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イタリア語で「乙女座」「流れ星」「星団」「星雲」「星くず」「星座」はどんなスペルで、なんと読むのでしょうか?
また和伊辞典のようなサイトをご存知でしたら教えてください。

A 回答 (1件)

自分もよく分からなかったので調べてみました。



乙女座 Vergine     ヴェルジネ
流れ星 Stelle cadenti   ステッレ カデンティ
星団  Ammasso    アッマッソ
    Stellare      ステッラーレ
星雲  Nebulosa    ネブローサ
星くず Polvere di stelle ポルヴェーレ ディ ステッレ
星座  Costellazione  コステラツィオーネ
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Qいろんな国の言葉で、「星空」を教えてください

満点の、
夜空は「海」で、星はそこに漂う光のようなイメージです。


いろんな国の言葉、教えてください!

できれば、響きのかっこいい言葉を!

Aベストアンサー

cielo lleno de estrella

空 いっぱい の 星

スペイン語です。イメージにあっていると良いのですが・・・☆

Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Q素敵な星の名前を教えてください。

スピカなど、響きがすてきな星の名前を探しています。
どなたか、教えてください!!

Aベストアンサー

恒星の名前はたくさんありますが、私が好きなものを抜き出してみました。

アリア(へび座)
アルゴル(ペルセウス座)
カーラ(りょうけん座)
カノープス(りゅうこつ座)
カペラ(ぎょしゃ座)
クラー(ケフェウス座)
グラファイス(さそり座)
サディラ(いて座)
サディル(はくちょう座)
シリウス(おおいぬ座)
シルマ(おとめ座)
プロキオン(こいぬ座)
ベガ(こと座)
ベテルギウス(オリオン座)
フォーマルハウト(みなみのうお座)
プレオネ(おうし座)
プロプス(ふたご座)
ベクルックス(みなみじゅうじ座)
ヘゼ(おとめ座)
ベラトリックス(オリオン座)
ポラリス(こぐま座)
ポリマ(おとめ座)
ミザール(おおぐま座)
ミモザ(みなみじゅうじ座)
ミラ(くじら座)
メローペ(おうし座)
ラナ(エリダヌス座)
リゲル(オリオン座)
レグルス(しし座)
レダ(わし座)

Qかわいい響きのフランス語

現在、自宅の一室を利用してネイルサロンを開業する準備をしています。
お店の名前をずーーーっと考えていて、フランス語などでかわいい響きの言葉がいいな、という希望はあるものの、私の知識では煮詰まりません。
まずはお店の名前を使ってブログの開設をしたいのですが、停滞状態で困っています。

お店のコンセプトは、隠れ家的なお部屋で普段の生活に映えるような飾り過ぎないネイルをご提案していきたいな、と思っております。

店名のイメージとしては、安っぽくなく、ふんわりとした感じがいいのですが・・・
あと、すぐに覚えていただけるように短い言葉(1~2単語程度)がいいな、と思っております。

知っている単語をならべてみたり、辞書で調べてみるものの、いまひとつピンときません。

どうか、お力添えしていただけないでしょうか。。。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示したところ気に入ってサロンに使っているのです(Allure一語だけではなく一部に取り入れています)。

