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税理士にすすめられて会社でTKCという会計ソフトを使っています。このソフトはほんとうに使う側にとって便利なものなのか・・どうかを知りたいです。これ以外の会計ソフトを使ったことがないので、いいものなのかよくわかりません。アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

実際に利用する側にとっては特別に優秀なソフトではないかもしれません。

使いづらいとか毎月の支払いが高いとかいうことであれば、無理に使うようなものではありません。

TKCのシステムは税理士さんにとって良いんです。TKCという会社自体が全国の他の税理士や企業の情報をたくさんくれるし、セミナーなども頻繁に行っています。何より、帳票類がすべてオリジナルだったりして「儲かる」し「辞めづらい」というわけです。
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この回答へのお礼

ものすごく参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/10 13:29

金額はお高いですよね。



私も、これ以外の会計ソフトは使っていないので比較してお話しできないので参考程度ですが、書き込みいたします。

使い方は簡単だと思います。
信頼性も高いので、付加価値もありますよね。
更に、ちょっとしたことでもとにかく税理士の担当の方に電話して聞きまくれます。
(使い方とか勘定科目のどちらかわかりにくいこととか。)
ソフトの不具合とかでも、遠慮なく会社まで来てもらっています。
税理士さんには迷惑な顧客かもですが、せっかく買ったんなら利用させてもらわねばもったいないですよね?
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この回答へのお礼

ほんとうにそう思います。わたしももっと税理さんにきいてみようと思いました。参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/10 13:26

benioさんの会社がどのような形態かわかりませんが、起業したばかりの会社の場合であれば、あの金額は若干負担になりますね。

私もかつてそうでした。

ソフト自体は会計士さんが使い方を丁寧に教えて貰えると思いますので、便利か便利ではないかはともかく、会計士さん用のソフトとして、きっと会社には役に立つものと思いますよ。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/10 13:27

FX2の事ですよね。

(給与はPX2) 私も使っています。あのソフトは良いですよ。ちょっと融通が利かないですけど。後で修正なんか出来ないし。真面目にしてるのが評価されます。金融機関等でもかなり評価されてますのでおすすめです。 手形管理、資金繰り、決算予測など出来て大変助かっています。 改正にも対応していますので安心を。他のソフトは期中であれば修正できるので試算表が怪しいかも・・・
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この回答へのお礼

わかりやすい回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/10 13:27

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会計ソフトって、ワードやエクセルみたく、一ブランドに統合しないのでしょうか?最終的に、勘定奉行と弥生会計の2製品位に減ってしまえば、転職しても苦労しないんじゃないかと思うんですが・・・
皆さんのお好きな経理ソフト名、教えて下さい。
ちなみに私は、ドスブイ時代のTAC端末が一番好きです。
テンキーを3桁打つだけで、勘定科目に変換されたからです。

Aベストアンサー

以前、某会計ソフト会社で開発していました。
弥生と奉行の2つに関していえば、住み分けが出来ているのでお互い不可侵って感じじゃないでしょうか?
奉行の方は中小企業でも、大きめの会社をターゲットにした商品が多いですし、弥生はSOHO~って感じですよね。
価格も10万円を切る弥生に対して、倍以上の価格設定の奉行ですし。

結局、新しいバージョンにする時は、他社の機能を参考にしたりしますし。税法とか会計基準とかがありますので、全く新しい製品という訳でもなく、今までのユーザーを受継ぐ為に操作性も大幅改良できないですしね。
現実的にはユーザーサポート(バージョンアップ含め)とか専用伝票の販売だけで会社の経営は成り立つレベルですから、今の顧客を守りながら少しずつでも新規の顧客を、、、って感じじゃないでしょうか?

だから、余程の不祥事が無い限り今のままでいくんじゃないかと思います。

QTKCのシステム導入にはいくらくらいかかるのでしょうか。

将来、税理士事務所を開業したいと思っている者です。(今はマーケティング・営業の勉強に主力をおいています)

TKCの財務会計システムは遡及修正が原則として効かないという点で、監査能力を考慮すると魅力があります。

パッケージソフトでは、エプソンの財務応援シリーズも検討しているのですが、税務申告のシステムにはTKCのシステムを採用することも検討しております。

うわさでは、TKCのシステムを財務会計システムからフルに導入すると、かなりの高額の計算料がかかると聞いたので、ご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

