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「輝く」「煌めく」「光る」といった感じで、前向きな明るい3文字の言葉を教えて下さい。
できれば耳で聞いて分かりやすい同音異義語の少ないものでお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ひらがなで3文字、スローガンのようなものに使う目的です。

      補足日時:2018/11/06 14:05

A 回答 (7件)

滾る(たぎる)


進む
開く
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きぼう、きたい、ふゆう、ゆうき

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晴れる



サマー
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そもそも、「明るい」はともかく「前向き」というのは曖昧ですね。

趣旨とか使う状況を明確にしなければ言葉は選べませんね。あなたがあげた例のどこが前向きなのかもわかりませんし。

まあ、確実に前向きで明るい言葉を思いついたので書きますけど、これではダメでしょうね。
『前照灯』
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ピカッ

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例示が3文字ではないですが、「ひらがな3文字」なのか「漢字含め3文字」なのか指示ください

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瞬く、眩しい

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明日会議があったんだ。
は、「明日会議がある」を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、「だ」と判断をしています。

昨日会議があったんだ。
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明日会議があるんだった。
は、「明日会議がある」という内容を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、これを「の」で捉え直し「だ」と肯定判断しています。

昨日会議があったんだった。
は、「明日会議があった」という内容を「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断し、その後さらにその判断を過去のこととして捉え直し「た」と表現しています。

言語は、話者の認識の表現なので、その話者の認識の観念的な運動が背後にあり、これを正しく捉えなければなりません。■

「のだ」の「の」は形式(抽象)名詞で、「だ」は肯定判断を表す助動詞の「だ」です。

明日会議があるんだ。
は、「明日会議がある」と言う内容を媒介的に実体として「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断しています。つまり、内容を実体的に「の」で捉え直し、自分の判断を相手、聞き手に明確に打ち出しています。

明日会議があったんだ。
は、「明日会議がある」を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、「だ」と判断をしています。

昨日会議があったんだ。
は、昨日で過去に観念的に戻...続きを読む

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「歌わないです」について、間違った文だという質問が出ています。
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こんにちは。

「形容詞+です」この問題は古くて新しい問題ですね。
私の思うに、はっきりした解決、というか、こうなれば落ち着く、ということの言い難い問題です。文法の体系性という点で、小さな矛盾を含んでいると思うからです。

「用言+ないです」のほうでは、「ない」が2種、あるいは3種に分けられるということは、異論の少ない(いろいろ言う人はいますが)ところだと思います。
「形容詞」「助動詞」と、「補助形容詞」。この点については、1311tobiさんが紹介された chiebukuro の解説がわかりやすく、私も勉強になりました。(私は、意味がほぼ同じで活用などが同じなら、品詞をごちゃごちゃ議論することもないだろう、という怠惰な考えだったので、あまりまじめに考えたことがありませんでした。要は、同じ語形が「多少」違った使い方をされるだけで、「基本的な」ところは一緒だろう、と思っているのです。)

皆さんが触れられていない点で、私が重要だと思うのは、「です」にも2種類ある、という考え方です。
これは、たぶん私の学生時代(ン十年前です)から言語学のほうではそうだったと思うのですが、確証はありません。私はずっとそう考えてきました。
今回、改めて国語辞書の記述を見、辞書の付録の「助動詞活用表」などを見て、「です」が一つしかない(「丁寧な断定」という用法)ことにちょっと驚いたくらいです。まあ、国文法の分析が言語学(少し前の「日本語学」)と違うのはよくあることですが。

かんたんに言えば、「名詞/形容動詞+だ/です」の「です(1)」と、「形容詞+です」の「です(2)」は違うものだ、という分析です。(「形容動詞」を「ナ形容詞」と言い換えるのは、今回はやめておきます。)

上に書いたとおり、「です(1)」のほうは、「だ」の丁寧な形、です。「断定」(この用語は好きではありませんが)の助動詞で、丁寧さによって形が分化します。
   学生 だ/です   まじめ だ/です

それに対して、「です(2)」のほうは、「だ」とは対立しません。
   美しいです (×美しいだ)
この「です(2)」は、「断定」の機能を持たず、「美しい」という、すでに「断定」の機能を持った言い切りの形に「丁寧さ」を加えているだけです。つまり、「断定」の助動詞ではなく、「丁寧」の助動詞です。(動詞文の「ます」に対応します)

