夫の祖父(母方)の7回忌があります。
出席等の連絡は受けておらず、法事があることは義母から聞きました。
この場合、お供えだけでも送った方がよいのでしょうか?
きちんと仏事をする家なので、今後何回も法事があるかと思いますが、
孫の立場では、一般的には何回ぐらいまでなどということがあるのでしょうか?
また、この場合、金額はどのくらいが良いのでしょうか?
なにしろわたしの身内で経験がないもので、わからずに困っています。
ご意見お聞かせください。

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A 回答 (3件)

身内でも特に濃い方々を集めての、七回忌法要をされようとしていることは理解できました。


いくら包めばいいのか、状況と立場で迷いますよね。

>法事があることは義母から聞きました。
義母さんは、出席されるのでしょうか?
もし出席されるなら、その方に言伝(ことづて)し、5000円程度(孫の立場と呼ばれていないということなので)を包まれてはどうでしょうか?(お供えなしの場合)

お供えについては、する地域・しない地域がありますので何とも言えません。
果物・お菓子、それぞれの販売店で、”七回忌法要でお供えするのですが何が宜しいのか”とお尋ねして見てください。

お供えと両方の場合は、包みは3000円程度になされるのが良いと思います。

>何回ぐらい
回数というより年忌法要となり、1周忌(1回忌)・3回忌・7回忌・13回忌・17回忌・(23回忌)・(27回忌)・33回忌・50回忌・(100回忌)以降もできます、とあります。
括弧の回忌法要は、地域により差はありますが、普通はあまりされないものです。

今は、7回忌にあたりますので、今後数年のうちに13回忌がありますね。

ところで、1周忌と3回忌では、どのようにされたのでしょうか??やはり連絡がなかったのでしょうか?気になりましたので・・。では。。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
勉強になりました。
ちなみに、結婚したてなもので、私は1周忌と3回忌のことは知らないのですが、
夫は世帯を持っていないということで、何もしなかったようです。
結婚すると、いろいろな事がありますね。がんばります。

お礼日時:2001/08/18 10:42

33回忌か50回忌で完全に仏様になるので


それまで法事はやりますね

孫の立場とすれば、基本的に全部出席です
でもよばれてないならいく事もできませんね
旦那さんは呼ばれていませんか?

よばれてるんなら旦那さんにお香典を持たせてあげれば
それでOKです

法事のお供えについては、地域ごとというより
むしろお寺ごとに違います、とりあえずお義母さんに確認してください

出席お供えについても、家の考え方というのがあります
まずはお母さんにお伺いを立ててください
一般的な常識よりも、親戚や家族がどう思って
どうするものだと思ってるのかを確認したうえで
行動しないとなりませんね
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
家の考え方などを優先した方がよいのですね。
・・・ということは、ひとつひとつ義母に確認するほうが
良さそうですね。
聞いてみます。

お礼日時:2001/08/19 20:12

日持ちのするお菓子が良いと思います。

もし故人が好きだったものがわかれば、それでも良いのではないでしょうか。値段は3000~5000円くらいで十分だと思います。
何回忌まで、というのは難しいですが、法要は13回忌まではしっかり営む家が多いといいますので、それくらいではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
お菓子の種類や、この先の法事など、いろいろ義母に聞いてみることにします。

お礼日時:2001/08/18 10:45

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Q年回忌以外の時に法事をしてもよいのでしょうか?

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例えば30年目(「29回忌」に相当)、或いは夫・妻・親・子の年回忌などに一緒にしても許されるものでしょうか? 
或いは、お寺さんと来られる人だけにでも命日前に来てもらい、お経をあげてもらうのがいいでしょうか?

私はカトリック信者ですが、本家の人間であり、いつも年回忌にはお寺さんと親族を呼んで、先祖の法要を励行していますが、今回の祖母の27回忌に限り、命日の間際になってしまい、又どうしても都合がつかず、命日以前に法要を挙行することは困難になっています。

(因みにカトリックの場合は、10年祭、20年祭など10年ごとに行うことが多いようですが、3と7がつく仏教式の年回忌に合わせて法要をしてもOKですし、その他いつでも特に定めはありません。)

たまたま、次の月には、叔父の33回忌が、いとこ(叔父の長男)の主催でありますが、その時に祖母の27回忌(命日を過ぎていますが)を一緒にお願いする訳にもいかないでしょうし、困っています。(一緒にやる場合は祖母の法要部分の施主は本家の私になるでしょうが、一つの法要を切り分けるわけにもいかないでしょうし・・・)

又、私は、カトリックだからといって、仏教式の法事を行うことに何の矛盾も感じていませんが、もしこだわるような人の場合、他の直系以外の人に、先祖の法事の施主をお願いすることになるのでしょうか?

