忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

私の妹は喉の病気で入院しております。
とても苦しそうにしていて、いつも代わってやりたい思いでいっぱいになります。
私のできることなど何もないと思い悩んでいたのですが、妹が『お守りをいつも持っていたい。』と言っていたのを思い出しまして、お寺を駆け回ったのですが、<喉に効く>というお守りがなかなか見つからず仕舞いでした。
それでどなたかご存知であれば売っているところを教えていただきたいです。
東京内のお寺か通信販売でありましたら助かるのですが何せ時間がなくて困っています。
どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

こんにちは。

妹さん心配ですね(T_T) 少しでも役に立てればと色々検索してみました。

「喉」ではなくて「喘息や咳」だったらあるようです。もし症状が違うようでしたら「病気平癒」でもいいと思います。なんだか「病気平癒」という字の感じがいいような気がして。
取り急ぎ見つけたサイトを載せておきます。
http://tencoo.fc2web.com/jinja/gori5.htm

hidehiko0202jpさんの気持ちもしっかり入ったお守りで妹さんが守られる事を祈っています。早く治るといいですね。
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東京であれば巣鴨のとげぬき地蔵尊のお地蔵様が信仰を集めていると思います。

咽喉のお病気全般かどうかわかりませんが、体の悪いところに貼る「お御影さま」をよく祖母がくれました。
ご代参でも大丈夫かと思います。心の支えという意味であれば直接出向いて社務所で祈願をし、護摩を焚いてもらって……という手順のようなものを踏襲したお守りをあげるほうがより気持ちが強く込められる気がします。

参考URL:http://www.sugamo.or.jp/ojizosama.htm
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Q関西圏で体調不良に関する神社について

喉の調子に効く(?)喉の神様(?)が祀られている神社ってありますか?
友人とこの春、一緒に遺跡めぐりに行く予定なのですが、その友人が最近喉の調子が悪いらしく、喉が良くなる神社ってないかなー、となりました。
喉ではなくても体調不良に関する神社でおすすめの場所があれば教えてくださいm(_ _)m
日帰りで帰りたいので関西圏でよろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.goriyaku.kotomeguri.com/

ここにご利益別でたくさん情報が載っていますよ

Q病気に効く有名な神社を教えてください。

はじめまして。
よろしくお願いします。

私は20代半ばの女性です。
母が近日、リスクの高い手術をします…。
娘の私、毎日が不安でいっぱいです。きっと、母の方が不安で苦しいのだと思いますが…。


神頼みになってしまいますが、神社のお守りを母に渡したいと思ってます。
病気に効く有名な神社を教えていただきたいです!!

私は東京都下に住んでいます。
場所が少し遠くても、母の手術が成功して元気に帰ってこれるなら、どこまででも行くつもりです。

よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

結論を先に書きます。
病気平癒は神社でも密教系寺院でも(その他でも)出来ます。
基本的に祈願をかけるなら、申し込みをし、費用を出し、昇殿、或いは祈祷殿に上がって祈祷。祓いを受け、護符を頂かなければなりません。これが正式な祈願です。
これ以外には“お百度参り”という方法があります。
これは昔昇殿祈願などを受けるだけの費用がなかった人や、正式祈願以上にご利益を得たいと思った人が行なう祈願法で、毎日一定期間、お百度を踏む必要があります。
神社や寺に行ってチョコチョコッと参拝してお守りを貰ったからOKなんていうのは嘘ですから。

ご利益の寺社はどこでもいいんです。
遠くのご利益を求めるようになったのは鉄道会社による商業目的があってのことです。要するに土用の鰻と同じ発想。
身近な氏神様や最低でも毎月通える範囲の寺社で充分です。というか、本来その方がいいんですよ。
貴方が探していて、真っ先に知ったところ、生きたいと思ったところに行って下さい。
東京都下なら山ほどあるはずです。


みなさん昨今のご利益振興と共にパワースポットの流行で、古来の神参りの方法をすっかり忘れているようですね。
「今風の“○○に効く神社”」とか「パワースポットなんていうのは全て商業主義に基づいた嘘ですからね。
そんな話は古来から全くありませんからね。間違わないで下さい。

古来より“○○に効く神社”というものはありました。神社以外にも刺抜き地蔵や○○観音、など仏教系にも多いです。これは確かな事です。
では「今風の」とはどこが違うでしょう。

私達は似非識者(あえてマスコミなどでマナーだとかご利益だとか語っているものをこう呼びます)によって、『神社に行き、礼式に従って二礼二拍手で参拝し、祈願してお守りを頂く』ことでご利益を得られると思っているでしょ。これが根本的な嘘なのです。