雰囲気からですと、「明るく、柔かな、落ち着いた」という感じでしょうか、、、

Au Soleil(オ・ソレイユ)「太陽に向かって」
Le Coin Ensoleile(ル・コワン・アンソレイエ)「日だまり」
Le Jardin Secret(ル・ジャルダン・セクレ)「秘密の園」
Le Jardin Ensoleile(ル・ジャルダン・アンソレイエ)「日だまりの庭」
Le Jardin Du Reve(ル・ジャルダン・デュ・レーヴ)「夢の庭」
Le Tournesol(ル・トゥルヌソル)「ひまわり」
Le Relais Du Soleil(ル・ルレ・デュ・ソレイユ)「太陽の小宿」
Le Sourire(ル・スリーr)「微笑み」
l’Aube(ローブ)「夜明け」
Le Point Du Jour(ル・ポワン・デュ・ジューr)「同上」
Le Petit Jour(ル・プティ・ジューr)「同上」
La Reve Des Papillons(ラ・レーヴ・デ・パピヨン)「蝶の夢」
La Reve Ravissant(ラ・レーヴ・ラヴィッサン)「魅惑的な夢」
La Reve Illusoire(ラ・レーヴ・イリュゾワーr)「幻惑的な夢」
La Belle Du Jour(ラ・ベル・デュ・ジューr)「昼顔」
Bonne Journee(ボンヌ・ジュルネ)「よい一日を」
Bonne Chance(ボンヌ・シャンス)「幸運を」
Les Amoureuses(レザムルーズ)「恋人達」
La Douceur(ラ・ドゥサー)「やさしさ」
Doucement(ドゥースモン)「やさしく」

などなど、イメージから想像すればきりがありません。
少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示した...続きを読む

Q英語以外の外国語

下記の単語を、英語以外の外国語で何というのか教えてください。
できればスペルと読み方も教えてください。

1.太陽
2.月
3.空
4.雪
5.星
6.流星
7.海
8.宇宙
9.惑星
10.存在

Aベストアンサー

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。ホ・ヘー・ト、です。何か「いろはにほへと」に似ていますが、偶然です)。
 
  ラテン語  11.風  ventus, m ウェントゥス
  ギリシア語 11.風  ανεμοs,anemos, m アネモス
 
  イタリア語(訂正):
 
  1.太陽  sole, m ソーレ
  2.月    luna, f ルーナ
  3.空    cielo, n チエーロ
  4.雪    neve, f ネーヴェ
  5.星    stella, f ステッラ
  6.流星  meteora, f メテーオラ
  7.海    mare, m マーレ
  8.宇宙  universo, m ウーニヴェルソ *
  8.宇宙  mondo, m モンド
  9.惑星  planeta, f プラーネタ *
  10.存在  esistenza, f エシステンザ
  11.風   vento, m ヴェント
 
  * 注)universo, planeta は、一つの辞書にはあるのですが、もう一つの辞書にはありません。mondo は世界という意味ですが、宇宙にもなるでしょう。 planeta はないとおかしいので、あるはずです。
 
  ロシア語(ロシア語のローマ字転写は、わたし流です。幾つか方法があるようです。一応シリル文字で記し、日本語での近似発音を記しますので、ローマ字転写は参考としてください。これはラテン文字で表記しない言語について一般に言えます。ギリシア語は標準の転写法があるのですが、わたしは長音が表現できる、わたし流の方法で転写しています):
 
  1.太陽  солнце solntsje, n ソンツ
  2.月    месяц mjesjats, m ミィエスュツ(暦と天体), // луна luna, f ルナ(天体)
  3.空    небо njebo, n ニェブ
  4.雪    снег snjeg, m スュニェク
  5.星    звезда zbjezda, f ズュヴィズダ // светило svjetilo, n スュヴィティル(天体)
  6.流星  метеор mjetjeor, m ミティオル
  7.海    море morje, n モリュ
  8.宇宙  вселенная vsjeljennaja, f フスィリェンヌユ
  9.惑星  планета planjeta, f プラニェトゥ
  10.存在  существование sushchjestvovanije, n スシュシストヴァヴァニユ
  11.風   ветер bjetjer, m ヴィエティル
 
  注)何か奇怪な発音ですが、軟音を表記するとこうなるので、風などは、ヴェティルという方が自然かも知れません。たいていの軟音は、はっきり聞こえません。(shu=シュと sju=スュは別の音だと言っても、同じように聞こえます。無論、よく聞くと別の音です。存在の「シュシ」というのも、「シ」に聞こえるはずです)。
 
  アラビア語:
 