色々質問が多くすみませんが、答えられる部分だけでもお願いします。

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例え...続きを読む

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

13回忌以降の年回忌法要を行うのは日本だけで、仏教よりも道教の影響が強い習慣です。
また、どの伝統仏教の宗派教団の教えにも「年回忌は欠かさず正確な暦年によって行わなければならない」というものはありません。
年回忌は該当年の命日より前に、というのは「できればそうした方が良い」「できるだけそのように心がけてほしい」というような意味合いで、何らかの理由で都合がつかなければ、それ以外の方法(周年遅れや次の年回忌に飛ばすといった方法)で行われてもやむを得ません。
あまり深刻に悩まれることはないと思います。

仏教以外の信仰をお持ちの方が仏式の法要を主宰されるのは、「信仰」の点から疑問を抱く方もいるかもしれません。
しかし、日本には古くから「家の宗旨と個人の宗旨は異なってもかまわない」という考え方もあります。個人の信仰とは別に「お家の宗旨による先祖祭祀の行事」として仏式の法要を主宰されても、それが直ちに間違いであるということにはなりません。
これもあまり深刻にお考えになる必要はないと思います。

Q法事に持参するお供えの金額をおしえて

大阪在住50歳台のサラリーマンです。九州の祖父母の27と33回忌に、日帰りで九州佐賀にいきます。
当日お供えとして包むお金は、どれくらいでしょうか?ほかの兄弟は実家の近くに住んでおります。当方は交通費が3万足らず要ります。普段は遠方のためあまり交流がありません。先ほど参加を断られての、質問をしました。主人のみ行くことにしましたので、お供えの額を再度おたずねします。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>祖父と祖母二人の法事ですが、其れは二人でも一人でも同じなんでしょうか…

他人様への補足要求に口を挟むわけではないのですが、補足は全員にメールが来ますので。
通夜・葬儀や法事にお参りするのは、故人にではなく喪主・施主に対する儀礼です。
先祖を何人まとめて法事をしようと、施主は一人 (一組の夫婦) なのですから、御仏前は一回分でけっこうです。

>兄・弟さんは夫婦や子供も一緒だと思うのです…
>3万円包もうと思ってたのですが、多すぎますか…

弟さんと相談されるとよいですね。弟さんが「妻子ともで 3万円」と言えば、あなたは一人ですから 1万円でよいでしょう。弟さんが 5万円ならあなたは 2万円とか。
なお、お兄さんは施主の家族で、御仏前を包むのでなくもらうほうの立場ですから、お兄さんとの事前相談は必要ありません。
あくまでも、分家した者や他家へ嫁いだ者同士で、歩調を合わせることです。

>兄嫁に2万円渡そうかと思っています。同居して世話をしているのが…

そういう意味なら、法事の御仏前とは別にして、「寸志」としてお渡しすればよいでしょう。

>お姑さんは兄嫁に気を使ってくるなといったと思いますので…

「気を遣うな」と言われたのなら現金など包まなくてよいのではありませんか。御供えとは別のおみやげでも持って行ったほうが、気持ちが伝わるかと思います。

>祖父と祖母二人の法事ですが、其れは二人でも一人でも同じなんでしょうか…

他人様への補足要求に口を挟むわけではないのですが、補足は全員にメールが来ますので。
通夜・葬儀や法事にお参りするのは、故人にではなく喪主・施主に対する儀礼です。
先祖を何人まとめて法事をしようと、施主は一人 (一組の夫婦) なのですから、御仏前は一回分でけっこうです。

>兄・弟さんは夫婦や子供も一緒だと思うのです…
>3万円包もうと思ってたのですが、多すぎますか…

弟さんと相談されるとよいですね。弟さ...続きを読む

Q法事のお供え 表書きは…

義母の実家の23回忌に夫婦で出席します。
お寺が遠いので、皆で泊まりで行く事となり、会食もあります。
旅費を出すと言いましたが、いらないと言われました。
ただ、夫婦の今後の勉強(経験)として、一応少しでも包んで欲しいといわれています。
その際の不祝儀袋の表書きは、『御仏前』『御供』どちらが正しいのでしょうか。
色々調べるとどちらでもいいような感じですが…

金額は旅費は考えず、夫婦の食事代等として2万円でも大丈夫でしょうか?

