痔になりやすい生活習慣とは?

アパート更新時の連帯保証について。

アパートの契約時の連帯保証→私
1回目更新時 →兄

の状態で今回2回目の更新になるのですが、相手側から契約時の人を連帯保証人にして下さいと連絡がありました。更新時には印鑑証明が必要なかったのに、今回は印鑑証明も送るように言われました。


私も以前アパートを借りていましたが、このような事を言われた事はなく、保証人に対して特に言われた事がありません。

兄は1年半ほど前に近場にマンションを購入してます。
結婚もしているし、年収は800万ほどあります。
住宅ローン以外特に借金もありません。
保証人としては特に問題がないと思うのですが。


家賃を滞納する事があり連帯保証人だった兄に手紙を送ったが引っ越していて手紙が届かず。転送期間も終わっていたので新居にも届かず。
不動産会社や大家さんの信用がなくなり契約時の連帯保証人という事になったのか…?

詳しい方いらっしゃいましたら教えて下さい。

A 回答 (2件)

>連帯保証人だった兄に手紙を送ったが引っ越していて手紙が届かず



これ以外には考えられません。

これを「特に問題がない」と考えることが理解できません。
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>家賃を滞納する事があり連帯保証人だった兄に手紙を送ったが引っ越していて手紙が届かず。

転送期間も終わっていたので新居にも届かず。
全く保証人として機能していないならどんなに資産があっても信用されません。
保証人も住所が変更されたら連絡すべきなんですよ。
こればかりは仕方ないですね。
そもそも滞納さえしていなかったなら、こんなことにならなかっただけです。
滞納のリスクあり、という人には、信用できる確実な保証人を付けてもらわないと困るのは大家ですからね。
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この回答へのお礼

なるほど。納得です。
分かりやすく教えて頂きありがとうござました。
やっぱり延滞していた可能性が大って事ですね。
助かりました。

お礼日時:2018/11/26 10:11

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あらまあ、これは気の毒にね。
心中お察しする。

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福祉からも出ない性質の金銭であることも確か。
福祉の場合はこういうこともあるので、敷金を多めに預け入れしておくといいんだけどね。


「やむをえない事情」について疑義があるようなので説明するけれど。

契約のベースになっている一般借地借家法では、そもそも途中解約がないんだよね。
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でも、これだと『やむを得ない事情』で転居しなければならない借主が不利だよね?
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本件の場合は、『入居日から12ヶ月以内の退去の場合は家賃2か月分、24か月以内の場合は1ヶ月分を解約損害金として支払わなければならない』が解約条項。
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その不運からの損失を貸主や福祉へ転嫁できないのは前述の通り。
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大家さんが良心的な人であれば、相談することで2ヶ月負担のところを1ヶ月にしてくれるかもしれない。
また、福祉の人から言ってもらうといいと思うんだけど、「DV父が近くに引っ越してきたので、子どもが近くに住んでいることに気づいたら部屋へ来て傷害事件や殺人事件を起こすかもしれない」(=遠まわしに「事故物件にされるかもしれない」)と管理会社へ話すことで、解約金の減額に応じてくれるようになるかもね。
ゼロはさすがに難しいと思うけど、せめて減額を狙おう。

ぐっどらっくb

あらまあ、これは気の毒にね。
心中お察しする。

結論から言えば、確かに違約金等を質問者が支払わなければならない。
福祉からも出ない性質の金銭であることも確か。
福祉の場合はこういうこともあるので、敷金を多めに預け入れしておくといいんだけどね。


「やむをえない事情」について疑義があるようなので説明するけれど。

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契約期間を2年と決めたら2年間は解約できない。
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Qアパートの立ち退きを求められています

築27年賃料七万、入居三年の賃貸アパートの立ち退きを求められました。
これまで賃料の滞納や規約違反などはありません。普通借家契約です。
最初書面が届き、老朽化で立て替えのため半年後の四月末日までに退去をということ。
ひとまず書面を送ってきた管理会社と会いあちらの言い分だけは聞いたのですが、条件は敷金の返還プラス、引っ越し費用と新居契約の費用合わせて十万円で出て行ってくれと大家さんが言っていると。
当然ながらそれでは多くがこちらの自腹になるため、無理です。
とりあえずその場では、そもそも退去に応じるとも応じないとも、金額についてどう思うか等も何も答えず帰ってもらいました。
また気になったのが、当初書面では半年後の四月と書いてあるのに、会って話したらいつのまにか三月いっぱいで出て行ってくれとあちらの要求が変わっています。
三月だと半年前の通知よりも早くなりますが、これっておかしいですよね?

