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20時14分 ー 19時38分 =36分

という式はどのように計算したら36分という答えが出ますか??

A 回答 (21件中1~10件)

60進法の引き算ですね。


20:14-19:38
14分から38分を引けないので、20時から1時間=60分を借りてきて、
19:74として74分から38分を引いて36分
19時から19時を引いて0時間なので、答は0時間36分
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単純に引き算

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時計を見て針ぞえる

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20時14分=19時74分


1時間は60分なので60+14=74という理由による。
19時74分ー19時38分 =74-38=36分
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20時は19時60分


20時14分は19時74分
繰り下がりはわかるの?
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この回答へのお礼

繰り下がり苦手なのでできません!!そんなんしなくてもで数学やってきました!!

お礼日時:2020/11/03 19:43

小学校に行き直しなさい‼️( o´ェ`o)

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この回答へのお礼

できればそうしたいですが今更なので!今から今の勉強と同時進行で適当におぼえます!

お礼日時:2020/11/03 19:46

10進の筆算と同じ事を60進で行ないます。


14は38引くには足らないので、20時間から1時間(60分)
持ってきて74にしてから38引く―>36分
時間は 19-19=0時間

答は0時間36分
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まず、小さい単位のほうから計算します。



14分から38分は引けませんね。(負の数になってしまう)
そこで、となりから1時間(60分)をもらってきます。
1時間あげたので、20時から1時間を引いておきます。(19時になる)
つまり、20時14分=19時74分(14+60=74)となります。

19時74分-19時38分=74分―38分
          =36分     となります。
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数直線を書いて、20時00分基準に右に20時14分、左に19時38分をつくります。


20時00分と19時38分までは22分、20時00分から20時14分までは14分
19時38分から20時14分までは、22分+14分=36分

20時14分-19時38分
=20時14分-20時00分+20時00分-19時38分
=(20時14分-20時00分)+(20時00分-19時38分)
=14分+22分
=36分
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そうですね、時間というのは60進数と12または24進数が同居しているので厄介なんですよね。



こういうのは、時を揃えるとわかりやすいです。20時14分というのは、19時14分+60分=19時74分と考えることもできます。

こうすると74−38=36分という計算がすんなり出てきます。
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