マンガでよめる痔のこと・薬のこと

見積書や請求書の明細に非課税、内税、外税を混在して記入した場合、例えば、

商品・サービスA 1,000円(非課税)
商品・サービスB 2,100円(内税)
商品・サービスC 3,000円(外税)

税込合計金額   6,250円(うち消費税等 250円)

このとき、500円の値引きをするにはどうするのが正しいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

実装自体は、経理処理と同じにすればよいので難しくないでしょう。



問題は経理上どのような扱いにするか(税込から500円引くのか、それとも税別から500円引くのか、非課税商品の扱いはどうするのか等)ですが、これは経理担当(経理課等)にお尋ねになるか、あるいは一般論であれば財務・会計・経理カテゴリで質問されるほうがよろしいかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
別のカテゴリで質問しようと思います。

お礼日時:2005/07/28 21:19

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Qこの消費税変じゃないですか?

あるコンビニでクリスマスケーキを注文しました。早期割引の設定してあるもので、昨日注文してまだお金は払っていません。引換証兼伝票を貰って帰ってきて家で何となく見てたんですが。。。

小計   3,200円
消費税   160円
合計   3,360円
早期割引 △300円
お支払額 3,060円

となってるのです。消費税って売上額に関してかかるものだから、実際に申告したときにかかる金額は、そもそもの商品価格から割り引いた後にでる「2,900円」に対してではないんでしょうか?私が仕事で見積するときって、出精値引後の金額に対して、消費税を出すからおかしいなぁと思うのですが、経理上おかしくないんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、mondayと申します

よくあるコンビニのクーポン券には「課税後○円割引」って小さい字で書いてます。ですからいいのでは?

それより、私は、「ガソリン税」が入った「ガソリン代」にさらに「消費税」がかかる(2重取り)事のほうが気になります。(軽油はそうではないんですが・・・)

Q税込5万円の請求書を作成したいと思っています。

税込5万円の請求書を作成したいと思っています。

ところが、
(1)本体価格を47,619円にすると、消費税が2,380円で、合計49,999円
(2)本体価格を47,620円にすると、消費税が2,381円で、合計50,001円
となってしまいます。

この場合、請求書の表記はどのようにすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

本体価格 47,619円4銭76厘1毛  消費税 2,380円95銭23厘9毛

合計 50,000円 請求致し申す


・・・・・・


なんてね。

もともと税込み5万なのだから、端数が出るのは当たり前

どちらかを切り上げどちらかを切り下げて5万にしておけばいいのです。

個別の請求で1円程度の端数表示にあまりこだわる必要なし。

納付消費税=仮受消費税-仮払消費税

と、決算期間における会社全体の取引額での計算が求められますから。

Q消費税や割引き計算方法について

スーパーに勤めている者です。
割引きの計算がちょっと良くわからなくなったので教えて下さい。

うちのスーパーは少し変で(汗)バーコードがあるのにたまに入らない
商品が結構あります。その場合は手打ちで入力する事になります。

そこで今までは内税だった為に税抜き商品がある時は税込み価格にする為に
計算機で[商品価格×1.05]と計算して入力していました。

これで消費税の5%が加算された価格になります。

割引き品の場合は30%OFFなら
計算機で[商品価格×0.7]と計算していました。

これで3割引きの価格になります。


そしてこの度、4月の増税に向けて商品値札が内税から外税に変わりました。
ですので今度は税込み商品がある場合は税抜きで入れないとレジの端末が
勝手に消費税をプラスして計算してしまう為、内税の商品に更に5%の外税
が加算されてしまうみたいなおかしな事になってしまいます。

