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死んだら天国。地獄。あるいは完全な「無」。 どれが一番信じられているのでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • >夜寝ると意識はないですから、死んだ状態とも言えます。

    そうなんですよ。
    私は交通事故で意識を失ったことがありますが、その時間。約20分弱は「時間の経過」さえも、「意識が何かを見ることも」なく、時間だけが過ぎてました。

    でもご指摘の通り、我々は日々、深い睡眠に入ることで「無意識」(つまり死?に近い状態)になれます。え、意識は脳だから当然と言われればそれまでですが、脳は夢も見ます。あら不思議。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/04/21 17:57
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A 回答 (8件)

はい、答えは全てが正解なのです。



この世界は多世界なのです。
自分が考えて論理的に説明できるものは、全て実現可能なのです。

目の前に車があるのは、あなたの意識では全て論理的に理解できているからなのです。
でも、お金がないので手に入らないとすると、それは、あなたがたくさんのお金を手に入れる方法を説明できていないからです。

天国や地獄も論理的に説明できる人には存在します。
それが何かわからない人には、必要がないので要らないのです。

例えば、道端に石が落ちていたとします。
その石が価値があると説明できる人には、必要なのです。
価値がないと思う人には、必要が無いのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうですね。
結局、各々の人生は全員違った人生であり、みえ方、捉え方、処世術、1つとっても絶対的な正解なんてのが実は無い。

>その石が価値があると説明できる人には、必要なのです。

そうですね。
墓石の下に愛する妻の骨が埋まってたら、何時間でもその場に居るかもしれません。魂がそこに無くても。

結局、行きつくところはすべて人の心の中にあるんでしょうかね(^^;

お礼日時:2021/04/21 19:19

>どれが一番信じられているのでしょうか。



そんなの知るわけないでしょ。
統計調査したわけでもないのに、、、。

それよりも、全て嘘です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

まぁでしょうね。
何せ私達は「死」の先も当然わからなければ、1秒先の未来ですら全く不透明ですからね。

 予想で1秒後もキーボードを叩いていたり、1時間後は寝ていたりという予測は経つのですが、それは確定要素ではないですしね。

お礼日時:2021/04/21 19:16

やっぱり「無」でしょうね。


天国とか地獄とかは宗教上で作られたことでしかないように感じます。
天国で楽しんだり、地獄で苦しんだりすることは、意識があるからですが、
意識というものは脳の中で作られた感覚です。
死んでしまえば脳の機能が停止しますし、火葬されて灰になってしまう。

何も感じない状態。というか、感じるべき主体さえもう灰になっているということです。

世の中に生きているものは、人間だけじゃない。他の動物や植物。単細胞の生き物やコロナのようなウイルスだって生き物です。
人間にだけ天国や地獄が存在するなんて、人間のおごりとしか思えない。
人間にそういった世界があるなら、他の生物にだってあるはずです。
死んだあとはみんな同じ、媒体のないもの。コロナウイルスも人間も同格でそういう世界に行くべきと考えたら、あっちの世界はこっちの世界よりも混雑状態でしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

我々は自分の意識で意思決定をしたり、判断を下したり、命令したりします。
それも今はかなり進化し、ネットを使って遠く離れた人にも干渉が可能になりました。

 このまま人類が進化し続ければ、何万光年先の世界の人へも干渉できる時代が来るかもしれません。

 これは私だけかもしれませんが、人類は不老不死になれないという結論は今後も変わらないと思いますが、意識だけは永遠に残したいという欲求が生まれる気がします。

 それを可能にするのが人工AIに人間のコピー(意識)を載せることです。
そんなに遠い未来ではなく、技術的にも可能になると思います。

 とはいえ、だから何なんですけどね(^^;
「死」は免れないという事実は変わりません。

 人間の欲求の次にあるのは、「時間の支配」だと思ってます。

疑似永遠不変になる方法が人工AIにあるような気がします。

お礼日時:2021/04/21 19:15

輪廻転生や六道輪廻などもありますしね


すべて否定できるだけの合理的な情報がないので
どれもありうると考えてよいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そういうのを考えた人も、やっぱり似たような思考をした結果なんだと思います。

人類の凄いところは、文明・文化・書物・ルール(モラル)・科学などを後の世に継承させることができる点です。

それが他の生物と著しく違う点だと思ってます。

その世代で解明できなかった事は、知識を継承し後の人が解明するキッカケになりうる。

 人類の叡智とは本当に素晴らしいです(同時に愚かしい)

