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円運動をするとき、重力より垂直抗力が大きくなるのは何故ですか。

A 回答 (3件)

問題がないのであれですが、おそらくジェットコースターが真っ直ぐ進んでいる時から1回転するのに移る瞬間のことでしょうか?


それならば計算すればわかるとも言えますし、ジェットコースターはその瞬間上方向の成分に加速度を持つからとも言えます。
円運動するということは絶対に向心方向に力を受けなくてはならないので、そのぶん垂直抗力が大きくなるわけです。
垂直抗力と重力は本質的に何の関係もないので常に同じ大きさでなくてはいけないわけではありません。運動によっては大きくもなりますし小さくもなります。なので疑問にもつべきことではないと思います。どちらもあり得ることなので。
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>円運動をするとき、重力より垂直抗力が大きくなるのは何故ですか。


大きくならない、と決めつける根拠は?。
NO1さんの回答によると、その前提での質問がそもそも間違い?。
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棒で支えているようなものが円運動するには、重力は関係なく、円運動させることができますよ。

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「量子論を楽しむ」はこれから読もうと思うので、それ以外でお願いします。

Aベストアンサー

・山田克哉(2018)『E=mc²のからくり』講談社(BLUE BACKS)
などはどうでしょう。

ー目次ー
第1章:物理学のからくり ー「自然現象を司る法則」の発見ー
第2章:エネルギーのからくり -物体に「変化」を生み出す源-
第3章:力と場のからくり ー真空を伝わる電磁力と重力のふしぎー
第4章:「人間が感知できない世界」のからくり -”秘められた物理法則”と光子のふしぎ-
第5章:E=mc²のからくり -エネルギーと質量はなぜ「等しい」のか-
第6章:「真空のエネルギー」のからくり -E=mc²と「場のゆらぎ」のふしぎな関係-

量子論は第4章あたりから登場します。


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