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診療所で放射線技師のバイトをしています。4月から施行される個人情報保護法の前に、院内の整理をしているのですが、現在、照射録は何年保存なのでしょうか?
私の国家試験の時には5年だと思ったのですが、
現在調べてもわかりませんでした。
よろしくお願い致します。

http://www.houko.com/00/01/S26/226.HTM
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/06/s0624-5e.html

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A 回答 (1件)

照射録の保存期間が記載されている法律


1.医師法(5年間保存)
2.医療法(2年間保存)
3.保健医療機関および保健医療養担当規則、臓器移植法(5年間保存)

ただし、民事訴訟法(第220条)にて 10年前にさかのぼって照射録の提出を求められる可能性もある。
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Qカルテ・レントゲンの保存

私は7年前に交通事故により入院、退院後も後遺障害が残り、同じ病院の同じ科に薬をもらいに1~2か月に1回通院しています。この場合、入院当時のカルテ・レントゲンは病院に継続して保存されていると考えていいですか?

Aベストアンサー

#1です。追加して調べてみました
労災保険指定医療機関療養担当規程
第9 指定医療機関は、療養の給付又はアフターケアに関する帳簿及び書類その他の記録をその完結の日から3年間保存すること。ただし、診療録については、その完結の日から5年間とする。
とのことです
本来は今まで継続診療しているようですので当初のカルテもあることになります。

Q放射線照射録について

診療所でパートしています。「照射録」という用紙があります。カルテ・レントゲンを見れば、誰が何時レントゲン撮影をしたかわかりますが、この「照射録」は必要なのでしょうか?当診療所では「レントゲン」撮影のみで、放射線治療などはしていません。

Aベストアンサー

医療監査というのがありまして、
お役所さんが監査しにきます。
5年間保存じゃなっかたでしょうか。。。
レントゲン写真も5年保存だったと思います。
もっと細かい意味で知りたかったのかな!?

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q医療用携帯電話(PHS?)について

病院内で職員が携帯電話を使用しているのを見かけ、よくみると「医療用PHS」と書いてありました。病院などでは医療機器や患者さんのペースメーカーなどへの影響もあり使用を禁止されていると思いますが、「医療用PHS」は大丈夫なのでしょうか。ちょっと気になったので教えてください。

Aベストアンサー

ペースメーカー植込者です。
携帯電話がペースメーカー等の医療機器に影響を及ぼす危険があることは広く知れ渡っていますが、どの様な場合に影響が出るのか?何が危険なのかは全く認知されていないのが現状かと思います。

院内にPHS用のアンテナがついている病院も少なくない事をご存じでしょうか?
院内での医師・看護婦への緊急連絡や病室内の医療機器からナースセンターや検査室へのデータ送信にPHSが用いられております。
既に他の方から回答がありました様にPHSと携帯電話とでは出力が異なり余程機器に接しないと影響は出ないそうです。
ですからhanakokoroのご覧になられた職員の携帯電話もPHSでありましょう。市販のPHSとほとんどかわりありません。(もちろん事前検査や製造メーカーの調査指示の上の判断でしょうが)

ですが、注意せねばならぬ事はPHSの問題は院内アンテナが必須ということ。1つのアンテナでカバー出来る回線使用量が限られているので病院など多数の患者・見舞客の集まる所で使用が認められる程のアンテナが設置されてはいないでしょう。
また微弱な出力でも近づけない方が良い場合・場所もありますが、その判断は私たち素人には出来ません。
故に一般の患者・見舞客がPHSなら安心と過信してしまい皆が使用する事で弊害が出る事を避けるため、「これは医療用の特別な電話です」としているのだと思います。


もし条件付きでPHSの使用を許可してしまうと・・・
条件をクリアしなくてもPHSを使用する人も出てくるでしょうし、PHSを使用する人が増えれば携帯電話でも大丈夫だと自己判断で使用する人も出てくるでしょう。
そんなはず無いと思ってみても、今の世の中、そういう自己都合で拡大解釈されて結局、事故につながることも多いです。(愚痴みたいになっちゃいましたが)

医師が「医療用PHS」とシールを貼ったりするのは苦肉の策でしょうね。

ペースメーカー植込者です。
携帯電話がペースメーカー等の医療機器に影響を及ぼす危険があることは広く知れ渡っていますが、どの様な場合に影響が出るのか?何が危険なのかは全く認知されていないのが現状かと思います。

院内にPHS用のアンテナがついている病院も少なくない事をご存じでしょうか?
院内での医師・看護婦への緊急連絡や病室内の医療機器からナースセンターや検査室へのデータ送信にPHSが用いられております。
既に他の方から回答がありました様にPHSと携帯電話とでは出力が異なり余程機器に...続きを読む

Q院内処方箋の保管期間は何年ですか?

