皆さんは仲介業者に2種類が存在することをご存知ですか?賃貸物件の場合、貸主(地主)さんから借り主を探してほしいと「直接」依頼された業者が『元付業者』、広く一般から借り主を探して、それを元付業者に紹介するのが『客付業者』と言うそうです。

先日、『客付業者』からFAXで紹介のあった物件を現地訪問したところ、『元付業者』の看板が掲示されていたので、詳しい話が聞きたいと思い、何の気なしにその場で携帯で電話して、すぐに面談をしました。FAXをくれた『客付業者』よりも話が早いし、貸主さんとは当日夕方に面談もできたので、すぐに契約しました。

後日『客付業者』から賃料1か月分の仲介手数料の請求がありました。しかし重要事項の説明も受けていないし、FAX1枚くれただけで実質なにも仲介業務を行っていないわけだから、お金は一切払えないと伝えました。するとその時点を境に、ヤクザまがいの脅し文句交えて、連日連夜支払い請求の電話をしてくるようになりました。

宅建業法では賃貸の仲介は賃料1か月分と定められています。ならば『元付業者』と『客付業者』が1か月分をそれぞれ半分ずつ分け合うのが筋ではないのでしょうか?脅迫まがいの電話をしてくる『客付業者』は「1か月分支払うのが当たり前だ!お前のしたことは明確な『中抜け』だ!!素人が付け焼刃でプロに物言うと、一生消えん火傷負うぞ」と恐ろしい台詞の連続です。

私は間違っているのでしょうか?FAX1枚の『客付業者』には1か月分の賃料相当額を手数料として支払わなければならないのでしょうか?実務に携わる専門家の方、どうか教えてください。

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A 回答 (7件)

いわゆる「抜き」行為というものですね、これは不動産会社は引けないところです。

これを許すと業界ではなめられてしまいますので、業者間同志ではよくある話です。それが消費者へ向けられているのですが、知らずにテリトリーを犯してしまったあなたにも原因はあります。
解決方法はいくつかあると思います。
1)宅建協会に言うまたは県庁の建築指導室に言う
既に不動産会社の名前が分かっているのですから、多少オーバーめに言った方がいいでしょう。苦情申し立てもできます。
※国土交通大臣免許の場合は、無関係になります。
2)元付け業者からもらってくださいと言う。
もしくは、元付け業者に相談する。良心的なところなら、対応してくれるでしょう。
3)家主に言う
元付け業者に連絡してくれるでしょう。
それでも駄目な場合は、あなた次第です。戦う労力と払って楽になるかを比べるしかないでしょう。
相手がヒートアップしていない状態ならば、素直に謝ると意外と引いてくれるかも?手数料の値引き交渉なんて方法もあるかな?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。「戦う労力と払って楽になるかを比べるしかない」その現実的な言葉に負けました。さすが同業者さんですね。昨晩、延々電話で話し合って、結局、半月分+消費税を支払うことになりました。値引きしてもらったことになるのでしょうか?(苦笑)心情的には「侮辱的な言葉」「人間の尊厳をも傷つける言葉」を数限りなく浴びせられたことに対する悔しさはありますが、サッサとこの問題はおしまいにしたかったので諦めます。これから不動産屋と付き合う場合は、元付業者かどうかを必ず確認し、電話やFAXで商売しているような「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」的な客付業者とは付き合わないように注意します。もう懲り懲りです。

お礼日時:2005/05/11 09:52

業者です。


まぁ、よくあるトラブルですね。業務停止処分なんてよほどのことでないかぎりありえませんて。
大手はよほどだったんです。

また番号が(1)だからと言って新米とは言いきれないですよ。名前も社長も登録地をコロコロ替えて、悪する業者だっています。

逆に免許番号が古いからいいとは限りません。
三菱地所なんて言い例じゃないですか?分譲マンションの土壌汚染隠問題で槍玉にあげられてますが、あれほどの問題でも免許が取り消されるかどうか程度です。

情報サービス産業である以上、情報だけを持っていかれるのには確かに悲しさを覚えます。
客付業者側に「是非お願いしよう」と思わせるテクニックがなかったのも非ですが、お客様が物件から元付に直アポされるのもどうでしょう?

