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1985年8月12日に墜落したJAL123便の真相はまだ闇の中に隠されているとささやかれていて、2015年頃からは搭乗者による暴露本や相模湾海底からJAL123便の部品の破片が見つかるなどしていますが、いずれ真相は明らかになると思いますか?当時首相だった中曽根康弘は2019年12月に逝去したので真相は闇の中であります。
JAL123便の墜落原因は、ボーイング社の修理ミス(1978年に発生した尻もち事故による圧力隔壁の損傷)よるものと早い段階から決めつけられていました。
一説によれば、「JAL123便の機内では急減圧は起こっていなかった、墜落事故発生時、自衛隊が演習を行っていて、その際の誤射によりダッチロールに陥った、御巣鷹の尾根へ墜落したことが早い段階で分かっていたが、政府が米軍及び地元消防団の救援を断り、意図的に救援作業を翌朝に遅らせたことで生存者4名となった」などと言われています。
もしも真相が隠されているとすれば、自衛隊の存在意義を死守するためでしょうか?前述したことが事実であるならば、自衛隊の存在意義が失われることになるかと思います。

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A 回答 (5件)

これは闇です。

今更という感じでしょう。トロン開発のことがどうやらあったという噂で自衛隊の航空機がどうのこうのとありました。
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で、仮にその陰謀論が事実だとすると、誰得なの?


世界最悪の航空機事故で人命もとてつもなく失われているのに、ボーイング社が「うちの所為っす」と責任を被ることで、彼らにとんな得があるの?

ボーイングが得をしたとすれば、制御系統が集中してしまっているのはDC-10と同じで、ボーイング社はそれを「設計ミスだ!」と指摘されたくなかったんじゃないのかな。対空証明取消しとか全機大改修とかになったら大変だもの。

それを差し引いても修理ミスが油圧ロスト、操縦系統の喪失を招いたのは事実だから、それ以上の追求を避けたかったんじゃないかというのが、最大限考えられる陰謀論。

例えて言うなら、90年代の車は歩行者自動検知停止機能が付いていないから欠陥車だといわれるようなもの。
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その自衛隊誤射論はなーーーーんの根拠もないことがはっきりしてます。

確か書いたのは技術的知識もない元CAさんで、空対艦ミサイルがあたったとか無人標的機があたったとか失笑もののトンチキ書いてましたね。なぜかベストセラーにもなったみたいだけど。
 単ある陰謀論にしたくないんだったらもう少しまともな、せめて技術的な裏付けと論理性のある根拠や証拠が必要ですね。今んとこそれらしいものは見当たらない。
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自衛隊の演習なら日時や空域を公表しているから検証は簡単です。

いまだに陰謀論の域に留まっているのはそんな記録どこにもないからでしょう。

予定されていた演習ではないまったくの誤射という可能性はいちおう残りますが、でも、そんな大ポカやらかした自衛隊のミスを隠すために何故ボーイング社が責任引っかぶらねばならないのでしょうか。ボーイング社にとっても米国にとってもものすごい損失ですが。ちなみに米国は調査団を日本に送っています。
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いまさらどうしたいの?まぜっかえしたいだけ?


くだらねぇなぁ
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