さらにその後別の部屋の住人と話したのですが、そちらの方は大家さんと面識があります。
そして管理会社を挟まずに直接、上記の条件で出て行けと突き放されたそうです。
私を含む他の住人は全員十万円で納得して出て行くと行っている、あなたもそれに従えと。
当然それは嘘で、少なくとも私はまだ何の交渉も進めていません。
その方も、口頭で退去は三月と言われたと言っていました。
書面では四月でも、大家さんや管理会社の認識ではやはり三月らしいです。

前置きが長くなりましたが、交渉について相談です。
次回こちらの要求を率直に伝えるか、こんな条件では話にならないので退去する気はない、また考えてからきて下さい、と投げてしまうか迷っています。
およそ必要な金額を早々にこちらから伝えてまうと、そこを上限にして減額にかかられたり、下手したら脅迫と取られたりしないか?不安です。
費用負担しないのなら絶対出て行かない、と主張するのは脅迫には当たらないですか?
今のアパートと同程度の新居契約にかかる費用、春は引っ越し業者の費用も嵩むと思いますがそれも全額、自己負担のない形で貰いたいです。
そもそも引っ越したくもないのですが。古いけれど今にも倒壊するようなアパートではありませんし、不具合なく暮らせています。

今後交渉が長引き居座っても春になったら無理やり追い出されるとかないですよね?
そもそも敷金と十万円で皆が出て行くはずなどないのは大家さんも分かっていて、万が一応じたら儲けもの程度の要求なのでしょうか。だとしたら馬鹿にしてるなあと感じてしまいますが。
万が一裁判にされたら、こちらも弁護士を雇えないと負けてしまうんでしょうか。
自分なりに調べた結果ではそんなことはない、と思うのですが、どうにも不安です。

築27年賃料七万、入居三年の賃貸アパートの立ち退きを求められました。
これまで賃料の滞納や規約違反などはありません。普通借家契約です。
最初書面が届き、老朽化で立て替えのため半年後の四月末日までに退去をということ。
ひとまず書面を送ってきた管理会社と会いあちらの言い分だけは聞いたのですが、条件は敷金の返還プラス、引っ越し費用と新居契約の費用合わせて十万円で出て行ってくれと大家さんが言っていると。
当然ながらそれでは多くがこちらの自腹になるため、無理です。
とりあえずその場で...続きを読む

Aベストアンサー

これは気の毒にね。
心中お察しする。

結論を言えば、退去する方が良い。
もちろん相応の退去費用は貸主に負担してもらっての話だけどね。


裁判ウンヌンの話も出ているけれど。
こういった立ち退き案件で裁判になった場合、裁判官から高い割合で和解を勧められる。
和解の条件として立ち退き費用をいくらにするかという交渉が、裁判官や弁護士なども同席で行われるわけだが、結局は今の状態と同じこと。
つまり、貸主側は低い額を提示して、借主側はそれ以上を求めるという交渉の構図。

交渉の際、借主側が高い額を求めるのも当然だが、その場合には『根拠』が必要となる。
具体的には転居先の契約金や引越し業者代などの概算見積もり。
裁判での和解ではこういった根拠を提示して交渉するわけだが、それなら別に裁判をしなくてもいま同じ交渉をすればいいんだよね。
裁判費用や弁護士報酬の費用は自腹だから、裁判なんかやらずに、なんなら裁判費用を差し引いたくらいの退去費用をもらって引っ越すのが現実的。
貸主側でも、裁判費用をかけて立ち退きさせるくらいなら、その分、退去費用を上乗せしてもいいくらい。

重要なのは、立ち退きを求められた裁判では、借主側が裁判に勝ってもそのまま住み続けることができるだけで、立退き料はもらえないってこと。
そして裁判は1回で終わるとは限らない。
一審と二審があるし、別件でまた裁判を起こされる可能性もある。
その都度裁判費用などをかけていれば裁判貧乏に陥るし、弁護士を雇わずに裁判をやるのは素人にはかなり難易度が高くなる。
貸主側はその辺を狙って負ける裁判を仕掛けてくることも珍しくはない。

要は、貸主側が裁判に踏み切る前に、できるだけ有利な条件を引き出して引っ越すことが『借主側の最大の利益』になる。
そのためには、まずは退去費用の根拠となる見積もりなどをそろえることが必要。
これが現実。


蛇足ながら。
相手が退去時期を3月末にしたからといって、そこまで住まなくてもいいんだよ。
さっさと引っ越すのもいいよ。
早く引っ越しことにデメリットはないし、ギリギリまで居座ることにメリットは別にない。
ムリな立ち退きを迫ってくる大家に半年先まで家賃を支払うなんて面白くないしね。