信用の世界ですので・・・
元付に直アポされないように物件資料は自社名にすりかえているのが実際のところ。
これに案内の事前にでも物件の看板も自社のを上から張ればいいでしょうか?
どんどん時間と手間から物件情報の鮮度が落ちていきそうです。

「手数料を分け合え」と言いますが、たいていは貸主側からももらいます。大手のおかげで半月が主流な今でも大変。さらに分ければ半分の半分とかですか・・・
これでは回転をあげなければ仕方ありません。
実際にそうなってきていますし、強引な営業でトラブル急増です。業界でいずれ見なおされるでしょう。

この業界は横のつながりを大切にしています。
タブー行為は「ルール違反」だとか「業界でなめられる」というのは、不動産業界の一部でいわれていることではありません。
質問者様の場合はお部屋を借りれたかもしれませんが、場合によっては複数の業者に名前があがり、どこも相手にされなくなる場合ですらあります。

1.手数料の安いとこ。
2.物件情報の多いとこ。
3.親切に治安や街案内などの生活情報の多いとこ。
それぞれに独自色を出して営業しています。
それを全てにアポをかけ、
3にて街情報、2にて良い物件を提供してもらい、1で契約なんて使い分けられてはたまりません。

この業界は確かにまだまだ古いです。
しかし真面目に活路を見出していこうとしているところもあります。
いつもいうのですが脅すなどする会社は淘汰されて良い会社ですので名前を公表すればいいんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

業者の方ならではの貴重なご意見をいただき感謝いたします。う~ん、おっしゃることはよくわかります。私も逆の立場なら確かにそう考えるかも知れません。でもレオパレスだのピタットハウスだのが敷金礼金ゼロや半額とかって、全国で大手がどんどん仕切る中、地場でご商売される方は大変ですよね。勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2005/05/12 09:16

話がズレちゃいますが、不動産業者を糾弾しても無駄ですよ。

悪徳なところは、腹も据わっています。
代表者・住所・社名も変更できますし、免許の売買もされています。詐欺行為で新聞沙汰になっても平気で営業を続けているところもあります。
賃貸くらいでは一般の方はその業者を県庁まで行って調べたりしませんよね。
それに手数料も幾らでも名目を付けて徴収していますよね、敷引や礼金なんかはいい例です。
確かに物件が余ってきていますので、手数料の競争も始まると思いますが、不動産業界は政治連盟とかあって政治にも顔が利きますし、中小企業が生き残れるように細工をしているところです。
今は国土交通省が色々と策を練っていますが、東京ルールが全国にも普及してくれたらうれしいです。
それまでは消費者がある程度勉強して(特に契約時)未然に被害を防ぐ方法しかないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かにいまだにこの業界が旧態然としているのを、端的にですが垣間見ました。ちなみに国交省の担当外郭団体は「不動産流通近代化センター」というらしいですね。要するにこの業界はまだまだ近代化されてないってことでしょうか?これに懲りて、同じ過ちは二度と繰り返さないようにします。

お礼日時:2005/05/11 10:27

1.宅建業法46条1項に基づく報酬規定として、国土交通省告示第100号が平成16年4月1日から施行されています(昭和45年建設省告示第1552号からの改訂)。


 この告示によれば、「宅地建物取引業者が建物の賃貸の媒介に関して依頼者の双方から受けることのできる報酬の額の合計額は、当該建物の借賃の1月分の1.05倍に相当する金額以内とする」とあります(+0.05は消費税分です)。
 「ただし、依頼者の依頼によって行う広告の料金に相当する額については、この限りではない」とも記されていますが、この広告費は、全国紙に新聞広告を掲載したような場合で、仲介手数料では負担できないような「特別の支出」と監督官庁では認識しています。

