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半田ごてをコンセントに繋いだまま放置してしまい発火寸前まで行ってしまった可能性があります。
詳細です。
使い終わった半田ごてをそのままにして置いたらどこかのタイミングで近くにあった羽毛布団と触れてしまったらしく、目を離しておりましたが(15~30分起きくらいに近くを通るタイミングがある)ちょうど焦げ臭い匂いがしてコンセントを抜き忘れて居ることに気づき抜きました。
毛布は表面が焦げ、少し破れていましたが仲間では焦げてませんでした。
このまま放置してしまった場合は発火していた危険性があったかと思うと今でもヒヤヒヤします。
実際どうなのでしょうか?
半田ごては30~130wの可変式(スイッチを押した際に130なので放置時は30w)のものです。
殴り書きなので読みにくい部分ただあるかと思いますが回答頂けると幸いです。

A 回答 (6件)

寝煙草と一緒です 火元を触れば火傷する熱さです


近くに引火物が有れば 火事になるのは当たり前です
今後は 注意するべき事です

特に 布団などは中に火が残り 消したつもりでも時間が経過すれば再度出火する事も有ります

半田ゴテを軽視しない事ですね
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実際どうなのでしょうか?



とは、実際火事になる可能性があったのでしょうか?
という質問でよろしいでしょうか?
火事になる可能性は非常に高かったと思います。
半田ごては30Wの安物でも400℃を超えます。
布団やタオルの引火点が260℃ですので接すれば
用意に引火し火災に至ります。

まず半田ごて作業はちゃんと机で行いましょう。
布団があるようなベッドや床はもっての他です。
半田ごて台を使いましょう。ホルダーに刺さず
転がしておくのは危険です。
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まぁ・・・ハンダごてを扱う業務をしている人間から見たとすれば、ハンダごてを通電させたままその場を離れるというのは「論外」かな、と思いますよ。



ハンダごての中でも低出力である15~30Wの出力でも、紙とか布は引火点に至りますので「そのまま放置というのはあり得ない」でしょう。

・作業が終わったハンダごてはコテ台に置く
・コテ台はハンダごてに合ったモノを用意しておく
・その場を離れるときは「必ず」電源をOFFにする(コンセントを抜く)
・ハンダごての周りに燃えやすいモノは絶対に近づけない
・片づけるのは、コテ台に置いておいたハンダごてがちゃんと冷めてからにする

というのは基本です。
発火の他にも火傷等の取り扱い事故を防ぐ為に、安全に扱いましょうね。
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常識的に考えて、半田ごての先で半田を溶かすまで加熱しているわけで、ほかのものに当て続ければ火がついてもおかしくはないですよ。



はんだの融点は350℃以上なので、その温度で発火点に達するものなんていくらでもあるでしょう。
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発火もしますし、爆発にもつながります。



ぎりセーフwwでしたね。
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金具を溶かす道具なんで普通にあるでしょう


たまたま羽毛は発火しにくかっただけで近くに可燃性のものがあれば火が付きます。
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