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お座りできないのにつかまり立ちや伝い歩きを始めてしまった場合、何か発達に問題がでてきますか?

うちの子は
6ヶ月後半につかまり立ち
7ヶ月前半に伝い歩き
9ヶ月ちょうどでやっとお座りができました。

今2歳9ヶ月ですが、言葉が遅めなので先日発達相談に行ったのですが、生育歴を聞かれた時に上記のことを伝えると、「あ〜(苦笑)」と言われ、気になっています。

いろいろ調べてみると、発達障害などがあると体幹が弱く、お座りがなかなかできないと見ました。

やっぱりお座りが遅かった子は発達障害の傾向があるのでしょうか?

一応言葉の発達については様子見と言われています。運動能力も遅れはないです。

A 回答 (6件)

実際見てみないことにはわからないのですが。



運動面の発達が早いお子さんは、傾向として言葉はゆっくりです。(あくまでも傾向としてです)
話して伝える前に自分で動いて物を取りに行けますからね。

生育歴を聞かれた時に笑われたのは、住環境の関係で這わずにつかまり立ち、歩行を始めるお子さんが存在するからです。
「あ、この子もか」という笑いです。
沢山、這い這いした方が足腰が強くなります。
意識して這うことを遊びの中に取り入れてあげると確りします。
三輪車も足腰が鍛えられます。

はっきり言わずに含み笑いはとても感じが悪いですよね。
でも、保育士さん、保健師さんって割とそういう方が多いですよ。
あまり気にせずに。

首すわりは3ヶ月くらいが一般的。生後半年は正常範囲内ですが遅めです。
おすわりは、生後11ヶ月までに出来れば問題ありません。
6ヶ月~7ヶ月のつかまり立ち・伝い歩きというのは、親が立たせて物に掴まらせて立っている、親が立たせてあげて物に伝って歩くという形ではありませんか?
「自分で」物を掴んで立ち上がり立つことが「つかまり立ち」です。
自分で立ったり座ったりができないと歩行が出来ません。
本当の意味でつかまり立ちをしたのは、おすわりが出来てたあとの筈です。
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傾向はあるのでしょうけど、特性は皆それぞれ違いますから、周囲と比べるのではなく、お子さんのことを見てあげて下さい。



参考程度にですが、甥が軽度の自閉ですが、お座りしないというか、ハイハイを全くしない子でした。
歩き始めるのが早い、というか、つかまり立ちをしたと思ったら伝い歩きをすっ飛ばして転ぶのもかまわず走り始める感じで、大人がついて行くのも大変でした。
後から思えば、大人がついて行けないほどに走り回るのに、ボールを投げることができなかったです。
そんな彼も今はすっかり大人で、大学も卒業しましたし、障害者枠ですが働いて、親族の中で一番真面目で、思いやりのある優しい子になってます。
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発達障害など、とんでもない。

お子さまはお釈迦様に匹敵する程の存在かと存じます。恐らくは神の子として、既に解脱なさっているかも知れません。
言葉が遅いのではなく、心眼で周りの状況や周囲にいる人々の考えている事、心の中が読み取れる事から、口頭での会話は無用と判断しているのでございましょう。
もしかしたら国家の救世主となるべく天才科学者か政治家になられる人物かと存じますので、どうぞ御身大切にお育て下さいませ。

お母様がSNSに心配事を投稿された事も、既に承知されている事と存じます。

この度は大変良いお話をお聞かせ下さいまして誠に有難うございました。
「お座りできないのにつかまり立ちや伝い歩き」の回答画像4
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発達障害があると体感が弱いというのは習いました。


ですが決め付けるのではなく検査してみるのが1番安心かもしれませんね。
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6ヶ月ごろにつかまり立ちは早いですね!


一般的には生後半年で首が座ります。
お座りできないのにつかまり立ちや伝い歩きができるのはおかしくはないことだと思います。
みんながみんな同じではないですからね。
周りの子どもより半年ほど成長が早くないですか?
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超能力が使えるようになります

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