2.さて、借主である質問者さんは、既に元付業者に賃料の1.05ヶ月分を報酬として支払っている以上、元付業者は貸主から報酬は受け取れないし、客付業者も借主から報酬は受け取れないと思います。もし、客付業者が重複して報酬を受け取ったら、その時点で元付業者と客付業者の双方とも宅建業法違反により業務停止処分となると思います。

3.東京都住宅局不動産業指導部指導課が平成12年に、「仲介手数料半月分」と宣伝している大手業者も含め、宅建業法違反で業務停止の行政処分をしています。
詳細は下記の参考URLをご覧いただくとして、報酬の過大請求や貸主に対する広告費についても、行政処分の対象になっています。

4.「ルール違反」だとか「業界でなめられる」というのは、不動産業界の一部でいわれていることだと思いたいのですが、どこにそんなルールが明文化されているのですか。宅建業者の店頭にいけば、あるいは契約書にそのようなルールが掲示されているのですか。お客様(消費者)に対して、業界内の一部でしか通用しないようなルールを、あたかも当然であるかのように言ってもいいのですか。
 証券会社や銀行などかつての規制業種も手数料の大幅引き下げを余儀なくされました。不動産業だけは未だに、規制の上限値の報酬を受け取っているのが不思議な気がします。
 今、住宅は余っていますから、いずれ本当の意味で大幅な手数料のダンピングが始まると予測されます。そのときには、ご質問文にあったような客を客とも思わない業者は、淘汰されていくのではないでしょうか。不動産業は、基本的には高度なサービス産業だと思います。

5.借主からの「賃料の1.05ヶ月分の報酬」の配分は、元付業者と客付業者の双方の協議で決めるべきことだと思います。なんたって宅地建物取引の“専門家”なんですから。
 まず、都道府県の宅建業者を監督する部署に相談することから始められたらいかがでしょうか(でも、ほんとにこの元付業者は、宅建業者として許可されているのですか)。

参考URL:http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2000/03/60 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。今回の件で、「いかに宅建業法が有名無実か」「いかに業界は不文律のルールで支配されているか」「いかに不透明で一般人になじまない世界か」がよくわかりました。よく報酬規定の紙が事務所に掲示してありますが、そんな意味のないモン貼るな!と言いたいです。ちなみにこの問題の客付業者は開業したばかりみたいです。免許番号を見ればわかると知人に教えてもらいましたが(1)でしたので。

お礼日時:2005/05/11 10:16

二度目です。

相手の程度がわかりませんでしたので。

「電話の内容とか口調がすごく怖いんです。このことを訴えるビラを撒いたり、街宣車をよこすことも出来る、とまで言われています」

このレベルは恐喝罪の域に達しています。
あなたがそれに応じて金銭を支払えば恐喝罪の既遂です。(但し、証拠が必要になります。)

民事をこえ、刑事の領域に入っていると思われます。(民事介入暴力として)
ネットでも「街宣車、恐喝」ででも検索してみてください。(右翼や暴力団関係で)よく実際に刑事事件になって摘発されています。

相手は団体です。一人で対処しないほうが良いと思います。不必要に挑発してはいけませんが、断っても連絡が絶えないなら、最寄の警察署、弁護士会に相談し対処することも必要かもしれません。軽く考えない方がいいと思います。
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この回答へのお礼

何度も親身になってご回答いただき感謝の念に絶えません。しかし残念ながら、下欄のQ&Aにも書いた通り「戦う労力と払って楽になるかを比べて」相手の言い分に屈することにしました。一市民が戦うには、手間とコストが割に合いませんから。不本意なのは重々承知ですが・・・。本当に懲りました。二度と同じ過ちは繰り返しません。ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/11 10:01

今回の場合『客付業者』が手数料を請求する事は、違法ではありません。

 不動産業は「情報業」と言っても過言ではありません。 その情報を得た後、直接『元付業者』と交渉することはルール違反です。
判例でも、支払いを命じるものが多く出ています。

