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Core i 3 とか Core i 5 とか
色々ありますが
数字が大きいほど サクサク動くということ
なのでしょうか?

簡単にわかりやすく
教えてください。

すみません。

A 回答 (28件中1~10件)

I3->I5->I7->I9と数字が大きくなるほどエンジンが増えます



エンジンが少ないよりも多い方が、大きな仕事をする必要があるときに負担が少なく快適に実行出来ます
一つ一つのエンジンの性能にも差はありますが・・・エンジンの数の方がより性能に直結します

エンジンが少ないとOSの作業とマウスやキーボードなどの入力装置処理、演算処理などを限られたエンジンで分担しなければなりませんが
エンジン数に余裕があれば、それぞれの作業を分担できるので
結果としてアプリの動作が軽快になりますね

分かり易くするために実際とは多少誇張して表現しましたけど
おおよそのイメージとしてはそんな感じです
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core i に続く数字が大きいほどグレードは上がります。

しかし、CPUには世代が存在し、core i5 3340Mなら、初めの1桁(合計の数字が5桁以上の場合2桁)が世代です。もちろん世代が新しいほうがサクサク動きますので、第2世代のcore i7が第10世代のcore i3に負けることがあります。それを数値化したものに、「CPUスコア」という値が存在します。各CPUごとのスコアは、こちらのサイト→https://pcrecommend.com/cpu/ から確認できます。一般的に
4000以下 Netbookとしてなら使える
8000以下 動画視聴なども快適にできる
20000以下 画像編集などもできる
それ以上 基本的なことは何でもできる
といった感じです。価格.comというサイトでは、CPUスコアで絞り込んでパソコンの検索ができるのでそちらものぞかれてはいかがでしょうか?
価格.com→https://kakaku.com/
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CPUだけでみたら、高いほど高性能だけど


サクサク動くという話にはなりません。
CPUは、単に計算をしている部分ですから、その計算して処理したデータの転送速度が速くないとサクサクは動きません。
頭の良い人がいくら頑張っても、そのデータを他の人に渡すスピードが遅ければ、全体的なスピードは速くなりません。
その為には、CPUが最新性能である事。
メモリも最新性能のスピードである事。
マザーボードも最新のスピード性能がある事。
この3つが揃って初めてサクサク動くPCとなるわけです。
マザボやメモリのデータ転送速度が貧弱だったら、CPU性能は足を引っ張られれるだけで速度は半減してしまいます。

CPUには、速度を処理するスピード〇〇Ghzこの数値は高いほど速い。
コア数は、一度に処理できる数値です。
4コアとなれば、人間が4人いて、4人同時にそのデータの処理を出来る能力となりますので、人は多いほどスピード効率がよくなるので
コア数は多いほど性能が高い事になる。

CPU性能は現在は頭打ちで、CPUのスピードが上げると発熱量が高くなる為、熱が大きくなればそれだけ冷却性能も上げなければいけません。
その為には、大きいヒートシンクを搭載するしかないけど
大きさにも限界があるので、CPUのスピード性能も発熱量が大きい為に
限界があります。
その発熱さえ抑え込む冷却性能があれば、CPUをオーバークロックさせて
さらに限界性能を引き出す事が出来ます。
ですが、CPUにそれだけ頑張らせてもメモリやマザボのデータ転送が遅ければ足をひっぱる形になるので、CPUの性能を上げるなら
こちらの性能も上げて行かないといけません。
バランスが崩れるので。

パソコンってのは、色んな部品によってバランスが保たれているわけですので、CPU性能だけ知ってもあまり意味がありません。
パソコン1つ1つの部品性能をすべて知る必要があります。

CPU、メモリ、マザボ、グラボ、SSD、電源ですね。

ちなみにパソコンで一番重要なパーツは電源です。
ここの性能が良くないと、電気の供給量が安定しませんので
パソコン動作が不安定になりますし、パソコンの寿命にも大きく関わる部品
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ノートPCとかのCPU(セントラル・プロセッサー・ユニット) と呼ばれる、”演算装置” というものには、種類があります。



インテル社の場合、1年に1度くらいに新しいものが発売されている感じ。

Core i3というのは、コア数が2個でスレッド数が4個

Core i5というのは、コア数が2個でスレッド数が4個で可変タイプ

Core i7というのは、コア数が4個でスレッド数が8個で可変タイプ

演算装置というのは、1つの仕事をさせる時にスレッド数が8個とかあると、演算装置が本当は1個しかないのに、実際は8個の命令をこなせることになる感じ。

演算装置には、動作クロック数とかがあり、よく2,5GHz(2,5ギガヘルツ) なども書いてあります。

1GHzで、1秒間に10億回スイッチがオンオフと繰り返されることを示すので、この数字が重要になる。

Core i3はそこが固定ですが、Core i5とCore i7は、ターボと呼んでいて、演算装置に排熱などの面でまだ余裕あると判断した時にはクロック数が上がります。

インテルのCPUには、排熱が上手くできないという時に、クロックダウンと呼びますが、自動でクロック数を下げて熱で破損しないように自動で制御される安全装置が搭載されています。

PCは、空冷ファンで空気で熱を外に逃がすのですが、CPUとヒートシンクパイプは、グリスで密着させてあり、1年に1度とかグリスを塗り替えないとポンピング現象で、クリーム状のものがカピカピになったりしますので、ネットで、”CPUグリス塗り替え” とググれば、ノートPCを分解して、そのグリスを塗り替える動画などが紹介されていたりします。


■参考資料:富士通製AH53/B2を分解してノートPCのCPUグリス塗る替えとファンの掃除方法(Core i7の場合)




