僕は、小さい頃から、ユーほーに興味があり、どうにかして作れないものかと日々考えています。将来は、宇宙航空関係に進みたいと思っています。
さて、さいきんほんをよんでいたら、その、ユーほーの仕組みについて、かかれていました。まず、あれだけの、スピードにも関わらず、乗組員は、なぜ平気かというと、船内に、重力場装置を作り、地球の重力を、全く受けないようにするというものでした。また推進力には、周囲の空気を取り込み、船内で原子同士を、反応させる(詳しくは、知らない)そうです。何でも、原子核と、中性子をどうにかして、エネルギーを得るそうです。これは本当に可能なのでしょうか?ユーホーみたいな、すばらしい乗り物は、製造可能なのでしょうか?どうか教えてください。

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A 回答 (4件)

(半分冗談ですが)


実現性はともかく,研究自体は NEC も進めていたみたいで,日本国の特許として成立しています. たいへん有名な特許ですが実施には至ってないようです.
特許とは,技術を開示する代償として一定期間の独占権を得ることができるもので,明細書でその理論と実施例などが詳細に公開されています.
NECの技術者が書いたUFOの理論など読まれてみてはいかがでしょうか.

明細書・特許番号は
http://member.nifty.ne.jp/inapon/pc2936858.htm

政府のページでは、
http://www.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjkta.ipdl?N0 …
にて検索してみてください.
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回答ではなくこちらの疑問になってしまうのですが、


>推進力には、周囲の空気を取り込み
空気の無い宇宙空間はどうやって飛んでくる?

私が子供の頃読んだU.F.O本に載っていたのは、光子推進力を使う物でした。例えばロケットは燃料を燃やして噴出し、その反動で進みます。ロケットの質量がどんなに少なくても、その噴出物の速度以上にはならない事はおわかりだと思います。そこで、一番速い物(光)の反動を推進力に使うのが光子ロケットです。そんなに強力な光を発生できるのか?などの技術的な問題以前に、光に質量がある事を前提条件にしているのが悲しいですが。

ちなみに、U.F.OというのはUnidentified Flying Object(スペルに自信無し)の略で、=未確認飛行物体の事です。
ですので、作った時点でそれはU.F.Oではありません。
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夢を持つことは科学技術の発展にとって重要です。

しかし夢見ているだけでは何も実現しませんし、裏技を使って一足飛びにゴールへ達することもできません。

その「どうにかしてつくれないものか」という夢を持って、まずは基礎的な物理学や化学、数学、(ついでに語学も・・・UFOが何の略かご存知ですか?)を習得されることをおすすめします。

そして、「空飛ぶ円盤型飛行艇」なり「無反動推進装置」なり「人工重力装置」なりを実用化する最初の人間になってみてください。
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UFOの作り方


1.かやくを入れる。
2.熱湯を入れる。
3.3分待ってお湯を切る。
4.ソースを入れてかき混ぜる。
5.青海苔をかける。
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(たとえば、↓の「1.2 断面積のエネルギー変化」などを参照)
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=03-06-03-05
http://kato.html.xdomain.jp/nuclearphys/chapter7/chapter7.html

 上記のように「吸収」と「散乱」は(他の反応も含めて)「合計値が一定」の事象ではないため、吸収と散乱の発生頻度が一律に「負の相関」を持つということがないのです。

No.1です。「お礼」に書かれたことについて。

>しかし、その二つに負の相関関係がないのがイメージできません。
>それでも核元素において、散乱長と吸収断面積の相関関係がめちゃめちゃだと思いました。

 吸収断面積、散乱断面積は、呼び名こそ「断面積」ですが、No.1には「確率のようなもの」と書きましたが、誤解されるかもしれないのでむしろ「発生頻度」というべきもので、「合計値が1になる」というようなものではありません。
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