五現業のうち
1、造幣局
2、印刷局
3、林野庁
以外の残り2つを教えてください。

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とは 公社」に関するQ&A: 日本郵政公社とは?

A 回答 (1件)

こんにちは!


いやあ、「3公社5現業」なつかしいですねえ。昔の社会科の“定番”でしたねえ。
で、お答えですが、残り3つは
「アルコール専売」
「郵政」
の2つです。
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この回答へのお礼

有難うございました。
ようやく思い出すことができました。

お礼日時:2001/08/24 23:27

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とは 公社」に関するQ&A: 団体職員って

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Q大蔵省/財務省の造幣局と印刷局について質問です。

大蔵省/財務省の造幣局と印刷局について質問です。

この両局ですが, 大蔵省/財務省の銀行局や主計局などと同じく
直轄の局だったのか, それとも局という名前ではあれど
国税庁のような外局や付属機関のように独立した扱いだったのか
どちらだったのでしょう?

又歴代局長はやはりキャリア組だったのでしょうか?

Aベストアンサー

国立印刷局ホームページの沿革
http://www.npb.go.jp/ja/guide/enkaku/index.html
によれば、昭和18年以降は
 大蔵省の外局(印刷局)
→ 〃 (印刷庁)
→大蔵省の附属機関(印刷局)
→大蔵省の特別の機関( 〃 )
→財務省の特別の機関( 〃 )
だったようです。造幣局も同様かと。

ちなみに「庁」だった時代(昭和24年の大蔵省設置法制定時から昭和27年の改正まで)は、第24条に証券取引委員会、国税庁と並んで大蔵省の外局として挙げられていました。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_housei.nsf/html/houritsu/00519490531144.htm

印刷局(庁)の歴代局長・長官は wikipedia の国立印刷局の項
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%8D%B0%E5%88%B7%E5%B1%80
に列記されていますが、見たところ本省キャリアである(局生え抜きではない)ような気がします。

国立印刷局ホームページの沿革
http://www.npb.go.jp/ja/guide/enkaku/index.html
によれば、昭和18年以降は
 大蔵省の外局(印刷局)
→ 〃 (印刷庁)
→大蔵省の附属機関(印刷局)
→大蔵省の特別の機関( 〃 )
→財務省の特別の機関( 〃 )
だったようです。造幣局も同様かと。

ちなみに「庁」だった時代(昭和24年の大蔵省設置法制定時から昭和27年の改正まで)は、第24条に証券取引委員会、国税庁と並んで大蔵省の外局として挙げられていました。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_housei.n...続きを読む

Q現業公務員と非現業公務員

大学の講義で、現業公務員と非現業公務員がでてきたのですが、違いがよく分かりません。
違いを簡単に教えていただけませんか?

Aベストアンサー

現業公務員(非権力的公務員)は、用務員、学校給食調理師、公用車の運転手のように、公権力に直接係わらない仕事をする公務員のことです。例えからもお分かりだと思いますが、用務、調理、運転手など、仕事の内容自体は民間でもやっていることです。

逆に、非現業公務員(権力的公務、主に事務職)は、公権力に直接係わる仕事をしています。例えば、市長名で文書を作る、規則の案を作る等です。これは公権力の行使に直接係わる仕事ですので、公務員のみが行えるもので、民間業者では行っていませんし、代わりとなりません。

以上から、公務員の労働基本権の制限の可否(現業公務員への制限は緩やかでよいのではないか)、公務執行妨害の成否(現業公務員への暴行は公務執行妨害といえるか)等が問題となります。

Q国有林を管理する林野庁の独立採算制

国有林の樹木を見ていつも思うことがあります。

「なぜ広葉樹でなくこんなに杉ばかり植樹しているのか?」

ということです。
(1)ただでさえ低迷している木材の国内価格ですが、国までが木材を生産すると民間を圧迫するだけ
(2)本来あるべき生態系が保てない
(3)針葉樹ばかりだと保水力に乏しく、大雨が降ると山が崩れ、谷が埋まり、川が氾濫する要因となる。
健全な国土が保てない。
(4)針葉樹林では動物の餌が乏しいので、餌を求めて鹿やイノシシ、クマが田畑を食害する
・・・などなど様々な悪影響があるにもかかわらず一部の国定公園を除いては国有林さえも針葉樹の単一林です。なぜここまでして国は商業用の樹木を植林しなければならないのでしょうか?

林野庁は国からの予算が下りず、独立採算制と聞きましたが、自らの活動予算を確保する為にあんなに商業樹木を植えているのでは?・・・という考えで合ってますか?それにしても手入れされずに放置されてますが。他に何か参考サイトがあれば併せて教えて頂ければと思います。必ずお礼はします。

Aベストアンサー

こんばんは。
これは、日本人全体の問題です。(国だけが徳してるわけじゃありませんよ)
#1さんのご回答と併せて考慮してください。

>「なぜ広葉樹でなくこんなに杉ばかり植樹しているのか?」
広葉樹は植林後、製品化できるまでに、早くても80年は必要であると言われます。材質にムラが大きいと言う難があります。
針葉樹は30年で製材でき、比較的品質が一定で製品化が可能だからです。