さて、問題は〔ヤクザまがいの脅し文句〕の程度ですが「請求権」を一方的に無視されれば「多少強い口調」で請求を行う事はある程度仕方の無い事かと考えられます。 
但し、それが余りにひどいと思われるようでしたら、都道府県の住宅局不動産指導課(地域により名称は異なるかもしれません)にご相談なさると良いでしょう。ここは不動産業者の許認可をする強い権限を持った部署です。 宅建協会では多分埒が開かないでしょう。そこは業者の権益保護を目的とした団体ですから。 

〔重要事項の説明も受けていないし、FAX1枚くれただけで実質なにも仲介業務を行っていない〕とあなたは仰っておられますが、それらの業務はあなたが〔契約の意思がある〕或いはその前提で「説明を受けたい」とその業者に話したのに、〔前述のような業務をしてくれなかった場合〕にしか主張できません。

実際には、あなたはそれらのことを『客付業者』に求める事も無く、『元付業者』と交渉してしまったわけですから。

また、賃料の一か月分の「仲介料」に関してですがこの金額をどのような形で請求してもかまいません。
例えば、貸主・借主双方で半額を負担する事もあれば借主が全額負担、ということもあります。(一般的にはこのケースが多いようです)

また、貸主に対しても、『元付業者』は「広告宣伝費」名目で1か月分の賃料相当額を請求する事もあります。(最近はこれも一般化しているようです:当局も黙認しています)

ところであなたは『元付業者』には手数料は払ったのでしょうか? 少し気になります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かに不動産業は情報業とも言えますね。たかがFAX1枚ってわけにはいかないんですね。でもこうなると「誰が先にツバつけたか」って話が最も重要なことになるみたいで、うかつに物件紹介を頼めないなあ、なんてそんなことも考えます。ちなみに元付業者には1か月分+5%を支払いました。

お礼日時:2005/05/10 06:52

物件を紹介したり、案内して日々の糧を得ている業者にとっては(死活問題)、お客さんが業者を渡り歩くことはいい印象を与えないことは事実ですし、業者間でのトラブルの発生原因となる可能性があります。


ただ、今回は業者の対応が悪すぎますね。

「素人が付け焼刃でプロに物言うと、一生消えん火傷負うぞ」ほとんど脅迫ですね。最寄の警察署に相談するレベルです。いや状況次第では連絡すべきです。言葉内容を録音できればいいんですが、それと最寄の宅地建物協会に連絡してください。悪質です。

 手数料。
「重要事項の説明も受けていないし、FAX1枚くれただけで実質なにも仲介業務を行っていない」
支払う必要はありません。また他に被害がでます。
この手の業者には足を踏み入れないで下さい。

「1か月分をそれぞれ半分ずつ分け合うのが筋」この言葉どおりが法律の内容ですが、厳密には抜け道があります。
ただ借りてはその主張でか間違っていないと思います。
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この回答へのお礼

早々にご回答ありがとうございます。そうなんです、電話の内容とか口調がすごく怖いんです。このことを訴えるビラを撒いたり、街宣車をよこすことも出来る、とまで言われています。携帯電話だけで顔を見たこともない相手だけに、余計に怖い思いがしています。いろいろな方の意見を聞いて対応を考えたいと思います。

お礼日時:2005/05/10 07:00

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Q「感謝」より重い言葉は?

私は感謝に思うことが多く
最近自分の中で「感謝」という言葉が
軽くなってきています。
「感謝しきれないほどの感謝」を表す言葉はないのでしょうか。

Aベストアンサー

論文の世界では
「甚謝(甚大なる謝意)」
「深謝(深く感謝)」
「厚謝(厚く感謝)」
「感謝」
で感謝の意をランク分けしたりしていますネ。
ご参考までに。
以上kawakawaでした

Aベストアンサー

「専任」「一般」は、媒介契約の種類の差。
「仲介元付」とだけ表記しているのは、特に媒介契約の種類を明示する必要のない場面だから。

なお、「媒介」(ばいかい)とは法律用語で、仲介と同じ意味。
「仲介」というのは不動産業界以外にもあるので、法律に明文化する際に「媒介」としたらしい。

「専任」と「一般」の差。
専任は物件を『1社だけ』に任せる契約。
一般は『複数の業者』に任せる契約。
あとの詳しい差は検索してみて。
ここで書くには結構な量になるので(笑

