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【電気】なぜパソコンユーザーはCVCF(定電圧定周波数装置)や電雷トランスではなくUPSを電源の間に挟むのですか?

CVCF(定電圧定周波数装置)や電雷トランスだと何か不都合があるのか教えてください。

A 回答 (6件)

UPSは停電補償付きのCVCFです。


現在ではCVCFにもバッテリーがつながっているものがあるので両者の違いはない、とも言えます。

↓ UPSとCVCFの違いについて
https://www.nishimu-products.jp/blog/UPS/04

パソコンは絶対に停電しては困るのでUPSでないとダメでした。周波数や波形よりも "停電しない" ことが重要でした。それで「パソコンにはUPS」と言われるようになったのでしょう。
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この回答へのお礼

みんなありがとうございました

お礼日時:2023/03/15 15:30

CVCF は電源の電圧と周波数を商用電力とは無関係に安定化する装置。



UPS は停電でも一定時間電力を供給し続ける装置
ですよね。方式によっては瞬停も防いでくれます。

パソコンに必要なのはどちらだと思いますか?

言うまでもなく、停電、瞬停を防ぐことですよね。

今のパソコンの電源部は多少の電圧変動、周波数変動には
楽に対応できるように設計されていますので「純粋なCVCF」
の出番は全くありません。

もっとも常時インバーター方式の UPSは
CVCF の機能を兼ね備えているといえます。
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(瞬間)停電、大幅な電圧低下が無ければ動作し続けるからでしょう。


電圧の変動、周波数の変動があっても交流で動作するのは電源装置のみですからね。
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パソコンは瞬時の電源電圧低下(瞬低。

瞬時停電ではない)でもシャットダウンしますから、大事な作業をするパソコンには無停電電源装置(UPS)を付けることが欠かせません。
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停電してもPCの電源を供給できるようにするのが無停電電源装置(UPS)


ノートはバッテリーを積んでいるので問題は無いが、
デスクトップは、それまで打ち込んだデーターや処理が全てパーになる。
それを防ぐのが目的。

ご質問とは全く主旨が異なる。
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あなたのいう「UPS」って, どういうもの?

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