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「他人宛に文章を書いた後は、それ/これをすぐに送らず誤字脱字がないかを確認するのがベターだと思います。」
という一文内で「文章」を指す語として
「それ」か「これ」のどちらが正しいでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • 訂正です(何度もすみません)。
    1.「私には一つ、○○さんのご意見を頂きたいことがあります。」
    2.「私には一つ、○○さんのご意見頂きたいことがあります。」
    どちら(1と2)が日本語の文法的に間違いでもなければ、日本語的におかしくもないとお考えになりますか。

    No.9の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/10/22 17:32
  • 訂正です。

    お答えいただきありがとうございます。
    ちなみに(ちょっとしたことかもしれませんが)、
    1.「私には一つ、○○さんのご意見を頂きたいことがあります。」
    2.「私には一つ、○○さんのご意見頂きたいことがあります。」
    どちら(1と2)も日本語の文法的に間違いでもなければ、日本語的におかしくもないとお考えになりますか。

    という尋ね(伺い・聞き)方(文章)でも(であっても)、今回下さったお答えに変化はありませんか(ありませんでしたか)。

    No.11の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/10/22 19:13

A 回答 (12件中1~10件)

はい。

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1.「私には一つ、○○さんのご意見を頂きたいことがあります。


2.「私には一つ、○○さんのご意見頂きたいことがあります。」

どちらも文法的に間違いではありません。
ただ、1のほうが丁寧で自然な表現。
2の場合、対象を示す格助詞「を」を省略しているため、ぞんざいな印象を与える。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます。
ちなみに、ちょっとしたことかもしれませんが、
1.「私には一つ、○○さんのご意見を頂きたいことがあります。」
2.「私には一つ、○○さんのご意見頂きたいことがあります。」
どちら(1と2)も日本語の文法的に間違いでもなければ、日本語的におかしくもないとお考えになりますか。

という尋ね(伺い・聞き)方(文章)でも(であっても)、今回下さったお答えに変化はありませんか(ありませんでしたか)。

お礼日時:2021/10/22 19:09

それ/これを とか言わずに すぐに送らず誤字脱字が・・・と続けるのが日本語として自然だと思います。

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#7ですが、#8さんのご回答に対する感想を若干。



>おそらく当人からすれば、書いている内や、まだ「この手紙」だと思います。

シチュエーション次第ではあるでしょうが、この文は当人(自分)が書いていることを想定しているわけじゃないと思いますけどね。

「(私が)他人宛に文章を書いた後は、それ/これをすぐに送らず誤字脱字がないかを確認するのがベターだと思います。」

って自分に対して述懐します?
基本的には不特定多数の誰かに向かっての発言であるはずで、

「(あなたが)他人宛に文章を書いた後は、それ/これをすぐに送らず誤字脱字がないかを確認するのがベターだと思います。」

じゃないでしょうか。
その意味で文章は「まだ書かれていない」と解釈するのが妥当でしょう。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます。
追加でもう1つお伺いしたいことがあります。

1.「私には一つ、○○さんのご意見を頂きたいことがあります。」
2.「私には一つ、○○さんのご意見頂きたいことがあります。」
問題ない(正しい)のはどちらでしょうか?

お礼日時:2021/10/22 17:14

おそらく当人からすれば、書いている内や、まだ「この手紙」だと思います。

その手紙ののなかに書かれた言葉も、「この手紙は」でしょう。そしてポストに投函されない間は、「この手紙」であって、もう一度確認しても、この手紙であるはずで、投函したしまったら「あの手紙」に変化します。
 後日、相手から電話などがあったとき、相手の手元にある手紙は、「その手紙」に変わるでしょう。
 自分の位置と、手紙のあり場所とで、手紙に対する位置づけが変化するのは当然のことと考えられます。
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「話し手からは少し離れていて,聞き手の方に近いと考えられる物事を指し示す。


という中称の指示代名詞であるところの「それ」が適切。

原文は、
「(仮に)他人宛に文章を書いた後は、それ/これをすぐに送らず誤字脱字がないかを確認するのがベターだと思います。」
という意味。

実際に書いた文章が手元にあるわけではない。
また、自分の書いた文章というよりは、聞き手の書いた文章を想定していると捉えるのが妥当。
よって、
「話し手にとって近い物事をさし示す言葉」という意味の近称の指示代名詞である「これ」よりも、
「話し手からは少し離れていて,聞き手の方に近いと考えられる物事を指し示す」という意味の中称の指示代名詞である「それ」のほうが適切。
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「それ/これを」がなくても問題ないと思います。




「他人宛に文章を書いた後は、すぐに送らず誤字脱字がないかを確認するのが…」
  または
「他人宛に文章を書いた後は、誤字脱字がないかを確認してから送るのが…」
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どちらも正しい表現です。



「それ/これ」は話者との関係認識の表現です。

「そ」は相手側、「こ」は自己の側の関係として捉えたもので、捉え方の相違で、正誤の問題ではありません。

正誤が問題になるのは文脈の次元で、本来どちらの意味で表現しようとしたのかが正しく表現されているか否かです。■
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「これ」が近称です。

手元をあらわすのは「これ」です。
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他人宛に文章を書いた後は、その文章をすぐに送らず誤字脱字がないか確認するのがベターだと思います。




いかがでしょうか?
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