今すぐに物件探しをして気に入った物件があれば、そこに転居する場合の契約金や引越し業者代など見積もりを取る。
貸主側に「この物件に11月中に引越すから契約や引っ越しにかかる実費を下さい」と話す。
敷金+10万なんてケチったことを言う貸主でも、こういう内容だとあっさりと出すことが多い。
借主側には金銭的なメリットはないけれど、将来的に生じるかもしれない裁判費用のリスクや、貸主や管理会社との不毛な争いに頭を悩ませたりストレスを抱えたり月日を費やすなどのデメリットがなくなる。

居座る人もたまにいるが、それで立退き料の増額などのメリットが増えるかどうかはギャンブルのハイアンドロー感覚じゃないかな。
ハイと出れば増額だし、ローとなれば裁判費用がかかった上に当初の立退き料しかもらえないか居座りによる減額だってありえる。
居座った人に対しての貸主の心証はかなり悪いので、コイツに立退き料を上乗せするくらいなら~~と裁判に踏み切られることも多い。

ぐっどらっくb

これは気の毒にね。
心中お察しする。

結論を言えば、退去する方が良い。
もちろん相応の退去費用は貸主に負担してもらっての話だけどね。


裁判ウンヌンの話も出ているけれど。
こういった立ち退き案件で裁判になった場合、裁判官から高い割合で和解を勧められる。
和解の条件として立ち退き費用をいくらにするかという交渉が、裁判官や弁護士なども同席で行われるわけだが、結局は今の状態と同じこと。
つまり、貸主側は低い額を提示して、借主側はそれ以上を求めるという交渉の構図。

交渉の際、借主側が高...続きを読む

Q賃貸を引っ越す時自費で交換した電球と蛍光灯とリモコンの電池は私の所有物ですから持っていってOKですよ

賃貸を引っ越す時自費で交換した電球と蛍光灯とリモコンの電池は私の所有物ですから持っていってOKですよね?

Aベストアンサー

入居時に付いていた『電球と蛍光灯とリモコンの電池』を付けておけば大丈夫です。失くしたり捨ててたりしたら弁償すれば良い。旧いものだったなら、入居時と同じくらい古いものを探して付けておくことです。

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関係ないとは思いますが電力会社は切り替えました

Aベストアンサー

エアコンと冷蔵庫以外の家電も2年前のままであれば漏電の可能性があります。
冷蔵庫の上下を掃除しても変化なければ、一度電力会社に調べて貰うことをお勧めします。

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賃貸掲載されているマンションに誰か住んでいる様子です。
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気味が悪く、かなり不安です。
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>気味が悪く、かなり不安です。

それなら連絡すればいいよ。
連絡してはいけないという法律があるわけではないから。

ただ、賃貸掲載している不動産会社へ連絡しても、質問者の期待しているような回答が得られるとは限らない。
賃貸掲載している不動産会社にとっては質問者は無関係な人だから、その人の「不安だから」という理由から賃貸入居者の居住の有無を回答する義務はない。
個人情報にも該当するからね。

おそらく質問者が不安に思っているのは、空室に不審者が住み着いているという類の懸念だと思う。
日常生活上の懸念を相談するのは管理組合や理事会であり、本件の場合は理事長から所有者へ、所有者から不動産会社へ問い合わせるのが適切な方法。


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広告性の高い物件の場合は、契約後も客寄せのために掲載を続けるという手法。
オトリ広告とも呼ばれる。
ほとんどの不動産サイトではNGだけど、調査まではしないために、苦情がなければ放置というのが実情。
所有者と不動産会社が懇意だと、不動産会社からのオトリ広告掲載の申し出にOKすることも。

不審者が住み着くということも現実に発生しているので、まずは管理組合や理事に相談してみることだね。
ぐっどらっくb

>気味が悪く、かなり不安です。

それなら連絡すればいいよ。
連絡してはいけないという法律があるわけではないから。

ただ、賃貸掲載している不動産会社へ連絡しても、質問者の期待しているような回答が得られるとは限らない。
賃貸掲載している不動産会社にとっては質問者は無関係な人だから、その人の「不安だから」という理由から賃貸入居者の居住の有無を回答する義務はない。
個人情報にも該当するからね。

おそらく質問者が不安に思っているのは、空室に不審者が住み着いているという類の懸念だと思う。
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まして、もし修繕等を「築60年を理由に」怠った、先延ばしした事実があった場合は、
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