また、「です(1)」は活用を持ち、「でした/でしたら」という形になります。
   学生でした   紅葉の名所でしたら、例えば、、、
(「でしょう」を活用形とは考えません。「だろう/でしょう」は一語の助動詞と考えます。)

それに対して、「です(2)」は活用を持ちません。
   ×美しいでした (美しかったです)  ×美しいでしたら (美しかったら)

(ここで、「美しいなら」の「なら」を、「だ」の活用と見るか、という問題も関係するかもしれませんが、まあ、これは「なら」をどう考えるかという、もっと複雑な問題になります。私は、「だ」と「なら」は、少なくとも現代語では、別物と考えます。)

ということで、多少の言い訳を必要としながらも、形容詞文の丁寧体として、「美しいです」は一つの位置を与えられるわけですが、さて、それがなぜ「不自然/不安定」に感じられるのか、1131tobiさんによれば「厳密には誤用」と言われてしまうのか、です。

ちょっと話の流れを変えます。
日本語の文の分析法として、文を「命題+モダリティ」という形で考えるということがあり、かなり一般的になっています。(国語学では「叙述+陳述」という、似た考え方が昔からあります。)

これによれば、文の終わりには、話者(書き手)の、その文の内容に対する「断定」や「推量」など、話者の「意志」、あるいは聞き手に対する「命令」や「勧誘」、「確認」「質問」などの、ある種の「態度」が現れる、とされます。
これは、用言のいわゆる「活用形」や助動詞によって表されるわけです。「ね」や「よ」などの終助詞もモダリティを表すとされます。

ここで問題になるのは、「丁寧さ」というのはモダリティなのか、ということで、どうも文法の中の位置づけが微妙なものです。
前からの呼び方では「文体」の一つの要素なのでしょうが、それは文を文として成り立たせる必須の要素、つまり「文法」の一部なのか。

で、私の考えでは、「形容詞+です」の不安定さは、この、「丁寧さ」が文を終結させるためのモダリティとしては不十分だ、というところにあるのではないか、となります。

「名詞/形容動詞+だ/です」の「です(1)」は、「断定の助動詞」に丁寧さが加わったもので、立派な(文を終結させる「力」を持った)モダリティですが、
   学生/まじめ です(断定+丁寧)
「形容詞+です」の「です(2)」のほうは、「丁寧さ」だけの機能しかないので、
   美しい(断定?)+です(丁寧)
という形が、文の終わり方としてどうも安定しない、と感じられるのではないか。

「美しいです」が不自然だという人も、「美しいですか/ね/よ」などにすると安定するように感じる、というのはなぜか。これに対するうまい説明は今のところないように思うのですが、どうでしょうか。(単に私が知らないだけかも)
終助詞「か/ね/よ」が文終結のモダリティとしての機能を持つからだ、と考えるとうまく説明できます。
   美しい+です(丁寧)+ね/よ/か(確認/主張/質問など)
もちろん、「でしょう」をつけても、「でしょう」の持つ「推量(あるいは確認)」というモダリティによって文として安定します。
   (たぶん)美しいでしょう。
   (どうですか?)美しいでしょう?

これは、世代が違ってもあまり変わらないようで、今の若い人も「形容詞+です」には何らかの不安定さを感じるようですが、どうでしょうか。
「「ね」や「よ」をつければ自然だから、変じゃないよ」というのは、上に述べたように「形容詞+です」の弁護にはなりません。

以上、私の考えをざっと述べてきましたが、ただ、「モダリティ」という概念は、研究者によってかなり幅があって、不用意に使われすぎている感があります。この概念そのものの検討が必要であり、いろいろ行われているようですが、私は不勉強でよく知りません。
(さらに、「文が終わる」とはどういうことなのか、「文成立の要件」となると、もう、根本的な議論になり、わけがわからなくなります。「文とは何か」ですから。)

