ございます)」です。
「ご配慮ありがとう」よりは適しています。

2.
「ご配慮ありがとう」⇒「わたしが(仕事などを)やりやすいように気配りしてくれてありがとう」「わたしの(仕事などの)面倒なことを解消してくれてありがとう」というニュアンス。
質問者さんが、大量の資料を読む必要がある時、誰かが、「必要なところに線を引いておいたから、そこだけ読めばわかるよ」と教えてくれた時。
あるいは、仕事でA社を訪問するとき、「A社での仕事が終わったら、そのまま、まっすぐ帰宅していいよ」と上司に言われた時。
「ご配慮ありがとう(ございます)」と言います。
これらの場合でも、「心配してくれてありがとう」と言いたければ「お気遣いありがとう」と言っても構いません。
ただ、「わたしの仕事をやりやすくしてくれてありがとう」と伝えたければ、「ご配慮ありがとう」と言うと、その意図が伝わります。

厳密な区別はありませんが、基本的に、このような使い分けをしていると思います。

1.
「お気遣いありがとう」⇒「わたしのために、心配してくれてありがとう」というニュアンス。
たとえば、質問者さんがお茶を机の上にこぼしてしまった時、誰かがタオルで拭いてくれたとしましょう。
あるいは、「眠そうですね。はい、このコーヒー飲むと眠気が吹っ飛びますよ」と言われた時。
これらの場合は、「お気遣いありがとう(ございます)」です。
「ご配慮ありがとう」よりは適しています。

2.
「ご配慮ありがとう」⇒「わたしが(仕事などを)やりやすいように気配りしてくれてありがとう...続きを読む


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