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戦争がなくなればアメリカは衰弱しますよね?アメリカは戦争によって成り立っている。第一次の時アメリカは儲けすぎて、その反動で大恐慌になって、それから抜け出すために第二次に参加した。アメリカは建国以来、常にどこかと戦争している。戦争によって儲けてる。アメリカは他国民族すぎるので、敵を作らないと、国民がまとまらない。自国民の不満を自国に向けられたら、困るから、あえて敵を作る。今は中国。
アメリカは政治と、政府と、軍事産業が深く結びついている。アメリカで1番儲けてるのは軍産複合体、軍需産業

gooドクター

A 回答 (7件)

ちょっと前の数字ですが、アメリカの軍需産業トップ10の売上高を合計しても石油メジャー1社のそれにも及びませんでした。

したがって戦争がなくなればアメリカは衰弱するということ、軍需産業がアメリカを動かすというのは考えにくいです。
 また実際に戦争をはじめてしまうと予算の大半は弾薬と兵士の食料や飲料、保険料に回ってしまい、兵器産業が最も儲かる開発費が削られてしまいます。アメリカはここ数十年自国での戦争に関わっていますので、実際に陸海空の新型兵器の開発費はかなり削られてしまいました。そのため旧来の軍需産業はのきなみ経営困難に陥り、なんとか集合離散を繰り返して存続するのが精いっぱいというところです。その結果が「アメリカの軍需産業トップ10の売上高を合計しても石油メジャー1社のそれにも及びません」という事実です。余剰兵器等を一掃し 新たな武器等需要を見出す? アメリカの陸海空でどのような兵器が新型に更新されましたか? 
 軍産複合体がアメリカを動かすというのはせいぜい冷戦までの古い理論だと思います。
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私は日本人ですから、アメリカのそれに手を貸すような政治家が日本の政権トップにいることが長く続いていることのほうが、大変懸念があります。


日本の世論も、中国や北朝鮮への敵視、警戒から、アメリカに同調するものが圧倒的多数です。
今日も憲法九条を守ってくれる強力なオピニオンリーダーの瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。
戦争を本当に知っている世代がいなくなる一方です。
日本人がアメリカの軍需産業の手先になって、国民が多数戦死することが、あり得ないことではない、突然のことでもない、予測不可能のことでもない時代が到来しています。
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以前の中東での戦争参入も 一説では余剰兵器等を一掃し 新たな武器等需要を見出すためともいわれていました

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銃が売れなくなるから規制できないという


アメリカの銃規制にも共通しています

アメリカライフル協会からの巨額の献金も問題だね
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全くその通りですが、現実は詰まらない事で


争いをしている残念な人達がいる訳です。

人の思想思考をコントロールすることはできません。
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その通りだと思います。


しかし、戦争は絶対に無くなりません。

世界中で使われている「たった1年間」の軍事予算で
宇宙エレベーターを完成することが出来る。と言われています。
宇宙エレベーターが完成できる。という事は、
宇宙に太陽光パネルを広げ、地球に電気を送る送信システムも出来る。
ということです。
温暖化対策が簡単に出来ます。
戦争を無くすことで、それほどの利益があるにも関わらず、
「戦争を無くすことは難しい」
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戦争をするから儲けているんじゃない。



武器を売って儲けている。闇も含めると何兆ドル、何十兆ドルにもなる。

それで大国はアメリカ、ロシアは儲けている。中国は最近です。
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