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お腹が空いた状態を続けることによって

体内脂肪からエネルギーを取り出すことができて

皮下脂肪を減らすことができるのでしょうか?

A 回答 (4件)

参考になるか解りませんが今はやりのトマト寒天て知ってますか? 



用意するもの
トマトジュース2本
棒寒天2本
水1本(2:1)
レモン1個

作り方
棒寒天を水でもどす。(小さくちぎっておく)
トマトジュースを温める。
あわせて温めレモンを絞る。そして冷蔵庫で固める。
急いでる時には冷凍庫。

完熟トマトを温めるとコレステロールを吸収しない成分働きがあり寒天は脂肪を外に出す働きがあるそうです。一緒に食べる事によりより力を発揮するそうです。
レモンは味付けみたいな感じで意味は無いです。
1日200gを食前に食べるだけで内臓についた脂肪を外に出し食前に食べる事でコレステロールを吸収しないようになるって みのもんたが言ってました。(月曜日に)
シーティースキャナで内臓を映してみると確かに1週間でかなり内臓回りの脂肪が落ちて3キロ食事制限も運動も何もなしで痩せていました。私は今日はじめてトマト寒天を
作り食べました。(棒寒天がどこに行っても売り切れでやっと今日買えました。)が美味しくありません。
でも、効果は絶大でよく日から効果があらわれますよ!
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こんにちは。



もし飢餓状態にして脂肪だけ燃焼させると、その結果できるケトン体というものが血液中に蓄積し、血液が酸性になって昏睡状態(糖尿病性昏睡と同じ現象)になり死に至ります。

飢餓によるケトージス(ケトアシドーシス:ケトン体によるアシドーシス)として医学関係の学校では必ず習う事です。

ですから、理論的には可能だけど、実際無理でしょう。
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kazu-masaさんこんにちは


clefさんが書かれている通りですね。
しかも、食事から十分なエネルギーを得られないと体脂肪細胞よりも筋肉細胞が先に分解されてエネルギー源になってしまい
その結果基礎代謝量が下がり太りやすく痩せにくい体になってしまいます。
それと脳の栄養になるのはブドウ糖だけです。
ですからお腹がすいた状態が続くと脳に送られる栄養が欠乏してぼーっとした(朦朧とした)状態になってしまいますよ。
それってとっても危険なことだと思いますが…。
ですから、clefさんが書かれているように体脂肪は運動で燃やすのが一番良いですね。
その際、コーヒーを飲むと(たぶんカフェインの作用だと思います)脂肪が燃えやすくなるのは私も聞いたことがあります。
私は、明治乳業のVAAMを愛飲していましたが…。
ですが、その際にも常にお腹がすいた状態を保とうなどと考えず適度な食事を取ってください。
ブドウ糖はまず筋肉の方で消費され、脳に回るのはその後です。
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極限状態なら体内脂肪からエネルギーとして取り出せるかもしれません。

しかし、通常のダイエットと言うことになるとまず、無理ではないでしょうか。かえって、全然食べないと一度、口にしてしまった脂肪はものすごい勢いで吸収されてしまいます。
皮下脂肪を減らすのは、やはり適度な運動でしょうね。私の場合は、ブラックコーヒーを飲んだ後、運動すると効率よく脂肪が燃やせました。(実際、比較実験済み)
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