ちなみに、実家は関西で、そのお金は義母にわたします。
(義母主催の法要なので)

Aベストアンサー

「御供」とは大阪・京都・神戸・奈良の都市部に限り、
通夜・葬儀告別式・法要時の際に、喪家に対して贈る弔慰品や
喪家よりの香典返しの粗品に用いられていたもので、関西特有の文化です。

私は関東出身ですが、御供の不祝儀袋(黄と白の水引)を店頭で見たことがありませんでした。
関西出身の旦那の実家で法事に参加して、初めて知った文化でした。

今回は関西での法事、23回忌。
ということで、黄白の水引に「御供」か「御仏前」と記して、
旅館(?)に着き、部屋に入り荷物を置いた所で、お姑さんに
「今回はお世話になります」と言ってお渡ししたらいいのではないでしょうか。

Q夫の母方の祖父が亡くなった場合は喪中になりますか?

先週、夫の母方の祖父が亡くなりました。
娘が生まれたばかりのため私は葬儀には参加しませんでしたが、義母が親戚の方から出産祝いを預かっているそうです。
義母からは「住所を聞いておいたから年賀状でお礼をしておいてね」と言われたのですが、夫の母方の祖父が亡くなった場合は喪中にはならないのでしょうか?
ネットで色々調べてみて、祖父が亡くなった場合は150日間は喪中になることは分かったのですが、嫁いだ場合は生家で不幸があっても喪中にならないとも書いていたので、義母が喪中でないのなら私たち夫婦も喪中にならないのかな?と結局分からずじまいです。

Aベストアンサー

はい、確かに明治時代の服忌令には祖父母は忌が30日、喪が150日としています。あなたの場合夫の元に嫁ぎ、そのご祖父様なのですから貴女には服忌の必要があることになります。
しかし明治時代の服忌令は正式に破棄されています。つまり全く意味のないものになっています。
戦後には忌引き規定が設けられましたが、これは各団体で自由にしてよいもので規則ではありません。これによれば忌が3日で喪はありません。
未だに意味もない明治時代の服忌令を持ち出すのか。それは似非常識家、似非マナー講師らが吹聴しただけの事です。金儲けや売名のためにデタラメを広めたという事です。

だいいち「一年間の喪」と言うのも存在しない常識であることが分かっています。明治時代の服忌令にも1年度というものはありません(13ヶ月です。しかも親に対して子が。)天皇がなくなったときは皇室は1年間の喪になりますが、実質50日で、あとは政務に支障のない範囲でと決められています。つまり1年間などというものはナイのです。
さらに調べた方がいて、その人の説では「戦時中に国民の軍事訓練や作業訓練をサボるために言い出したらしい」と言っています。
年末に喪中葉書を出すという習慣も、郵便局が年賀状の枚数を減らすために「早めに」と言っているので、年賀状を出すなという警告文書ではありません。
従って喪中の人に年賀状を出すことは失礼ではないと礼法では定められています。(そもそも年賀状は年始に直接挨拶の出来ない人に出すもので、会えるのに書面で済ませるのは失礼な行為なんです。さらに「状」とは手紙の事。正式な文書は封書で出すべきもので、上司や恩師に葉書で済ませるというのは無礼なことなのです)

明治時代の服忌令でも間違っているのは、通常四十九日(神道50日)までは神仏に故人の冥福を祈るために籠る期間として「忌」が存在するのです。従ってそれ以下で忌があけてしまうのは「死んだ奴が浮かばれなくてもいい」ということになります。(実際には明治初期には浄土思想の主張がが強くて忌も喪も本来の意味を持っていないのです。浄土思想では死ねば成仏しますから、冥福という言葉も存在しません。)

そして語句の意味を正しく理解するならば、喪とは悲しみに打ちひしがれて日常生活もママならない状態をいい、古来より喪がリ小屋、或いは座敷に閉じ籠っている事を意味します。悲しみにくれているから楽しい事や喜びごとをする気が起きないのが「喪」なのです。悲しみは人から押し付けられるものではありません。つまり期間などないのです。
悲しみを乗り越えて前に進もうとすれば、その時点が喪明けです。
中途半端な常識なら守らないほうが非常識にならずに済みます。忘年会だ旅行だと騒いでおいて喪中だから年賀の挨拶はしないなんて滑稽なだけで、真面目でもなんでもないと思いませんか?