この参拝法が確立したのは明治以降です。それまでは各神社ごとに定められたり、そもそも定まってもいなかったりしました、なぜか・・。
答えは簡単です。明治以前は神仏習合で殆どの神社はお寺の管理を受けていました。だから神社だけが独立しているわけじゃないんです。作法なども多くの影響を受け、純粋な神社の作法は完全に絶滅必至だったのです。

いま、盛んに言われている参拝法は言わばご挨拶でしかありません。
そもそも参拝しているのは「拝殿の外」ですよね。これは名主さんの屋敷の門の外で挨拶しているようなものです。そんな日常の「こんにちは」程度の礼儀をうるさく言ってもしょうがないでしょ。
名主さん門の前を通るときには感謝を込めて頭を下げるだけで充分なわけですよ。

では、村人が名主さんにどうしても聞き届けて欲しい願いがあったらどうするでしょう。
村長を立てて名主に面会し、門の中に入って対面して、村長から願いの義を申し上げて頂くというのが正式な方法です。
つまり寺社でも祈願もこれと同じです。この場合村長に当たるのが神主やお坊さんです。
昇殿参拝とか祈祷殿に上がるのは門の中に入るのと同じなのです。

で、祈祷したという証しの護符を頂き、これを守りとする。
また日頃持つ為に小さな携帯用のお守りをいただくのも同じで、通常の参拝をしていただくお守りとは大きな違いがあります。

次にお寺と神社の違いですが
本来神道は自然を受け入れる事に主軸があります。だから生死を含めて受け入れる事が基本です。
これは仏教も同じですが、密教は更に積極的に人の生きる道を求めて、そのために苦難を避ける事を願うようになりました。
だから密教では他の仏教より積極的に病魔退散などの祈願を行なうようになったのです。
病魔を退散していただくのは平穏な生活を送るためではなく、生きて更なる功徳を積む事が前提。つまり、願いが通ったらただ生きるのではなく、善行を行ない、施しを行なうなどをしなければなりません。
とはいえ、「生きている事が自分にとっての“その人の大いなる善行”となります。生きてくれていること自体が私に対するその人の施しです」というのも確かですよね。
それは親が何もしなくても親に感謝する事によって、親の生き様が善行となり親の功徳になる。
それはそのまま子の功徳でもあり、子が感謝する事がそのまま子の善行にもなる。
だから子が親の為に祈る事は素晴らしい事なのです。

神社に行くか、お大師さんやお不動さんなどに行くか。それは貴方の自由です。
全てはご縁ですから、迷う必要もありません。
迷うということは心がいまだ定まっていないという事。集中していないという事なのです。

お元気になられたらお二人でお礼に行って下さい。
つまり、元気になったら本人がお礼に行ける距離がいいんですよ。

結論を先に書きます。
病気平癒は神社でも密教系寺院でも(その他でも)出来ます。
基本的に祈願をかけるなら、申し込みをし、費用を出し、昇殿、或いは祈祷殿に上がって祈祷。祓いを受け、護符を頂かなければなりません。これが正式な祈願です。
これ以外には“お百度参り”という方法があります。
これは昔昇殿祈願などを受けるだけの費用がなかった人や、正式祈願以上にご利益を得たいと思った人が行なう祈願法で、毎日一定期間、お百度を踏む必要があります。
神社や寺に行ってチョコチョコッと参拝してお守りを...続きを読む

Q東京近郊の病気にご利益がある神社

今、親父が肺気腫で入院中です。そこで正月に初詣に行く予定ですが、病気に(特に呼吸系)ご利益がある東京近郊の神社はどこが良いでしょうか。パワースポットとかお守りとかありましたらご教授頂きたいです。毎年、明治神宮には行ってます。

Aベストアンサー

三輪さんもおっしゃっていますけど、万人の為にパワースポットなど存在しません。
あれは営業占い師兼芸人が広めたデタラメです。
それに便乗しようとして三輪さんに縁を切られた自称霊能者もいますけどね。(彼は当初、自分のパワースポットを見つけようといっていましたが、芸人が一世風靡して主張を簡単に変えてしまった)

基本的には御利益を求めるより、氏神様にお願いすべきものです。
遠くの親戚より近くの他人という言葉がありますけど、昨今の御利益信仰は「近くの親より遠くの他人」と言うべきもので全く意味のないものです。
住んでいる人々を守っている氏神をないがしろにして遠くの御利益を求めても御利益などあろう筈もありません。
例え御利益を求めても、まずは氏神様、或いは入院先病院の所在地の氏神様にお願いするのがスジです。
御利益はその後というのが常識中の常識です。

それに殆どの寺や神社が該当するので真に「ここ」というものはありません。要するに流行らせられたかどうか、コマーシャルベースでの話です。かの占師に金を積んでお願いすれば一躍御利益のパワースポットとなるでしょうね。