Q感謝の言葉

「ありがとう」などの感謝の言葉は、いろいろな種類があると思います。そこでわたしは、感謝の言葉の種類をもっと知りたいと思い、辞書などで調べてみたのですが、なかなか見つからなくて苦労しています。
誰かいろいろな感謝の言葉を教えて下さいませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。五分ほど考えてみました。が、
お世話になりました
厚くお礼申し上げます
感謝の念にたえません
このぐらいしか思い浮かびませんでした。会話の中では
助かるよ
面目ない
~していただいて恐縮です
とか使いますね。
でも、これらの言葉の後には「どうもありがとうございました」ってつくのが自然なわけで、どうやら「ありがとう」に代わる感謝の言葉ってなさそうな気がします。

Q【客付業者様】賃貸仲介の謝礼【大家さん】

客付けして頂いた担当者に謝礼をする事で空室対策が出来ないかを考えています。

不動産業者に飛び込んで、「大家をしてるのですが客付けのお願いに参りました」と挨拶し、対応してくれた担当者に
「客付け頂けましたら一万円分のクオカードの謝礼をさせて頂きます」
と書いた名刺を手渡し小声で伝えようと思っていますが、この対策は有効でしょうか?

仲介担当者様に質問です
一万円のクオカードでは謝礼が少ないでしょうか?現金の方が良いのでしょうか?
このような謝礼をされるのは迷惑ですか?店長さんに謝礼の話を通した方がいいでしょうか?
個人的な謝礼よりも広告料の上積みの方が良いでしょうか?
「こんな大家に優先的に客付けをする」という意見があれば教えてください。

大家のみなさんどのような方法で仲介業者さんや担当者さんに謝礼をしていますか?

Aベストアンサー

元業者営業です

>「客付け頂けましたら一万円分のクオカードの謝礼をさせて頂きます」

所謂「担ボ(担当ボーナス)」ですね。
確かに何も無いよりはマシでしょうが、この位の「担ボ」なら殆ど効果はないでしょう。

空室対策として一番効果があるのは

賃料値下げ>フリーレント●か月≧手数料上乗せ

この順じゃないですかね。

「こんな大家に優先的に客付けをする」というより「こんな物件なら客が付く」というようなお考えになられた方がよいでしょう。

Q感謝という言葉について

感謝と言う言葉の意味を辞書で引くと、ありがたいと思う気持ちを表すこと、と書かれています。
しかし、感謝は“謝る(あやまる)”を“感じる”という言葉で構成されています。

「ありがたい」と思っているのに、“謝る”を“感じる”という言葉を使う事に違和感を感じます。

それとも「ありがたい」と思う気持ちにプラスして「ゴメンナサイ」という気持ちが含まれている時に感謝という言葉を使うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

漢和辞典を引くとわかりますが、
「謝」という漢字の成り立ちや、元の意味は、「お礼(を言う)」です。

また、日本語との関連は不明ですが、中国語の「謝謝」(シェシェ)は「ありがとう」の意味です。

「あやまる」という意味は後で追加されたものだと考えるのが妥当です。



<追伸>
ご質問文にある「違和感を感じます。」という言葉に、私は違和感があります。 ^^


ご参考になりましたら幸いです。

Q敷金返還責任は仲介業者か貸主か

リゾートマンションを11年間賃借、本年8月31日に契約解除。解除に当っては契約書に従い、貸主に文書の提出(貸主からの回答はなし)と仲介業者に電話連絡をする。仲介業者からの送付文書の指示に従い解約申入書(明け渡し立会日・返金口座など)を返送。

8月31日、仲介業者立会い(家主は不参)のもと部屋をチェック。立会い者から「綺麗に使用・清掃されているので、ルームクリーニングも不要。敷金からは差し引く項目はなく、届出の返金口座に振込む」との口答を受ける。