※入会金 50万円or20万円or10万円
入会金の差は、当面処理できる財務会計の量によります。
※会費 月3万円以上(最初の6ヶ月は2万円)
会費は、財務会計の処理料金等です。
センターでの財務処理料金1社1ヶ月分1,150円なので、上記会費は26社分の処理料金に充当されます。月の処理が26社を超えると1社1,150円の追加料金が請求されます。
20万円の入会金だと、30ヶ月かけて入会金を追加支払いする形になるので、36ヶ月間は月3万円払っても、処理できるのは2万円相当額17社になります。
法人税申告書もセンター処理で、こちらは1社1申告2000円(500円になる割引あり)です。
※ソフトウェア代金 198,000円
上記には法人財務システム、個人財務システム、減価償却システム、自計化導入システム、法人決算システム、科目内訳書システム、個人決算システム、年末調整システム、経営計画予算策定システム(継続MAS)が含まれます。
税務システムは年度毎の更新料(No2さんの回答参照)がかかりますが、最初の更新料は無料です。

使用するパソコンは特に制限はありませんが、ブロードバンド環境での使用をおすすめします。


なお、センター処理した会計データは決算〆後センターで10年間保管され、事務所でデータを保管していなくても、ブロードバンド環境であれば、10年前の仕訳伝票まで事務所で簡単に確認することができます(これには追加料金は発生しません。)。

下記URLを参照して、詳しくはTKCのセンターに直接聞いた方が良いと思います。

参考URL:http://www.tkcnf.or.jp/

※入会金 50万円or20万円or10万円
入会金の差は、当面処理できる財務会計の量によります。
※会費 月3万円以上(最初の6ヶ月は2万円)
会費は、財務会計の処理料金等です。
センターでの財務処理料金1社1ヶ月分1,150円なので、上記会費は26社分の処理料金に充当されます。月の処理が26社を超えると1社1,150円の追加料金が請求されます。
20万円の入会金だと、30ヶ月かけて入会金を追加支払いする形になるので、36ヶ月間は月3万円払っても、処理できるのは2万円相当額17社になります。
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QTKCの会計ソフト(FX2)について

TKCの会計ソフト(FX2)について
月次決算後に、その完了月に対して仕訳を追加することは出来ますか?
月次決算後に、とある日の現金残高がマイナスである事に気付きました。社長からの借入として処理をしたいのですが、月次決算完了後は修正も追加もできない状況です。
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どうしても税理士事務所で働きたくて、パートでも何でも良いと思っていましたが実際入所してみると、
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できればあと1.2年ほど今のところでできるかぎり仕事を覚えて次を見つけたいと思っています。
しかし年齢的に30を超えていますし、
子供はいませんが結婚していますので、
今のうちから次を見つけながらのほうがいいかなぁ・・とも思うのですが・・・
アドバイスお願いいたします。

資格は、日商簿記2級、初級シスアド、MOUSワードとエクセル初級と上級
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Aベストアンサー

税理士事務所に正社員で勤めていた者です。

パートでの仕事内容はどこでも同じだと思います。
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もし次を探すのであれば、少しでも有利になるよう、税理士、行政書士、社会保険労務士などの資格の勉強をされてはいかがでしょうか?

ただ、ほかの方もおっしゃっていますが、決算などの業務を行うのはとても大変だと思います。事務所によって違うと思いますが、残業も多いですし、営業的要素が強い事務所もあります。体力的にも精神的にも自信がないと、なかなか長くは勤められないと思います。

ご希望の職種につけるよう、お祈りしております。

Q住民票の発行手数料に消費税は課税?不課税?

住民票の発行手数料に消費税は課税でしょうか、それとも不課税でしょうか?また、印鑑証明書は同じくどちらでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務の提供》の規定により非課税となるのは、次のものであるから留意する。
(1)  法令(法律、政令、省令又は大臣告示のほか条例及び規則を含み、業務方法書又は定款等は含まない。以下6-5-2までにおいて同じ。)に基づいて行われる次に掲げる事務の手数料、特許料、申立料その他の料金(以下6-5-1において「手数料等」という。)で、その徴収について法令に根拠となる規定があるもの。
イ  登記、登録、特許、免許、許可、認可、承認、認定、確認及び指定
ロ  検査、検定、試験、審査及び講習(令第12条第1項第1号イからニまで《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げる事務のいずれにも該当しないものを除く。)
ハ  証明(令第12条第1項第2号《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げるものを除く。)
 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務...続きを読む

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

Q税理士事務所の仕事・・・

初めて質問させていただきます。
先日内定が決まり、先週からある税理士事務所で税理士補助として働いております。
簿記の資格は全商の会計一級は持っていますが、日商の2級に向けて現在勉強中です。このことを面接のときに言ったら、熱意を認めて雇ってくださったのですが、前任者が今月で退職されるということもあり、毎日ものすごい量の引継ぎがあり、どれから覚えていけばいいのか途方にくれています。税理士事務所に現在お勤めの方、もしくは勤めていらした方、アドバイスよろしくおねがいします。
ちなみに24歳女 一般事務4年経験者です。
いままでに習ったのは伝票の打ち込みと財務諸表出力、税金の課税、消費税申告、法人税、確定申告。明日は決算処理について教わる予定です。