以上を踏まえて、ご自身で判断してください。

はい、確かに明治時代の服忌令には祖父母は忌が30日、喪が150日としています。あなたの場合夫の元に嫁ぎ、そのご祖父様なのですから貴女には服忌の必要があることになります。
しかし明治時代の服忌令は正式に破棄されています。つまり全く意味のないものになっています。
戦後には忌引き規定が設けられましたが、これは各団体で自由にしてよいもので規則ではありません。これによれば忌が3日で喪はありません。
未だに意味もない明治時代の服忌令を持ち出すのか。それは似非常識家、似非マナー講師らが吹聴した...続きを読む

Q母方祖父母のお墓が荒れ始めている 孫はどうすればよい?

プロフィール 
・私 還暦世代の男。
・宗派 禅宗(これ以上は書くのをやめておきます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長文で申し訳ありません、。

母方祖父母のお墓の今後についての相談です。

私はそのお墓のある近隣の市に住んでいます。
私は祖父母が亡くなった私の青年時代から母とともに、父方のお墓参りとついでに
時々祖父母のお墓もお参りしていました。(別のお寺です。宗派は同じ。その時の運転手は私。)
祖父母との幼い頃からの思い出がたくさんあります。
母が出かけるときによく祖父母宅に預けられたので、私は祖父母にも可愛がられ、
一方で厳しくもしつけられました。

母は故人となりもう8年。一昨年七回忌を執り行いました。

母方の祖父は県の幹部公務員(お墓がある市の)でした。
現職時代の功労が認められ勲章も戴いています。
その姿を見て育った私は、自分も市の職員(公務員)になりました。
祖父ほどではないですが人並みに大過なく昇進してこれたと思っています。
(県職員も受験しましたが、残念ながら不合格でした。)
それでも祖父母はわが事のように私の市職員合格を喜んでくれました。
その私も定年が近づいてきました。

母には男きょうだいがおらず姉妹しかいません。(母を含め女5人)
その姉妹は、それぞれ私の住む地方から飛行機でないと行けないような遠い街に嫁いでしまいました。
それでも以前は時々、墓参に訪れていました。

母の生前に聞いていたのは、墓の管理費用は祖父から相続を受けた伯母(長女)と
祖父母と最後まで同居した叔母で支出するということでした。
(母を含む中間の娘三人は相続放棄した。)
女系家族と言うのは不思議なもの。なんの因縁なのか、いとこ、も女ばかりで嫁に出ています。
伯母 叔母とも高齢です。その娘である、いとこも下は40代後半 上は70近くです。

一昨年、祖父の三十三回忌に相当するので、どうするのか伯母方(伯母は老人ホーム)のいとこ、
と叔母に紹介しましたが、もう 何もしたくない できない といいます。
仕方なく、私は住職に事情を話し(私は三十三回忌の施主を行う立場ではないがお参りはしたい。)
1万円のお布施を納めてお経をあげてもらってきました。
お布施を納めたのは、「お寺は檀家で成り立っている。」と考えているからです。
そのためには「気持ちだけでよい」のではなく、「金員も必要」と考えたからです。

それまで管理費は払っていたようですが、先日お彼岸で墓参りに行った際、お寺の方が来られ、
この数年、管理費を滞納されていることがわかりました。
私はそのお墓にお参りはしますが、管理費を納めることまではできないとお話してきました。

自分も長男なので父方の先祖供養や法要はきちんと行わなければならないと思っています。
代々の檀家であり、過去には地域の名士として郷土史の本にも紹介されています。
檀家総代も勤めたようなのでいい加減なことはできない。とも感じています。