しかし、契約書記載の返金期限30日以内を経過しても返金はない。仲介業者に問い合わせるとはじめて「貸主に返金割合の同意と敷金の送付を求めている。返答があるまで待って欲しい」との回答。しかし、8月31日に立会い者は、マンションフロントで貸主の同意を得ることなく、マンション館内に居合わせた内装業者に畳の交換を指図し、ルームキーを渡している。(契約書・経緯から貸主は仲介業者関連社員と思われる)

この場合、(1)仲介業者:貸主の関係に拘らず、仲介業者に対して直接返還を求めることは出来ないのでしょうか。(2)それとも貸主の同意を得られるまでいつまでも待たなければならないのでしょうか。
宜しくご教示お願い致します。

リゾートマンションを11年間賃借、本年8月31日に契約解除。解除に当っては契約書に従い、貸主に文書の提出(貸主からの回答はなし)と仲介業者に電話連絡をする。仲介業者からの送付文書の指示に従い解約申入書(明け渡し立会日・返金口座など)を返送。

8月31日、仲介業者立会い(家主は不参)のもと部屋をチェック。立会い者から「綺麗に使用・清掃されているので、ルームクリーニングも不要。敷金からは差し引く項目はなく、届出の返金口座に振込む」との口答を受ける。

しかし、契約書記載の返金期限30日以内...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

♯1さんの補足も拝見させていただきましたが、まずは、仲介業者さんへ連絡しましょう。

期限をくぎって返還を要求しましょう。
それでも返還されない場合は、家主に直接連絡して交渉してみましょう。

契約書等の書類は残していますよね?

Q感謝してるって好きってこと? 彼女はあまり好きとかの言葉を口に出していいませんが 俺には本当に感謝

感謝してるって好きってこと?

彼女はあまり好きとかの言葉を口に出していいませんが
俺には本当に感謝してると言ってくれます

俺の中では感謝してるイコール単なるありがとうだと思ってる

あまり好きじゃい人からでも
良くして貰ったり
仕事を手伝って貰えば感謝するから

時々ぎくしゃくして
俺のこと嫌いになったと聞くと
嫌いになる訳がない
むしろ感謝してると答えてくれる

捉え方は人それぞれだと思うけど
感謝してるって言葉は
好きだと言われるのと同じなのかな?

Aベストアンサー

好きかは聞かないのでしょうか?
その質問に対する回答で「嫌いになるわけがない」は肯定の意味合いだとは思います。
人の考え方は色々とあるので、彼女さんは削除型なのかもしれません。(カレーか蕎麦か聞かれたら匂いがつくのが嫌だからカレーは無い→蕎麦となるタイプ)

むしろ感謝している、は天然なのかなんなのか、少しタイミングが違う気はしますが、私なんかを好きになってくれてなどの類でしょうか。

好きかは分かりませんが、嫌いでは無いと思います。

的外れでしたらすみません。

Q仲介業者の鍵の嘘と仲介手数料の件

引っ越して二ヶ月たつのですが、入居前に鍵をディンプルにすると仲介に約束していました。
入居したら新品でしたがシリンダーで、さんざ言った末に先日交換してもらいました。
しかし、鍵はディプルっぽいシリンダーキーで、ディンプルとは別物です。
鍵の形はディンプルですがシリンダーキーです。
交換時に、このタイプのドアはシリンダーしかつかないそうなんですが、本当にディンプルにかえるんですか?と何度も聞いたら、交換しますとのことでした。
大家さんは全然悪い方ではなく、仲介業者に私がそれで納得していると話を聞いていたようです。
ただ大家さんも、どうせつけるなら鍵を2個にすればいいのに、どうして同じシリンダーを交換するのかと疑問だったようです。
とにかく、仲介業者の嘘にはまいりました。