この「形容詞+です」の不安定さ加減は、話し言葉では語調によって文の自然さが変わってくるので、微妙です。

   「どうですか?」「いやあ、なかなかがんばってますねえ。面白いです!」

などと、ある種の強調を込めた言い方をすると、それなりに自然な文として成り立つように(私には)思われます。
(語調が(文終結の)モダリティの機能を肩代わりする? 語調が文の意味を変えることは、「ある。」「ある?」など、ごくふつうのことです。単に「歩く。」と言うと描写あるいは意志に過ぎませんが、「(さっさと)歩く!」とある語調で言うと「命令」になります。)

なお、「話しことば」と「書きことば」で、後者のほうが「正式な」ことば、「正しい文法」の基準になるようなものと考えることは、私はしません。

言語学の考え方では、話しことばのほうが言語として自然な形であって、書きことばはそれに何らかの人為的な手が加わっているものだと考えます。(明治期の「言文一致運動」などを考えればよくわかることだと思います。)
言語の音韻や文法は、人間の意図とは別に、それこそ「自然言語」であって、自ずから文法の体系ができあがっていき、また変化をするものだと考えます。

「書きことばの文法」というのは、「規範文法」への傾斜を持ちやすく、「素晴らしい言語文化・言語芸術」がその後ろ盾になります。そうすると、言語としての本来の自由さ・内発的なエネルギーが失われてしまいます。それでも、話しことばはそんなことにかまわず、本来、内部にあった動きがどんどん現れてくるのだろうと思います。
それに対して、より以前の文法を持った世代がいろいろ抵抗感を持つことは、当然のことですが、それはまあ、時代の流れということで。

上に述べた私の考えは、「形容詞+です」に関しては、「単に新たな変化の一つで、そちらへ(いやでもおうでも)動いていかざるをえないもの」というのではなくて、文の作り方として少し無理があり、世代が変われば移っていくものとはかんたんに言えない、という見方です。
あと50年もしたら、どうなっているのでしょうか。あまり変わらず、「ね」や「か」をつけて使われ続けているのでしょうか。(「動詞+ないです」のほうも、興味深い現象ですが、これはまた別の話だと思います。)

もう一つ、「国語審議会」が認めた、という話ですが、「これからの敬語」自体が国語審議会の答申の一つ、ということなのではありませんか?(今、「これからの敬語」のアドレスをコピーしようとしたのですが、なんと「メンテナンス中」だそうです!)

長くなりました。最後まで読んでくださった方に感謝します。

saburoo

こんにちは。

「形容詞+です」この問題は古くて新しい問題ですね。
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「あしらう」って、こういう使い方もあるの?意味を教えてください

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あります。
日本語は国語辞書で調べてください。
ネット上にも辞書はあります。

https://dictionary.goo.ne.jp/jn/4064/meaning/m0u/

https://kotobank.jp/word/%E9%81%87%E3%81%86%E3%83%BB%E9%85%8D%E3%81%86-196322

https://hyogen.info/word/7836230

Qコンビニでコピーしたらお釣り470円 取り忘れてしまい・・・ 電話するも、預かってないしお釣りの所に

コンビニでコピーしたらお釣り470円
取り忘れてしまい・・・
電話するも、預かってないしお釣りの所にも
お金はないとの事で。
盗んだもの勝ちみたいで悔しいです。
少額なので警察に言うのは恥ずかしい事でしょうか。

Aベストアンサー

恥ずかしいかどうかは、質問者さんの一存で決定されることですが・・。
こう言う質問をする時点で、少なくとも「恥ずかしいことかな?」くらいの疑問形では、存在してる感情なんでしょうね。

コンビニなら防犯カメラもあるだろうから、然るべき手続きをすれば、被疑者の特定くらいには至る期待はあると思いますよ。
ただ、金額が金額なので、被疑者が罪を認めて謝罪,反省すれば、高確率で微罪処分か、悪くてもも起訴猶予処分です。
また、処分でお終いの事件では、示談金なども期待できません。

質問者さんの処罰感情や正義感は否定し得ないものだけど、経済的には、全く割に合わないとは思います。
恐らく、質問者さんが一連の手続きで消費するカロリーは、金額換算すれば470円以上になるだろうから。
更に警察官の労力などまで考えますと、社会的な経済損失の方が大きいです。

言い換えれば、こう言う問題は、感情論だけではなくて、合理的,論理的な考え方とかも必要じゃないですかね?
そもそも「恥ずかしさ」も、全く合理的とかじゃなくて「感情的だから」と言う部分に発端するものでしょうし。

