今ドイツGPの放送を見終えたのですが、今年はタバコ広告がサーキット上のあちこちでバンバン出ていました。(笑)
例年なら、ドイツGPは禁止のはずなんですが、何故なんでしょう?
今年から緩和されたのでしょうか?

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A 回答 (2件)

こんにちは。



ドイツGPってタバコ禁止でしたっけ?
去年のGPもタバコ広告が出てましたけど・・・・

よくわかりませんが、あれだけ広告するのって
いくら位かかるんでしょうね?
何百億ぐらいでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
じゃ去年から緩和されたのかな?(笑)
ちなみに僕が見出した88年はドイツGP(当時は西ドイツGP)をはじめはイギリスGPもずっとタバコ広告禁止だったんですよ~。
(92、3年くらいにフランスも禁止になりましたけどね)

お礼日時:2001/08/04 20:43

例年は禁止なのですが今年は一部解除されたみたいですよ。


しかしFIAのモータースポーツ協議会において、F1や国際モータースポーツにおいて、2007年からは完全にタバコ広告を禁止する事が発表されました。
禁止が決定された理由としてはWHOが提案していたたばこ規制が本格化するためだそうです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
でもまた何で今年から(だけ?)緩和されたんでしょうね?(^^;ゞ

お礼日時:2001/07/31 03:05

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QF1ドイツGP

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全然ちがうじゃないですか?聞くところによると
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外れてしまいつまらなくなったなんて声も・・・。

このあたりの事情に詳しい方いれば教えてください。
できれば、変更前、変更後がどうなったのか
みたいなサイトとかも教えていただけると
嬉しいです。

あの、なが~いストレートを疾走する
F1マシン大好きだったんだけどなあ・・・。

Aベストアンサー

● ホッケンハイムのレイアウト

 インフィールドセクションから第一コーナーにかけては、以前のコースのままです。サーキットの性格はがらっと変わってしまいましたが、レイアウトについては共通する部分があります。


>変更前、変更後がどうなったのか

 サイトについてですが、ヤフーのページで「ホッケンハイム」と入れて検索してみたところ、かなりの数が出てきました。その中で、上から7~8番目の「nifty」の文字が入ったアドレスにコースレイアウトが載っていました。お知りになりたい情報かどうかは分かりませんが、ご参考までに。
(ここにHPアドレスを載せた方が良いんでしょうけど、やたらと長いアドレスが表示されたので、ここに書くのはやめておきます。それから私が確認したのは「キャッシュ」の方です。)

 一応、ここで簡単に書いておきます。
 旧コースの一番目のシケインまでのストレートの途中の地点と、旧コースの三番目のシケインの立ち上がりあたりをつないだ緩やかにカーブしているセクションが作られています。
 それから旧コースとの合流地点からインフィールド入り口となるコーナーとの間に、コーナリングセクションが新設されています。


● コース改修の目的

 確かに、観客の収容人数を増やす目的もあった、と思います。
 また、広告効率という側面もあるでしょう。

 ただ、コース改修の目的は、それだけではない、とも思えます。

 NO.2の方が触れておられますように、安全上の理由も大きい、と思われます。


 2000年のドイツGP・ホッケンハイムのレースで途中から雨になったことがありました。その雨が降ってきた後で、アレジがスピン-クラッシュしました。その時のアレジは脳しんとうをおこし、すぐには立ち上がれなかった、というレポートがありました。
 また、ちょっと古い話になりますが、1982年には、雨のホッケンハイムで、ディディエ・ピローニ、というドライバーが大事故に遭遇しています。

 雨の中をホッケンハイムのストレートでアクセルを踏み込むことの危険度を考えると、コースが改修されるのも「分からないことはない」というのが私の感触です。

 では、危険だったら、アクセルを踏み込まなければ良いのでは、と思われる人もいらっしゃるかもしれませんが、「レース」ですから、アクセルを全開にするな、アクセルを踏み込むことをやめろ、とは単純には言えないんです。


「安全なサーキット」=「つまらないサーキット」
という図式も、時として、成り立ってしまう世界なので、批判が出てきてしまうのもまた「分からないことはない」とも言えます。だからといって危険を放置しておいて良い、とも、安全性を無視しても良い、とも思えないところでもあります。

 ですから、つまらないと思う人がいるのも、コース改修そのものも「いたしかたない」という感触を私は持ってます。

 確かにあのロングストレートがなくなってしまったのは、私も残念ではあるんですが、これも時代の流れなんだろう、と私は思っています。

● ホッケンハイムのレイアウト

 インフィールドセクションから第一コーナーにかけては、以前のコースのままです。サーキットの性格はがらっと変わってしまいましたが、レイアウトについては共通する部分があります。


>変更前、変更後がどうなったのか

 サイトについてですが、ヤフーのページで「ホッケンハイム」と入れて検索してみたところ、かなりの数が出てきました。その中で、上から7~8番目の「nifty」の文字が入ったアドレスにコースレイアウトが載っていました。お知りになりたい情...続きを読む

QF1ドイツGP

F1ドイツGPはニュルブルクリンク・サーキットで行われるが、ここは10km以上ある長いコースだったはずだが?
なぜ短くしたのか?