それと仲介手数料なのですが、家賃の半額と出している大手です。
しかし一か月分しっかりとられました。
ちなみに物件は専任のようです。

まず鍵ですが、納得いく説明をしてもらいたいのと、
シリンダーなら2個つけてもらったほうだよっぽどよかったと思っています。
ですが、また大家さんに金額を負担させると思うと、申し訳ないと思ってしまいます。
そもそも仲介業者が、入居前、入居後、交換時に渡り嘘をつかなければよかった話です。
とりあえず、店長に話をしようと思いますが、やっぱり本部のお客様相談室とか、宅建協会とかのほうがいいのでしょうか。

また、仲介手数料はエ○ブルなのですが、なぜ一ヶ月分とられたかわかりません。
これは半分はもう返ってこないのでしょうか。

その他もいろいろあり困っています・・・。
ただ不快な思いをしても、実害は解決していきましたが、
鍵と仲介手数料だけは万策が見つかりません。
どうかお知恵を貸して下さい。

引っ越して二ヶ月たつのですが、入居前に鍵をディンプルにすると仲介に約束していました。
入居したら新品でしたがシリンダーで、さんざ言った末に先日交換してもらいました。
しかし、鍵はディプルっぽいシリンダーキーで、ディンプルとは別物です。
鍵の形はディンプルですがシリンダーキーです。
交換時に、このタイプのドアはシリンダーしかつかないそうなんですが、本当にディンプルにかえるんですか?と何度も聞いたら、交換しますとのことでした。
大家さんは全然悪い方ではなく、仲介業者に私がそれ...続きを読む

Aベストアンサー

エ○ブルはおっしゃる通り、直営とFCで仲介手数料が違います。
直営は全ての店が半月ですが、FCは任意になっています。

ポイントは、不動産業者は、契約前に「重要事項説明書」と言う書類をその業者の資格者、つまり宅地建物取引主任者が、その資格証を提示した上でmirainopomeさんに説明をしなければならない法律があります。

その書類の中に、仲介手数料の額についても記載があり、説明しなくてはいけない事になっています。

その重要事項説明書の説明はありましたか?その時に、仲介手数料の金額の説明はありましたか?

もし、その書類がきちんと説明の上交付されていて、mirainopomeさんの記名、押印があれば、手数料を返還してもらうのは難しいでしょう。
ただし、もし説明を受けていないのであれば、立派な行法違反になります。
mirainopomeさんの記名、押印があっても説明無しなら違反です。
一度、書類を確認してみてください。

鍵の件は、まず、ディンプルにこだわる理由が知りたいです。恐らく防犯上の理由だと思いますが。
ディンプルもシリンダー錠の一つです。
それから、大矢さんは万一の為にマスターキーを持っています。
この鍵は、万一、事故など起こった場合、すべての部屋を開ける事が出来ます。一つの部屋だけ別のタイプの鍵にしてしまうとマスターキーの意味をなさなくなります。
但し、新しいマンションですと、あえてマスターキーを使わない物件も増えてはきていますが。
ま、言ったとおりの事をしろと言う事でしょうね。
そのお気持ちはよく分りますが・・・。

エ○ブルはおっしゃる通り、直営とFCで仲介手数料が違います。
直営は全ての店が半月ですが、FCは任意になっています。

ポイントは、不動産業者は、契約前に「重要事項説明書」と言う書類をその業者の資格者、つまり宅地建物取引主任者が、その資格証を提示した上でmirainopomeさんに説明をしなければならない法律があります。

その書類の中に、仲介手数料の額についても記載があり、説明しなくてはいけない事になっています。

その重要事項説明書の説明はありましたか?その時に、仲介手数料の金額の説...続きを読む

Qバスから降りる前に運転手さんに感謝の言葉を言うこと

バスに限らなくてもいいですが自分がよく乗っているのがバスなのでそうさせて頂きます。

最近、バスから降りる前に;精算する時に運転手さんに「ありがとうございました」と言うようにしています、実行している回数は少ないですが。
これっていい事ですよね?
感謝の言葉を言うようになって心がより綺麗になったように思います。
あと、当然これからも実行すべきですよね?

