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50以下は“50”も入るのですか?

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A 回答 (9件)

漢文的に言うと、以上,以下の「以」は「もって」の意味です。



「50以下」は「50を以って下」
「50以上」は「50を以って上」
です。
ですからその数を含む事になりますよね。

“もって”で変換してみて下さい!(^^)
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こんにちは。



「以上」、「以下」はその数字も含みます。
私は中学の時、数学の先生に
「入っていいか(以下)?」
「入っていいじょ(以上)。」
と覚えろと言われました。

あまりにも印象的で忘れられません。
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50より上= 51、52~



50以上= 50、51、52~

50以下= ~48、49、50

50未満= ~48、49
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以下でも以上でも以内でも、「以」がつくと、そのもの自体は含まれます。



含まない場合は、未満、超えて、を使用します。

ただ問題もあります。50以下と言った場合と、50.0以下といった場合では、少々違ってくるからです。

50以下では、50.7は入らない場合もあるのです。50.0以下ならば、50.7は入りませんが、50.07は入ることもあります。

こういう疑問が生じやすい場合は、自然数に限るとか、小数点未満は切り捨てなどと、明示した方が適切でしょう。
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入ります。

以上、以下の「以」はその数字(ここでは50)は入ると覚えたほうがいいと思います。
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入ります。



ちなみに「50以上」も50が入ります。

50を含まないのは「50より大きい」です。

もっとスマートな言い方ないのかな、と昔から思っています(^_^;)
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入ります。

入らないのは未満です。

以上も入ります
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はいるよ。


入らないのは”未満”
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入ります。


入らないのは「50未満」です。
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Q★以上・以下★

『30以下』って30も含みますか?
含むとなると、『30以上』も30を含みますよね?

『30未満』は30を含まないですよね?

未満の反対の言葉ってありますか?

すみません。ばかばかしい質問ですが、どなたかご回答ください

Aベストアンサー

「以下」「以上」はそれを含みます。
未満は含みません。
覚えやすいのは漢字の意味を考えたらいいですよ! (^-^)v
以上の以は「もって」という意味がありますよね。
だから「○○以下」は「○○を以て下」という意味。
「○○未満」は「未だ満たず」だから「○○に未だ満たず」で含まない。

Q以上~未満でその数を含む物とは

以上、以下、以内、未満でその数を含む物含まない物をそれぞれ教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

10以上 100未満
    ↓
10 ~ 99 までの数となります。

「以上」、「以下」の意味は、それ自身をふくみます。
「未満」は、それに満たない、という意味です。
100未満だと、100に満たない、すなわち、99 までの数となります。

10以上 100以下
    ↓
10 ~ 100 (10から100まで含む。)

これは子供の頃のそろばんで習いました。

10日以内 → 今日を含めて10日目にあたる日まで

「以内」も「以上」「以下」と同様に考えられます。 
 

Q3000円以上は3000円も含まれるか?

カテ違いでしたらすみません。
金額の条件で
1)3000円以上の場合、3000円も含まれる。
2)3000円以下の場合、3000円は含まれず2999円~
・・・でいいんでしたっけ?

Aベストアンサー

「以上」は以(も)って上(うえ)とする
「以下」は以(も)って下(した)とする
「未満」は未(いま)だ満(み)たさざる

と覚えましょう。

3000円以上とは、3000円を以(も)って上(うえ)とする、つまり、3000円を含む、という概念です。

ちなみに、未満の対語はありませんが、「3000円を超える」と言えば3000円を含まない意味になるでしょう。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

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ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q以内とは

30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?
60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?
契約上の問題などです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?

30日も入ります.

>60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?

60日も入ります.

「以内」だけでなく,「以上」,「以下」についても共通ですが,ある数値や日数を基準にして,その基準を含んで(等しい場合を含む)それより多いか少ないかを表す方法です.
ただし,日本では昔,この意味がけっこうあいまいだったそうです.

数学では,「数値」≦ 「基準値」などと表わしますが,数学の影響もあり,法律の世界でも使うようになっています.
また,表わされた範囲の「30日以内」の外側については,「30日を超える/超過する」という表現がありますし,基準を含まない場合は,30日未満とかとも表現します.
さらに,「30日以内」は「30日を超えない」ということもあります.

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Q小学生以下無料とは、小学6年生は無料ですか?

タイトルどおりなんですが
こんな事も知らなくてすみません(^_^.)
イベントのチケットなんですが
「小学生以下は無料」と書いて
あるんですが、小学6年生は無料なんですか?

私はてっきり「小学生以下無料」というのは
小学校入学していない子供までは無料だと思って
ました。
なので小学校に入学したら有料かと思って
いたんですが、友人に聞いてみても
意見は真っ二つで・・・
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

小学生以下は、小学生を、以って(もって)下がる。
小学生以上は、小学生を、以って(もって)上がる。
小学生未満は、小学生に、満たない。(小学生になっていない)

分かりやすいでしょう♪

Q「以上」と「超」の意味の違い

「100%以上」という場合100は入るということは分かるのですが、「100%超」という場合は100は入るのでしょうか?
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以上と超は以下と未満の反対の意味に使う都解釈して良いと思います。
ですから以上以下はその数字を含む、未満、超はその数字を含まないとなります。整数で言うと
100未満 は ~99 
100以下 は ~100
100以上 は 100~
100超  は 101~
となります。

Q「15日まで」とは、15日は含まれますか?

15日までに書類を提出しなくてはいけなくて、
私は15日も含まれると思っていたのですが、
14日中に書類を提出してほしかったと言われてしまって。。

「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか。。

Aベストアンサー

>「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか

言葉の上では、その日は含まれます。

ここから先は独り言

だだし、これが仕事上のこととなると話は別かも。

 仮に会社で上司が「15日までに書類を提出してく
 れ」と言ったとします。言外には「16日の出張で 商談に使うからな」ということもありますよね。
 もし、そうなら15日の早いうちに書類をチェック
 したいかもしれないですね。できれば
>14日中に書類を提出してほしかったと
 言われることも会社組織のなかではあることですよ
 ね。

 「だったら、そう言って下さいよ。」って言えませ
  んよね。

  また、本当に15日中で提出がいいとしても終業
  間際に提出してたらだめですよね。

もう一つ、ちょっと違うけど、

  「15日までに相手銀行口座にお金を振り込んで   ください。」と言われたら、15日のうちなら
  何時に振り込んでもいいのではないですよね。
  当然相手口座に15日中に入金されていなくては
  ならないですよね。質問とは関係ないですけど。

「書類」という言葉から勝手に仕事の事と考えました
から。
  
14日に欲しいと言わないアンタが悪い、ではね。
確かに質問者は正しい。でもネ。
人生、先手先手。

「15日と言われましたが早めにお持ちいたしました。」

な~んてね。

>「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか

言葉の上では、その日は含まれます。

ここから先は独り言

だだし、これが仕事上のこととなると話は別かも。

 仮に会社で上司が「15日までに書類を提出してく
 れ」と言ったとします。言外には「16日の出張で 商談に使うからな」ということもありますよね。
 もし、そうなら15日の早いうちに書類をチェック
 したいかもしれないですね。できれば
>14日中に書類を提出してほしかったと
 言われることも会社組織のなかで...続きを読む


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