院内処方箋と院外処方箋で保管期間が異なっていたと
記憶しています(5年、3年)。
しかし、周りの人は誰も記憶してないようです。

どなたかご存知の方教えてください。
根拠となるページがあるとありがたいです。

Aベストアンサー

医療法21条1項14号及び同法施行規則20条11号により、
診療録以外の病院日誌、処方箋、手術記録、エックス線写真等は、2年間の保存義務が課されています。

薬剤師法第27条により、
薬局開設者は、当該薬局で調剤済みとなった処方箋を、調剤済みとなった日から3年間の保存義務が課せられています。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qカルテの保管期間は?

病院(総合病院も含めて)のカルテは、何年間保管されるんですか?
泌尿器科なんかで、何度も同じことで行って、恥ずかしいので、
一度、全カルテを抹消してほしいんですが、もし頼めば可能でしょうか?
最近はパソコンカルテなので、より長く残る気がして嫌なんですが。
と言ってもこんなこと頼むのは抵抗があるのでわかりませんが。
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私が出た大学の附属病院は性格上、すべてのカルテは永久保存でした。たぶん今もそうでしょう。
法律上は最終の診察から5年のカルテは保存が義務付けられていますが、実際はもっと長く保存するのが普通です。私の今在籍している病院は、保管庫に20年くらいの前のカルテもあるはずです。公的な病院では10年以上は保存されます。電子カルテ時代はもっと長期に保存され、紙のカルテと違って昔の記録も簡単に見れます。

なお患者の医療情報は、病院のものですから当然削除を要求されても出来ません。

QヘリカルCTの撮影方法について

1歳半の子供が、頭部を強打し、CTを撮影致しました。

その際に、私も一緒に撮影室に入室したのですが、放射線技師の方が、ガラス越しから、マイクで「はい、撮りますね~」を4回ほど、言われました。また最初に「撮影に4分ほどかかります」とおっしゃっていました。素人判断ですが、4回撮影したということでしょうか?

仮に、そのCTが、ヘリカルCTであった場合、4回もマイクで「はい、撮りますね~」とおっしゃいますか?ヘリカルCTは、1回撮影で、何枚も撮れるとこちらでご回答頂き、混乱しております。ヘリカルCTで撮影したなら、4回もマイクでおっしゃらないと思うのですが・・・。

放射線技師、医療関係従事者の方などお詳しい専門家の方、ご教示頂けたら、大変助かります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

補足で質問を追加するのではなく,過去の質問を含めてきちんと締め切った上で,新たに質問を立てたほうがよいと思います。いろいろ疑問点も変わってきたことと思いますし,規約に沿って新たに質問を出された方がよいと思います。細かいことを気にされるとおっしゃっていることですし,細かい規約も気にしてあげてください。


●CD-ROMに55枚と記載されていたのですが、これだけで「ヘリカル撮影」だとは断定できないのでしょうか?

できません。おそらくヘリカル撮影だろうなと予想できますが,これは撮影した技師でなければわかりません。


●実際の本番の撮影時と同じくらいの放射線量なのでしょうか?それとも、少ない放射線量なのでしょうか?
本番の設営よりもはるかに微量で,被曝線量の計算でも無視される程度の被曝線量です。


●検査中、台は動いたような記憶がありません。上下でしょうか?左右でしょか?回転でしょうか?
少ししか、動かないのであれば、気が付かなかっただけかもしれません。あやふやですみません。

これは質問者さんが気付かなかっただけだと思います。ドーナツ型のCTの輪を潜り抜ける方向に動いています。撮影された4回とも動いているはずです。



技師の部長の40-45mGyというのも大体想像がつきますが,回答文書き出しの規約のこともありますので,割愛します。

補足で質問を追加するのではなく,過去の質問を含めてきちんと締め切った上で,新たに質問を立てたほうがよいと思います。いろいろ疑問点も変わってきたことと思いますし,規約に沿って新たに質問を出された方がよいと思います。細かいことを気にされるとおっしゃっていることですし,細かい規約も気にしてあげてください。


●CD-ROMに55枚と記載されていたのですが、これだけで「ヘリカル撮影」だとは断定できないのでしょうか?

できません。おそらくヘリカル撮影だろうなと予想できますが,これは撮...続きを読む


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