『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

朝顔の芽、最初の双葉が3枚出ています。
ものすごく奇妙に見えます。
双葉が3枚も出てくることがあるのでしょうか。
勘違いかなと思って何度も見直しますが、やっぱり双葉が3枚出ています。
何か知っている方、教えてください。

A 回答 (2件)

私の家も今年3枚のものがありました。


品種は全て同じ物をまいたのですが1本だけ3枚葉でした…(^.^)。
おそらく4つ葉のクロバーの様なものなのかな~と勝手に思ってます(#^.^#)。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。
回答ありがとうございます。

結構あるようですね。

いったいどういう現象なのでしょうか?

四葉のクローバーは遺伝と環境が関係しているようですが。
過去の経験で、四葉のクローバーの生えているところには、他に5つ葉や6つ葉、7つ葉が当たり前に生えていたのを覚えています。

お礼日時:2005/07/01 06:17

私も小学校の実験で3枚葉でしたよ。


周りの子にもいました(^-^*)

記憶が確かではないのですが、
双葉が3枚のヤツは本葉も3枚出てきたと思います。

参考URL:http://www13.ocn.ne.jp/~niwatori/kanrinin.htm
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この回答へのお礼

回答をいただきありがとうございます。
決して珍しいことでもないようですね。
今後の成長をみてみたいと思います。

そうなると、
これは、遺伝なんでしょうか?
それとも、発生段階での異常(?)なのでしょうか?

お礼日時:2005/06/26 15:55

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Q朝顔の葉が下から枯れてゆく(;_;)

朝顔を育てているのですが、下から順に葉が枯れてゆきます。
だんだん緑が黄色になり、茶色く乾燥して落ちてしまいます。
まくのが遅かったので、まだつぼみはついていません。
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なぜ枯れていくのでしょうか。どうずればよいのでしょうか。
アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは
 プランターが小さく、水は朝1回、下はコンクリート。

そりゃ枯れますって(^^;

 南向きで影になっているのならいいけどコンクリートの上に芝生とか貼るとか(プラスティック製のでいい)砂利でも何でもいいから下からの反射(輻射)を押さえてやって、プランタも一回り大きいのに変えてやって、朝夕の水やりはかかせません。

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 がんばってくださいね。

Q朝顔の葉が下の方から黄色く枯れていきますが、これは日照不足や水不足でし

朝顔の葉が下の方から黄色く枯れていきますが、これは日照不足や水不足でしょうか、病気でしょうか?
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5月に種まきし、あっというまにつるが延びて、今では支柱の長さの倍くらいの長さになり、葉もついています。しかし、鉢の下の方の葉から黄色く落ちていき、どちらかというと支柱の上の方に葉が茂っています。これは日照不足や水不足でしょうか、それとも葉の病気でしょうか。

北東向きのベランダにおいています。日の出とともに日が当たる場所ですが、11時ごろには影ってしまう場所においています。南西向きのベランダもあるので、そちらに移そうかと思ったのですが、そちらは午後1時過ぎから日があたりそのまま夕方まで西日があたる場所です。どちらが朝顔にとっては好ましいのでしょうか。朝顔というくらいなので、朝の太陽があたる場所の方が好むかなと思い、北東向きのベランダの方においています。水遣りは朝一回、たっぷり与えています。朝、少ししおれた感じにも見えるので今日は朝の水遣りにも加えて、さきほど夜にも1回水遣りしてみました。

ちなみにいまでもつるは少しずつ伸びていて、新しい葉もついていますが、花のつぼみらしきものはまだ出てきていません。

今週から猛暑ということで暑くなるようですので、育て方を間違えて朝顔が枯れてしまったらと思うと心配です。大切に育てたいので、アドバイスいただければ助かります。よろしくお願いします。

朝顔の葉が下の方から黄色く枯れていきますが、これは日照不足や水不足でしょうか、病気でしょうか?
種類はヘブンリーブルーです。

5月に種まきし、あっというまにつるが延びて、今では支柱の長さの倍くらいの長さになり、葉もついています。しかし、鉢の下の方の葉から黄色く落ちていき、どちらかというと支柱の上の方に葉が茂っています。これは日照不足や水不足でしょうか、それとも葉の病気でしょうか。

北東向きのベランダにおいています。日の出とともに日が当たる場所ですが、11時ごろには影ってしまう...続きを読む

Aベストアンサー

植物にとって
西日は大敵です
朝日の元でこのまま育てましょう。

梅雨時の長雨による日照不足、加湿気味の悪条件によく耐えましたね。
一つ上の質問者さんは、最悪の状況です。

さて、
グングン伸びている新芽を見れば成長の度合いが判ります、
が、花芽はこれからです。

日照時間が安定すると必ず花芽を付けます。
また、多少肥料不足かとは思われますが、花工房などの液肥を時々与えて下さい。
窒素分の少ない液肥が最適です
窒素分は葉を茂らせますが、多すぎると花芽を付けません。

これからは朝晩水遣りは必要ですね。
その内、ひょっこり蕾が出来たと思うと・・・急に膨らんである朝突然咲きます。

鉢植えですので、11時頃のベランダの上の温度は 未だ素足で立っていても熱く感じない温度かと思いますが、出来れば鉢の下に何かを敷いてあげて地温が直接鉢に伝わることを防止してあげれば、最善かと思います。

毎朝、可憐な朝顔を楽しみに
話しかけてやって下さい。

Q朝顔の葉っぱが黄色くなるのは?

朝顔の根元(下の方から)葉っぱが黄色くなるのは、その葉っぱの寿命ですか?

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黄色くなりかけた葉っぱや枯れかけた葉っぱは除去していまいが問題はないですか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなる原因は勿論、寿命もありますが日光に当てすぎたり水不足や水の遣りすぎ、土が固く根詰まりしている、強い風に当てた、光不足など色々考えられます。
ただ窒素肥料が欠乏すると葉緑素が減少して光合成を行う能力が衰えて成長が悪くなり、その症状は古い組織つまり下葉から現れ黄色くなりますが、遣りすぎても葉ばかり繁ることになりますのでとりあえず液体肥料を遣ってみましょう。
勿論、黄色くなりかけた葉や枯れかけた葉は光合成が出来ないだけでなく病気の原因にも成りますのですぐ除去しましょう。
下記参考URLもご参照下さい。

参考URL:http://www.gardeningshop.co.jp/basics/ferti1.html, http://heboen.hp.infoseek.co.jp/kiso1.html

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む


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