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日本は財政的にアメリカを支え続けてきた、国富をアメリカに捧げ続けてきた…
という言論がよくあると思うんですが、昔からこれがよく分かりません。80年代頃からその傾向が強くなって、小泉政権辺りで加速した、というイメージでしょうか。

日本は確かに大量の米国債を保有してると思いますが、これは貿易黒字として貯まったドルを、そのまま寝かせておいても意味はないから米国債に転換してるだけ、なんじゃないですかね?それは積極的に日本政府がアメリカの財政を支えていることを意味するんでしょうか?
政治的な意味合いがあったとしても、それは日本が持っている米国債の一部に過ぎないんじゃないでしょうか?

A 回答 (2件)

その財政的な進化って、アメリカの技術や発明を利用したものだから何ともねぇ・・・昔はパクりまくってた。


特に音楽なんて80年代にPVなどで直接アメリカの楽曲が流行るようになってから、日本がパクッテたのがバレ始めた。

米国債に関しては、国として強いから安定してると踏んでるんじゃないですかね。
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国債を買うという事は、流通紙幣を、只の紙に変えると言う事ですね。

その紙は、数年後に流通紙幣に変えるよと言う約束手形です。

その紙は市場で使えないが、流通紙幣は、市場で物を買えます。ゆえに、売った方は、当分、金が使えると言う事ですから、市場にはカネが溢れます。
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