そこでこの度、税込み価格を税抜き価格にする方法として
計算機で[商品価格÷1.05]とやると上司に教わりました。

これで消費税の5%マイナスされた価格になります。

つまりまとめると

税込み価格にする場合は×1.05
税抜き価格にする場合は÷1.05

という事になります。
この上の理屈で言うと

パーセンテージをプラスしたい場合は掛ける
パーセンテージをマイナスしたい場合は割る

という事になります。

これは分かりやすいと思いました。
そしてこれは税率だけじゃなく割引率にも使えると思いました。

そこでこの度、30%OFFの商品を[商品価格÷1.30]で
計算しました。
しかし、、、計算が合いませんでした。

例えば1000円の30%OFFは700円です。
しかし割る方式で計算すると1000円÷1.30=769.23076・・・・
なぜでしょうか?
計算機が壊れてると思い他の計算機でやっても同じでした。

試しに1000円に30%プラスしたと過程して
1000円×1.30で計算したらちゃんと3割増しの1300円と
なります。

掛ける方式だとちゃんと計算あうのに、割る方式になると
途端に合わなくなります。

もしかしたらこの割る方法というのは5%までしか使えない方法なのでしょうか?
それとも私の計算方法が間違っているのでしょうか?

どなたかわかる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

スーパーに勤めている者です。
割引きの計算がちょっと良くわからなくなったので教えて下さい。

うちのスーパーは少し変で(汗)バーコードがあるのにたまに入らない
商品が結構あります。その場合は手打ちで入力する事になります。

そこで今までは内税だった為に税抜き商品がある時は税込み価格にする為に
計算機で[商品価格×1.05]と計算して入力していました。

これで消費税の5%が加算された価格になります。

割引き品の場合は30%OFFなら
計算機で[商品価格×0.7]と計算していました。

これで3割引き...続きを読む

Aベストアンサー

消費税の場合、

元の価格(税抜き価格)がAとすると、5%の消費税込みなら A×1.05になります。
この価格から消費税だけを除く(税引き価格)と、 A×1.05÷1.05=Aに戻ります。

つまりあなたが言う通り、裸価格に税金を加えるなら×1.05、税込価格を裸価格に戻すには÷1.05です。


しかし値引き計算の場合、(余談ですが「割引計算」というと将来価値を現在価値に割り戻す計算と混同しますから「値引き」と呼びますが)

価格Aのものを3割引にするには A×0.7です。
Aの3割アップの価格は A×1.03です。
定価を3割アップした価格がAとすれば、それを元の価格に戻す時は A÷1.03です。

つまり、Aを1.03で割るということは「元の値に3割アップした価格を、元の値上げ前の状態に戻す時」に使う算式になります。

Q○○会社でない場合の、貴社や弊社にあたる言いまわしについて

○○会社でない場合の、貴社や弊社にあたる言いまわしについて

個人事務所の場合は、
貴社 → 貴事務所=○、御事務所=○、貴社=×
弊社 → 弊事務所=○、当事務所=○、弊社=×

法人の場合(社団法人や税理士法人など)は、
貴社 → 貴社=○、御法人=○、貴法人=○、貴団体=○
弊社 → 弊社=○、弊法人=○、弊団体=○

でいいのでしょうか?(法人の場合貴社は×でしょうか?)

ちなみに、弊社(弊事務所)といわず当社(当事務所)というのはあまりよくないのでしょうか?

また、「貴」と「御」は使い分けた方がいいとかってあるのでしょうか?
なんとなく、書面(メール含)は「貴」で、会話は「御」を使っているのですが、
弊社と当社も、書面では「弊社」で、会話は「当社」で使っていることが多いのです。

ルールがあれば教えていただけるとありがたいです。
明確なルールでなくてもベターというのでもご享受ください。

Aベストアンサー

『貴社』と『御社』は文語と口語の違いです。『キシャ』だと同音異義語があり会話向きではありません。文書にする場合は『貴社』、言葉にする場合は『御社』です。『首相』と『総理』と同じです。
『弊社』と『当社』は相手が上位(お客様)の場合は『弊社』、同等以下(社内等)の場合は『当社』です。
相手が会社出ない場合、例えば学校なら『貴校』病院なら『貴院』組合なら『貴組合』の様に使います。
自分の所を指す場合は、『手前共(てまえども)』が無難でしょう。


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