大気開放型のブローオフバルブは空気を外に逃がしてしまうためにエアフロで測定した空気量と実際にエンジンに入っていく空気量がずれてしまい、燃調がくるってエンジンによくないというのはわかります。そこで思ったのですが、ブローオフ後にエアフロを持ってきて、圧縮されている空気の量を測定したらどうなるでしょう?圧縮されている分空気の量は多いということで燃調はくるってしまうでしょうか?愚問申し訳ありません。

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A 回答 (4件)

正確な空気量が測れない為、燃調の狂いばかりか、圧縮された空気のせいでエアフローメーター壊れ最悪エンジンブローします。



一番良い方法は、大気開放せずにノーマルのようにエアクリーナ部の所に持ってくるのが一番良いのです。
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他の回答者さまが仰っている通りです。



通常のエアフロでは気圧が一定でないと正しい計測ができません。

質問者さまの希望を叶える正当な手法は「Dジェトロ方式に変更する」です。

Dジェトロが何か、はネットで検索してみて下さい(苦笑)
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こんにちは。



そんなことしたら、開放した空気を測定することになり、肝心の吸入空気量が測れないので無意味と言うより、余計に不調になりますよ。
(加速中は吸入量ゼロ・・。)

考えられている事はそういうことですよね?
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圧力で空気量が変化するので、空気の量を測る事が出来ない。

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