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例えば、3×5だったら、3が5個だから15になる。
と言う説明があったのですが、3が5個だと、33333のようにイメージしてしまうので、答えが15になるのに違和感を感じます。そもそも掛け算とはどんなもので、どんな時につかうのでしょうか?
ひとつ分×いくつ分=全体の数という式もイマイチよく分かりません。
掛け算の初歩の初歩からおしえていただきたいです。

質問者からの補足コメント

  • 3×5はなぜ3+3+3+3+3になるのですか?

      補足日時:2022/04/14 19:48
  • すみません、もうひとつ質問したいのですが、掛け算は
    1あたり×いくつ分=全部の数と考えるのと、いったん〇+〇+〇で考えてから掛け算の式に表すのとでは、どちらの方が良いのでしょうか?

      補足日時:2022/04/14 20:01
教えて!goo グレード

A 回答 (14件中1~10件)

「掛け算の初歩の初歩からおしえていただきたいです」と言っているが, ここの常連回答者(のほぼ全員)に, その能力は無い.


まず, 代数系と集合論の基礎を独学すべき.
他人から教えてもらうのを当然と考えている人なら, そこまでで挫折するだろうが.
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算数数学が苦手な人の出発点は、


日本語の不自由にあることが多いものです。
「3が5個」も、その類です。
「3が5個(並べて書いてある)」のか、
「3が5個(足し合わせてある)」のか、
「3が5個(掛け合わせてある)」のか、
それとも、それ以外の何なのか。
言葉に気を使わないから、意味が判らなくなるんですよ。
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No5です。


「かけ算が分からない」場合は
○+○+○・・・で考えても問題ありません。
(○が全て同じ数字であることが条件になりますが)

ただ、下の例でいくと
「リンゴが8このっているお皿が7皿あります」と
なった場合、
8+8+8+8+8+8+8= となるので
かけ算で8×7=56と覚えていれば
リンゴの数は56こ、と早く計算ができる
便利な計算の方法だ、ということです。

質問者様が社会人なら
電卓を使えば済む話ですが、
もし、小学生(2年生)なら
「かけ算の式に表しなさい」という問題が
テストに出るでしょうから、
2+2+2(お皿にリンゴが2このっていて、それが3皿ある)を
2×3と表せないとバツになってしまいます。
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「3+3+3+3+3は3×5になる」と言うよりは「3+3+3+3+3の事を3×5だと決めた」と言うべきでしょう。

私は小学校2年でかけ算を習いましたが、その時もこう言う教わり方をしました。

3+3は見ての通り3を2個足し合わせる計算です。そしてこのような計算を「3×2と言うかけ算」とネーミングしたわけです。
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>>3×5はなぜ3+3+3+3+3になるのですか?



演算の規則で、ソー決めたから。
算数・数学は最初に定義、次が公準、出発点は全て「決め事」。
だから、”形式科学”と言う。
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いったん〇+〇+〇で考えてから掛け算の式に表すのとでは、どちらの方が良いのでしょうか?



→いや、これは現実的ではないですよ。
9×9までの掛け算なら、それもいいかもしれませんが、

8×29とかだったら面倒ですよね(^^;

「8」を29個書くぐらいなら、

8×29で計算したほうが楽です。
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補足、拝見しました。


どちらでも構いません。
ただし、いわゆる九九を覚えてしまって、条件反射的に暗記で解いた方が早くて正確だと思います。
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すみません、もうひとつ質問したいのですが、掛け算は


1あたり×いくつ分=全部の数と考えるのと、いったん〇+〇+〇で考えてから掛け算の式に表すのとでは、どちらの方が良いのでしょうか?」←これは あなたが計算 し易い やり方で 考えればイイだけ・・

決まって無いのだから・

どちらでも 答えは同じになるしね・・
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「いくつあるか」と考えるより、「何倍か、何倍するか」の様に考えた方が素直だと思います。



3…3が1個なので3の1倍、3×1
3+3…3が2個なので3の2倍、3×2
3+3+3…3が3個なので3の3倍、3×3
3+3+3+3…3が4個なので3の4倍、3×4
3+3+3+3+3…3が5個なので3の5倍、3×5

7×4…7の4倍なので7が4個、7+7+7+7
12×3…12の3倍なので13が3個、12+12+12
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ものに置き換えて考えてください。



ひとつのお皿にリンゴが3このっています。
そのお皿が5枚あります。
リンゴはぜんぶでいくつでしょう?

[***] [***] [***] [***] [***]

[ ]がお皿 *がリンゴと考えてください。

「ぜんぶでいくつ」なので、足し算で答えを求めることもできます。
式 3+3+3+3+3=15 答え 15こ

でも、3を5回足し算するのは大変ですよね。
なので、「かけ算」を覚えて使うことになります。

「ひとつ」のお皿にリンゴは3こ(ひとつ分)
お皿は5枚(いくつ分)
なので、3(こ)×5(皿分)=15こ(全体の数)
ということになります。
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