>(1)
現在は国土保全が主な業務内容となっています。
現在は伐採はまり行われません(木材になるような木が無いんです)
敗戦により戦後は家屋、建築向けの木材が非常に不足し、民有林の木材は高騰傾向で、需要を満たせませんでした。よって国会から「国有林開放」を求められ、良質の木材を市場に安価に供給し、国民の生活に寄与することが必要とされました。国有林から木材が安定供給されないと、戦後世代の人間は家を所有する事が不可能だったと言われています。
●なら、コンクリートでの家屋建築すれば・・・とおっしゃると言う方が居られるかもしれませんが、物不足で昭和40年近くまで流通は統制され、特にコンクリート等は建築業でも入手が容易に出来ない状態でした。
>(2)
生態系の破壊と引き換えに、我々国民はマイホームを各個人が容易に持てるものと成りました。
>(3)
おっしゃるとおりです。
日本の林学は、西欧(先にドイツ・その後アメリカ)から移入されました。もともと大陸の地理、土壌、植生をもとに作られたものでした。しかし日本のように四季の気候変動が大きく、山岳、河川の傾斜が急な条件下ではあまり適さない内容でした。よって数十年の経年により植生の保全、治山が計画通り行かなくなり、現在ひずみが貯まりきった状態です。
>(4)
現在の日本人が贅沢すぎます。
本来日本では、家を持つことは非常に大変なことでした。一般人は複合世帯(世帯主と家族と親族の家族が同居する状態)で1つの家屋に住み、数人の働き手が何十年もこつこつお金を貯めて、何代に一回しか家を建て直すことが出来ませんでした。
海外のレンガなどの無機質の家屋でさえ、家を建てることは大変なことです。また欧米の木造住宅でさえ、100年以上は増改築を繰り返して利用されています。
○その見地からは、現在の日本人は非常に贅沢です。
核家族でマイホームを持てるし、1世代の間に2、3回立て直すことも不可能では有りません。
○外国材まで利用し、だめになれば木材をリサイクルもしないで産廃としてしまいます。

>自らの活動予算を確保する為にあんなに商業樹木を植えているのでは?
現在は収入の殆どは一般会計下におかれ省庁に関係なく国家単位の枠内で利用されています。
また植生を保存するための治山等の予算も、林野庁独自の判断では降りない状態です。

国有林は当初は黒字でしたが、価格安定化を求められ木材を投売り同然で民間の仲買業者に売り渡していました。黒字のお金の流れは他の省庁の赤字補填です。
◎一番儲けが大きいのは仲買業者になります。
と言うのは、林野庁独自の木材価格は非常に安く(入札時の予想価格の参考となるもの)と比較すると市場にでまわている木材価格はその数倍~数十倍です。

ネットで「無垢材 価格」と入力すれば広葉樹の板が売られているサイトにあたります。恐ろしい価格です。(物が無いともいえますが・・・)

※現在の日本人が勘違いしているのは、
「日本経済が豊かになったから各人が木造住宅、木工家具を持てるようになった」のではなく、「意図的に安く設定された国産材を国民が買えたから、木造住宅を日本人が持てるようになった」と言うことです。

参考になればいいのですが。

こんばんは。
これは、日本人全体の問題です。(国だけが徳してるわけじゃありませんよ)
#1さんのご回答と併せて考慮してください。

>「なぜ広葉樹でなくこんなに杉ばかり植樹しているのか?」
広葉樹は植林後、製品化できるまでに、早くても80年は必要であると言われます。材質にムラが大きいと言う難があります。
針葉樹は30年で製材でき、比較的品質が一定で製品化が可能だからです。

>(1)
現在は国土保全が主な業務内容となっています。
現在は伐採はまり行われません(木材になるよ...続きを読む

Q造幣局付属診療所などは必要か?

現在構造改革なくして景気回復なしといわれていて、総理も民間でできることは民間で!ということで、行政改革が進んでおります。
 先日、造幣局内部に診療所というものがあり、これは一般の人は原則立ち入れませんし、その存在すら外部には公開されいないようです。一体、一つのお役所の中に専属の病院などは必要なのでしょうか?職員は、病気に成れば、近くの医院にみてもらいに行けばいいのではないでしょうか?

Aベストアンサー

造幣局内にどのような設備があるか、造幣局に限らず、全ての公的な機関は明らかにするべきだというのはいうまでもありません。
また、病院や診療所があることについては、産業医療的な観点からの問題とその効率の問題とあわせて考えないといけないと思います。
ただし、役所を一般の企業になぞらえると、国は本当なら会社更生法が適用されるような赤字会社のはずです。普通の赤字会社であれば、決算が悪い時点で福利厚生の部門はさっさと閉鎖されるのが常です。自分の部門は赤字で無いなどという言い訳は成り立ちません。
現在の国や地方自治体の決算の状況から判断すれば、こういった不採算部門は無くすのが『健康的な』事業体の姿だと思いますよ。
公務員は地位が保全されていますが、だからといって地位に甘んじて怠惰であって言い訳ではなく、人員の再配置を行い、例えば他の公的な福利厚生部門と統合して、採算の取れる効率的な一般の市民にも開放された病院として立ち上げるのなら何も問題は無いでしょう。

Q防衛庁における軍務局に相当する部署は?

自衛隊の組織図を見ましたが、
旧日本軍の組織図との対応関係がよくわかりません。

組織として大きく変革されたにしても、
どこかの部署がその職務を担当しているはずです。
旧日本軍における軍務局は現在の自衛隊では
何という部署なのでしょうか?

かつて軍部の政治介入を先鞭となった軍務局が
現在どのようなになったのかに興味があります。
おそらく、制服組がそれらの職務を
担当しているのでしょうが、
どの部局がそれにあたるのかよくわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

軍務局に相当するのは防衛局でしょう。
ただ、かつての陸海軍省は軍人で構成されていましたが、防衛庁は文官のみですので、その機能の一部は陸海空幕僚幹部にも分散しているということになります。


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