逆に、質問者さんの中に、「それでも!」と言う思いがあるなら、別に警察に届出ても構わないとは思います。

恥ずかしいかどうかは、質問者さんの一存で決定されることですが・・。
こう言う質問をする時点で、少なくとも「恥ずかしいことかな?」くらいの疑問形では、存在してる感情なんでしょうね。

コンビニなら防犯カメラもあるだろうから、然るべき手続きをすれば、被疑者の特定くらいには至る期待はあると思いますよ。
ただ、金額が金額なので、被疑者が罪を認めて謝罪,反省すれば、高確率で微罪処分か、悪くてもも起訴猶予処分です。
また、処分でお終いの事件では、示談金なども期待できません。

質問者さんの処...続きを読む

Q男性は使うとNG日本語ってありますか?

男性は言うと、女らしく聞こえる日本語ってありますか?

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女言葉の全て。語尾の「だわ」とか「わよ」とか。「のよ」「の」も女性的に聞こえる場合があります。
ただし「行ったわ〜」「それ散々だわ」という風に下がり口調だと、男性的になるというややこしさがあります。(「わよ」だけはなぜかこの用法が無いです。)
「のよ」「の」も地域によっては日常的に男性が使います。

景色や花などの物に対しての「綺麗」は案外、使う男性は限られるように思います。割と繊細で文化的な男性は使う人もいますが、いかにも男らしいタイプの男性が使ってるのを私は見たことありません。
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#6です。

誠に申し訳ありません。
辞書記述をすっかり読んでいなかったため、誤った回答をしてしまいました。(大辞林でも、「歌わない です」の形を認めています)
お詫び申し上げると共に、全面的に訂正させていただきます。


「です」は、昭和初期ぐらいまでは、名詞・体言に接続するのが基本だという考え方から、「歌わないです」ではなく「歌わないものです」のような表現が一般的だったようです。
「歌わないでした」と過去形にすることができないことなどから、「用言+です」の形は不安定だという認識があったらしい。
ただ、「です」が丁寧語であることから、「ません」よりも丁寧な表現になると思われ、特に若者の話し言葉として浸透していったとのこと。
2008年には、「ないです」の使用が「ません」の使用を約 3 倍も上回る結果が出たという研究結果もあります。↓(けっこう分かりやすい。短いのも助かる)
https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/nichigen/menu7_folder/symposium/pdf/8/10.pdf
因みに、わたしは(若くはありませんが)書き言葉でも使っています。
とはいえ、子供の頃は使っていなかったように記憶している。

#6です。

誠に申し訳ありません。
辞書記述をすっかり読んでいなかったため、誤った回答をしてしまいました。(大辞林でも、「歌わない です」の形を認めています)
お詫び申し上げると共に、全面的に訂正させていただきます。


「です」は、昭和初期ぐらいまでは、名詞・体言に接続するのが基本だという考え方から、「歌わないです」ではなく「歌わないものです」のような表現が一般的だったようです。
「歌わないでした」と過去形にすることができないことなどから、「用言+です」の形は不安定だという認...続きを読む

Q「五月雨ですみません」という日本語について

日本語を勉強中の中国人です。「五月雨ですみません」という日本語についてお伺いいたします。この言葉はビジネスメールでよく使われるのでしょうか。ネットでも調べてみたのですが、正確は「五月雨式ですみません」となっているでしょうか。基本的には目上の方にも使える用語でしょうか。それとも同輩とそれ以下で使われるのでしょうか。

ある件について目上の方に何度もご連絡した場合、メールの冒頭に置くクッションの言葉としては、「五月雨ですみません」、「度々失礼いたします」、「何度もご連絡して申し訳ありません」などどれが好感を持つ言い方でしょうか。

また、質問文に不自然な日本語の表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(「さみだれ」が少しずつ繰り返し降ることから)継続しないで、繰り返す行動などについていう。「さみだれスト」
 さみだれ(五月雨)が降るかと思えば降らなかったり、降らないと思うと急に降ったり、気まぐれなことを、人間の行動にたとえたものです。見方によっては相手への嫌がらせです。
 結論としては印象の悪いことですから、注意して用いてください。こちらのやり方が相手にとってあまり好ましくないことを、冗談のように表現したものです。


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