  1.太陽  ish shams, イシュ・シャムス(イシュは定冠詞。イッシャムスと続ける)
  2.月    shahr, シャフル // qamar, クァマル(暦)
  3.空    samaa, サマー
  4.雪    talg, タルグ
  5.星    nagm, ナグム // kaukab, カウカブ
  6.流星  ***
  7.海    ba[h]r, バフル *
  8.宇宙  il koon, イル・コーン(イルは定冠詞)
  9.惑星  kaukab saiyar??, (コウカブ・サイヤール……記憶では)
  10.存在  ***
  11.風   rii[h], リーフ(リーハ) *
 
  * 喉の奥で出す特殊な子音。
  ** アラビア語は色々発音があって、定冠詞は、イルの他、アルとも発音します。方言差がかなりあります。
  *** これらの単語は、辞書に載っていますが、アラビア文字がいま、もはや解読できません。惑星の「コウカブ・サイヤール」は、昔、アラビア文字が読めた時、調べた記憶です。これは「彷徨う星」の意味です。
  **** これは参考にしてください。基本的に子音部分は方言差でもほぼ同じですが、母音を何と読むのか、違いが出てきます。初級者向きの英アラビア辞書では、発音記号があるのですが、語彙数に制限があります。普通の英アラビア辞書では、アラブ文字がそのまま書かれていて、これが文字の通りに読んでも合わないのです。アクセントの位置で、書かれている通りの発音にならないのです。(大体、母音記号は、a, i, u しかありません。しかし、現実の発音母音はもっとあります。ウサマ・ビンラディンか、オサマ・ビンラディンかというのも、誰が発音するかで、音が違って来るし、オでもウでもないのでしょう)。
 
  ヘブライ語(子音表記で、かつ近似的な音です。アラビア語と比べてください。ほぼ子音が対応します。両方ともセム語だからです):
 
  1.太陽  ShMSh shemesh, f シェメシュ
  2.月    YRCh yareach, m ヤレアク(ヤレアハ) **
  3.空    ShMYYM shamayiim, m シャマイーム
  4.雪    ShLG sheleg, m シェレグ
  5.星    KWKB kokhav, m コカヴ
  6.流星  MTh#WR mete#or, m メテオル *
  7.海    YM yam, m ヤム
  8.宇宙  YQWM yekuum, m イェクーム
  9.惑星  KWKB LKT kokhav lekhet, m コカヴ・レケト
  10.存在  QYWM kiiyuum, m キーユーム
  11.風   RWCh ruuach, m ルーアハ(ルーアク) **
 
  * # は「アレプ」という子音。普通、日本人には聞こえません。
  ** Ch は、「ヘート」という子音で、「ハ」と「カ」の中間のような音で、確か、喉の奥で出す子音です。
 
  疲れて来ましたので、これぐらいで。後、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェイ語などでも調べられますが、オランダ語などは、発音を何とか確認できますが、ノルウェイ語などは、綴りが分かるだけで、発音は確認できません。また、登場するかも知れません。
 

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。...続きを読む

Qイタリア語で「星のかけら」は?

教えて下さい。

イタリア語で「星のかけら」はどのように表現するのでしょうか。

様々な翻訳サイトにて検索してみたところ、

Stella briciola
Frammenta della stella
Un frammento stellare

等の検索結果となりました。

ただ、これで合っているのかが分かりません。
辞書的表現や口語的表現のどちらでも構いませんが、
どちらも交えていただけると助かります。

又、お願いばかりですが
「星のかけらを探しに行こう」の表現方法も教えていただければ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。

お察しの通り「i」は定冠詞です。
「星のかけら」という「句」においては省略しても構いませんが、「星のかけらを探しに行こう」という「文」の中では無いと変です。
(たとえば、「星のかけら」という名前のレストランがあったとしましょう。その場合、"Ristorante Frammenti della Stella"でも何の不思議もありません。)

読みですが、カタカナでは100%正確には表現できないことは御了解ください。
i frammenti della stella
イ フラメンティ(フランメンティのように口を閉じた音が入る)デッラ ステッラ(sは母音を入れませんので「ス」ではないのですが・・・)
Andiamo a cercare
アンディアーモ ア チェルカーレ(「ル」は子音だけです)


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