古来より地域の流行り病や病気平癒には神社ではなく地蔵信仰が優性でした。神社の境内に観音や地蔵が祀られているところも少なくありません。だからむしろ地蔵や観音を探したほうが早いと思います。
浅草の観音様も観音信仰ですからOKです。

更に病魔地産などの祈祷も本来神社より寺は主流です。神社では密教系や修験系(山岳神道など)、数は少ないですが陰陽道系の神道がこれを行ないます。
密教では川崎大師が有名ですね。参道でトントコ飴を売っているのは気管支系の病平癒のマジナイでもあります。成田山新勝寺新勝寺も密教ですから似たようなものでしょう。
更に川崎稲毛神社の狛犬は天地睨みの狛犬といって、上半身は天を睨む狗、下半身の問題は地を睨む狗を撫でてからお参りするとよいと言われています。

三輪さんもおっしゃっていますけど、万人の為にパワースポットなど存在しません。
あれは営業占い師兼芸人が広めたデタラメです。
それに便乗しようとして三輪さんに縁を切られた自称霊能者もいますけどね。(彼は当初、自分のパワースポットを見つけようといっていましたが、芸人が一世風靡して主張を簡単に変えてしまった)

基本的には御利益を求めるより、氏神様にお願いすべきものです。
遠くの親戚より近くの他人という言葉がありますけど、昨今の御利益信仰は「近くの親より遠くの他人」と言うべきもので全...続きを読む

Qむせるような咳が出るようになりました。

初めて、教えて!gooを利用します。
不手際があるかもしれませんが、よろしくお願いします。

それがいつからかはよく覚えていません。1ヵ月くらい前からでしょうか。むせるような咳が出るようになりました。
初めのうちは1日1回ゲホゲホとするだけで済んでいたのですが、段々1日にむせる回数が増えてきて今では10回弱むせています。

●水分をとってもおさまらない
●その時だけ喉がイガイガするような感じ
●アレルギーではない
●乾燥はしてない

私は今年4月に出産しまして、その事が関係してるのでは?と思っています。病院に行ければいいのでしょうが、病院はあまり好きではないし、何より2ヶ月の子供と一緒に病院へ行くのはちょっと気が引けます。

けれども大病の可能性があるのであれば、母に来てもらう等をしてでも病院へ行かないと!
どんな病気の可能性がありますか?
また、自力で治せる方法などありましたら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は調子が悪くなると、喉や鼻にすぐキテしまいますが、鼻水がティッシュでかむように鼻から出てきたらいいのですが、少量でも喉のほうに流れている場合は、タンが出るほどでもなく、流れている自覚症状があまりないのに咳が続くことが多く、乾燥とは関係ないと思います。その場合、「はなうがい」がいいと思います。耳鼻科によくかかる友達や、喉を大切にする歌手も、よく「はなうがい」をやっています。
やり方は鼻から水を吸って口から出すことです。難しかったり怖かったら、喉まで通さなくても鼻から吸って鼻から出すだけでも効果はあります。よくプールに入って、鼻に水が入って、頭がツーンと来るのは、空気が途中で入るからです。私は手で水をすくってやったりしますが鼻うがいグッズも使います。する場合は、本当は水道水より、生理食塩水(一番人間の体液に近いため)や、ぬるま湯に塩を少し入れて使うことをおすすめします。
(一番お手入れも簡単、お値ごろなオススメグッズはこちら→http://taitoshop.jp/kafunsho/nose-cleaner/ 自分で水圧も調整できて簡単です。)

でももし様子を見ても直らない場合は、やはり、赤ちゃんへの影響も考えて、病院へ行ってください。症例に関してはURLを参照してください。病院行くときは、内科より耳鼻科がいいと思います。母乳をあげているなら、薬をもらう時も、一言先生に授乳中と伝えた方がいいでしょう。病院へ行くときはお母様に面倒見てもらわないといけませんね。育児中はお母さんの健康もとっても大事です。早くよくなりますように!

参考URL:http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/sekimansei.htm

私は調子が悪くなると、喉や鼻にすぐキテしまいますが、鼻水がティッシュでかむように鼻から出てきたらいいのですが、少量でも喉のほうに流れている場合は、タンが出るほどでもなく、流れている自覚症状があまりないのに咳が続くことが多く、乾燥とは関係ないと思います。その場合、「はなうがい」がいいと思います。耳鼻科によくかかる友達や、喉を大切にする歌手も、よく「はなうがい」をやっています。
やり方は鼻から水を吸って口から出すことです。難しかったり怖かったら、喉まで通さなくても鼻から吸って...続きを読む


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