誰か他にも感謝の言葉を言うように心掛けている方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

私も、バスやタクシーで降りるときには御礼をします。
宅急便や郵便屋さんにも「ご苦労様でした。」と言います。
犬の散歩中にすれ違った見知らぬ人にも、特に年配の方には「こんにちは」と挨拶をします。
「挨拶・礼」はしたからといって得をするものではありません。
でも逆に「損した気持ち」にもならないものです。

日本人に限らず、人間同士の一番簡単なコミュニケーションの方法なのですから、どんどん続けていいと思います。

気持ちが洗われるのは、きっと相手に気持ちを伝えられたと言う実感があるからではないでしょうか?
とてもよい事だと思いますよ!

Q契約直前に仲介手数料半額の不動産仲介業者に乗換

何件か不動産仲介業者を回って、ある物件に申し込みを入れ、審査が通ったので、
その物件を探してくれた不動産仲介業者と契約しようとしているですが、そこは、仲介手数料100%です。

別の不動産仲介業者の方が「うちで契約して頂けるなら、その物件の仲介手数料、半額にします」と言ってくれてます。
契約前だったら、仲介手数料半額の不動産仲介業者に乗り換えてもいいのでしょうか?
人道的にいかがなものかと思うのですが、
家賃が10万円なので、5万円浮くのはかなりありがたいんですけど。

Aベストアンサー

>人道的にいかがなものかと思うのですが


その通りです。

それだけでなく、当初の仲介業者から請求されれば
正規の手数料を支払う事になります。

法的にも負けます。


最近、こういうのを「消費者の自由だ」とか
「それが競争というものだ」とか
勘違いしてるバカな人の書込みが多いようですが

不動産は情報産業で手数料商売です。

手数料半額にしたければ、その半額の業者から
改めて違う物件を紹介してもらうしかありません。
ただ、審査まで通った状態でこういう理由のキャンセルは
まさに人道的にいかがなものかって話です。


業者を乗り換えて申込んだ場合、物件の所有者には
「この借主は一度申込んだのをキャンセルして
別の業者から申込んできた」ことがバレます。
半額業者がどうとりつくろっても、モラルのない行為で
あることは隠せません。
きびしい大家さんなら「こういうことする借主はロクな人間ではない、
なので契約はお断りする、絶対に入居させない」となるでしょう。

もし、当初の業者がその物件の元付けだったならば
その大家さんの前にその業者のところで上記と同じ理由で
お断りされることになります。
出入り禁止みたいなものです。

誰だって5万円浮くのはありがたい話ですけど

たかが5万円で人間性を疑われるような行為を
するべきか良く考えましょう。
そもそも5万でよくなったはずが15万になる可能性も大ですし・・・
当初の業者に訴えられて負けたとしても、半額の業者から
その分が自動的に返金されるわけじゃありませんし。


>「うちで契約して頂けるなら、その物件の仲介手数料、半額にします」


こういうバカなことを言う業者・営業がいるのは残念な話です。

すでに申込を入れているのに
「でも、他にもっといいのないかな」と業者を回っていて
「こういう物件を申込んでるけどもっといいのないですか」と
やらかしてたなら、質問者にもかなり問題ありですし
例え、たまたま追客で連絡してきたところにそういう話を
したとしても「よそで決めました」以上のことを
話すのもどうかと思います。


質問者さんはご自分でも疑問を感じているようですが
上記の通りかなり問題になる可能性が高いですから
よくお考えになってどうぞ。

>人道的にいかがなものかと思うのですが


その通りです。

それだけでなく、当初の仲介業者から請求されれば
正規の手数料を支払う事になります。

法的にも負けます。


最近、こういうのを「消費者の自由だ」とか
「それが競争というものだ」とか
勘違いしてるバカな人の書込みが多いようですが

不動産は情報産業で手数料商売です。

手数料半額にしたければ、その半額の業者から
改めて違う物件を紹介してもらうしかありません。
ただ、審査まで通った状態でこういう理由のキャンセルは
まさに人道的にいか...続きを読む


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