よくヤフオクやメルカリで、「Core i7搭載して爆速なので」 なんて紹介される感じで、Core i3より、Core i5の方が凄いと紹介されている傾向にありますが、Core i3にも第〇世代という発売された年とかがあるので、一概にCore i7がすべてのCore i3より優れているとは言えない感じ。

ノートPCとかは買い替えする時というのは、仕様欄に書いてあるパーツの性能をパッと見て比較する。

後は、パスマークというベンチマークの性能が記載されているウェブサイトで、CPUの型式を入力すれば、PCスコアが数字で出るので、その数字で比較しています。

例えば、「YOUTUBEをやるので、動画編集に向いているノートPCに買い換えるか~」 と考えた場合、今使っているノートPCのCPUのパスマークのスコアを数字で割り出し、後は買いたいなあ~ と思うノートPCのCPUの型式のパスマークスコアを割り出して比較すれば、良いことになる感じ。


■参考資料:動画編集用にideaPad Gaming 350 ryzen5 4600H 82EY0056JPを買いました

https://www.youtube.com/watch?v=9khhXYBjP7E&


上記が実際にYOUTUBEの動画編集用に新しく買ったノートPCです。

上記の場合ですと、CPUが、ryzen5 4600Hとなっています。
末字がHというのはハイパフォーマンスです。

上記の事例ですと、グーグルの検索で、
”ryzen5 4600H PASSMARK" というキーワードでググれば、数字が表示されるというしくみです。

実際に検索しますと下記のような感じ

https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryz …


上記のページに、14768という数字が書いてあるので、比較したい機種とその数字を比較すれば、どちらが高性能なのか? は素人でもわかる感じ。

気をつけた方が良いのは、中古のノートPCとかを買う時に、型式で検索して数字だけ比較してみても、CPUグリスの塗り替えしていないと、PCの空冷ファンがいくら回転してもうまく排熱できないので、CPUはクロックダウンしますので、本来の性能が出ない。

町のどこにでもあるPC修理屋さん(個人経営)のお店に持ち込み、CPUグリス塗り替えとかしてもらうか、自分で塗り替えしないといけないというメンテナンスの問題もあります。

PCの世界というのは、特別専門知識のある人がパッと見何か凄そうに見えたりしますが、現実は、「まったく詳しくもない特に専門知識のない人でも」 誰か友達であったり、有名なユーチューバーが使用しているノートPCとかの機種とかが分かれば、CPU型式もわかるので、それをただベンチマークの数字で比較するだけで性能が数字化されるので真似るとかも簡単になるようにできています。

中古を買う時でも、メルカリ等だと、「CPUグリス塗り替えされていますか?」 と訊けば、整備されていないコンディションとか素人でもわかります。

例えば、車を中古で買うという、中古車を買いに行けば、エンジンフード開けてもらえても、素人では何も判断できないと思います。

でも、PCとかだと、素人でもネットで「CPU型式を入力さえすれば」誰でも比較するとかは簡単にできる構造になっていますよ。
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問題なのは周波数(Ghz)のほうです


周波数が大きいほど処理が早い。
Core i 3 とか Core i 5 とかはシリーズでしかありません。
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windowsが元気にアップデートしている間はサクサクとはいかないですね。



i7のその年にリリースされたものでフルスペックで、やっとほとんどのソフトウエアーが普通に動く程度だと思います。それも有期限付き。

この感じが20年くらい続いている。

それでもディバイスの対応は非常に悪く最新OSでは使えない外部ツールが少なくない現状もあります。

最近の消費者側のパソコンは無駄な出費です。
ウイルス多発やハッキングなどや通信インフラ費の高騰でインターネットもしにくいです。
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>Core i 3 とか Core i 5 とか


色々ありますが
数字が大きいほど サクサク動くということ
なのでしょうか?

それでOKです!!

最近、コスパが良い第12世代Corei3が出てCorei5との立場が
逆転していますが、基本的にはその考えでOKです。

Corei〇以外に、4.5桁の数字の最後に付くアルファベットもありますが、
その所はご自分でお調べください。
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それでOKです。




同じi3でも今と昔ではコア数、スレッド数が違います。
その他付加機能も違います。
4k,8kの動画編集をしたい。
20万ぐらいするグラフィックボードも購入して、海外のfpsゲームを非常に綺麗にやりたい。
とかでないかぎりi3どころかpentiumでも十分です。
でもceleronはやめておきましょう。後悔しますよ。

AMDのRyzenのほうがいいとか。
メモリ速度、SSDだとかの要素もありますが、既に十分すぎるほど速くなっているので
興味がなければ学ぶ必要もありません。


iPhone12と13の違い、PROとの違い。
調べれば出てきますが、大半の人には普通のモデルで十分ですし、SEでも十分です。
iPhoneだけでこんな映画みたいの撮影できます。
とか宣伝もありますが、いやいや俳優さんや照明、編集とか含め本体だけの問題じゃないから!
ってことです。
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わかりやすく言うと、



Core i 3 ヤムチャ、クリリン
Core i 5 ベジータ
Corei 7 悟空


て感じです。
数字が上がるとパワーとスピードが上がりますが値段も上がります。
ちなみに、
セル編のクリリン>>>>>サイヤ人編のベジータ
のように、前の世代のやつは、最新のi3とかよりしょぼくなります。
第◯世代てのが大事です。
5年前に30万したパソコンより最新の10万円パソコンの方がレベルは高いということです!


とりあえず常人なら
Core i5で256MBあればちゃんと動きます。
普段の仕事するのにスーパーサイヤ人にならなくても、
ベジータで十分、と言うことです。
逆に「なぜか激安のパソコン」とか、「中古パソコン」は、しょぼすぎてストレスパソコンになるので辞めた方がいいです。
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要するに、Core i 3 は、もう骨董品です、、動かないでしょう?



次ぎは、Core i 5 を購入しましょう!!
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