お礼日時:2021/04/21 19:09

自分の頭で考えるのが哲学なんやで。



自分では何も考えんと、安直に答えを求めるだけな輩は哲学の世界に首突っ込んだらあかん。

今日から哲学のカテゴリーは出入り禁止が妥当かと思うが、自分はどうなんねん?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうなんですが、自分の頭の中で考えるごっこは中学時代に腐るほどやりました。

 タブーあるいは、こいつ頭が基地外じゃね?と思われる話も、
周囲にはできず、ネットのおかげでそれを解放する喜びを味わってます(笑)

 意見を交わすことも大事だと思ってます。
※実は大学へ行ったらやりたかった分野でもあります。
高校までは知識を与えられるだけで、つまらなかった。

お礼日時:2021/04/21 19:06

宇宙人はいるかいないかと同じですね。


どちらも等しく信じられているのでは。
何にせよ無ではないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

宇宙人は居るでしょう。
星の数だけで「京」の単位存在するそうです。

人類の人口以上に星の数があるのです。

この全宇宙に「地球人」しかいないというのは傲慢な考えでしょう。

ただ、仰る通り「無」というのは安直な気もするのです。

お礼日時:2021/04/21 19:03

天国、地獄・・・・。


誰かその世界を見た人はいるのですかね。
本当にそんな世界があるのですかね。
天国には天使がいて綺麗な景色が存在する。
地獄には、鬼がいて真っ暗な世界が存在する。
それは、人間が想像を巡らした世界、空想にすぎません。
なので、死んでからの世界は誰も知りませんから、完全な「無」であると思ってます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

天国も地獄も私達は知りません。
あくまでもイメージ像ですね。

でも、寝る時に出る夢(特に悪夢系)は、本当に奇怪なものばかりです。
そういうのも、自分の潜在意識が作った物に過ぎないと言えば、それまでですが、我々は無意識のうちに自分の心の中で天国のような世界のイメージと地獄のような世界のイメージを作っていると思います。

 我々の命も、電機にセットされた電池の寿命と同じく残量「0」になれば「無」という考えですね。

 まぁ確かに電池に例えれば非常にわかりやすいです。
※もっとも、最近の電池は再充電が可能なんですけどね(笑)

お礼日時:2021/04/21 19:01

夜寝ると意識はないですから、死んだ状態とも言えます。


朝、目覚めますから繰り返しです。

夜が来て朝が来る、春夏秋冬1年も繰り返しです。
あらゆるものが繰り返す中、繰り返さないと言う方が
不自然と思います。

ただ、未来が今より良い時代と限りません、
放射能汚染水も、止められぬまま、新原発の建設中、
馬鹿ですから・・・。

「止めようがない…」福島第一原発の放射能汚染水漏れのリンク
http://kobajun.chips.jp/?p=13364
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

似たような考えの人が居て安心しました。

実は私も「魂」とは永遠なのでは?と考えたこともあります。

太陽系を回り続ける地球のように、朝が着てやがて陽が沈み、闇になる。
つまり魂も一度、終わって、更に朝が来ると(時間が経過すると)、再びこの世に生まれ出ると。

 古代の人達は、まさか世界が丸いなんて夢にも思いませんでした。なので、命も巡り巡って一周していると考えてもそれほど無茶苦茶な考えでは無いと思ってます。

そんな馬鹿な、、、ですよね(笑)
1万年後にはわかる分野かもしれません。


 よくこの世界では、産まれながら不遇な環境・境遇の人も居ます。
それが産まれた国であったり、育った環境であったり、本当に色々ですが、
一個人のレベルでは解決できない部分もそれによって左右されます。

 それを我々は単に「運命」(宿命)と言ったりしますが、
あまりにも不公平で、あまりにも理不尽ではないでしょうか。

いや、そもそも公平こそ不自然という考えもありますが。
百歩譲って、不自然さも人生の1つであるとするならば、

「前世」「来世」という考えが出る気持ちがわかるのです。
※そういう方向へ走るのは危険と実感してるから、私はこの年齢で何も信仰してませんが、意外とあっさりと受け容れた方が気持ちが晴れるやもしれません。

お礼日時:2021/04/21 17:53

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