Aベストアンサー

税理士事務所で5年ほど働いている者です。
私は経理すらほとんど素人の状態で入所しました。
恐らく主に法人の税務をされている事務所だと思いますので、
覚えるべきことを以下のように整理したらいいと思います。

・顧問先一覧(各社の決算期を確認)
・決算書作成の内容
  法人税確定申告書、財務諸表、勘定科目内訳書、
  事業概況説明書、消費税確定申告書、
  法人事業税・都道府県民税の確定申告書、
  法人市民税の確定申告書
 ※上記は決算で税務署・都道府県税事務所・
  市役所等に提出する書類の一覧です。
  まずは各書類の内容をざっと理解して下さい。
  やっているうちにそれぞれの書類同士の繋がりがわかってきます。
・決算処理
  簿記を勉強されているのである程度わかると思いますが、
  決算仕訳で計上すべきことをわかりやすく整理しておくと
  いいと思います。
・月次処理
  月次処理の必要がある会社については、
  過去の帳簿を見ながら真似てやっていけば、
  最初から覚えなくても徐々にできるようになります。
・源泉所得税
  内容も簡単ですし毎月納付の会社がありますので、
  深く考えなくてもすぐに慣れるでしょう。
・年末調整及び法定調書作成
  11月頃から一気に覚えましょう。
・その事務所で使用している会計ソフト&決算申告ソフトの使い方
  マニュアルを近くに置いておきましょう。

うまく言えませんが、こんな感じでまずは仕事全体を整理するといいです。
そうすれば混乱が少なくなりますので、
わからないことが発生しても解決しやすくなります。
一番混乱しがちなところは決算書一式の作成部分だと思います。
これは一番大切な部分でもありますから、
焦って最初から全部覚えようとはせず、
毎回の決算書作成を通じて丁寧に覚えて行って下さいね。
また先輩の退職後にわからないことがあった場合は、
急ぎの時は先生などに直接聞いた方がいいですが、
そうでない時はまずはなるべく自分で調べ、
先生にはそれでいいか確認する方法を取った方が覚えがよくなります。

まだお若いですから、慣れればぐんぐん覚えられますよ!
最初は普通の会社と随分やることが違うので
ちょっととまどってしまうと思いますが、
やることは毎年・毎月同じようなものなのですぐに慣れますよ~。
同じ税理士事務所で働く者として応援しています!
頑張って下さいね☆

税理士事務所で5年ほど働いている者です。
私は経理すらほとんど素人の状態で入所しました。
恐らく主に法人の税務をされている事務所だと思いますので、
覚えるべきことを以下のように整理したらいいと思います。

・顧問先一覧(各社の決算期を確認)
・決算書作成の内容
  法人税確定申告書、財務諸表、勘定科目内訳書、
  事業概況説明書、消費税確定申告書、
  法人事業税・都道府県民税の確定申告書、
  法人市民税の確定申告書
 ※上記は決算で税務署・都道府県税事務所・
  市役所...続きを読む

Q法人市民税を支払った時の勘定科目は?

よろしくお願いします。

先日、職場で初めて決算をし、法人市民税を支払ったのですが
この際の勘定科目は、どのようにしたらよいのでしょうか?

自分なりに調べたところ、そのまま「法人市民税」で良さそうですが、
職場の会計ソフトにはその科目がなく、代わりに
「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」と「3 法人税等調整額」という科目があります。

3はその名前の通り、調整した時に使う勘定かな?と思いますので、おそらく1か2だと思うのですが、どちらを使うのが適当でしょうか?
(1と2って、使い方はどのように違うんでしょうか・・?)

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」は同じです。「1 法人税、住民税および事業税」が長ったらしいのに比べて、「2 法人税等」の方が短く簡明なので「2 法人税等」を使う会社が多いです。

法人市民税を支払ったとき、

(1)発生主義の仕訳:
〔借方〕未払法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

(2)現金主義の仕訳:
〔借方〕法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

Q税理士報酬の勘定科目

税理士報酬の勘定科目はなにが適切でしょうか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

法人であれば「支払報酬」でしょう。

「支払手数料」でも悪くはないでしょうが、税理士や行政書士などの先生に支払ったものは「支払報酬」とするのが一般的です。


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