Aベストアンサー

>ここは10km以上ある長いコースだったはずだが?

 それは全長22kmを超えた旧コースのことですか?
 F1は全長5kmほどの南コースで実施されており、全長が短縮されたのではなく使っているコースが違います。(現在、旧コースは一部を南コースと共用し、全長は20kmほどに縮小されて『北コース』として残っています。自動車メーカが目を三角にしてラップタイムを競っているのは、この北コースです。)

 南コースが出来るまで、ニュルブルクリンクは1周22kmの旧コースでF1をやっていましたが・・・1976年を最後にF1の開催権を失いました。

※‘70年代初頭から、ニュルブルクリンクの危険性と開催中止を求める声が、ドライバ間から出ていました。(この活動で先頭に立っていた一人が、ニキ・ラウダです。)

※そして最後のニュルブルクリンクでのF1レースとなることがほぼ決まっていた‘76年、前年のチャンピオンドライバーだったニキ・ラウダのあの『有名な』クラッシュが発生します。
 現在でもサーキットに来る度TVに映るニキ・ラウダの頭部のケロイドは、あの事故で負ったものです。

※この事故がニュルブルクリンクでの長かったF1レース史にトドメを刺しました。
 あの事故はまさしく、F1サーキットとしてのニュルブルクリンクの息の根を止めたと言え、以来F1が旧コース(現在の北コース)を走ることはありませんでした。
 しかし南コースが整備された1984年、F1はニュルブルクリンクに戻り、今日に至ります。

※過去に北コースの安全性を高めて再度F1を、という動きも無くはなかったのですが・・・現在は、TV中継の事情が考慮されてレースが企画されます。('70年代には2時間かかった1レースの長さも1時間半程度に短縮されました。)
 TVでコース全体をカバーするのが困難な北コースでF1を開催することは、もう殆ど不可能な気がします。

 旧コースはF1が峠を攻めている様な状態で、ワタシはスキなコースだったんですけどねぇ~。'76年のニキ・ラウドの『アテツケ』の様な事故は、そうまでしてニュルでレースしたくないのかぁ!とさえ思いました・・・。

>ここは10km以上ある長いコースだったはずだが?

 それは全長22kmを超えた旧コースのことですか?
 F1は全長5kmほどの南コースで実施されており、全長が短縮されたのではなく使っているコースが違います。(現在、旧コースは一部を南コースと共用し、全長は20kmほどに縮小されて『北コース』として残っています。自動車メーカが目を三角にしてラップタイムを競っているのは、この北コースです。)

 南コースが出来るまで、ニュルブルクリンクは1周22kmの旧コースでF1をやっていましたが・・...続きを読む

QF1ドイツGP、ピットで同時に作業できる台数について

F1ドイツGPを地上波で見ていました。
予選第3セッション、残り6~7分、燃料を減らすため、ランデブー走行で周回を重ねていた
フェラーリの2台が、本気のアタックをするため、同時にピットインしました。
そして、2台同時に前後にならんでタイヤ交換をしていました。

「いつの間にかF1もINDYのように、車の台数分ピット作業スペースを確保するように
なったのか・・・」と思って見ていると、
今度は残り2分くらいの時、ライコネンがピットインした時、デ・ラ・ロサがタイヤ交換中
だったため、その後ろでデ・ラ・ロサの作業が終わるのを待っていました。

デ・ラ・ロサは予選第3セッションでラルフと接触して右リアホイールを壊してしましたが、
タイヤ交換だけで済んでその後、普通にタイムアタックしていたので、その時の作業も
ただのタイヤ交換だけだったと思います。

どうして、マクラーレンは2台同時に作業しなかった(又は、できなかった)のでしょう?
チームで、ピット作業について差が付けられているとは思えません。

また、今年のF1を見ていて、決勝中に2台同時にピットインし燃料補給しているシーンは
見た事がありません。燃料補給は1台ずつしかできないけど、タイヤ交換だったら
2台同時にできるのでしょうか?

