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Wikiより
『国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)は2021年10月に「パンドラ文書」を公開、「ゼレンスキー大統領はイギリス領ヴァージン諸島にペーパーカンパニーを設立し、就任後2年間で8億5000万ドルの蓄財をなした」ことを公表した。
オランダの民間団体が作成した「組織犯罪汚職報告書」によれば、ゼレンスキー大統領の資産はウクライナ侵攻後も毎月1億ドルのペースで増加しているとされている』

支援金はどのように使われているのですか?

また、突然膨らんだ財産は、国民の税金から着服、私的流用した金ですか?
国民が苦しんでいると訴え、金の援助を求める割に、自分の隠し財産は、国のために使わないばかりか、増えているのは何故ですか?

大統領の責任は、住民の生命と財産を守ることだと思うんですが、大統領が国民を「ロシア系」って因縁付けて、国民の財産没収し弱体化する、これって国家的略奪だし迫害でしょう?

ロシア系から略奪した金がゼレンスキーの財産になっていたのですか?
それとも、どこかの国からロシアへの挑発の謝礼金が入ってきたのでしょうか?

A 回答 (4件)

戦争は最大のビジネスです


ロシアのウクライナ侵攻一番利益を上げたのがアメリカです

アメリカはウクライナに武器を提供していますが
アメリカの武器メーカーは民間企業です
民間企業がウクライナに無償で武器をプレゼントすることはありません
またアメリカは世界一の産油国です
アメリカのインフレは石油の高騰や軍需産業の好景気です
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この回答へのお礼

世界の政治家は、絶対にゼレンスキーを見習って欲しくありませんね。脳裏に、まだあのスタンディングオベーションが焼き付いているから、自分の近くにいる政治家には、国民全員で、注意していきましょうね。

お礼日時:2022/12/06 19:59
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この回答へのお礼

国外脱出しなかったのは、金儲けのビジネスになると思ったからなんじゃないの。
今思えばゼレンスキー1人が逃亡してれば、ウクライナ人もロシア人も死ぬことなかったし、西欧の国民も生活苦しまず、よかったんじゃないかな。
そしたらネオナチも、ロシアに降参しただろうし。

お礼日時:2022/12/06 19:55

ゼレンスキーが特にロシア侵攻後は、欲の塊で動いてる事は承知しています。

現在は独裁者としての権力欲が強いようですが、金欲も相変わらず旺盛なようですね。

以下は、元経産省官僚の藤和彦氏のデイリー新潮での手記です。

ゼレンスキーをどこまで無条件に支援すべきか 強硬路線一辺倒に内外から出始めた異論
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/0615110 …

ゼレンスキー大統領の資産はロシアの侵攻後も毎月1億ドルのペースで増加している

と同様にされているので、ゼレンスキーは、不正と汚職を払拭すると言って国民に支持されて大統領になれましたが、実は本音は、その権益を独占したかったと言う事でしょう。
お金のでどこまでは言及されてないですが、1億ドルをちょろまかすとなれば、莫大な支援金の一部であろうと思われます。

ウクライナ脳の人達はチンチンカンばかりですけど、早く核落とせとかWW3しろとかNATOに要求するこのクレイジーに、少し位は頭冷やして、冷静に見たほうがいいんでないですか?
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この回答へのお礼

とうとう、自分の味方や西側諸国の特殊部隊に暗殺されるような猜疑心持ち始めたのですね。
権力持たせたことでそれに執着して周りが見えなくなった独裁者って、自分の近くにいる側近を疑い出し、解雇したり、周りを苦しめて、そのうち人殺し始めるんじゃないか、って心配ですね。周りもこの人から離れたいでしょうね。

お礼日時:2022/12/06 19:49

ロシアのスパイが、必死だね。

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この回答へのお礼

CIAのスパイが、ゼレンスキー庇護に必死だね。

お礼日時:2022/12/06 18:04

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