はじめまして。31歳の女性です。
私は2才の頃ひきつけを起こし15才になるまで市民病院の脳神経外科?に通っていました。
毎食後の粉薬の服用と、年一回?脳波の検査と血液検査をしていました。一度MRIの監査を受けたのも覚えています。しかしその間は何の制限もなく元気に過ごしていました。

脳波に異常があったという事は母から聞いたような気がするのですが、自分が一体何の為に毎日薬を飲んでいたのか、どんな状態だったのか・・よくわからないまま現在に至りました。

15歳の時にもう病院にこなくて大丈夫!といわれてからは、そんなことすっかり忘れて生活していましたが、今頃・・・当時の自分の状態の事が気になりました^^;;一体私はみんなと何が違ったのでしょう?なんの為の薬や検査だったのでしょうか????

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A 回答 (2件)

こんにちは。



わたしも、ほとんど同じ様な事をしてました。
治療を物心ついた時からしていたので、
理由もわからずに脳波検査を受けたり、毎日の薬を飲んでいました。
わたしも今は薬をやめており、何ともありません。

「なぜ、こんな薬を飲んでいるんだろう」と思って、
母に聞いてみたところ、なんか曖昧な返事だったので、
以降はその事に触れた事はありません。

自分なりに調べてみたのですが、
結論としては「てんかん」の類かもしれない。
という推測に留まっています。
(治療方法などから、それっぽい…ってだけです。)

曖昧な回答で申し訳ないですが、
同じ様な体験をされている方がいるんだなぁ。
と思って、回答させていただきました。
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この回答へのお礼

同じような事を経験していらっしゃる方からお返事がいただけてうれしいです。『てんかん』の類なんですねぇ・・・映画やドラマで病名は聞いたことあるような気がします。てんかん・・・ネットでもっとしらべてみたいと思います!ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/22 18:55

お尋ねのご病気は「てんかん」と言われるものでしょう。

脳の活動は微弱な電気信号におるとされていますが、脳の一部に異常な放電を起こす部位(焦点といいます)が存在し、時により放電が始まるとひきつけの発作をおこすとされています。小児では割とよく見られる病気です。

脳波の検査では、典型的なものではその放電の様子がとらえられるわけですが、多くの場合画像診断(MRI、CT等)では異常がありません。

抗てんかん薬というのは、その放電を制御したり、伝わりをブロックするなどしてひきつけを予防するものです。
一生飲まねばならない方もいれば、途中で不要になる方もいます。
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この回答へのお礼

てんかん・・・だったんですね。ネットで詳しく調べてみます。ありがとうございました!!

お礼日時:2005/04/22 18:57

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