F1ドイツGPを地上波で見ていました。
予選第3セッション、残り6~7分、燃料を減らすため、ランデブー走行で周回を重ねていた
フェラーリの2台が、本気のアタックをするため、同時にピットインしました。
そして、2台同時に前後にならんでタイヤ交換をしていました。

「いつの間にかF1もINDYのように、車の台数分ピット作業スペースを確保するように
なったのか・・・」と思って見ていると、
今度は残り2分くらいの時、ライコネンがピットインした時、デ・ラ・ロサがタイヤ交換中
だったため、その後ろで...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

ここ数戦マクラーレンはQ3の出だしを少し遅らせている傾向があるように見えます。そのため待たせてもクリアラップが取れるという作戦なのかもしれません。

また、マクラーレンは一応ジョイントナンバーワンのはずなのでデ・ラ・ロサをライコネンがいい順位を取るための駒として使わない。またその逆もないので指摘のようなこともあると思います。

それに対してフェラーリはシューマッハを勝たせるための駒としてマッサを使い、対ルノーの防衛線としてシューマッハの前とか後ろにつける必要があってそういう作戦に出たのではないでしょうか。

決勝では雨などで路面コンディションが急激に変化した場合、スルーして1周余分に回らせるリスクとタイムロスより後ろで待たせるロスの方が小さいと判断したのでしょう。

開幕のスーパーアグリは無線のトラブルで誤ったピットインをしてしまったのだと思います。なので燃料もタイヤも余裕があり、後ろで待たせるよりスルーして1周余分に回った方がロスが少ないということなのでしょう。

それと90年代後半に新設されたサーキットだとピットエリアも広く、どのチームにも2台分のスペースがあてがわれるものと思われます。

ハンガロリンクやホッケンハイムのような古いサーキットだとピットレーンやガレージの広さが十分ではなく強いチームと弱いチームで差がついている可能性は大きいです。

#1です。

ここ数戦マクラーレンはQ3の出だしを少し遅らせている傾向があるように見えます。そのため待たせてもクリアラップが取れるという作戦なのかもしれません。

また、マクラーレンは一応ジョイントナンバーワンのはずなのでデ・ラ・ロサをライコネンがいい順位を取るための駒として使わない。またその逆もないので指摘のようなこともあると思います。

それに対してフェラーリはシューマッハを勝たせるための駒としてマッサを使い、対ルノーの防衛線としてシューマッハの前とか後ろにつける必要があ...続きを読む

Q今年のF1モナコGPについて

今年のモナコGPでのシューマッハとバリチェロとのトラブルってなんですか?
見逃がしてしまったのです。

ご存知の方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

状況をまとめると―

最終周に入った時点で、6位ラルフ、7位バリチェロ、8位ミハエルが接戦状態。
TVには映りませんでしたが、たぶんヌーベルシケインでミハエルがバリチェロを差し
7位浮上。そのままラルフをかわそうとしたところでチェッカーを受けました。


レース界の暗黙の了解(モラル)では、チームメイト同士のバトルは
チームの損害(両者接触)にならないフェアなものが望まれます。
とくにレース終盤では、コンストラクターズ・ポイントを最優先して、順位キープのまま
ゴールするものですが、今回のミハエルはそれを破り、個人成績を優先したと
みられます。バリチェロ側も予期していなかったので、インに飛び込まれて驚いたでしょう。
ただでさえ抜きにくいモナコでは、抜かれる側にもリスクが及びますから。
(それでフェアじゃないと不満を漏らした)

フェラーリでいえば、82年地元サンマリノGPでピローニが掟を破り、
最終周に同僚ジル・ビルヌーブ(ジャックの父)を抜いて優勝。
ジルは裏切られたと激昂し、次戦ベルギーGPで事故死するという悲劇がありました。
その教訓があっただけに、内紛の火種となるミハエルの行動には謎がのこります。
(バリチェロ相手にしても7位、8位の1ポイント差のためにそこまでするか、と)

今シーズン絶不調のチームらしいボタンの掛け違いか、あるいは昨日発表された
バリチェロの契約打切り(マッサの加入)の伏線だったのか・・・
ともかくこの一件と、米国GPの「緊迫の首位争い」で、バリチェロは移籍を決意したと
おもって間違いないでしょう。
                                    

状況をまとめると―

最終周に入った時点で、6位ラルフ、7位バリチェロ、8位ミハエルが接戦状態。
TVには映りませんでしたが、たぶんヌーベルシケインでミハエルがバリチェロを差し
7位浮上。そのままラルフをかわそうとしたところでチェッカーを受けました。


レース界の暗黙の了解(モラル)では、チームメイト同士のバトルは
チームの損害(両者接触)にならないフェアなものが望まれます。
とくにレース終盤では、コンストラクターズ・ポイントを最優先して、順位キープのまま
ゴールするもの...続きを読む


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