父方祖父母の33回忌 父方曾祖父母の50回忌までお斎省略にしていますが執り行っています。
その上に母方のお墓の管理まで請け負うのは変だとは感じています。

再来年には母方祖母の三十三回忌がやってきます。
このことを伯母 叔母たちに話しましたが関心がない。
いとこたちも困った顔をしています。

なんでそんなにお墓参りが好きなの? とまで言われて凹んでいます。
幼いころは祖父母宅に孫が集まりにぎやかだったのに・・・

私は正直を言えば呆れています。本音としては なんだよ それでいいのか? と
ガツンと言いたい気持ちなのですが。

一時間余り、祖父母のお墓の掃除と草むしりをして、御線香をあげて、涙があふれてきました。
これからこのお墓はどうなってしまうのか?
娘(伯母 叔母)たちに見放された亡き祖父母が不憫です。亡き母はどう思っているのでしょうか。

私の願いとしては
・もうお墓を見る人がいないのであれば、娘(伯母 叔母)たちで、祖父母を永代供養として墓じまいをしてほしい。

私は、一部なら費用負担してもよいと思っています。
管理費をとりあえず納めて維持するのであれば、それは大したお金ではありませんが(年間1万円)それを代わって払い続けるとしたら、私の子たちは困ってしまいます。
よく知りもしない、母方の曾祖父母の墓の面倒を見る、ひ孫は一般的ではないですよね。

私はどうすればよいのでしょうか。
皆様のアドバイスをよろしくお願いします。

・「千の風になって」の歌詞の考え方は私は好みません。それだったら初めからお墓などつくりません。

プロフィール 
・私 還暦世代の男。
・宗派 禅宗(これ以上は書くのをやめておきます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長文で申し訳ありません、。

母方祖父母のお墓の今後についての相談です。

私はそのお墓のある近隣の市に住んでいます。
私は祖父母が亡くなった私の青年時代から母とともに、父方のお墓参りとついでに
時々祖父母のお墓もお参りしていました。(別のお寺です。宗派は同じ。その時の運転手は私。)
祖父母との...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

>戦後の個人主義の台頭、家制度の意識的崩壊。

自分に都合の良い部分だけ使ってくる人が増えたことに嘆きを感じます。


まったく、その通りですね。

戦後、日本は負けましたが、日本を崩壊させるためには「個人主義」を

持ち込めば良い、、というのが、マッカアサーを始め、アメリカの日本研究者の

一致した考えでしたね。

それらの、アメリカの目論見の、日本崩壊対策は成功したように思えます。

先祖を蔑ろにする日本人が増えてきましたね。

それにしても、1000万円ですか!!

それはまた、大きな金額ですね。

私は、こういう問題は、素人ですから、愚問かも知れませんが、

祖父が三男さん、、ということであれば、そして、女系家族、、ということであれば

もう、供養は、しなくてもいいのではないでしょうか?

貴方が、生きておられる間、1万円のお布施をされるだけでも充分なように感じます。



母方の、ご先祖の墓前で「これからどうしたらいいでしょうか?」と

相談されたら如何でしょうか?

きっと、ご先祖様にも、あなた様にも、丁度良い解決案が

出てくると思います。

ご先祖様に、墓前でどうしたらいいか、相談しましょう。

ベストな解決案を、ご先祖様が用意してくれると思います。

北海道札幌市に、家系図作成代行センター、代表 渡辺宗貴

というところがあります。

私は、夫の、父方、母方 私の父方、母方4家の家系図を作成してもらいました。

そこには、私も、夫も知らなかった祖父母の兄弟姉妹、曽祖父母の生、没の年月日と

さらに5代前まで調べてくれます。

一番古い方は、天保の方です。

天保といえば、新撰組の近藤勇とか土方歳三、、などが生まれ育った時代ですね。




私も、お墓のことは、どうしたらいいのか、、は、分かりませんが

お参りされるにしても、祖父母くらいまてでいいのでは、、。

後は、◯◯家ご先祖様で一括でまとめられたら、、と思います。

が、それをするのに1000万円ですか?

まだ、なんらかの方法があるのではないでしょうか?

回答にならなくて申し訳ございません。

No.1です。

>戦後の個人主義の台頭、家制度の意識的崩壊。

自分に都合の良い部分だけ使ってくる人が増えたことに嘆きを感じます。


まったく、その通りですね。

戦後、日本は負けましたが、日本を崩壊させるためには「個人主義」を

持ち込めば良い、、というのが、マッカアサーを始め、アメリカの日本研究者の

一致した考えでしたね。

それらの、アメリカの目論見の、日本崩壊対策は成功したように思えます。

先祖を蔑ろにする日本人が増えてきましたね。

それにしても、1000万...続きを読む


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